Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 伝所鳩 普段の生活の中で「毎日」長く使える定番品を取り扱っています。 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://denshobato.tokyo/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [和晒ロール「さささ」と大川硝子「手さげびん」を使った梅の仕込み](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40611) - 今年は梅が豊作だったようで、スーパーでもたくさん梅が並んでいる姿を見かけました。この時期を楽しみにしている方も - [うなぎの寝床「もんぺ祭り」2023](https://denshobato.tokyo/cat-news/40637) - 新しい企画展のお知らせです。 今年もやります!「もんぺ祭」。来週の6月30日(金)~7月30日(日)までの1カ - [日常づかいできる小石原焼「鬼丸豊喜窯」の器](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40617) - 今年の2月に行った九州出張では、いくつかの窯元さんの工房を回らせてもらい、そこで出会った日常づかい、普段づかい - [日常づかいできる器、小代焼「瑞穂窯」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40623) - 昨日に引き続き、九州の出張で仕入れてきた日常づかいできる「器」のご紹介です。 こちらは、熊本県の北部で作られて - [山陽製紙の再生紙メーカーとしての「つくる責任」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40580) - 「製紙業は環境負荷が大きな産業です。私たちはそれを自覚し、製造背景にこだわった紙づくりを行い、お客様と共につく - [山陽製紙のものづくりから限りある資源のことを考えてみませんか](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40597) - 紙の情報はインターネットに置き換わり、ひと昔前に比べると、印刷物は少なくなったかもしれません。しかし、それでも - [水縞の自分で作れるお気に入りのハンコ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40588) - 水縞さんは、東京都吉祥寺の文具ブランド。水玉好きなデザイナーと縞々好きの文具店店主が制作・セレクトするものは、 - [アイデア次第!水縞の自分だけのオリジナルハンコ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40607) - 現在開催中のちょっとビターな文具ブランド「水縞」さんのポップアップイベントでは、代表的な商品「自在ハンコ」をず - [食欲の落ちる暑い時期には真砂喜之助製麺所の素麺で決まり](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40590) - ここ数日、梅雨のじめっとした暑さが続き、さらにこれから本格的な夏がやってくると、次第に食欲も落ち始める時期。そ - [雨の日の事務作業](https://denshobato.tokyo/cat-diary/40614) - 週末の営業にお越しくださった皆さま、ありがとうございました。次の営業は、16日(金)です。 日高町はさきほどか - [あなたはどのステテコがお好み?高島ちぢみの「ステテコ展」](https://denshobato.tokyo/cat-news/40641) - 新しい企画展のお知らせです。 今年もステテコドットコムの「ステテコ展」を、来週6月30日(金)~7月30日(日 - [脱げにくい!saredoのくるぶしソックス(靴下)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40592) - 夏の時期は、短い靴下、いわゆる「くるぶしソックス」を愛用される方も多いと思いますが、そんな方の一番のお悩みは「 - [はじめまして、伝所鳩です](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40634) - ありがたいことに、ここ最近はじめましてのお客さまが再び増えてきたので、改めてお店のご紹介をさせてください。 伝 - [流通できないフルーツがはじまり。椛島氷菓の大人気アイスキャンデー](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40631) - 日高町は今日も気持ちの良い晴れ。ぐんぐん気温があがり、アイスキャンデーの美味しい季節になりました。 今年も、椛 - [物価上昇によるものとの向き合い方](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40628) - 近年、ものの価格が軒並みあがっています。伝所鳩でお取り扱いしている商品も値上がりの連絡が絶えず、多くの商品が値 - [編集と発信で町や地域はきっと変わりはじめる](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40603) - これまでいろんな地域を訪れて、ステキだなと思った町はたくさんあります。その共通点は、住んでいる人たちが自分の町 - [地元のローカルスーパーで出会う変わった形の野菜「愛らし野菜たち」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40600) - 変わった形をした野菜、通称「愛らし野菜」。地元の生産者さんが作られた野菜です。 近所のスーパーに並ぶ地元の生産 - [2023年分の藍染めが仕上がりました!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40594) - 今年の1月と2月に募集した「藍の染め直し受注会」の商品が仕上がって戻ってまいりました。お申し込みいただいたお客 - [店舗に今週より新エリアがオープン!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/51656) - 今週からいよいよ新エリアとなる「2階」がオープンになりました! これまでの空間とはまた違った開放感のあるエリア - [リニューアル後に起こった戸惑いの声](https://denshobato.tokyo/cat-diary/51662) - これだけになったんですか…? あの商品はどこ…? 前にあった商品はもう買えないの…? リニューアルをしてから、 - [喫茶営業をはじめてお店に起こったちょっとした変化](https://denshobato.tokyo/cat-diary/51659) - 喫茶の営業を本格的に始めてから、男性お一人で来られるお客さまがとても増えました。 本を持参して、ここでゆっくり - [ステテコドットコムのポップアップストア2026](https://denshobato.tokyo/cat-news/51653) - 来週6月25日(木)より、日本の夏をサラリと快適に過ごす「ステテコドットコム」のポップアップイベントを開催しま - [2026年7月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/51647) - 遅くなりましたが、7月の営業スケジュールをお知らせいたします。 16日~18日まで所用でお休みをいただくので、 - [山と道の豊岡工場に伺った話](https://denshobato.tokyo/cat-diary/51639) - 皆さん「山と道」というブランドをご存知ですか? 山が好き、アウトドアが好きな人なら、知っていたり、愛用されてい - [<イベントレポート>はじめての台湾家庭料理教室を開催しました。](https://denshobato.tokyo/cat-diary/51610) - 先日、伝所鳩で初めて「料理教室」を開催いたしました。ありがたいことに、お申し込み開始から、一晩で満席となり、当 - [2026年6月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/51556) - 今日から6月ですね。遅くなりましたが、今月の営業スケジュールをお知らせさせていただきます。 RELIEFWEA - [再リニューアルのお知らせ](https://denshobato.tokyo/cat-news/51540) - 今年の1月から約2ヶ月お休みをいただき、お店のリニューアルを行い、3月からあらたな形でスタートを切りました。 - [はじめての台湾家庭料理教室/小宇宙食堂](https://denshobato.tokyo/cat-news/51535) - リニューアルした店内で行う新たな試みです。初めての「料理教室」を開催します! 今回、講師として来ていただくのは - [劇場リバーサイドマーケット Vol.2](https://denshobato.tokyo/cat-news/51529) - 昨年末に初開催した「劇場リバーサイドマーケット」が、早くも6月6日に帰ってきます! 江原河畔劇場を舞台に、毎回 - [オンライン出荷休止のお知らせ(5/10~5/13)](https://denshobato.tokyo/cat-news/51526) - 下記期間はオンラインの発送業務を休止させていただきます。 ----------------------- 5月 - [RELIEFWEAR(リリーフウェア) POPUP STORE2026](https://denshobato.tokyo/cat-news/51522) - 店舗リニューアル後、はじめてとなるポップアップイベントのお知らせです。 一昨年以来となる、「RELIEFWEA - [蔵から出てきた嘘の伝書鳩](https://denshobato.tokyo/cat-news/51325) - 伝所鳩では、今春リニューアルオープンしたのを機に、「古物」の取扱いをスタートしました。 これに関連して、今月は - [伝所鳩は伝書鳩に](https://denshobato.tokyo/cat-news/51321) - 伝所鳩のある兵庫県豊岡市では、昔から今でも人のことを屋号で呼び合う文化が残っています。 たとえば、うちの実家は - [二十四節気「清明」が始まりました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/51317) - しっとりとした雨の土曜日です。 豊岡の桜も、いよいよ満開を迎えました。 今週よりスタートした「清明(せいめい) - [珈琲テイクアウトいただけます](https://denshobato.tokyo/cat-blog/51312) - 昨日は凄まじい突風でしたが、本日は穏やかによく晴れそうです。 伝所鳩では、リニューアルオープンに合わせて珈琲の - [駅の売店キオスクのような空間「こみせ」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/51308) - リニューアルオープンして、およそ一カ月ほどが経ちました。 お店の仕組みをガラッと変えたので、戸惑われるお客さま - [春分(3月19日(木) - 3月30日(月))](https://denshobato.tokyo/cat-news/51277) - 春分 (3月19日(木) - 3月30日(月) 桜の開花情報が届きはじめるとともに、家の中にもやわらかい光がこ - [清明(4月2日(木) - 4月13日(月))](https://denshobato.tokyo/cat-news/51274) - 清明 4月2日(木) - 4月13日(月) 朝の光に、冬の名残が消えていく。 今週木曜日から新しい展示「清明( - [2026年4月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/51271) - 4月の営業スケジュールのお知らせです。 リニューアルオープンした店内は、二十四節気を軸とした展示を行っています - [珈琲を片手に楽しむギャラリーショップへ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/51267) - 今回のリニューアルでは、ギャラリーショップへと生まれ変わったのとともに、ドリンクスタンドを併設し、「珈琲」をは - [暮らしの売店「こみせ」ができました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/51264) - 新しくなった伝所鳩は、ギャラリーショップとして、珈琲をはじめとしたドリンクを片手に、私たちが毎月おすすめする商 - [古物の販売がはじまりました。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/51261) - リニューアル後の店内は、商品のラインナップも少し変わりました。 これまでは、また買いたいと思ったときにまた買え - [二十四節気に合わせた写真ギャラリー](https://denshobato.tokyo/cat-blog/51258) - リニューアル後の店内には、写真を展示するギャラリースペースを設けました。珈琲をお待ちいただいている間や、飲みな - [3月19日リニューアルオープン!](https://denshobato.tokyo/cat-news/51183) - 大変長らくお休みをいただきましたが、明後日3月19日(木)より、営業を再開いたします。3連休中も全て営業します - [2026年2月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/51165) - こんにちは。 しばらく続いていた大雪もようやく落ち着き、屋根の上や道路脇の雪も少しずつ解けはじめています。日差 - [2026年1月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/51023) - 2025年の営業は昨日で終え、残すは12月30日の「劇場リバーサイドマーケット」を残すのみ。まだまだ2025年 - [初開幕|劇場リバーサイドマーケット](https://denshobato.tokyo/cat-news/51016) - 今年、最後のマーケットのご案内です。 日高町にある江原河畔劇場をお借りして、有志メンバーによる初めてのマーケッ - [年末年始も休まず&送料無料キャンペーン](https://denshobato.tokyo/cat-news/51012) - 年末年始と言えば、福袋やSALEが定番ですが、伝所鳩は今年もどちらも行いません…!その代わりと言ってはなんです - [大掃除特集2025](https://denshobato.tokyo/cat-news/51007) - 新しいポップアップのお知らせです。今年最後のイベントです。 いよいよこの季節がやってきます。毎年恒例の 「大掃 - [ふんわりと包み込む、motoneのダブルガーゼ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/51005) - motone(モートン)の「ノーカラーワンピース 2nd(9分袖)」は、ダブルガーゼのやわらかなコットン生地で - [あったかい靴下をお探しなら!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50998) - 今年もコンテックスの「ヌクイクツシタ」が活躍する季節になりました。 毎年この靴下をお求めに来られる方が多く、「 - [季節の変わり目にちょうどよいmotoneのカバーシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50991) - 福島県西白河郡の縫製会社「サンユーニ」が立ち上げたファクトリーブランド、motone(モートン)。 確かな技術 - [一点もののtamaki niimeのWOOL MIDDLE](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50993) - 朝晩の冷え込みが増してくると、恋しくなるのがショール。 兵庫県西脇市にあるtamaki niimeがつくる「r - [5周年を迎えました](https://denshobato.tokyo/cat-diary/50995) - 本日、伝所鳩はオープンから5周年を迎えました。 人通りの少ない住宅街で、出歩くのさえためらう雰囲気だった202 - [5周年記念でオリジナルカレンダーを自分たちで刷りました](https://denshobato.tokyo/cat-news/50988) - 伝所鳩は、今月11月11日に5周年を迎えます! 日頃の感謝を込めて、来年2026年のカレンダーを自分たちでつく - [福祉作業所でつくられた生地「さをり織り」](https://denshobato.tokyo/cat-diary/50985) - 福祉作業所でつくられた生地を用いて、小物や鞄をつくるブランド「AND HANDS BAG」のポップアップイベン - [お腹をやさしく守る、わが家の定番コドモハラマキ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50953) - 寝ている間に布団を蹴ってしまい、朝になると、お腹がひんやりしていて、あわてて布団をかけ直してあげる。毎晩、風邪 - [薄くて、しなやか。高田耕造商店の木のちりとり](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50951) - 「本当に木なの?」と思わず手に取ってしまうほど、驚くほど薄くてしなやかなちりとり。和歌山県の高田耕造商店がつく - [大切な人に届けよう、いいものを|クリスマス特集2025](https://denshobato.tokyo/cat-news/50946) - 新しいイベントのお知らせです。 来週12月11日(木)からは「クリスマスギフト特集」を開催します。 今年のクリ - [2025年12月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/50898) - 早いもので、11月も今日で終わりですね。ギリギリになりましたが、12月の営業スケジュールです。 来週12月5日 - [お気に入りの道具で、珈琲の淹れる時間もたのしみに](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50895) - 肌寒くなるこれからの季節、珈琲を楽しむ時間は、少し特別なものですね。 そんな時間を、もっと心地よくしてくれるア - [お腹も、腰も、首も。マルチチューブウォーマーでぬくもりをひと巻き](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50892) - 朝晩の冷え込みが急にやってきましたね。そろそろ、お腹や腰まわりを冷やさないように気をつけたい季節です。 毎年人 - [小石原焼「鬼丸豊喜窯」のマグカップたくさん入荷してます!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50889) - 小石原焼の窯元・鬼丸豊喜窯さんから、マグカップがたくさん届きました。 釉薬の表情が豊かな「アメ」、手仕事の跡が - [宮田織物のはんてん展2025、本日よりスタート!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50886) - 今週から急に寒くなってきました。あったかグッズをお探しの方も多いと思いますが、今年も伝所鳩には福岡より、宮田織 - [洞爺湖の畔から届くラムヤート冬のお届けもの](https://denshobato.tokyo/cat-news/50873) - 今年も残すところ、あと1カ月と少し。北海道・洞爺湖の畔にあるラムヤートから、今年もとびっきりのおいしい冬のお届 - [HUIS.2025AWポップアップイベント(11/22~)](https://denshobato.tokyo/cat-news/50733) - 新しいポップアップイベントのお知らせです。 今年の冬も、遠州織物をつかったブランド「HUIS.(ハウス) 」が - [AND HANDS AND LIFE/AND HANDS BAG 展示・販売会](https://denshobato.tokyo/cat-news/50633) - 新しいポップアップイベントのお知らせです。 11月6日(木)~11月18日(火)まで、兵庫県豊岡市日高町のカバ - [2025年11月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/50563) - こんにちは。11月の営業スケジュールが決まりましたので、お知らせいたします。 来月は、営業日がいくつかお休みに - [雪国のお店が選ぶ、冬の一足moonstarのSNOWF](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50559) - 本日より、ムーンスターの秋冬販売会スタートしました。初回ロット数があまり多くないため、早々にサイズ欠けがでてき - [医療現場から日常へ落とし込んだmoonstarのHOSP](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50557) - 医療現場のために作られたナースシューズを、日常で履ける一足にしたのが、「HOSP(ホスプ)」です。 こちらは、 - [memeriのコットンリネンジャガードソックス入荷しました!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50555) - さらっと軽やかで、通気性のよいコットンリネン素材を使った、オールシーズン心地よい靴下です。春夏は涼しく、秋冬は - [驚くほど気持ちのよいHUISの004ロングシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/49620) - たっぷりとした身幅で羽織としても使える「004」ロングシャツは、伝所鳩でも長くご紹介している、HUISの定番ア - [鉄フライパンに初めて挑戦するならフライパンジュウから](https://denshobato.tokyo/cat-blog/49717) - いつか鉄のフライパンを使ってみたいけど、「重そう」「お手入れが大変そう」といったイメージもあり、なかなか手が出 - [【新入荷】HUISシャトルコーデュロイバルーンパンツが入荷しました。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50508) - これからの秋冬におすすめ。旧式のシャトル織機で織り上げた、特別なコーデュロイを使ったバルーンパンツがHUISよ - [洗いにくい水筒のストローでもすっきり洗えるストロー専用たわし](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50490) - 水筒のストローってどうやって洗ったらいいんでしょう?気になるけど水で流すだけにしてしまっている方も多いかもしれ - [モンゴルの羊毛を使った「OTOR(オトル)」ポップアップストア](https://denshobato.tokyo/cat-news/49747) - この秋、伝所鳩では、新しい素材と手仕事の温もりを感じるポップアップイベントを開催します。 お迎えするのは、モン - [お茶を楽しむための器として生まれた南景製陶園の碗](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50499) - 三重県・四日市市で作陶を続ける南景製陶園から、「碗 高台 白 墨貫入」のご紹介です。 お茶を楽しむための器とし - [【再入荷】松野屋の人気アイテム「せいろ」「ふるさと鍋」が、久しぶりに再入荷しました。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50553) - まずは「せいろ」。 寒くなってきたこの季節にぴったりな、体も心も温まる蒸し料理はいかがでしょう。 油を使わない - [旅の途中で出会った風景を落とし込んだ写真家がつくったトートバック](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50506) - 伝所鳩で使用している写真のほとんどは、メーカーさんからの提供写真ではなく、ほとんどすべてが撮り下ろしです。夫婦 - [寒さ厳しいモンゴル生まれの靴下がふんわりと包み込む](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50496) - 現在開催中の「OTOR(オトル)ポップアップ」から、冬に欠かせない一足「THICK(シック)」をご紹介します。 - [ニュー江原夜市とはなんだったのか](https://denshobato.tokyo/cat-diary/50280) - 今年も9月に開催された豊岡演劇祭。 その中のプログラムのひとつ、フェスティバルナイトマーケットは、地域のお店が - [クリスマスに贈りたくなるNISHIGUCHI KUTSUSHITAのジャガードソックス](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50277) - 朝晩が少しずつ冷えてきたこの季節にぴったりの、あたたかく包み込んでくれるウールソックスが届きました。 縮みにく - [宮田織物でつくったオリジナル別注やっこが完成しました!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50275) - 2025年の締めくくりとして、はんてんの老舗、宮田織物さんに今年は別注のはんてんに加えて、半袖タイプの「やっこ - [ついつい歩きたくなるmoonstarのCLEVEN](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50270) - 学生の通学用シューズをベースにした一足、MOONSTARの「CLEVEN(クレーヴェン)」。 ムーンスター独自 - [お米一合をぴったりはかれる一合マグ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50264) - 新米の季節がやってきました。 去年はお米が少なくなったこともあり、新米がいつも以上に美味しく、そしてお米を炊く - [選ぶ時間までもうれしくなるtamaki niimeのショール](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50262) - 兵庫県西脇市にあるtamaki niimeの「roots shawl MIDDLE(wool)」は、播州織の技 - [SINGのタビーボウルは、焼く・冷やす・そのまま出せる!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50257) - 見た目の愛らしさに反して、非常にタフでとにかく使い勝手がいいのが、SINGの「タビーボウル」。 素材は、医療用 - [春や秋のはじまりに快適なyohakuの強撚アルティメイトピマ カーディガン](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50231) - 涼しくなったと思ったら暑かったり。その逆だったり。何を羽織ろうか迷ってしまうこの季節にちょうどいいのが、yoh - [空気を含むような軽やかなyohakuのイージーワイドパンツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50249) - 名前の通り、やわらかなリネンを使ったワイドパンツが、東京蔵前の余白より届きました。空気を含むような軽やかさと、 - [NISHIGUCHI KUTSUSHITAより指先の自由さと、手のひらのぬくもり](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50251) - 朝、外に出ると、ついポケットに手を入れたくなるような気温になってきましたね。 NISHIGUCHI KUTSU - [ゆるっと一人ごはんにちょうどいいアルマイト寄せ鍋](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50225) - 松野屋の「アルマイト寄せ鍋」は、昔ながらの業務用っぽい見た目が、なんとも味のある小鍋です。 軽くて扱いやすく、 - [昔ながらの手仕事が息づく台所道具「石見すり鉢」と「山椒すりこぎ」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50227) - すり鉢とすりこぎの音。 どこか懐かしくて、やさしい音です。 松野屋の「石見すり鉢」と「山椒すりこぎ」は、昔なが - [まな板はスタンドで立てるだけで、台所がすっきり](https://denshobato.tokyo/cat-blog/50255) - キッチンの置き場に困るものと言えば、まな板。使い終わったばかりのまな板は、濡れていて引き出しにしまえないし、乾 - [冬のあたたかさ、今年も。宮田織物のはんてん展〈全品送料無料〉](https://denshobato.tokyo/cat-news/50106) - 今年もこの季節がやってきました。福岡のはんてんの老舗「宮田織物」による「わた入れはんてん展」を、10月24日( - [おやつの季節がやってきた!おやつと、秋と、ウフフと。](https://denshobato.tokyo/cat-news/49862) - 秋と言えば、ついついおやつに手が伸びる季節。おやつを常にストックしておきたくなりますね。 伝所鳩では、今年も金 - [雨の日も雪かきも長靴並みの安心感MoonStarのMARKE MODI](https://denshobato.tokyo/cat-blog/49719) - 今年はよく降るらしいよ。なんて会話が出てくるようになると、そろそろ冬支度をしないとと、ソワソワした気持ちになる - [[再入荷] 長時間履いても蒸れにくく温かいSASAWAHIのルームブーツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/49715) - これからの寒い季節、足元が冷える方には欠かせない、SASAWASHIのルームブーツが再入荷しました。 和紙とく - [「やさしい安さ」が、地域を苦しめていく](https://denshobato.tokyo/cat-diary/49641) - こんばんは。 今日は定休日だったので、久しぶりに城崎や出石のお取引先へ伺って、商品の仕入れをしてきました。また - [48人しか乗れないコウノトリ但馬空港の飛行機](https://denshobato.tokyo/cat-diary/49637) - 伝所鳩のある豊岡市にも、空港があることをご存知ですか?その名も「コウノトリ但馬空港」。 あれ、ご存知ないですか - [地域を釣り上げろ!キーホルダー釣りをニュー江原夜市で開催します](https://denshobato.tokyo/cat-news/49633) - 今週末の土曜と日曜に開催される「ニュー江原夜市」。伝所鳩も出店させていただきます! いつもは、日用雑貨を扱うお - [豊岡演劇祭の新しいナイトマーケット「ニュー江原夜市」に出店しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/49626) - 2日間の「ニュー江原夜市」が無事に終了しました! まず一番の驚きだったのは、今回初めて開催したミニゲーム「地域 - [切って貼ってできる世界に一つだけのコップ「PETAPETA WORKSHOP」を開催しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/49622) - 現在開催中のポップアップイベント「BINKOP LAND」のスピンオフ企画として、先週末に開催した「PETAP - [豊岡演劇祭2025が始まりました!](https://denshobato.tokyo/cat-diary/49629) - 今年も豊岡では、演劇祭が始まりました。 と言ってもほとんどの市民には、あまり実感がないことかもしれません。僕ら - [豊岡演劇祭2025が終わりました](https://denshobato.tokyo/cat-diary/49616) - 昨日で、豊岡演劇祭2025が幕を閉じました。 今年は、初めてナイトマーケットに出店し、演劇の一部として関わるこ - [キナリノモール店オープンのお知らせ](https://denshobato.tokyo/cat-news/49613) - 9月24日、伝所鳩はキナリノモール内に新店舗をオープンいたします。 豊岡・但馬エリアで、キナリノモールへ出店す - [ちょうど、いい靴。ムーンスターが伝所鳩にやってきます。](https://denshobato.tokyo/cat-news/49445) - 9月26日(金)より、福岡県・久留米の「ムーンスター」の靴を、店頭でご紹介・販売いたします。 今回は、3つのシ - [伝所鳩の別注オリジナルはんてん、新作が今年もできました!](https://denshobato.tokyo/cat-news/49493) - 福岡県のはんてんの老舗・宮田織物さん に別注して作っていただいている、伝所鳩別注のオリジナルのはんてん。 今年 - [2025年9月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/49421) - 今年も9月11日から、「豊岡演劇祭」が開催されるため、少し変則的な営業になります。 9/13と14は、演劇祭ナ - [夏季休業のお知らせ(8/28~8/31)](https://denshobato.tokyo/cat-news/49424) - 2025年8月28日(木)~8月31日(日)は、夏季休業のため出荷作業を休止しております。 出荷再開は、9/1 - [BINKOP LAND -びんなのにコップ?- 知ってるようで知らない、リサイクルの世界へようこそ。](https://denshobato.tokyo/cat-news/49410) - 東京・墨田区のガラスびんの企画・販売を行う「大川硝子工業所」がつくる、リサイクルびんから生まれたガラスコップ「 - [切って貼るだけ!自分だけのBINKOPをつくろう!ペタペタワークショップ!](https://denshobato.tokyo/cat-news/49416) - \ 参加者募集スタート / BINKOP LANDの特別企画として、作家のささまきこさんと、大川硝子工業の大川 - [2025年8月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/49318) - 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先日、「とよだのみたらしだんご」さんに行ってきました。 場所は、朝来市山東町。伝所鳩から車で30分ほどです。こ - [筒井時正玩具花火製造所の玩具花火市2025](https://denshobato.tokyo/cat-news/49270) - 新しいイベントのお知らせです。 夏の夜をそっと灯す、線香花火や手持ち花火。それをいまも国内で手づくりしている数 - [この夏だけの、ちょっと特別なおやつ便。 kakara oyatsuのお菓子が届きます。](https://denshobato.tokyo/cat-news/49233) - 今週末の3連休、兵庫県朝来市にある「kakara oyatsu」さんのお菓子が、伝所鳩にやってきます。 kak - [オムライスとTシャツと。 – ヒッコリースリートラベラーズ × 伝所鳩 Tシャツ展 –](https://denshobato.tokyo/cat-news/49211) - 新潟県にある「ヒッコリースリートラベラーズ(hickory03travelers)」は、デザイン・アート・もの - [地元民がついついリピートしてしまう豊岡の絶品スイーツ5選](https://denshobato.tokyo/cat-diary/49216) - 今週の営業は本日まで。明日・明後日はお休みをいただきます。 さて、今日はちょっといつもと違う投稿を。雑貨屋なの - [軽くて夏にちょうどいいかご(ブルキナ一本手バスケ)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/49209) - かごが活躍する季節になりました。本日ご紹介するのは、松野屋の「ブルキナ一本手バスケ 無地」。 ブルキナファソで - [日高町マップが新潟ADCデザインアワード入選しました!](https://denshobato.tokyo/cat-diary/49205) - 誰に頼まれたわけでもなく、自発的かつ完全自費で発行している「日高町マップ」。 その第二弾として、昨年完成した江 - [コンテックスの今治タオル展、1週間延長します!](https://denshobato.tokyo/cat-news/49202) - 「お中元、忘れてた…!」という方に朗報です。現在開催中の「コンテックスの今治タオル展」、ご好評につき会期を1週 - [うなぎの寝床「もんぺ祭」期間延長決定!21日まで開催します](https://denshobato.tokyo/cat-news/49199) - 本日までの開催予定だった「うなぎの寝床 もんぺ祭2025」。ご好評につき、7月21日(月・祝)まで延長させてい - [関西と関東で、お中元の時期が違うって知ってました?](https://denshobato.tokyo/cat-diary/49182) - あの人、元気にしてるかな。 日々のあれこれに追われ、ついつい忘れてしまうけれども、ふとしたときに思い出す、大切 - [うなぎの寝床のもんぺ全品、今だけ送料無料!](https://denshobato.tokyo/cat-news/49178) - 今年もこの季節がやってきました。うなぎの寝床」のもんぺがずらりと並ぶ、年に一度の「もんぺ祭」。 普段は15,0 - [器好きなあの人へ、小石原焼のお中元](https://denshobato.tokyo/cat-blog/49176) - 焼き物が好きな方へ贈る、とっておきのお中元セットができました。小石原焼の窯元「鬼丸豊喜窯(おにまるとよきがま) - [醤油をこぼさず、会話がこぼれる。贈りたくなる、たじまの調味料セット](https://denshobato.tokyo/cat-blog/49172) - お中元特集より、とっておきの贈りものセットをご紹介します。 こちらの内容は、 ・岩澤硝子の「江戸前すり口醤油注 - [10分間のお茶じかん、贈りませんか?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/49174) - 「ちょっとひと息」の贈りもの。 お茶の時間が好きなあの人へ、ほっと和む時間をセットにして贈ってみませんか? ・ - [この夏、「いい香り」と「やさしい肌ざわり」を贈ろう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/48610) - お中元の定番といえば、つい“消えもの”を選びがち。でも今年はちょっとだけ冒険して、「形に残る贈り物」を届けてみ - [お中元特集|焼きたての香りを、贈りものに](https://denshobato.tokyo/cat-blog/48614) - お中元特集がいよいよスタートして、店内では今治タオルを中心、その他のギフト用商品を揃えました。オンラインでもご - [ステテコ展、あさってまで。夏の贈りものにもぜひ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/48606) - ただいま開催中の「ステテコ展」。 あっという間に会期も残りわずかとなり、いよいよあさって月曜までとなりました。 - [汗をよくかく子どもにステテコを](https://denshobato.tokyo/cat-blog/48608) - ステテコ展、いよいよ明日までの開催となりました! 今回、イベントに合わせて届いた商品の中でも、ぜひ知っていただ - [食べ物以外でもつくり手が見えるものを選びたい](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44942) - 下町の町工場のおっちゃんが作った「てのひらトング」をご存知ですか?今日はこの商品のお話です。 皆さんは、商品を - [2025年7月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/48621) - 7月は、夏のお楽しみが目白押しの伝所鳩。イベントも盛りだくさんでお待ちしております! ◉7月のイベント一覧 〇 - [今年もやります!うなぎの寝床「もんぺ祭2025」](https://denshobato.tokyo/cat-news/48612) - いよいよ明後日6月26日(木)から、「もんぺ祭2025」がはじまります! 伝所鳩では2016年から取り扱いをは - [夏を快適にするステテコドットコムのインナー、届きました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/48566) - ただいま店頭では、毎年恒例となった「ステテコ展」を開催中です!今年も、ステテコドットコムから、ステテコだけじゃ - [送料、値下げしました◎](https://denshobato.tokyo/cat-news/48563) - お中元の時期が近づき、最近ありがたいことに贈りものを探しに来てくださるお客さまが増えてきました。今年はお中元に - [涼しさと遊び心のステテコセットアップ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/48560) - 現在開催中の「ステテコ展」より、スタイリングをご紹介します。 伝所鳩ではおなじみの「ステテコドットコム」より、 - [小さくても作品を届ける意味](https://denshobato.tokyo/cat-blog/48552) - 朝来市のkakara oyatsuさんで開催されているイベント「芒種のおくりもの」が始まりました。 梅雨の時期 - [こんな場が、もっと増えたら](https://denshobato.tokyo/cat-diary/48558) - 週末に参加させていただいたイベント「芒種のおくりもの」のご報告です。 6月14日、15日の2日間、朝来市和田山 - [お中元、今年は“使ってうれしいもの”を](https://denshobato.tokyo/cat-diary/47868) - 今年も、お中元の季節がやってきました。 贈りものは、使ってもらえてこそ。だからこそ、やさしい肌ざわりと確かな品 - [お中元特集!コンテックスの今治タオル展](https://denshobato.tokyo/cat-news/47454) - 新しいイベントのお知らせです。 明日6月12日(木)より、伝所鳩では「お中元特集」の一環として、愛媛県今治市の - [寝苦しい夏の夜もステテコドットコムのステテコなら朝まで快適](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35312) - 昨夜あたりからちょっと寝苦しい夜になってきたので、いよいよステテコの出番です。皆さんがどんな寝間着でお休みになっているか分からないですが、寝苦しい夜もステテコは蒸れることなく朝までサラっとした着心地です。汗をかいて洗ってもその日の夜には乾いているので、何度でも繰り返し履いていただけるのもポイントですよ。 - [蒸し暑い真夏も快適なステテコドットコムのステテコ展は今週末まで!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35370) - 父の日も終わりになりましたが、ステテコドットコムさんの「ステテコ展」は、今週末まで引き続き開催予定です。先週あたりから寝苦しい夜になってきたので、そろそろ夏の寝間着の定番「ステテコ」の出番ですね。エアコンに頼りすぎない昔ながらの日本の暮らしをぜひお試しください。 - [父の日に贈りたい吸水性・耐久性・速乾性に優れたコンテックスのMOKUハンカチ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34403) - 5月30日(月)定休日です。 今日も日高町はいい天気です。午後から崩れてくるようですが、気温もぐんぐん上がって - [父の日に箸を贈ろう!太くて頑丈で持ちやすいヤマチクの新がんこ箸](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34643) - 熊本県で竹の箸だけを作るヤマチクさんの「新がんこ箸」は、一般的な箸だと小さくてちょっと持ちにくい、箸がすぐに折れてしまうといった方にこそ試してもらいたいお箸です。太くて頑丈な造り、それでいて軽いのが特徴で、太い箸にも関わらず長時間使用しても疲れません。料理を取り分けるのにも便利ですよ。 - [父の日に香りを贈ろう。香りを身に着けるアルーマアロマピンズ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35055) - 今年の父の日には、ちょっと変わった香りを身に着けるアクセサリーのプレゼントはいかがでしょうか。 東京都葛飾区の - [梅雨も夏も快適に過ごせるステテコとショートソックスの父の日ギフトセット](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35102) - 6月14日(火)定休日です。 今週末はいよいよ父の日ですね。梅雨の時期、そして夏直前である父の日の贈りものには - [父の日のプレゼント、簡易梱包で承っております。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35257) - 今の時期は、父の日のプレゼントをお選びにお越しくださるお客さまが多いのですが、伝所鳩では梱包資材をスタンプを押した「紙袋」と「巾着袋」の2種類をご用意しております。紙袋は10円、巾着袋はSサイズが150円、Mサイズが300円を頂戴しています。 - [今日は父の日。プレゼントにおすすめの伝所鳩の商品](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35320) - 本日はいよいよ父の日ですね。ビビッと来るものがあれば、ぜひ伝所鳩でプレゼント選んでいただけると嬉しいです。企画展がちょうど開催中のステテコドットコムさんの「ステテコ」。お父さんだけの履き物ではなくなってきているステテコではありますが、やっぱりお父さんに履いてもらいたいのも事実。 - [kakara oyatsu主催イベント「芒種のおくりもの」に出店します!](https://denshobato.tokyo/cat-news/47459) - 今週末、6月14日(土)・15日(日)は、朝来市和田山町の「kakara oyatsu」さんで開催されるイベン - [協賛も、広告も、補助金も、クーポンも付いていない地域マップ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/41095) - 一昨日から配布をスタートした「日高町マップ」。近隣店舗で設置させていただいたものは、既に無くなってしまったとこ - [美味しさの共有](https://denshobato.tokyo/cat-diary/41391) - まだまだ暑い日が続き、今年は夏がいつもより長く感じます。おかげでこれでもかと、そうめんや冷やし中華を作って食べ - [今日は納豆の日!納豆好きに贈るヤマチクの「納豆のためのお箸」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35759) - 7月10日と言えば「納豆の日」。この日に合わせたかのように、ヤマチクさんから「納豆のためのお箸」が入荷してきました。納豆好きが口をそろえて「こんな商品を待ってた!」と思わず言ってしまいそうなお箸は、ヤマチクさんで働く入社1年目の19歳の女性が、無類の納豆好きが高じてこのお箸を開発したそうです。 - [夏の装い特集 第一弾「2025年ステテコ展」](https://denshobato.tokyo/cat-news/46994) - 新しいイベントのお知らせです。 明日6月5日(木)~23日(月)は、夏の装い特集 第一弾「ステテコ展」がはじま - [2025年のお中元は伝所鳩で贈りませんか?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/47397) - ここ最近、店内は少し静かです。 先週も今週も、ご来店くださる方はぐっと減り、僕らだけの空間で、黙々と撮影をした - [今年も梅しごとの季節です](https://denshobato.tokyo/cat-blog/47401) - 梅しごとの季節がやってきました。今年は梅が不作らしく、スーパーなどで見かける数も例年よりも少し少ないように感じ - [時間と手間をかけてでも、藍染をやる理由](https://denshobato.tokyo/cat-blog/47394) - ただいま、伝所鳩では、「藍の染め直し受注会 2025」を開催中です。 大切にしていたけれど、色あせやしみで着ら - [洗濯特集の締めくくり。洗濯後は洗濯機もキレイにしよう。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/47392) - 昨日までの開催だった「洗濯特集」、たくさんの方にご覧いただき、ありがとうございました。 本日は定休日。次の展示 - [照明を選ぶなら、見て、感じて](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46992) - 明治28年創業、東京・墨田区に本社を構える照明器具メーカー「後藤照明」。 戦前から白熱灯に合わせるガラスシェー - [調理トングひとつで、料理の気分も変わるかも](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46990) - じわじわと暑くなってきて、キッチンに立つだけで汗ばむ季節がやってきました。そんな時こそ、少しでも気持ちよく料理 - [お米不足の今だからこそ、ライスカップでちゃんと一合を](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46988) - 今年は、例年以上にお米の価格が高騰しているだけでなく、ここ日高町でもお米が手に入りにくい状況になってきています - [園芸から生まれた、外仕事のためのmotoneのシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46986) - 庭仕事やガーデニング、草刈りに剪定作業。自然の中での作業が増えるこれからの季節に、おすすめしたい長袖シャツがあ - [今年も大川硝子の手さげびんの出番!そろそろ梅仕事の時期ですよ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40544) - 今年もそろそろ梅が旬を迎える時期ですね。スーパーや酒屋さんにも梅干しが並び始めました。 梅干し、梅シロップ、梅 - [梅の仕込みは終わりましたか?梅仕事におすすめの3つの商品](https://denshobato.tokyo/cat-blog/43494) - 今年も梅の仕込みの時期がやってきました!近所のスーパーや酒屋さんにも梅が並びはじめていますが、今年はどうやら不 - [ガラスびん製法で作られたガラスコップ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46697) - アイスコーヒーや、ジュースの美味しい季節ですね。今もこの投稿を見ながら、ガラスのコップで飲み物を飲んでいる方も - [コンパクトなのによく伸びてよく入る!破れないわざわざのザンシンバッグ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32288) - 買い物をしながら徐々に増えていくカゴの中を見て、この量が果たしてマイバッグに入るんだろうか…と不安になることはありませんか?わざわざさんのザンシンバッグに出会ってから、その心配がほとんどなくなりました。間違いなく現状最強のマイバッグかなと思っています。 - [ちょっとしたお買い物やピクニックにちょうど良いサイズの松野屋の藤三ツ網かご](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34242) - 松野屋さんから「藤三ツ網かご」が入荷しております。長野県でひとつひとつ手作業で作られる藤のカゴは、しっかりとした造りで、重たいものを入れても型崩れすることがなく、お買い物からピクニックなどのアウトドアまで幅広いシーンでお使いいただくことができます。 - [都会の買い物から田舎の車生活にも便利なブルキナー本手バスケ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38933) - 車生活の方に伝所鳩でおすすめなのが、松野屋さんのカゴ。「ブルキナー本手バスケ 無地」は、お買い物やお出かけの際に便利な口の広いカゴです。買ったものが入れやすく取り出しやすい。自立するので車の中で座席の上に置いておけば、乗せやすくおろしやすいです。 - [カゴをさらに使いやすくしてくれるうなぎの寝床のあずま袋](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34134) - 久留米絣のあずま袋(AZUMA BUKURO)は、カゴと合わせて使うと、重たい荷物を入れる場合、あずま袋だけで持つよりも安定するおすすめの使い方です。編み目の大きなカゴの場合も、ものがすり抜けて落ちてしまうことがあるため、内側であずま袋にまとめていただくと、ものが落ちる心配もないですし、カゴから取り出すのも簡単です。 - [軽くて持ち運びしやすくバスケットにもなる松野屋のタザ楕円底格子カゴバッグ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39529) - 松野屋のカゴ「タザ楕円底格子カゴ」は、タザと呼ばれる椰子で作られたマルシェバッグ。椰子の素材は軽く、持ち運ぶときも楽なのが特徴なので、お買い物やお出かけで持ち運びがしやすく、荷物の出し入れもしやすいので大活躍してくれます。植物や小物を入れてインテリアバスケットとしてもご利用いただいても、涼し気でおすすめです。 - [春になったら持ち歩きたいおすすめの松野屋のカゴやバスケット](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39909) - ちょっとしたお出かけや、お買い物に一緒に持って出かけたくなるカゴ。伝所鳩では、荒物問屋「松野屋」さんのものをお - [コンテックス MOKUシリーズのタオルが入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/2932) - 1934年創業の四国今治のタオルメーカー「コンテックス」さんのお取り扱いがスタートしました。うすくて、かるくて - [スポンジのように吸い取りすぐに乾くコンテックスのMOKUタオル](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30396) - 豊富な色バリエーションが特徴的なMOKUタオルですが、手に取って触っていただくと薄くて吸収性はいまいちなんじゃないかと思われるかもしれません。また、裏はタオル地で、表はガーゼ地になっていて、ふわふわとした柔らかいタオルに比べるとサラッとした肌ざわり。タオルよりも手ぬぐいに近い印象を受けるかもしれません。 - [綿モールとコーデュロイで冬も「もんぺ」で過ごせるようになりました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38955) - 伝所鳩のお客さまでも、もんぺを愛用してくださっている方が少しずつ増えてとても嬉しいのですが、通気性の良いもんぺは涼しい一方で、冬には寒くて履けないという悩ましい問題がありました。 そんなお悩みを解決するべく開発されたのが、「綿モールもんぺ」と「コーデュロイもんぺ」です。 - [より楽ちんを追及!うなぎの寝床の伸びるもんぺストレッチタイプ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39515) - うなぎの寝床のもんぺは、どれを選んでいただいても快適であることは間違いないのですが、さらに一歩快適さを求めるなら久留米絣以外の生地で作られた「ストレッチタイプ」のもんぺがおすすめです。種類はまだそう多くはないですが、うなぎの寝床のストレッチタイプのもんぺをご紹介させていただきます。 - [福岡県・八女のうなぎの寝床のもんぺの季節がやってきた](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39918) - 伝所鳩では、これからの時期に猛プッシュしたいアイテムの一つが、うなぎの寝床の「もんぺ」。お店を始めるよりもずっ - [うなぎの寝床と伝所鳩のひかえめなオリジナルもんぺ(MONPE)ができました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40803) - 福岡県八女市のうなぎの寝床と伝所鳩で、5年ぶりの新作「オリジナルもんぺ」が完成しました!今週の「もんぺ祭」より - [ポケットが2つになった伝所鳩オリジナルのうなぎの寝床「現代風もんぺ」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/41037) - 毎年恒例の「もんぺ祭」。今年も後半戦に突入しました。遠方からももんぺ目指して来て下さるお客さまも多いですが、な - [うなぎの寝床のもんぺ祭り2024開催決定!](https://denshobato.tokyo/cat-news/43794) - 8月のオープンデイでは、今年も福岡県八女市のうなぎの寝床の「もんぺ祭り」を、ポップアップイベントとして開催いた - [軽やかに、自由に。もんぺは風をまとうような履き心地](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46031) - 「見た目は自由に、着心地はまじめに。」 そんな言葉がぴったりな一本です。 うなぎの寝床の「現代風もんぺ」は、福 - [ダブルガーゼが気持ち良いmotoneのヘンリーネックシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30708) - motoneの「ヘンリーネックシャツ」は、コットン100%のダブルガーゼを使用した超気持ちの良い肌ざわり。通気性、速乾性が良いので、暑い時期はサラッとしていますし、今の時期もインナーとして大活躍してくれます。 洗い加工が先にかけてあるので、独特のシワ感もまたいいですね。カラーはブラックとホワイトの2色展開になります。 - [さまざまな機能を備えたmotoneのマルチなシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30676) - 本日もありがとうございました。 いよいよ「motone(モートン)のワークウェア展」も残すところ、あと2日とな - [作業に特化したモートン(motone)のエプロンのようなシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40127) - 昨日から福島県の縫製工場が作る服「モートン(motone)」の新作受注会が始まりました。その場でご購入はいただ - [モートン(motone)の服は半袖シャツでもリブ付!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40118) - 現在、ポップアップ開催中の「モートンの新作受注会」では、これから夏に向けて押さえておきたい「半袖シャツ」が登場 - [motone(モートン)の働く人のためのシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44124) - すっかり秋らしい気温になり、Tシャツ一枚でちょうどよかった服装からシャツを一枚羽織るのがちょうどよい季節になっ - [遠州織物を使った洋服ブランド「HUIS. 2024 Winter POPUP」](https://denshobato.tokyo/cat-news/44700) - 12月のポップアップイベントのお知らせです。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◉HUIS. 2024 Win - [使いこむと徐々に風合いが増す南景製陶園の五寸皿](https://denshobato.tokyo/cat-blog/3079) - 急須メーカーである三重県四日市市の「南景製陶園」さんは、土にこだわった茶器や食器を作られています。この「五寸皿 - [三重県四日市市から南景製陶園の器が再入荷しました。](https://denshobato.tokyo/cat-news/35229) - 在庫が少なくなっていた三重県四日市市の「南景製陶園」さんの器がたくさん入荷しました。新たに「角皿」も仕入れさせてもらいました。人気の円柱や椀、急須なども入ってきました。 南景製陶園さんの器は、光のあたり方によって色も表情も変わりますし、佇まいであったり触り心地などは、ぜひ店頭にて実物をご覧いただけたらなと思います。 - [自然な風合いが食材を引き立てる南景製陶園の角皿](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35293) - 店頭では、今週入荷してきた三重県四日市市の南景製陶園さんの器がずらっと並びました。落ち着いた色目で使いやすいサイズの「角皿」は、きめの細かい土が硬く焼き締まった素材は、まるで石のような自然な風合いがあり、お皿の上にのせた食材を引き立ててくれます。電子レンジや食器洗い機のご使用もできる機能的にも優れたお皿です。 - [日高町のお土産シリーズ「ヒダカみやげ」完成!](https://denshobato.tokyo/cat-news/41161) - いよいよ今日から豊岡演劇祭が始まります。そんな絶好のタイミングで、日高町のお土産シリーズ「ヒダカみやげ」が完成 - [日高町のお土産「ヒダカみやげ」八代オクラのキーホルダー編](https://denshobato.tokyo/cat-blog/41167) - 昨日から発売をスタートした「 #ヒダカみやげ 」。まずは豊岡演劇祭で発売をさせていただいてますが、今後伝所鳩の - [日高がもっと好きになる「日高町マップ」第二弾完成!](https://denshobato.tokyo/cat-news/43942) - 9月6日より、いよいよ豊岡演劇祭が始まります!それに合わせて、伝所鳩では今年も勝手な独自企画が始まります!まず - [日高町マップを購入するとタオルが付いてくる?タオル付マップをリリースしました!](https://denshobato.tokyo/cat-news/44045) - 第二弾の日高町マップには、マップにタオルが付いた「おまけタオル付きマップ」が存在するのをご存知でしょうか?この - [外のごはんが、おいしくなる紙のレジャーシート](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46028) - おにぎりとサンドイッチと、ちょっとした飲みもの。 それだけで特別に感じるのは、外の空気と光があるからかもしれま - [明日より開催!照明器具を自由に組み合わせられる「後藤照明の受注会」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36072) - 明日より今週の営業が始まります。これに合わせて、新しい企画展「後藤照明の受注会」がスタートです。 1895年創業の後藤照明は、東京・墨田区に本社を構える老舗の照明器具メーカー。戦前・前後に照明の主流であった白熱灯につけるガラスシェードを、今もなお作り続けている数少ない貴重な国産照明器具メーカーの一つです。 - [後藤照明の受注会での照明選びのポイントはコードの長さです](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36172) - 後藤照明さんは、1895年創業の老舗照明器具メーカーです。白熱灯につけるガラスシェードを今もなお作っており、国内では貴重な国産の照明器具になります。大量生産ではない手づくりのガラスは、昔ながらの温かみある明かりでお部屋を照らしてくれます。主張しすぎないさりげない存在感が大好きです。 - [水縞ポップアップイベント初日終了!ハンコ好きな方はどこにでもいる!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35476) - ハンコがお好きな方ってこんなにもいらっしゃるんだ!と、嬉しい驚きの賑やかな一日だったのですが、こういうハンコこのあたりで見る機会がないので、お探しだった方も多いのかもしれませんね。文房具屋さんほどの量はご用意できないですが、何か一つでも気に入って暮らしの中に取り入れようと思ってもらえるものがあれば、とっても嬉しいです。 - [水玉と縞々好きの二人が始めたちょっとビターな文房具「水縞」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35496) - 文房具ブランド「水縞」さんのポップアップイベントも始まっております。前回の紙ものに加え、今回はハンコものが中心に入荷しています。水玉好きのデザイナーさんと、縞々好きの文具店店主の二人が始めたこのブランドは、ちょっとビターでありそうでなかった文房具ばかり。 - [水縞の自由自在に変更して好きなカレンダーが作れるハンコ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39313) - 東京吉祥寺にある水縞さんの「ハンコ 万年カレンダー」は、11個のパーツを並び替えることで、どんな月のカレンダーでも作ることができるハンコです。(29、30、31は月によって取り外せます)ハンコになっているので、好きな紙に押したり、手帳に押したりと、自由にポンっとカレンダーを簡単に作成することができます。 - [オーダーしなくても自分だけの柄を作成できる水縞の「自由自在なハンコ展」](https://denshobato.tokyo/cat-news/40566) - 新しいポップアップイベントのお知らせです。 6月2日(金)~25日(日)まで、東京都吉祥寺の文具ブランド「水縞 - [わたしと水縞](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40812) - わたしは、昔からスケジュール帳や、日記を書くことが好きで、中高生の頃は大した予定もないのに、なにかしら書き込む - [子どもも、大人も、たぶん一生これ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46043) - 「子どもがいるから割れないカップにしよう」じゃなくて、「これがいいから選ぶ」。そんな気持ちになれるマグカップ。 - [落としても割れないシリコーンゴムでできたテーブルウェア「SING」のお取り扱いが始まりました](https://denshobato.tokyo/cat-news/42776) - シリコーンゴムでできた、テーブルウェアやデスクツールの「SING」のお取り扱いがスタートしました。 SINGは - [10分、母を想う香りの時間、hibi](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46047) - せっかく贈るなら、ちょっとだけ特別で、毎日使えるものがいい。 今年の母の日は、香りのギフトを選んでみませんか? - [チコニアで一緒に地元・但馬の恵みを広めてもらえませんか?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39941) - 伝所鳩のオリジナルブランド「チコニア」は、日高町を含む但馬地域(豊岡市・養父市・朝来市・香美町・新温泉町)の味を届けることを目的として、2015年に僕らが個人的に始めたプロジェクトです。 - [生活のたのしみ展2023の「Kanocoのずっと好きなもの」にチコニアの商品が登場](https://denshobato.tokyo/cat-news/40428) - 伝所鳩は、本日5月1日~11日まで長いお休みをいただきますが、この期間中にスペシャルなイベントにオリジナル商品 - [ほぼ日「生活のたのしみ展2023」に但馬の味「チコニア」の商品が並びました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40415) - 静岡・東京へ出張していたGWは、いい天気に恵まれましたが、戻り途中から少しずつ雲行きが怪しくなってゆき、日高町 - [2025年春のラムヤートのパン販売会(店頭受付)](https://denshobato.tokyo/cat-news/45304) - 新しいイベントのお知らせです。 4月26日(土)、27日(日)の2日間は、久しぶりに「ラムヤート」のゴンさんが - [ラムヤートのパン、本日よりオンライン予約スタート!](https://denshobato.tokyo/cat-news/45662) - 本日4月15日(火)より、北海道・洞爺のパン屋さん「ラムヤート」のパンのご予約をオンラインでも受付させていただ - [ラムヤートのパンのご予約は本日まで!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/45956) - 北海道・洞爺のパン屋さん「ラムヤート」のパンのご予約受付が本日までになりました。残り少なくなっていますが、種類 - [お中元におすすめのヤマチクのお箸と真砂喜之助製麺所の素麺セット](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35745) - お世話になっている方に、日ごろの感謝の気持ちを伝えるための手段でもある「お中元」の時期が近づき、贈り物を選びにお店にお越しくださるお客さまが増えてきました。 今週中に発送すれば余裕を持ってお中元の期間にお届けできるかと思いますし、来週の営業日でもギリギリ間に合うかなと思います。 - [あなたは太麺派?細麺派?太さが2種類ある真砂喜之助製麺所の素麺](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36203) - 真砂さんのそうめんには、太麺と細麺の2種類の太さがあります。太麺はうどんよりも少し細いくらいの太さで、モチモチとした食感をより楽しんでもらえるので、噛み応えのある方が好きな方は太麺がおすすめ。一方で細麺は、一般的なそうめんの細さと同じくらい。つるんとのど越しがよく、食欲がない夏でもするっと食べれてしまうから不思議です。 - [真砂喜之助製麺所のそうめん、今シーズンラスト!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/43904) - 雨が降り、少し暑さが落ち着いてきましたが、日差しがあるとやっぱりまだまだ暑い。暑い夏に食べたいものと言えば、そ - [ホワイトデーのお返しにマリールゥのパンケーキミックスでプレゼントしよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39813) - ホワイトデーに「マリールゥのパンケーキミックス」はいかがでしょう?牛乳と卵を使わず、豆乳と少しの油だけで作っていただけます。北海道産の小麦粉と全粒小麦粉、サトウキビから作られた喜界島産の粗糖、アルミフリーのベーキングパウダー、ベトナムの天日塩がミックスされ、その他の添加物は一切入っていません。 - [ホワイトデーの贈り物にマリールゥのパンケーキミックス](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33290) - 3月11日(金)通常営業です。日高町は今日もいい天気になりそうですよ。 さて、来週14日はホワイトデーですね。 - [バレンタインはマリールゥのパンケーキミックスで決まり!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39510) - マリールゥのパンケーキミックスは、豆乳だけで簡単に作れるパンケーキ。北海道産の小麦粉と全粒小麦粉、サトウキビから作られた喜界島産の粗糖、アルミフリーのベーキングパウダー、ベトナムの天日塩がミックスされ、その他の添加物は一切入っていません。バレンタインに、大切な方へぜひパンケーキを作ってみてください。 - [マリールゥのパンケーキミックス、次の入荷は秋ごろの予定です](https://denshobato.tokyo/cat-news/35080) - 伝所鳩の常設商品として販売させていただいている、新潟県のマリールゥさんのパンケーキミックスですが、今お店にある在庫分は全て販売が終わり、次回の入荷は秋ごろを予定しています。涼しくなった頃にどっさりと入荷する予定なので、どうぞそれまで楽しみにお待ちいただけたらと思います。 - [急な朝ごはんもマリールゥのパンケーキがあれば安心](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34303) - お米の産地としても有名な新潟県にある「マリールゥ」さんは、できるだけカラダに負担が少なく、食事としても楽しむことができるパンケーキミックスを手づくりしています。シンプルなのにとびっきり美味しい、そんなパンケーキをどこのご家庭でも楽しむことができます。 - [メンズもレディースもオールシーズン被れるチクチクしないニット帽](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33274) - 3月10日(木)通常営業です。日高町はいい天気になりそうです。 本日より「motoneの春の新作受注会」がスタ - [saredo(されど)のニット帽「ジェリーフィッシュ」と靴下が入荷しました。](https://denshobato.tokyo/cat-news/2869) - saredoは、靴下の産地でもある奈良県にある、糸の卸会社を営む萱澤商店さんのオリジナルブランド。日本の紡績工場で出る落ちわた(未利用繊維)を糸で紡いだリサイクルの糸で製品づくりしています。ニット帽のジェリーフィッシュは、最初ややタイトめの造りですが、ストレッチ性があり被っていくことで、徐々に頭の大きさに馴染みます。 - [熱を逃がし体温を下げにくいsaredoのニット帽「ジェリーフィッシュ」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32199) - 雪国である豊岡では、雪かきやスキーなどのウインタースポーツに欠かせないアイテムが帽子。伝所鳩で扱っている奈良県のsaredoさんのニット帽「ジェリーフィッシュ」は、綿100%で作られていて、オールシーズン被れるタイプですが、パッと見た印象は真冬には少し寒いようにも思われるかもしれません。 - [さらっと心地いい、日差しを楽しむためのSASAWASHIの帽子](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46026) - 「夏の帽子は蒸れて苦手」——そんな声をよく耳にします。 SASAWASHIの「手編み帽子」は、そんな方にもぜひ - [空気みたいに軽いHUISのロングシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46036) - 朝、シャツに袖を通したときに「あ、これ今日着たい」と思える一着がある。それだけで、なんだか一日が心地よく始まる - [八代オクラTシャツに新色オートミールが登場!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46041) - お土産に、地元の名産「オクラ」ってどうですか? …といっても、食べものじゃありません。着るオクラです。 Tシャ - [tamaki niimeのショールは一枚あれば、着こなしが変わる](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46049) - tamaki niimeの「roots shawl」は、軽やかで空気のようにふわっとした肌ざわりが魅力のショー - [洗っても洗っても、へこたれないTシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46076) - 「もうこれ、何回洗っただろう…?」 ふと数えたくなるくらい、長く愛用しているTシャツがあります。 それがこの「 - [これは「着る」より、もう少し手前の話を考えさせてくれる服](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46093) - 種から育てた綿で、服をつくる。 それって、ちょっと想像できるようで、できないもの。 でもこのシャツは、その“想 - [足の指、ちゃんと呼吸してますか?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46681) - 急に気温が上がって、ムシムシとした空気をここ日高町でも感じるようになりました。これからやってくる梅雨、そして真 - 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[はじめてのせっけんに、やさしさを](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46074) - 赤ちゃんの肌って、触れてみると本当にびっくりするほどツルツルで繊細。 だからこそ、乾燥しやすかったり、汗をかき - [母の日に、使いやすさの贈り物を](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46081) - 今日は母の日。 「まだ何も用意できてない…」という方も大丈夫。 伝所鳩では当日でもお持ち帰りいただけるギフトを - [夏の夜をゆっくり過ごす、大人の花火](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46071) - そろそろ、夕方の風に少しずつ夏の気配を感じる頃。 今年は、どんな花火をしようかな。なんて、考えはじめた方もいる - [非キャンパーも重宝する琺瑯メスティン](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46089) - キャンプにぴったりの季節がやってきました。ここ日高町も、週末になるとキャンプにやってくる車を多く見かけるように - [年齢性別を問わない余白のドバイパンツが入荷しました。](https://denshobato.tokyo/cat-news/34070) - まずご紹介したいのが、「ドバイパンツ」。聞いたことのない名前の商品だと思いますが、いわゆるダンス衣装などによく使われるアラブパンツのこと。ただ、アラブパンツは一般的に織物で作られているのですが、余白さんはカットソーで作っていて、名前も現代風なものに変えたのが「ドバイパンツ」です。 - [新入荷|締め付け感がなくチクチクしない余白のタートル](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44896) - 首までしっかり温かいタートルネック。愛用されている方も多いと思いますが、締め付け感があり、長時間の着用で苦しさ - [さまざまなコーディネイトが楽しめるHUISのドローコードポケットオーバーシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35692) - オーガニックコットンドローコードポケットオーバーシャツ」は、環境に配慮したオーガニックコットンを高密度で仕上げることで、非常に高い耐久性を持ちながらも、立体感と風合いのある柔らかで上質な肌ざわりが特徴です。機能的でありながら着心地の良さを兼ね備えているので、オールシーズン快適に着用いただくことができます。 - [極上のやわらかさHUISのタイプライタークロスオーバーシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35711) - 本日はHUISさんのシャツの中から「タイプライタークロスオーバーシャツ」をご紹介します。身幅をたっぷりととったオーバーサイズのシャツ。シンプルなデザインで、ユニセックスタイプのどなたでもしっくりとなじむサイズ感となっていて、アウター感覚で羽織って着ていただくこともできます。 - [ごまかしのない素材の良さHUIS in houseのワンピース](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35732) - 「半袖Vネックワンピース」は、丸編ニット生地の生産が国内で1位である和歌山県で、世界最高峰の綿であるSUVIN COTTONをもちいて作られた特別な生地が使用されています。シルクのようなツヤとカシミアのような柔らかさはずっと触っていたいくらいの気持ち良さがあり、着心地抜群。日用耐久性もありお手入れも簡単です。 - [ゆったりシルエットのHUISオーガニックコットンバンドカラー半袖ワイドブラウス](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35829) - 「オーガニックコットンバンドカラー半袖ワイドブラウスは、生地を贅沢に使うことで、身幅がたっぷりととられており、型が自然に落ちるゆったりとしたシルエットになっています。着用いただくと半袖くらいの丈感ですが、ノースリーブ仕様なので、腕が動かしやすく風も通りやすく涼しさを感じていただけるかと思います。 - [強い摩擦に耐えられる強度を持ったHUISのバフクロスバルーンパンツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35922) - 本日もありがとうございました。 HUISさんの企画展も残すところあと3日となりましたが、引き続き商品のご紹介で - [本日最終日!遠州織物を使った「HUISの夏シャツ展」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36008) - 明日は祝日ですが、伝所鳩は定休日なので、今週の営業は今日が最後です。そして、約3週間に渡って開催してきた「HUISの夏シャツ展」が本日で最終日になります。HUISさんの服が伝所鳩でご覧いただけるのは、おそらく来年までないのでぜひこの機会にお試しください。 - [アクティブに動けるHUISのスカートのようなパンツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44128) - 日差しのない日はずいぶんと涼しくなり、アクティブに動きたくなる季節になってきました。これからの時期におすすめし - [リブが付いて動きやすい羽織のようなmotone(モートン)の半袖ワンピース](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40433) - モートン(motone)春の受注会では、新作の半袖ワンピースのサンプルが届いています。これから生産に入るため、 - [motone(モートン)の一部商品が常設でお取り扱いになりました。](https://denshobato.tokyo/cat-news/42948) - ポップアップイベントのみの期間限定お取り扱いだった「motone(モートン)」の一部商品が、常設でのお取り扱い - [わざわざのパン屋のTシャツが最高の時期がやってきた!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/41377) - 9月も後半になり、涼しく感じる日も出てきて、わざわざさんの「パン屋のTシャツ」の時期がやってきました。店舗は休 - [ヒッコリースリートラベラーズのゆる~い新潟のTシャツ展](https://denshobato.tokyo/cat-news/43768) - 今月の月イチ営業では、久しぶりにポップアップイベントも開催します!しかも、8月の月イチ営業でも販売します。一年 - [八代オクラ好きが作った「八代オクラTシャツ」が完成!](https://denshobato.tokyo/cat-news/43978) - 昨年リリースした「ヒダカグッズ」。豊岡演劇祭2023でも、大きな反響がありましたが、一時的な話題性で終わらせた - [これぞ豊岡日高!日高町のオリジナルTシャツができました!](https://denshobato.tokyo/cat-news/44035) - 伝所鳩オリジナルのヒダカTシャツ。本日2つ目のご紹介です。バックにこの地域の地区名をずらっとプリントし、フロン - [豊岡のナイスビューなオリジナルTシャツができました!](https://denshobato.tokyo/cat-news/44040) - 日高オリジナルTシャツシリーズ、3つ目のご紹介です。こちらは豊岡・日高の美しい風景をバッグにプリントしたナイス - [好きすぎてキッズサイズの八代オクラTシャツも作っちゃいました!](https://denshobato.tokyo/cat-news/44042) - 八代オクラが好きが作った「八代オクラTシャツ」。キッズサイズのTシャツも作ってみました! こちらのデザインは、 - [晴れ間のうちに、整えておく](https://denshobato.tokyo/cat-diary/46675) - 今日は気持ちの良いお天気でしたね。しばらくはこの天気が続きそうですが、5月も後半に入ったので、そろそろ空気が湿 - [しまう前に、ほんの少しだけ](https://denshobato.tokyo/cat-diary/46678) - 本日、定休日です。 さて、お店がお休みの間を利用して、自宅では衣替えを進めています。 季節の変わり目は、寒暖差 - [母の日、今日じゃなくても大丈夫](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46083) - 今日が母の日だって、ちゃんと覚えている。分かってる。でも、うっかり間に合わなかったり、忙しくて準備できなかった - [伝所鳩のポスターとチラシがリトルトーキョーでご覧いただけます!](https://denshobato.tokyo/cat-news/46069) - こんばんは。 突然ですが、東京・清澄白河にある「リトルトーキョー」をご存知でしょうか。 ここは、いろいろな生き - [一周年記念!宮田織物と伝所鳩のオリジナルはんてん登場](https://denshobato.tokyo/cat-news/30047) - 一周年記念として、現在イベント開催中の福岡県の宮田織物さんと共同で「オリジナルのはんてん」を制作しました。宮田織物さんの工場の中には、長い歴史の中で作られてきた生地が山のように保管されていて、その中からあれこれと探させてもらい、最終的には伝所鳩のコンセプトカラーでもあるグリーンをベースとした生地を選ばせてもらいました。 - [宮田織物とコラボ!オリジナルはんてん「脈々」追加入荷します](https://denshobato.tokyo/cat-news/32238) - 今年、伝所鳩としては初めてのオリジナル商品となる「脈々はんてん」を宮田織物さんのご協力のもと、制作をさせていただきました。ありがたいことにたくさんの反響をいただき、初回生産分が残り一枚となってしまったのですが、宮田織物さんより追加を送っていただけることになりました。 - [宮田織物別注!オリジナル「暖々はんてん」が完成](https://denshobato.tokyo/cat-news/37259) - 伝所鳩2周年を記念して今年も宮田織物さんと一緒に作らせていただきました。去年は、緑と黄色の配色による豊岡のどこまでも続く山を表現した「脈々はんてん」をリリースしましたが、今年はそこから少し進んだ時期、脈々と続く山が紅葉した様子を表現したオレンジ色の「暖々はんてん」を作りました。 - [伝所鳩オリジナル「脈々はんてん」再入荷しました!](https://denshobato.tokyo/cat-news/38927) - 一昨年の2021年に宮田織物さんと共同開発した伝所鳩オリジナルはんてん「脈々はんてん」。ありがたいことに昨年発売分も早々に完売となってしまったので、宮田織物さんに追加で製造していただき、ようやく昨日仕上がってまいりました。 - [伝所鳩のオリジナルブランド「グリーンラベル」が登場!](https://denshobato.tokyo/cat-news/39027) - 今日は新しいお知らせです。これまで販売してきた商品の中から、伝所鳩のお墨付きパッケージでいくつかの商品を販売さ - [伝所鳩オリジナルグリーンラベル「ヤマニ製茶の和紅茶」が完成!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40526) - 伝所鳩のオリジナルラインである「グリーンラベル」に新しい商品が加わりました。 お茶の一大生産地である静岡県。そ - [ごま油の香りがふわっと広がる、夏の定番そうめん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46038) - 「そうめんってありますか…?」 毎年この時期になると、そんな声を聞くようになります。 伝所鳩でも、リピーターの - [夏が来るたびに思い出す味](https://denshobato.tokyo/cat-blog/46034) - 子どものころ、夏がくるたび楽しみにしていたのは、かき氷。 ブルーハワイにメロン、いちごシロップ。色とりどりの氷 - [椛島氷菓のアイスキャンデー&ジェラート今夏の販売が始まります](https://denshobato.tokyo/cat-news/45953) - 今日からGWスタートですね。日高町はたっぷりの霧に包まれ、すっきりと晴れ渡りました。最高に気持ちの良い季節です - [2025年5月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/45855) - こんにちは。もうすぐでゴールデンウィークですね。伝所鳩は、通常通りの営業で、火曜日と水曜日のみお休みで、それ以 - [贈りもので伝える感謝の気持ち|母の日特集](https://denshobato.tokyo/cat-news/45848) - 新しいイベントのお知らせです。 4月24日(木)~5月12日(月)まで「母の日特集」を開催します。ピクニック特 - [使う楽しみを外に持ち出す|ピクニック特集](https://denshobato.tokyo/cat-news/45844) - 新しいイベントのお知らせです。 4月24日(木)~5月12日(月)まで「ピクニック特集」を開催します。 今年も - [臨時休業のお知らせ|4月21日(月)](https://denshobato.tokyo/cat-news/45812) - 急で申し訳ありませんが、来週4月21日(月)は、営業予定でしたが、急な予定変更があり「臨時休業」とさせていただ - [キャリー焼菓子店10周年記念イベント「ベイクの日」に出店します!](https://denshobato.tokyo/cat-news/45195) - イベント出店のお知らせです。 3月29日(土)、30日(日)は、丹波市の「キャリー焼菓子店」さんの10周年記念 - [豊岡市プレミアム付商品券 PREMIUM豊岡2025が使えます!](https://denshobato.tokyo/cat-news/45257) - 今年も豊岡市より、プレミアム付き商品券が販売されます。10,000円で商品券を買うと12,000円分のお買い物 - [2025年のGWは記念写真を撮りませんか?出張写真館を開催します。](https://denshobato.tokyo/cat-news/45227) - 新年度がスタートして、慌ただしい日々を送っている方も多いと思いますが、最初にやってくる大型連休と言えば、そうG - [2025年4月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/45219) - こんにちは。暖かくなり、花粉や黄砂がすごいものの過ごしやすい気候が続いていますね。桜も楽しみな4月。営業スケジ - [2025年の九州のつくり手を巡る旅(3日目-後半)](https://denshobato.tokyo/cat-diary/45178) - 3日目の午後は、波佐見町を後にして、長崎県は東彼杵(ひがしそそぎ)郡へ。 東京で知り合った知人が、大村湾の景色 - [2025年3月の営業スケジュール](https://denshobato.tokyo/cat-news/45188) - 3月の営業スケジュールが決まりましたので、お知らせさせていただきます。後半イベント出店で休業するタイミングがあ - [2025年の九州のつくり手を巡る旅(3日目-前半)](https://denshobato.tokyo/cat-diary/45168) - 九州初日は、既存のお取引き先である宮田織物さん、そして新しいお取引先となるムーンスターさんを回らせてもらい、そ - [2025年の九州のつくり手を巡る旅(2日目-ムーンスター)](https://denshobato.tokyo/cat-diary/45163) - 宮田織物さんへ伺った後は、そのまま北上して福岡市内へ行き、ムーンスターさんの展示会へお邪魔させていただくことに - [2025年の九州のつくり手を巡る旅(1日目)](https://denshobato.tokyo/cat-diary/45160) - 2025年の1月は、お店を冬季休業させていただいて、九州へ出張へ行ってきました。5泊6日で、既存のお取引先、新 - [2025年の九州のつくり手を巡る旅(2日目-宮田織物)](https://denshobato.tokyo/cat-diary/45153) - 九州出張2日目は、お店のオープン当初からのお付き合いとなる「宮田織物」さんを目指して、早朝から山口県を出発しま - [誰かの記憶に残るお店でありたい](https://denshobato.tokyo/cat-diary/45149) - およそ1か月間の冬季休業を経て、今月から久しぶりにお店を再開しました。しばらく空くと、いつものペースに戻すのに - [2025年春の新生活におすすめギフト特集](https://denshobato.tokyo/cat-news/45140) - 2月13日(木)より、新生活に贈りたい「ギフト特集」を開催します。 2月から3月は、新生活に向けてさまざまなも - [2025年より定休日・営業時間が変更になりました。](https://denshobato.tokyo/cat-news/45137) - 2025年から、営業時間及び定休日が変更になりました。 これまで週3日間の営業で、なかなかお越しいただきにくい - [2025年バレンタイン特集](https://denshobato.tokyo/cat-news/45134) - 伝所鳩では、2月14日まで「バレンタイン特集」を開催しています。 今年は、神奈川県のマリールゥさんのパンケーキ - [2025年の営業開始のお知らせ](https://denshobato.tokyo/cat-news/45098) - こんにちは。今年もあっという間に一か月が過ぎ去ろうとしていますね。長らく冬季休業をいただきましたが、来週2月6 - [冬季休業のお知らせ(1月7日~1月29日)](https://denshobato.tokyo/cat-news/45088) - 1月7日(火)~1月29日(水)まで、冬季休業のため、長いお休みに入らせていただきます。休業中お間違いのないよ - [捨てられるはずの糸を再利用してでできたわざわざの「残糸ソックス」再入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/33678) - 長野県東御市にある「わざわざ」さんの「残糸ソックス」が再入荷してまいりました。キッズ(16~18cm)、ジュニ - [年末年始も通常通り!オンラインショップも休みなし!](https://denshobato.tokyo/cat-news/45042) - 今年も残すところ、あと1週間になりました。年末年始の伝所鳩は、通常通り火曜日と水曜日がお休みで、それ以外の曜日 - [ふるさと納税に豊岡・但馬の味はいかがでしょうか?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/45032) - この時期になると「ふるさと納税」をどこにしようかなと、迷われている方も多いと思います。今年は、伝所鳩のある但馬 - [クリスマスプレゼントに伝所鳩を選んでいただけませんか?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/45029) - クリスマスが近づき、プレゼント包装のご依頼をいただくことが増えてきました。大切なプレゼントに、伝所鳩を選んでく - [袖が邪魔にならない半袖タイプの宮田織物のはんてん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/45027) - 家の中にいても寒さを感じるこの季節。外出時のしっかりとしたアウターをお持ちの方は多い反面、家の中では重たい上着 - [大人気の松野屋の「黒シダほうき」再入荷しました!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/45025) - 入荷するたびにあれよあれよと売れていく、松野屋さんの「黒シダほうき(ロング)」が久しぶりの入荷です! 黒シダほ - [なんでぽち袋って言うの?お年玉を用意しませんか!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/45022) - クリスマスが目前に迫り、町はクリスマスムードですが、それが終わればあっという間にお正月。この間が短すぎていつも - [どうやって使うの?豊岡市子育て世帯応援ギフトカード](https://denshobato.tokyo/cat-blog/45019) - 豊岡市にお住まいで、高校3年生以下のお子さまがいる皆さま、写真のVisaカードがご自宅でほったらかしになってな - [新しいもので、新しい年を心地よく迎える。ものを新調しませんか?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/45016) - 新年を迎えるにあたり、新しい気持ちで、新しい年を迎えたいと思われる方も多いと思います。 新しい年を気持ちよく迎 - [産地で働くことの大切さ「遠州織物」の魅力を伝える人たち](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44949) - かつて浜松には、1600ほどの遠州織物を扱う工場があったそうですが、現在は40ほどにまで減少してしまっているそ - [直営店舗がないアパレルブランド「HUIS.」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44944) - 毎年、HUISさんのイベントを開催すると、遠方からもお客さまがわざわざ伝所鳩まで足を運んでくださることがあるの - [年末年始特別企画!2日間限定の出張撮影会](https://denshobato.tokyo/cat-news/44903) - 12/31の大晦日と、1/1の元旦の2日間に「出張撮影会」のイベントを開催します!伝所鳩の今年最後のイベントで - [ラムヤートのシュトーレンのお渡しは本日より](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44893) - 北海道洞爺より、ラムヤートのシュトーレンが伝所鳩に無事届きました。たくさんのご予約をいただき、本当にありがとう - [腹巻きとパンツが合体した一体型パンツ「コンテックスのはらまきパンツ」入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44865) - 愛媛県今治のタオルメーカー、コンテックスさんから新商品「はらまきパンツ」が入荷しております。 はらまきパンツっ - [<予約限定>WAKAさんのお正月飾りが3年ぶりに帰ってくる!](https://denshobato.tokyo/cat-news/44712) - 3年ぶりにWAKAさんのお正月飾りがやってきます!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◉WAKAさんのお正月飾 - [2024年12月の営業カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-news/44828) - すっかり遅くなりましたが、12月の営業スケジュールをお知らせします。色が変わっているところが営業日です。 今月 - [hidaka caravanはこれで終わらない](https://denshobato.tokyo/cat-diary/44805) - コンテックスさんのタオルガーデンをお借りして開催した「hidaka caravan」が無事に終わりました。 豊 - [ラムヤートのシュトーレンのご予約は本日まで](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44803) - 北海道の洞爺湖畔にあるパン屋「ラムヤート」から、今年の冬は「シュトーレン」が伝所鳩やってきます。 予約販売のみ - [ラムヤートのシュトーレンのご予約は11月25日まで!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44800) - 今年の冬は、北海道洞爺にある「ラムヤート」から、ゴンさんの「シュトーレン」が届きます。現在ご予約受付中です。ご - [お風呂上りも寝る時も、靴下が欠かせないあなたへ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44796) - 11月のポップアップイベント「身につける養生のススメ」は、今週末まで!お見逃しなく!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ - [RELIEFWEARとJUBAN DO ONIの「養生のススメ」本日最終日](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44793) - 11月のポップアップイベント「身につける養生のススメ」は、本日最終日となりました。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ - [新作!余白から接結ドバイパンツが入荷しました!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44790) - 余白さんから、大人気のドバイパンツの新作が届きました! ドバイパンツは、縫製工場の倉庫に眠っていた生地や、生地 - [北海道・洞爺からラムヤートのシュトーレンが届きます](https://denshobato.tokyo/cat-news/44698) - 伝所鳩オープン4周年企画の第三弾として、幼なじみのゴンさんが焼く「シュトーレン」が伝所鳩にやってきます。 GW - [毎日身に着ける下着「JUBAN DO ONI」でこだわったものを](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44708) - 現在開催中のポップアップイベント「養生のススメ」から、本日はJUBAN DO ONI(ジュバンドーニ)の下着を - [RELIEFWEARの靴下で、ムレや締め付けから足を開放せよ!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44706) - 現在開催中のポップアップ「養生のススメ」は、12月1日まで!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◉身につける養 - [11月18日は月曜ですが営業します!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44703) - おはようございます。本日月曜日は、通常定休日になりますが、ポップアップイベント期間中は、月曜日と木曜日も営業し - [<季節の包装紙>オリジナルのラッピングサービスがスタート!](https://denshobato.tokyo/cat-news/44690) - 伝所鳩オリジナル包装紙ができました!開店4周年記念として、12月末まで3,000円以上ご購入の場合、無料でラッ - [JUBAN DO ONI(ジュバンドーニ)の身体にやさしい下着](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44684) - 次回ポップアップは、明日11月15日よりスタート!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◉身につける養生のススメ - [4周年企画|期間限定で送料無料ラインを引き下げ](https://denshobato.tokyo/cat-news/44688) - あまり盛大なイベントはできませんが、昨日で4周年を迎えたので、いくつか周年記念イベントを企画しました。 第一弾 - [RELIEFWEAR(リリーフウェア)の養生のための機能服](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44681) - 次回ポップアップは、11月15日よりスタート!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◉身につける養生のススメ 1 - [本日伝所鳩は4周年を迎えたのでちょっと振り返り](https://denshobato.tokyo/cat-diary/44677) - 本日、伝所鳩は丸4年になりました。お取引いただいているつくり手の皆さま、お店にお越しくださるお客さま、裏側でさ - [2024年11月の営業カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-news/44623) - すっかり遅くなりましたが、11月の営業スケジュールをお知らせします。オレンジ色のところが営業日です。 15日か - [RELIEFWEARとJUBAN DO ONIの養生のススメ](https://denshobato.tokyo/cat-news/44571) - 来月のポップアップイベントのお知らせです。 秋から冬になる季節の変わり目、身体がゆらぐ時期でもあります。健康を - [どうせ住むなら町のことを好きになったほうが絶対におもしろい](https://denshobato.tokyo/cat-diary/44535) - 10日間に渡って日高町で開催された「ヘンテコウィーク」は、先週末で無事に終了しました。 伝所鳩も、物販やフリマ - [<予約終了>京都の小さな焼菓子屋「LOCAL」さんの秋のおかし便](https://denshobato.tokyo/cat-news/44344) - 今年も京都・鴨川近くの小さな焼菓子屋「LOCAL」さんより、秋のお菓子がやってきます。 素材の味を大切にし、季 - [今週末開催!LOCALさんの秋のお菓子販売会!](https://denshobato.tokyo/cat-news/44514) - LOCALさんの「秋のおかし便」のご予約受付は、昨日で締め切らせていただきましたが、おかし便と合わせて当日販売 - [愛媛県今治市のコンテックスタオルガーデンで「ヒダカキャラバン」を開催!](https://denshobato.tokyo/cat-news/44409) - イベント出店のお知らせです。 秋晴れの気持ちの良い天気が続き、各地でイベントが盛り沢山!伝所鳩もこの秋、愛媛県 - [藍の染め直し会2024](https://denshobato.tokyo/cat-news/44074) - 通常営業に戻った伝所鳩では、毎年恒例だったイベントも徐々に復活していきます!ということで、今年も藍染による「服 - [食欲の秋、今年も「ウフフドーナチュ」のドーナツはいかがですか?](https://denshobato.tokyo/cat-news/44099) - 今年も石川県金沢市より「ウフフドーナチュ」のドーナツが伝所鳩にやってきます。今年のドーナツ販売開始は、10月4 - [豊岡市日高町で開催!ヘンテコウィークに伝所鳩も参加します!](https://denshobato.tokyo/cat-news/44116) - 今週の営業が終わりました。お越しくださった皆さま、ありがとうございました。明日から木曜までお休みさせていただき - [SASAWASHIのネックウォーマーで冬は首元を暖めよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44122) - 田舎で暮らすようになって、特に大変なのが冬の寒さ。冬は雪が降り、氷点下になることもしばしば。建物の中でも吐く息 - [南景製陶園のコーヒー器具で自宅のコーヒー時間を特別なものに](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44120) - すっかり秋らしい気温になり、飲み物も冷たいものから暖かいものが恋しい季節になりました。さまざまなシーンで暖かい - [豊岡市日高町のヘンテコな学生たちが町を変える!かもしれない](https://denshobato.tokyo/cat-diary/44113) - いよいよ今週10月11日(金)からは、日高町江原(えばら)地域で「 #ヘンテコウィーク 」が開催!伝所鳩も同じ - [今週末より!宮田織物の暖房に頼らない昔ながらのあったか「はんてん」](https://denshobato.tokyo/cat-news/44103) - 伝所鳩では開店当初より、これからの時期に宮田織物さんの昔ながらの防寒着「わた入れはんてん」をおすすめしています - [<藍染2024>藍の染め直し会 WEB申し込み本日よりスタート!](https://denshobato.tokyo/cat-news/44087) - 本日2月15日より、藍染めによる服の染め直しのWEB申し込みを開始させていただきます。ご来店が難しい方は、郵送にて受付をさせていただきますので、ぜひご利用ください。 - [WOODY HOUSE FESTA(ウッフェス)無事終了しました!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44077) - 先週末に舞鶴赤レンガパークにて開催された「WOODY HOUSE FESTA(通称:ウッフェス)」無事に3日間 - [伝統工芸を身近に感じられる豊岡・城崎「麦わら細工」の指輪](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44068) - 伝所鳩のある豊岡市のイメージと言えば、温泉やそば、カニやスキーが真っ先にくるかと思います。特に城崎温泉は、地元 - [伝所鳩の豊岡演劇祭2024は終わりました!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/44064) - おはようございます。伝所鳩の豊岡演劇祭期間中の営業は、昨日のトークイベントをもちまして終了となりました。今年は - [伝所鳩の豊岡演劇祭後半戦が明日からスタート!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/43953) - 今週は、明日9月12日(木)より営業が始まります。 早いもので、豊岡演劇祭中の伝所鳩の営業も後半戦です!来週1 - [墨田区の求人サイト「すみだの仕事」事業譲渡のお知らせ](https://denshobato.tokyo/cat-diary/43949) - 2013年からおよそ12年間、僕らは東京の東側、東京スカイツリーがそびえ立つ麓の町、墨田区で「すみだの仕事」と - [明日より豊岡演劇祭2024開幕!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/43945) - いよいよ明日から豊岡演劇祭2024がスタートします。 日高町にある江原河畔劇場で20時半よりオープニングセレモ - [今月のポップアップは「伝所鳩が選ぶ豊岡のお土産品」](https://denshobato.tokyo/cat-news/43939) - いよいよスタートした今年の「豊岡演劇祭」。伝所鳩では、演劇祭に合わせて、新しいポップアップイベント「伝所鳩が選 - [鍋やフライパンの底に残った食材をきれいに取りたいならスパチュラで決まり!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/43935) - 出来上がった料理をお鍋からお皿に移すとき、鍋底に残った食材や、鍋の角の部分、また最後の最後の少なくなった食材は - [ふわふわで柔らかいパンやケーキを美しくカットしたい!ambaiのパン切り包丁](https://denshobato.tokyo/cat-blog/43902) - ふわふわの柔らかいパンやケーキって美味しいですよね。でもその一方で、カットがしづらく、切ると形が崩れてしまって - [伝所鳩が豊岡演劇祭2024ミーティングスポット@江原(日高)になります](https://denshobato.tokyo/cat-news/43855) - 台風が近づき、今週末の営業に少なからず影響がありそうです。皆さま、くれぐれも注意してお過ごしくださいませ。伝所 - [目立つ場所に置いてある商品だけがおすすめではない](https://denshobato.tokyo/cat-diary/43814) - お盆営業も後半戦に入り、早いもので残すところ金曜、土曜、日曜の3日間となりましたが、後半も元気に営業していきた - [2024年のお盆営業が終わりました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/43817) - こんばんは。昨日までの営業にお越しくださった皆さま、ありがとうございました!これでお盆期間中の営業は、一旦昨日 - [通常営業再開のお知らせ](https://denshobato.tokyo/cat-news/43847) - 伝所鳩は、昨年8月より長い休業に入り、春頃より不定期のならし営業をしてきました。不安定な営業ながらもスケジュー - [タオルっぽくないタオルをお探しの方へ「ラーナ」をおすすめします](https://denshobato.tokyo/cat-blog/43843) - 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[NIZYUKANOのナイロンリュックとナイロンボディバッグが入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/43021) - 期間限定のイベント中のみのお取り扱いだった、NIZYUKANOの「FUKUI SIWAナイロンリュック」と「F - [赤ちゃんの肌にも安心して使える松山油脂の「HADAHUG」シリーズ入荷](https://denshobato.tokyo/cat-news/42952) - 松山油脂より、繊細な赤ちゃんでも安心使っていただける「HADAHUGシリーズ」が入荷しました。今回入荷したのは - [「あんこ」づくりにも便利な家事問屋のシリコンスパチュラ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/42870) - 都会に比べて田舎は圧倒的にお店が少なく、あれ食べたいなこれ食べたいなと思っても、提供してくれるお店がありません - [焙煎所から徒歩3分!ギフトにもおすすめの挽き立てブレンドコーヒー](https://denshobato.tokyo/cat-diary/39531) - チコニアの「たじまの珈琲」が、但馬東洋珈琲さんより届きました。と言っても、但馬東洋珈琲さんは、伝所鳩から歩いて3分ほどと焙煎の香りが届くくらいの距離感。いつも挽き立ての豆をわざわざ直接持ってきてくださるおかげで、鮮度の良い状態でお客さまに販売することができています。 - [豊岡市日高町で豊富に地酒が買える酒屋「良酒市場 さけぞう」](https://denshobato.tokyo/cat-diary/39742) - 伝所鳩から徒歩5分ほどのところにある、酒屋「良酒市場 さけぞう」さん。昭和40年頃に始まり、今の場所にお店が移動したのは平成9年頃と聞いています。スーパーのような存在感のある建物は、地元の人にとっては馴染みの建物です。 - [丹波篠山から豊岡市日高町へcafe selenさん](https://denshobato.tokyo/cat-diary/39763) - 丹波篠山にあったカフェ「cafe selen」さんが、この町でお店の準備中です。先日、チーズケーキを届けていただいて、もう今からオープンが待ち遠しいです。伝所鳩と同じくこの町にもともとあった古い建物を活かし、風景を残しながらお店を作られています。この町で暮らす楽しみがまた一つ増えるようで嬉しいです。 - [福岡~熊本へ出張してきました](https://denshobato.tokyo/cat-diary/39781) - 今週はお店を休業して、福岡~熊本へと出張しています。伝所鳩では、長らくお付き合いのあるうなぎの寝床さん、宮田織物さんと次の企画の打ち合わせを行ったり、製造現場に伺って新商品の企画、そして新しいお取引先を探したりと、非常にタイトなスケジュールながら、濃い毎日を送らせてもらっています。 - [自分たちのまちの課題は自分たちで向き合う](https://denshobato.tokyo/cat-diary/39806) - 今週より始まった福祉プロジェクト「すみのわ展」。展示・販売をしている商品は、福祉作業所で働く方々の手によって作られているのですが、これらの商品には地域に住む多くのクリエイターたちが関わり、一緒に商品づくりが行われています。 それでは、なぜこの地域では、地元のクリエイターが地域に関わる取り組みに参加し、連携したものづくりができているのでしょう。少しご説明します。 - [500円玉や家紋にもなった橘(たちばな)が自生する静岡県沼津市戸田の町](https://denshobato.tokyo/cat-diary/40406) - GWは皆さま楽しく過ごせたでしょうか?お仕事だったという方もいらっしゃるかもしれませんが、僕らも東京へむかう途 - [豊岡市日高町の田植えが今年も始まりました](https://denshobato.tokyo/cat-diary/40549) - 伝所鳩の近所の田んぼも、すっかり田植えの時期になりました。水が張られた田んぼには、空がきれいに映り込み、広い空 - [僕らの頃にはなかった東京スカイツリーを巡る修学旅行](https://denshobato.tokyo/cat-diary/40554) - 5月も後半に入り、近所の中学校では、学生たちが修学旅行へと旅立っていきました。行き先は、僕らの学生時代と変わら - [無駄な仕事はない](https://denshobato.tokyo/cat-diary/40809) - 仕事とは関係のない仕事。つまり、現時点では仕事になっていないけど、いつか結果がついてきたり、相乗効果・波及効果 - [写真を撮ってもらってものとお別れする](https://denshobato.tokyo/cat-diary/41015) - なかなか捨てられないものがある、という方は多いと思います。ついついそういうものを取っておくと、気づいた頃には家 - [会ったことも見たこともないけどファン](https://denshobato.tokyo/cat-diary/41018) - スーパーには、いろどり豊かな野菜がもりもりに並ぶようになってきました。ナス、きゅうり、オクラ、トウモロコシ、ト - [わざわざ行きたい連休に選ばれるお店](https://denshobato.tokyo/cat-diary/41027) - 3連休最終日、朝から気温が上がっていますが、気持ちよく晴れました。本日は祝日ですが、伝所鳩は定休日です。お間違 - [町全体が目的となる](https://denshobato.tokyo/cat-diary/41021) - とってもありがたいことに、伝所鳩へお越しのお客さまが、少しずつ日高町を巡ってくださっているというお話をチラホラ - [幼馴染に教わったこと](https://denshobato.tokyo/cat-diary/41385) - 北海道の洞爺湖で暮らす、パン職人の幼馴染に会いに行ったのが、今からちょうど1年前のこと。 フェリーに自家用車を - [日高町がおもしろくなってきている](https://denshobato.tokyo/cat-diary/41371) - 僕らは、この町でお店をやっているからではなく、自分たちが住む町が楽しいものであって欲しいから、町の情報を発信し - [豊岡市も雪不足](https://denshobato.tokyo/cat-diary/42768) - 毎年のように暖冬だと言われるものの、それなりに寒いのが冬。ここ最近悩まされているのが、足のしもやけ。寒さは足元 - [伝所鳩ポップアップストア第二弾](https://denshobato.tokyo/cat-news/41367) - 先日、豊岡演劇祭期間中に「江原101」でポップアップストアを出しましたが、次は伝所鳩のすぐ近くにある酒屋「さけ - [わざわざ残糸ソックスが再入荷しました!](https://denshobato.tokyo/cat-news/42744) - 人気のわざわざさんの「残糸ソックス」が再入荷しました! 店舗は休業中なのでオンラインのみの販売となります。 キ - [オンラインストア絶賛強化中!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/42740) - ようやく朝が早くなってきました。 暗くて寒い冬も、あと少しですね。 お店をオープンしてから、長らく続けてきたS - [捨てられるはずの町工場の端材をアップサイクルして作られた商品](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39772) - 今週金曜日より始まる「すみのわ展」。東京で始まった福祉プロジェクトの一つですが、この取り組みは地域の連携によって生み出されていて、考えかたや見えかた、アプローチを変えたり、繋がるところがうまく繋がりさえすれば、どこの地域でも応用できるプロジェクトの一つだと思います。 - [素朴な見た目だけどついつい癖になる福祉作業所で作られるお菓子](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39792) - 福祉プロジェクト「すみのわ展」では、工クッキーやフィナンシェ、おかきといったお菓子の販売も予定しています。これらのお菓子を作っているのも、東京都墨田区にある福祉作業所の皆さんです。一つ一つ丁寧に作られているのですが、とっても種類が豊富なのでいろいろとお試しいただけたらと思います。 - [【企画展】東京都墨田区で地域連携から生まれたプロジェクト「すみのわ展」](https://denshobato.tokyo/cat-news/39775) - 3月3日(金)~3月26日(日)までの約1か月間、東京都墨田区初の地域連携型の福祉プロジェクト「すみのわ」の展示を開催させていただきます。地域にある課題と、地域に眠っている技術や資源をうまく連携させ新たな価値を生み出す取り組みで、これは他の地域でも参考にできるアイデアがたくさん詰まったプロジェクトです。 - [ビンテージボタンでできたピアスやイヤリングなどのすみのわのアクセサリーfio](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39801) - すみのわプロジェクトでは、福祉作業所で働く方に合わせて、さまざまなものづくりが行われていて、どれも個性的な商品ばかりですが、その裏側にあるストーリーも知っていただくとおもしろいですよ。福祉作業所「fio」のメンバーによるアクセサリー「Piccolo Fiore」は、ビンテージボタンやビーズを使って作られているもの。 - [ファンシーペーパーの端材を再利用してできたアップサイクルなすみのわのマグネット](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39888) - ポップなカラーリングが印象的な、すみのわのマグネットは、「ファンシーペーパー」と呼ばれる特殊加工が施された装飾紙の端材を用いて作れています。ぱっと見では紙だと分からないくらいのしっかりとしたつくりです。 ファンシーペーパーがこの製品に使われた背景を少しご説明します。 - [全て一点もののアクセサリーや原画でできたすみのわの感覚刺激シリーズ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39900) - 「すみのわ展」の商品の中で、ひときわ目を引くアート作品のような不思議な柄の商品たち。これは「感覚刺激シリーズ」と呼ばれるもので、生活介護施設の利用者さんが作る全て一点ものの作品です。これらの商品はどのようにして生み出されているのでしょう。 - [ピッグスキンの特徴を生かした卒業式や結婚式にもぴったりなすみのわのフラワーコサージュ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39912) - これまでビンテージボタンのアクセサリーと、紙でできたマグネットをご紹介してきましたが、今日はフラワーコサージュのご紹介です。 こちらはピッグスキンと呼ばれる豚革でできています。この製品にはどのような物語が隠されているのでしょう。一緒に見ていきたいと思います。 - [型抜き工場のウレタン端材とフードバンクのレンゲを用いた特製スタンプを使ったすみのわのギフトバッグ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39920) - 伝所鳩の3月の企画展は、東京都墨田区の福祉プロジェクト「すみのわ展」を開催しています。福祉に関わりのある方はもちろんのこと、地域活動に興味感心のある方、ものづくりに関わる方にもぜひご覧いただきたい取り組みをご紹介しています。 - [高級バッグを製造する革工房の端材から生まれたすみのわのケーブルホルダーとキーリング](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39953) - 今月の企画展「すみのわ展」は、いよいよ今週の日曜までになりました。まだご覧になられていない方は、ぜひこの機会に - [次のオープン日につきまして](https://denshobato.tokyo/cat-blog/41374) - 9月も残りわずかですね。 伝所鳩は、10月も引き続き休業になります。お間違いのないようご注意ください。 ありが - [サランラップの消費量を減らしたい!サランラップ代用品特集](https://denshobato.tokyo/cat-special/42087) - サランラップの消費量を減らしたい!サランラップ代用品特集 食品用ラップフィルム「サランラップ」は、食品の保湿と - [温もりと柔らさを持った松野屋のブナの食器とカトラリーシリーズ](https://denshobato.tokyo/cat-news/41031) - この夏、キャンプやバーベキューといったアウトドアを楽しもうと計画されている方も多いと思いますが、そんなアウトド - [運動好きなお父さんに贈る。ドバイパンツとMOKUタオル](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35225) - 父の日の贈り物は、運動好きなお父さんへ贈るプレゼント。余白さんの「ドバイパンツ」と、コンテックスさんの「MOKUタオル」のセットがおすすめです。いつも運動している方へのプレゼントはもちろんですが、運動をする機会がないお父さんも、このプレゼントをきっかけに運動をはじめられるといいかもですね。 - [yohaku(余白)のありのままの自由な服](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39766) - 今日は週末。お休みの方が多いと思いますが、平日スーツを着て過ごす方も、今日はリラックスした服や好きな服を着て過 - [たじまのゆず山椒をプレゼント!(オンライン限定)](https://denshobato.tokyo/cat-news/41441) - 今年も早いもので最後の月が始まりました。8月より店舗を休業しているためすっかり忘れていましが、先月11月で伝所 - [【企画展】ヤマチクの竹の箸展](https://denshobato.tokyo/cat-news/39947) - 3月31日(金)~4月16日(日)まで「ヤマチクの竹の箸展」を開催させていただきます。 伝所鳩でも定番商品として、高い人気を誇っているヤマチクさんのお箸ですが、実は現在お店に並んでいるのはごく一部の商品だけ。今回の企画展では、普段は取り扱いのないお箸もずらっとラインナップとしてご用意させていただきます。 - [お箸の原点、ヤマチクの竹の箸](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39965) - 今週31日からは「ヤマチクの竹の箸展」が始まります。日本人の食卓に欠かせない食器の一つ「お箸」。皆さんの食卓にも必ずと言っていいほど、当たり前にあるもの、使っているものではないでしょうか。「箸」という漢字は、竹かんむりでできているように、お箸の原点は「竹」です。 - [母の日にヤマチクの竹のお箸を贈ろう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40135) - 現在開催中の「ヤマチクの竹の箸展」では、贈り物用に通常のラッピングとは異なる、この企画展の期間中のみ、ヤマチク - [ヤマチクの竹の箸でお米を最後の一粒まで](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39983) - 現在開催中の「ヤマチクの竹の箸展」は、16日の日曜日まで。残り3日となりました。ぜひこの機会に、竹のお箸を選びにきてくださいね。日々の食事の中で、お米を一粒も残さずに食べたいと思われる方も多いのではないでしょうか。 - [かゆい所に手が届きすぎるヤマチクの専門的な箸3選](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40124) - 今月の企画展「ヤマチクの竹の箸展」が、本日で最終日になりました。たくさんあって迷って決められないというお声をい - [大切な誰かを想って選ぶ特別なヤマチクのお箸](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40120) - 今月の企画展「ヤマチクの竹の箸展」が、無事に終了いたしました。お越しくださった皆さま、ありがとうございました。 - [もうお父さんだけのアイテムじゃない!ステテコ展開催!](https://denshobato.tokyo/cat-news/2119) - ステテコと言えば、夏のお父さんのイメージがある方も多いのではないでしょうか。ステテコが普及したのは、昭和30年頃。高温多湿である日本の夏を快適に過ごせるようにと生まれた機能的なアイテムで、明治時代には着物や袴の下に履かれ、その後もズボンの下や湯上がり着や寝苦しい夜の寝具としても着用され、夏の定番アイテムとなりました。 - [伝所鳩にステテコドットコムのステテコがやってきた!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2125) - 伝所鳩にやってくるステテコは、高島ちぢみ(綿クレープ)と呼ばれる生地を使用したものになります。高島ちぢみとは、滋賀県高島地区で江戸時代から織られている綿の織物のことで、その特徴は、表面に粒状の凸凹があること。これによって肌に生地が密着せず、いつでもサラッとした肌ざわりと履き心地です。 - [日本製のステテコ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2166) - ステテコドットコムのステテコに使われている「高島ちぢみ」と呼ばれる生地は、独特な凹凸によって肌に密着せずいつでもサラッとした肌ざわりですが、糸から生地を織りあげる作業を、滋賀県高島市に点在する工場にて熟練の職人によって行われ、その後ちぢみの肝でもある凹凸も同じく滋賀県高島市内の晒(さらし)工場にて加工が行われています。 - [キャンプにも海水浴にもステテコを持って行こう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2179) - 高島ちぢみと呼ばれる生地を使用したステテコは、吸汗性、速乾性、通気性、吸湿性、放湿性などさまざまな特徴があり、蒸し暑い日本の夏に最適です。盆地である豊岡の気候にも非常に合っているように思います。 とにかく履き心地は快適の一言。生地には表面に凹凸がありこれによって肌に張り付かず、いつでもサラッとしています。 - [暑いからこそステテコを履いてラクな格好で過ごそう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2232) - 先週からスタートした「ステテコ展」ですが、一度履いていただくとあまりのラクさに気に入ってリピートされる方がとても多く、毎日たくさんのステテコたちが旅立ってくれています。オシャレは我慢なんて言葉もありますが、暑い時に我慢なんてしてられないので、無理せず体に負担の少ないラクな格好が一番かなと思います。 - [ステテコを履いてまだまだ夏を楽しもう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2479) - をよく吸うステテコは、真夏の暑さだけでなく今のようなジメジメとした暑さにもピッタリ。肌にまとわりつく感じがなく、常に快適を保てるので、梅雨の時期にもおすすめです。もともとステテコは、ズボンの下に履いて蒸れるのを防いだり、ズボンの生地を傷めないためのものでした。 - [ステテコの下にパンツは履くべきなのか?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2520) - ステテコを愛用するようになって「パンツは履くべきなのかどうか」という疑問が生まれました。正解から申し上げると最終的に「好み」になるのかなと思います。パンツは下着で、ステテコは肌着の分類になりますが、どちらも肌に直接触れるものという意味では変わらないので、パンツを履かずに直接ステテコを履いていただくのもありだと思います。 - [今年もやります「ステテコ展」](https://denshobato.tokyo/cat-news/34098) - 新しい企画展のお知らせです。 少し先にはなりますが、6月2日(木)より、夏に向けてステテコドットコムさんの「ス - [通気性が良く蒸れない!高島ちぢみのステテコドットコム](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34384) - ステテコドットコムのステテコは、「高島ちぢみ」と呼ばれる生地で作られています。高島ちぢみは、独特な凹凸感によるサラッとした肌触りで着心地抜群。生地が肌に密着せず、梅雨のじめじめとした蒸し暑い日も、真夏のジリジリとした暑い日も快適にお過ごしいただけます。 - [お醤油買い忘れた!そんなときでもステテコならそのままGO](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34406) - ステテコは、暑い夏を快適に過ごせるラクチンリラックスウェア。寝るときも、家の中で過ごすのにも最適ですが、部屋着やズボンの下に履くものという印象が強かったり、名前のインパクトでステテコを履いて外出するのはちょっと抵抗がある方も多いかもしれません。 - [ステテコドットコムのステテコ展は明後日よりスタート](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34427) - ステテコドットコムの「ステテコ展」は、明後日6月2日よりスタート!今年は、去年の柄に加え、新柄もたくさん届いているだけでなく、子ども用のステテコやワンピースなども送っていただいております。日本の伝統素材である綿クレープ(ちぢみ)生地を使用した、着心地よく快適に過ごせるプロダクトの数々をご覧いただけたらと思います。 - [ステテコドットコムのステテコ展、明日からスターーーーート!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34436) - 今週の営業からは、ステテコドットコムさんの「ステテコ展」を開催させていただきます。すてきな柄のステテコたくさん届いてますが、数が少ないものもあるので、必ずゲットしたい方はお早めに! - [お父さん、ステテコのまま外に出ないで。なんてもう言わせない。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34503) - 伝所鳩ではステテコドットコムさんの「ステテコ展」を開催中です。お父さんのリラックスウェアの定番であるステテコ。父の日のプレゼントにもってこいのアイテムではあるのですが、ちょっと地味なイメージもあって、「お父さん、ステテコのまま外出しないで」なんて言われちゃいそうですよね。 - [ステテコをワンピースやロングシャツと合わせて着てみよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35060) - ステテコは、部屋着や寝間着としてだけでなく、ワンピースやロングシャツなどの下に履いていただくのもおすすめです。レギンスよりもゆったりした造りで風がよく通り、なおかつ表面に凸凹感のある綿クレープ生地は汗をかいても肌に密着しづらく乾きも早いので、常にサラッとした履き心地を持続してくれます。 - [ステテコドットコムの「ステテコ展」は残すところあと3日](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35484) - ステテコドットコムさんの「ステテコ展」も残すところ3日となりました。スタートした頃は、まだそこまでの暑さにはなっていなかったですが、今週から一気に暑さが増し、ステテコシーズンに突入した感じがしますね。柄も豊富に揃っていますが、長さなど形もいくつか種類があるので自分に合うベストステテコを見つけてみてもらえたらと思います。 - [暑い夏はステテコを履いて涼しいところでゴロゴロしたい](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35488) - 早いものでいよいよ明日でステテコドットコムさんの「ステテコ展」が最終日になります。約1か月間の企画展でしたが、皆さまもうご覧いただけたでしょうか。年齢性別を問わず幅広い方に履いていただけるリラックスウェア。暑い夏を快適に過ごすならステテコは、強い味方になってくれるはずです。 - [真夏の寝苦しい夜を涼しく快適にサポートしてくれるステテコ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36189) - 寝苦しい夜には、ステテコドットコムさんのステテコがおすすめです。高島ちぢみと呼ばれる生地でできたステテコは、表面に細かな凹凸があることで、汗をかいても肌に生地が張り付かないだけでなく、速乾性に優れ少しの汗ならすぐに乾いてくれるので、いつでもサラサラとした履き心地。 - [夏の暑い時期を快適に過ごす最強の部屋着ステテコ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40547) - ようやく暖かくなって過ごしやすくなってきたのも束の間、30度近くになる日も出てきて、日中の家の中も、日が落ちた - [オンラインでもより身近でより手軽に](https://denshobato.tokyo/cat-blog/41443) - ようやく紅葉してきたかと思えば、伝所鳩から見えている山がうっすらと白くなりはじめました。自然の近くで暮らしてい - [2023年の日高町の新米が入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/41388) - 月日が過ぎるのは早いもので、つい先日田植えをしていたかと思ったら、もう稲刈りの時期がやってきています。黄金に染 - [2023年もはんてんの季節が近づいてきました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/41383) - 日高町もぐっと気温が下がり、秋らしい気温になってきました。冬物の服を探しに買い物へ出かけたり、暖かい布団を出す - [ヒダカみやげ本日よりオンライン販売開始](https://denshobato.tokyo/cat-news/41379) - 昨日で豊岡演劇祭が終わりました。普段はあまり見かけない若いや演劇を目的にお越しの方の姿をよく見かけ、ひっそりと - [豊岡演劇祭2023 特別出店のお知らせ@江原101](https://denshobato.tokyo/cat-news/41155) - 豊岡では、いよいよ明日9月14日から10日間に渡って「豊岡演劇祭2023」が開催されます!伝所鳩は、この期間も - [日高町を知って好きになる地元のおみやげ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/41150) - 伝所鳩のある町、兵庫県豊岡市「日高町」。際立った特徴がある町ではないけれど、こっそりと教えたくなる魅力がこの町 - 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もうすぐでGWですね。伝所鳩は、4月28日(金)~30日(日)の「3日間のみ」の営業になります。それ以外はお休 - [豊岡市日高町の賃貸アパート「俥家アパート」のチラシができました](https://denshobato.tokyo/cat-news/40422) - 今日は伝所鳩のとなりにある、アパートのこと。ちょっとレトロだけど三角屋根のみどり色のアパートのチラシができまし - [柳川にある椛島氷菓のアイスキャンデー2023年販売開始のお知らせ](https://denshobato.tokyo/cat-news/40425) - 半袖姿の方もよく見かけるようになってきて、冷たいものを欲する季節がやってきますが、今年も伝所鳩では福岡県柳川に - [遠州織物を使った洋服「HUIS.(ハウス)」のポップアップイベント](https://denshobato.tokyo/cat-news/40412) - 新しいポップアップのお知らせです。 5月13日(土)~28日まで、静岡県浜松市の遠州織物を使った洋服ブランド「 - [motone(モートン)のスタンダードワンピースに新色オールドローズが登場!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40230) - 現在、motone(モートン)の新作受注会を開催しておりますが、このイベントでは定番商品の新色も登場しています - [母の日に軽くて乾きやすいコンテックスのエプロンを贈ろう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40232) - 5月の「母の日」に合わせて、今年も愛媛県今治市にあるコンテックスさんの「リネンエプロン」が入荷してきました。 - [母の日ギフトには運転中や電車内での日焼けを防ぐSASAWASHIのアームカバーを](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40234) - 今年はなかなか暖かくならないなと思っていたら、急に強い日差しの日があったりして、油断しているとあっという間に日 - [伝所鳩のある町、兵庫県豊岡市日高町のおすすめスポット](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40113) - 伝所鳩のある町「日高町」のおすすめ情報。今回のnoteでは、ガイドブックには載らない情報はもちろんですが、独断と偏見というか、自分たちが普段から利用しているお店だけを集めた、正真正銘のおすすめ情報をご紹介しました。 - [この春にお弁当と一緒に持って出かけたいNIZYUKANOのデリバッグ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40228) - これから気持ちの良い春におすすめしたいNIZYUKANOさんの「デリバッグ」をご紹介します。 コンビニのビニー - [チコニアサイトリニューアルのお知らせ](https://denshobato.tokyo/cat-news/32711) - 2015年からスタートした、兵庫県北部但馬地域のふるさとの味を届けるプロジェクト「チコニア商店」ですが、時代に - [チコニアの「たじまのお塩」が新しくなりました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33239) - 伝所鳩のオリジナルブランドであるチコニアの「たじまのお塩」のパッケージを、今月よりリニューアルしました。2月下 - [但馬の味「チコニア」を帰省のお土産にどうぞ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33974) - 伝所鳩のオリジナル商品「チコニア」は、但馬地域で作られているものをパッケージ化した商品です。この地域で昔から親しまれてきた味や、地元のものを使って作られたものばかりなので、地元のものを帰省のお供にしてもらえたら嬉しいです。ギフト用にセット組みも可能なので、ご予算や数などご要望いただければご相談に乗らせていただきます。 - [地元の味「チコニア」が兵庫県豊岡市のふるさと納税の返礼品に](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38962) - 伝所鳩のオリジナル商品である「チコニア」が、ふるさと納税の豊岡市の返礼品として、お選びいただけるようになりました。これからふるさと納税をお考えの方は、よかったらチコニアを選んでいただけると嬉しいです。 - [大切な時間をずっと残せる「ひかり写真館」の記念日撮影会](https://denshobato.tokyo/cat-news/40148) - 今年も全国を旅しながら撮影をする「ひかり写真館」が伝所鳩にやってきてくれます。今年はGWの後、5月20日(土)・21日(日)の開催になります。 ひかり写真館は、店舗を持たず鹿児島から車で全国各地の店舗や場所を巡回しながら撮影をする珍しいスタイルの写真館。撮影する写真は、モノクロ(白黒)写真です。 - [メンズもレディースも使えるNIZYUKANOのボディバッグが初登場!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40133) - 今週金曜からは、NIZYUKANOのポップアップイベントのスタートです。今回も定番商品に加え、伝所鳩では初めて - [NIZYUKANOの3WAYで使えるYUWAIトートバッグ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/40131) - 皆さんはカバンを買う際、どのようなことを求めて選ばれていますか? デザイン、価格、容量(サイズ)、耐久性、持ち - [2023年5月の営業カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-news/40109) - 4月も後半に差し掛かり、いよいよGWが来週に迫ってきました。ずいぶん移動もしやすくなったので、旅行や帰省で日高 - [【ポップアップ】東京の小さな焼菓子とポップコーンのお店pipocaのスイーツ](https://denshobato.tokyo/cat-news/39560) - 先週から始まった伝所鳩のバレンタインウィーク。今週10日からの営業では、1年ぶりに東京にある小さな焼菓子とポップコーンのお店「pipoca(ピポーカ)」さんのお菓子が伝所鳩にやってきます。ドーナツやポン菓子も引き続き販売させていただく予定なので、バレンタインの準備がまだの方はぜひ。 - [【ポップアップ】2023年藍の染め直し会の第2弾募集が始まります](https://denshobato.tokyo/cat-news/39687) - 藍染による「服の染め直し受注会」第二弾募集期間が今週末の17、18、19日の3日間です。2023年の募集はこれで一旦締切とさせていただくので、ご注意ください。 仕上がりの時期は、「6月中旬頃」を予定しています。今年は昨年よりも1ヶ月程度早く仕上がるようにお願いしているので、夏前には出来上がってくる予定です。 - [【ポップアップ】京都の小さな季節の焼菓子屋さん「LOCAL ~baking treats~」販売会](https://denshobato.tokyo/cat-news/39884) - 来週3月14日のホワイトデーに合わせて、10日・11日・12日の3日間、京都・鴨川近くの小さな焼菓子屋「LOCAL~baking treats~」さんのお菓子が伝所鳩にやってきます。素材の味を大切にし、季節の焼き菓子を一つ一つ丁寧に作るLOCALさんのお菓子は、シンプルで甘さ控えめなお菓子です。 - [【ポップアップ】働く服「モートン(motone)」2023年春の受注会](https://denshobato.tokyo/cat-news/39973) - 今年も、ワークウェアブランド「モートン(motone)」の新作受注会を、来週4/14(金)~4/23に開催させていただくことになりました。今年は、エプロンシャツ、マルチポケットシャツ、スタンダードワンピース、半袖シャツ、半袖ワンピースなどの新作や新色をご覧いただける予定となっております。 - [【ポップアップ】NIZYUKANOのカバン販売会](https://denshobato.tokyo/cat-news/39979) - 新しいポップアップイベントのお知らせです。 今年もNIZYUKANOのカバン販売会を、4月14日(金)~4月2 - [選んで楽しい飲んで楽しい東京都墨田区のikkAの紅茶](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39959) - 現在開催中の「すみのわ展」の商品の中で、ずらっと並ぶ本のような見た目のパッケージは、東京墨田区にある紅茶を中心 - [兵庫県豊岡市日高町の地元にUターンして5回目の春を迎えます](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39950) - 地元にUターンして、5回目の春がもうすぐやってきます。出会いと別れの季節ですね。 誰にも必ずやってくる大切な人 - [山陽製紙の紙でできた「ピクニックラグ」を持ってこの春はお出かけしよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39943) - 暖かい時期のお出かけにおすすめなのが、カラフルなレジャーシート「ピクニックラグ」。こちらは、大阪府泉南市にある再生紙を作る製紙会社「山陽製紙」さんが作っているものです。 ピクニックラグは、工業用クレープ紙と呼ばれる「紙」でできたレジャーシート。この紙は、鉄鋼や電線類を包装するために用いられるもので、高い耐久性や耐水性を持っています。 - [働く服としてもおすすめの長野にあるわざわざのパン屋のTシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39897) - これからの時期には長野県東御市にある「わざわざ」さんの「パン屋のTシャツ」が一枚あればちょうど良い季節です。これからもっとも活躍してくれます。この服は、パン屋さんのハードワークに耐えられるようにと、わざわざさんが東京鳥越にある「yohaku」さん依頼をして作られたもの。 - [京都の小さなあられ屋「東坂あられ」のポップアップショップ(12月)](https://denshobato.tokyo/cat-news/38422) - 京都・二条城の近くにある大正5年創業の小さなあられ屋さん「東坂あられ」さんのポップアップイベントを再び開催させていただきます。期間は、12月1日(木)~11日(日)の2週間になります。 - [京都鴨川近くの小さな焼菓子屋「LOCAL」のポップアップショップ](https://denshobato.tokyo/cat-news/38424) - 10月6日より2週間に渡って、京都・二条城の近くにある大正5年創業の小さなあられ屋さん「東坂あられ」さんの商品を伝所鳩で販売します。 お米の美味しさを生かす製法にこだわり、創業当初から変わらないシンプルでどこか懐かしいあられです。 - [2023年定休日変更のお知らせ](https://denshobato.tokyo/cat-news/39798) - 2023年の営業より定休日が変わります。これまで月曜~水曜を定休日としていましたが、さらに木曜日も定休日になり - [3月の営業カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-news/39778) - 3月のカレンダーができましたので、お知らせさせていただきます。 3月は今年初の企画展「すみのわ展」を約一か月間 - [オンラインショップをぜひご利用ください](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39768) - 繰り返しのお知らせですが、2月24日(金)・25日(土)・26日(日)の店舗営業をお休みします。定休日と合わせ - [キャンプにも食卓にも便利な直火OKでそのまま器にもなるKOKURYU](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39760) - 三重県四日市市にある華月さんの「KOKURYU」は、直火にかけて調理ができる器。水に濡れたまま火にかけても割れる心配がないので、うどんやそば、ラーメンを煮込むこともできますし、一人用のお鍋を作ることもできます。器なので出来上がった料理を移す必要はなく、そのまま食卓へ。 - [店舗お休み及びオンライン出荷停止のお知らせ(2月22日~26日まで)](https://denshobato.tokyo/cat-news/39754) - 2月22日(水)、23日(木)、24日(金)、25日(土)、26日(日)の店舗、オンラインショップの営業を休業 - [家事問屋の壁を傷つけずマグネットで取り付けられるステンレス製ふきん掛け](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39740) - 家事問屋の「壁付けふきん掛け」は、マグネットまたはネジ止めの2通りの方法で設置ができる壁付けのふきん掛けです。タオルやふきんなら2枚かけることができ、上段と下段で前後にずれた設計になっているため、タオル同士が重ならず乾きやすく清潔さを保っていただけます。 - [藍の染め直し会2023WEB申し込み本日よりスタート](https://denshobato.tokyo/cat-news/39725) - 本日2月15日より、藍染めによる服の染め直しのWEB申し込みを開始させていただきます。ご来店が難しい方は、郵送にて受付をさせていただきますので、ぜひご利用ください。 - [藍の染め直しビフォーアフター1(白のカットソー)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2672) - 本日ご紹介するのは、こちらの真っ白なカットソー。タグまでしっかりと藍に染まってはいますが、糸にポリエステルが使われていることで、糸だけは染まらず白く残ったことで、ビフォーと比べても印象がずいぶんと変わったように思います。糸だけが染まらず残るのもまた藍染めのおもしろいところですね。 - [藍の染め直しビフォーアフター2(白い作務衣)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2686) - 本日ご紹介するのは、真っ白な作務衣になります。作務衣は、日々の雑事を行うときに着るためのもので、汚れてしまったり、ダメージを受けやすい服でもあります。でも、染めてしまうことで汚れを気にすることなく着用いただけますし、生地が弱くなった部分も藍染によりしっかりするので、まだまだ長く着ていただけるものになったかと思います。 - [藍の染め直しビフォーアフター3(白いパンツ)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2701) - 本日は真っ白なズボン。厚手のしっかりとしたパンツで重量感があったので、少し費用はかかってしまったのですが、ベルトループまでしっかりと染まり、ジーンズのように生まれ変わりました。お気に入りのものだったそうですが、湿気の多い場所に干していたことでカビが生えてしまい、履けなくなってしまったとお持ち込みいただきました。 - [藍の染め直しビフォーアフター4(白いカットソー)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2711) - 今回ご紹介させていただくのは、白いカットソー。襟元がボタンで開閉ができるタイプになったものですが、ボタンが付いた洋服でも取り外すことで、藍染めが可能です。また、内側にボーダー柄の生地が使われているのですが、染白い部分と黒い部分で藍の濃淡の違いが出ることで、染めた後もしっかりとボーダー柄として残ります。 - [藍の染め直しビフォーアフター5(白いパンツ)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2735) - 本日も白いパンツのビフォーアフター写真です。染めかえと聞くと白い服がいいんじゃないかと思われる傾向にあるのか、白い服をお持ち込みいただいたお客さまが圧倒的に多かったです。白い服は汚れとの戦いみたいなところもあって、食事中に汚してしまったり、襟元など肌に触れる部分が黄ばんでしまったりといった経験は誰しもあるかと思います。 - [藍の染め直しビフォーアフター6(白い作務衣)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2754) - ご紹介させていただくのは、白い作務衣。以前も作務衣をご紹介させていただきましたが、今回ご依頼いただいたものは、背中や肩の部分に手書きで描かれた絵柄が特徴。ぼくらもどのように仕上がるのかはっきりとした予想ができなかったので、どんな風になるんだろうと楽しみにしていた一つでした。 - [藍の染め直しビフォーアフター7(茶色のワンピース)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2771) - 本日ご紹介させていただくのは、ブラウンのワンピース。これまでご紹介してきた商品はすべて白い衣類ですが、藍染めをするなら白いものがいいと思われがちだったりするのですが、藍染めは「白いものでなくても大丈夫」なんです。どういった生地が使われているかで染められるかどうかは決まるので、色がついていることは特に影響はありません。 - [藍の染め直しビフォーアフター8(紺色の作務衣上下セット)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2782) - 藍染めは白い生地のものでなければいけないことはありません。色がついていたり、プリントやペイントが施されたものでも、生地が問題なければ大体のものは染めることができます。 今回ご紹介する作務衣は、洗濯による色落ちや日光による焼けなどでずいぶんと色褪せてしまっていました。 - [藍の染め直しビフォーアフター9(縞模様のストール)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2792) - 藍染めは、色の濃淡を調整することができるので、お客さまの要望や商品によって濃さを調整しながら染めていただいています。今回ご紹介するのは、商品の特徴を残すために、敢えて薄めに染めていただいた例になります。縞模様が特徴的なこの「ストール」は、できれば模様を残したいというお客さまのご要望もあり、薄めに染めていただくよう依頼をさせていただきました。 - [藍の染め直しビフォーアフター10(トートバッグ)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2805) - アーティストのグッズとして販売されていたものですが、こういったグッズは想い出としてコレクションしておくのもいいですが、コンサートやライブが終わった後も使いたいという方にとっては、目立ちすぎてちょっと使いづらいなというデザインもあって「普段使いできるようにしたい」と染めかえにお持ち込みいただきました。 - [藍の染め直しビフォーアフター11(コットンパンツ)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2816) - もともとは黒だったパンツが色落ちや日焼けなどによって全体的に色褪せてしまっているのが分かるかと思います。お客さまもガシガシ履いていた仰られていて、この色落ち具合からしてもかなり気に入って着用されていたと思います。アフターは、もともと黒だったパンツを染めていることもあり、かなり濃い目に染まり、ぱっと見はまるで新品のよう。 - [藍の染め直しビフォーアフター12(パンツ)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2825) - 本日ご紹介するのは、ベージュのパンツ。藍に染まりガラリと雰囲気が変わって、染める前も素敵でしたが、染めた後もまたかっこいい仕上がりになったと思います。ちなみに、この商品は製品タグが付いていなかったため、染められるかどうかが分からない状態でお持ち込みいただいたものでした。 - [藍の染め直しビフォーアフター13(赤いセーター)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2838) - 藍染は白い服を染めるものとお考えの方が多かったり、白い服は汚れが目立ちやすかったりで、お持込みいただいたものは圧倒的に白い服が多かったのですが、藍染できるものは白に限りません。先日は黒っぽい服を染めたケースをご紹介させていただきましたが、今回はなんと赤い服をお持ち込みいただきました。 - [藍の染め直しビフォーアフター14(白いセーター)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2851) - ご紹介させていただくのは、「白いセーター」のビフォーアフター。白い服に汚れはつきもの。写真をご覧いただいても分かるくらいのシミがついてしまっているのですが、それでもこれからも愛用したいということでお持込みいただいたものでした。アフターを見ていただくと、シミはもう全く目立たなっていることがお分かりいただけるかと思います。 - [藍の染め直しビフォーアフター15(黒いワンピース)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2863) - それでは本日もビフォーアフターをご紹介したいと思います。 何度かお伝えさせていただいておりますが、藍染めができるのは白いものや色の薄いものに限りません。色が付いていても生地さえ染めることができるものなら大丈夫なので、今回のような黒いワンピースでも問題はありません。 - [藍の染め直しビフォーアフター16(黒いズボン)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2875) - 今回ご紹介する「黒いパンツ」もその一つで、今までも黒い服を染めたビフォーアフターをご紹介してきましたが、このパンツは不思議なことに少し紫がかった仕上がりとなりました。これまでのものではこういった染まり方をせず、青く染まっていたので、こんな風な変化もするんだと驚きました。 - [藍の染め直しビフォーアフター17(白いハンカチ)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2892) - 藍の染めかえをご注文いただいた商品をご紹介させていただきます。今回は「白いハンカチ」です。鮮やかな藍の色に染まって、持っているだけでなんだか涼しくなりそうな色合いのハンカチに生まれ変わりましたが、うっすらと表面にある模様はそのまましっかり残っています。気に入られていたものなので、ちゃんと良さが残るのはいいですよね。 - [坂さんの藍染め受注会二次募集本日より](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33393) - 3月17日(木)通常営業です。 昨日まではいい天気でしたが、週の後半はぱっとしない天気になりそうで、今日も朝か - [鉄製フライパンの専門メーカー「藤田金属」のお取り扱いが始まりました](https://denshobato.tokyo/cat-news/39679) - 大阪府八尾市にある鉄製フライパンの専門メーカー「藤田金属」さんの商品を伝所鳩にてお取り扱いさせていただくことになりました。 料理がおいしく作れる「鉄のフライパン」。飲食店だけでなく、ご家庭でも一度は使ってみたいと思われている方はいないでしょうか? - [貴重な日本製の鉄製フライパンを作る大阪府八尾市の藤田金属](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39667) - 今月よりお取り扱いの始まった鉄製フライパン。大阪府八尾市にある「藤田金属」さんは、創業1951年。ものづくりの町でもある大阪で、アルミニウム製金物の製造販売から会社はスタートしました。日本製のフライパンを作っているメーカーは10社もない状況。その一つが藤田金属さんです。 - [焦げ付きにくくお手入れ簡単!IHでも使える藤田金属の鉄のフライパン](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39682) - 鉄のフライパンって、重そうだったり、メンテナンスが大変だったり、IHで使えないといったイメージがありますよね。でも、藤田金属さんの鉄のフライパンなら、そんなネガティブなイメージを払拭し、鉄製のフライパンの魅力を感じていただけると思います。 - [バレンタインに石川県金沢よりウフフドーナチュのドーナツがやってきます。](https://denshobato.tokyo/cat-news/39521) - 伝所鳩ではもう定番になった、石川県金沢市のウフフドーナチュさんからも、チョコレートドーナツがバレンタインに合わせて今週からやってきます。ブラックチョコ、ホワイトチョコ、イチゴチョコ、キャラメルチョコなど、今回はこれでもかとチョコレートのドーナツに限定したラインナップでこちらへ送っていただきます。 - [男性でもよりゆったり着たい方へ宮田織物の大きいはんてん(オーバーサイズはんてん)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/37457) - 体格の良い方は、肩回りが少し突っ張った感じになってしまったり、袖が短いと感じる方も中にはいらっしゃいます。僕もやや肩回りに少しゆとりが欲しいなと常々思っていました。 そんな中で昨年登場したのが「大きいサイズ」のはんてん。オーバーサイズはんてんです。定番柄を中心に、これまでのはんてんを大きく作り直しているシリーズです。 - [バレンタインに向けて愛媛県西条市ひなのやのチョコレートのポン菓子が入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/39504) - 今週と来週は、バレンタイン前ということで、伝所鳩にいろんな地域のお菓子がやってきます。今週の営業から並ぶのは、愛媛県西条市にある「ひなのや」さんの「ポン菓子」。 この時期にしか食べられない「苺チョコ」と「えひめのハダカ麦と玄米チョコ」、そして定番の「伊予柑」の3種類が伝所鳩にやってきます。 - [3年着てもほつれない無敵の戦闘服、わざわざのパン屋のTシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/795) - わざわざさんの「パン屋のTシャツ(通称:パンT)」は、東京鳥越にあるyohakuさんと一緒に開発されている服です。ユニフォームのようにほぼ毎日3年間ハードに着続けてきて、初期のものは全く別の商品かのような色落ちをし、ビンテージのように育ってきました。 - [マリールゥのパンケーキは豆乳と油だけ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/827) - 本日は定休日なので、先日よりお取り扱いが始まったマリールゥさんのパンケーキを撮影しながら、ゆっくりと朝 - [静岡県で生産される遠州織物を使ったブランド「HUIS.(ハウス)」展示・販売会](https://denshobato.tokyo/cat-news/733) - 1月30日(土)からは、静岡県で生産される遠州織物を使って洋服を作る「HUIS(ハウス)」さんの展示・販売会を - [やわらかコットンスカートパンツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/699) - 今週も引き続きHUIS(ハウス)さんの展示を行っています。本日ご紹介するのは「やわらかコットンスカートパンツ」 - [HUIS & はんてんラスト!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/819) - おはようございます。週末いい天気になりそうですね。本日は11時よりお待ちしております。約二週間開催してき - [やわらかコットンビッグシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/812) - ¥20,680(税込) コットン100% モデル参考(150cm) サイズ ユニセックスフリー 水洗い洗濯可 - [空羽コードレーンワイドブラウス](https://denshobato.tokyo/cat-blog/807) - ¥18,480(税込) コットン100% モデル参考(150cm) サイズ フリー 黒ストライプ 水洗い洗 - [HUIS本日最終日](https://denshobato.tokyo/cat-blog/801) - おはようございます。本日、HUIS(ハウス)さんのイベント最終日になります。一部売れてしまった商品もありますが - [HUISイベントおわり](https://denshobato.tokyo/cat-blog/798) - HUISさんのイベント、無事に終了いたしました。本当にたくさんの方にお越しいただき、ありがとうございました。イ - [HUIS.さんNHK登場!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/787) - 昨日で終了したHUIS(ハウス)さんの展示ですが、今週の18日(木)にNHKのあさイチ(8:15〜10:00) - [本日はパンケーキデイ!マリールゥのパンケーキはいかがでしょう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/784) - 世界には、毎年一度パンケーキデイというものがあるのですが、2021年は2月16日。そう、つまり今日です。カトリ - [松山油脂のウォッシュアンドケア](https://denshobato.tokyo/cat-news/730) - 2/20(土)より新しいイベント「松山油脂のウォッシュアンドケア」がスタートします。既に一部商品の販売は始まっていますが、松山油脂さんの商品をずらっとご覧いただける販売会を開催させていただきます。 - [松山油脂の展示は明日まで!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/869) - いよいよ松山油脂さんの展示が明日で最終日になりました。このイベントのために作った手づくりの暖簾もこれで見納め。 - [松山油脂のウォッシュアンドケア最終日](https://denshobato.tokyo/cat-blog/866) - おはようございます。しつこいようですが、松山油脂のウォッシュアンドケアのイベントが本日最終日!そして、リニュー - [期間限定の松山油脂のせっけん屋さん閉幕](https://denshobato.tokyo/cat-blog/863) - 松山油脂のウォッシュアンドケアのイベントは、本日無事に終了いたしました。改修工事で長期休業することもあって、駆け込みでたくさんお越しいただきありがとうございます。既に愛用している方も多くいらっしゃいましたが、初めての方にもお試しいただき、松山油脂のものづくりを知っていただく機会になってよかったなと思います。 - [ガラス製品の季節がやってきた](https://denshobato.tokyo/cat-blog/912) - 桜も徐々に咲き始め、ずいぶんと暖かくなりましたね。朝晩は温かい飲み物が嬉しいですが、晴れた午後にはもう冷たい飲 - [本日スタート!うなぎの寝床のもんぺ祭](https://denshobato.tokyo/cat-blog/969) - もんぺを初めて選ぶ方は、どのサイズが合うか分からないとか、柄や種類が多くて決められないなど、きっと迷われてしまう方も多いかと思います。初めてぼくがもんぺと出会った頃は今よりもずっと種類は少なかったのですが、それでもかなり迷ったものです。そんな時はとにかく気になったものを履いてみることをおすすめしています。 - [うなぎの寝床のもんぺ祭がはじまります!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/966) - もんぺは、サイズも、柄も、生地の種類もあまりに豊富で、ネットに掲載されている希望の商品と店頭でたまたま出会う可能性は極めて低いです。だからこそ、その時に出会ったものから選んで買ってもらう偶然の出会いももんぺらしさだと思うのですが、明日からのもんぺ祭は、そんな心配は無用なほどのラインナップです。 - [寒い日に飲む珈琲の楽しみ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32234) - オリジナル商品であるチコニアの「たじまの珈琲」は、お店から徒歩3分ほどのところにある焙煎所「但馬東洋珈琲」さんにお願いをして作っていただいています。この距離感なので、焙煎が行われている午前中は、風向きによってはお店まで珈琲豆のいい香りが漂ってきて、それだけでその日一日を幸せな気持ちで過ごすことができます。 - [薄着になるこれからの時期にはわざわざのザンシンバッグがおすすめ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/994) - ずいぶんと暖かくなり、上着がいらなくなってきました。ぼくはカバンをあまり持ち歩かないので、上着のポケットになん - [うなぎの寝床の商品はもんぺだけじゃない1](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1010) - もんぺを愛用する仲間がこの豊岡にも少しずつ増えていくことをとても嬉しく思います。おばあちゃんが昔から履いて農作 - [一押しうなぎの寝床のもんぺ|ずらしストライプ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1042) - さて、本日突然ですが、古本の断捨離市を伝所鳩の店頭で行います。倉庫に眠っていた文庫本を捨ててしまうのはもったい - [東京都墨田区押上のスパイスカフェが登場!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1061) - 昨日から激しい突風が吹いています。ときおり物が飛んで来ているので、ご来店の際は十分お気をつけてお越しください。 - [わざわざの「パン屋のTシャツ」が再入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1076) - 長らく欠品していた「わざわざさんのパン屋のTシャツ」が、今朝ようやくどどっと再入荷しました。ご予約いただいていた方には、順次ご連絡させていただきますので、今しばらくお待ちください。錫色に関しては、これまで大きめサイズのみでしたが、初めて全サイズが入ってきています。 - [本格的なスパイスカフェのビリヤニをご家庭で](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1102) - 本日は激しく雨が降る中、お越しいただきありがとうございました。さて、いよいよ本日19時より、TBS「ジョブチュ - [但馬の柚子と山椒が一緒になってできた「たじまのゆず山椒」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1113) - 週の始まりに、新しいお知らせが一つあります。ぼくらがディレクションするブランド「チコニア」に新しい商品が仲間入 - [華月のごはん専用土鍋で朝ごはん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1117) - 本日もありがとうございました。気持ちの良い一日でしたね。明日も13時よりお待ちしています。 こんな時間にお腹が - [映画の中のような霧の世界](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1396) - 豊岡は円山川と呼ばれる川の下流に位置しており、朝晩の寒暖差が大きい日に大量の霧が発生し、盆地である地形に霧が溜まり町全体が霧に包まれます。平地での霧の発生数は日本一という話もあるほど、霧が多いのも豊岡の特徴です。この景色が広がる朝は、いつも映画の世界に迷い込んでしまったかのような錯覚がするほどです。 - [富硝子のガラス展](https://denshobato.tokyo/cat-news/1121) - この連休に合わせて東京・江東区にある「富硝子」さんご協力による「ガラス展」を開催します。この展示は、主に東京の下町で作られているガラスを、直接手に取ってご覧いただける販売会です。おちょこ、コップ、箸置き、お皿など、これからの時期に見ているだけで涼しげで色とりどりのガラス製品を200個近く送っていただきました。 - [富硝子のガラス展、本日スタート!](https://denshobato.tokyo/cat-news/1393) - 富硝子さんは、ガラス製品の輸出・輸入、オリジナル製品の企画開発を創業以来一貫して行ってきました。さまざまなガラス製品を扱う富硝子さんの中で、一際注目したいのが、ぼくらとも関わりの深い100年の歴史を持つ江戸硝子の工場「岩澤硝子」さんと協業したブランド「Tomi CRAFT(トミクラフト)」です。 - [地域ごとに違うy&y honeyのハチミツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1283) - 東京江戸川区や奥多摩、千葉県などで採蜜を行っているy&y honey(ワイワイハニー)さんのハチミツが - [ハマる方続出の韃靼そば茶](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1296) - 東京墨田区にある霧下そばは、創業245年のそば粉を製造する会社です。この会社が作る韃靼(だったん)そば茶は、 - [豊岡市日高町も田植えが始まりました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1274) - 田んぼには、水が張られ、土をさらに細かく砕くためにトラクターでかき混ぜます。この作業のことを「代掻き(しろかき)」と呼ぶのですが、この時期は近所のおじさんがトラクターに乗って田んぼと自宅を行ったり来たり。いよいよお米作りも本格的に始まり、早いところでは既に「田植え」を終えた田んぼも見られます。 - [うなぎの寝床の現代風もんぺ、引き続きいつでも買えます](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1230) - イベントが終わりもう買えないと思われているお客さまもいらっしゃいますが、基本的には季節関係なくいつでも購入いただけますし、ラインナップもかなり豊富にご用意しています。(2Lや3Lといった大きなサイズにイベント限定なのでありませんが、ご相談いただければお取り寄せも可能です) - [ポイントカード用のオリジナルフレームができました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1200) - まだコンプリートした方はいらっしゃらないですが、ポイントカードがいっぱいになった方に額装してお渡しするフレームが完成しました。2枚分のポイントが集まったらこちらでポイントカードを一枚の写真にして、お渡しさせていただきます。よかったらお部屋に飾っていただけると嬉しいです。 - [においや蒸れを防ぎいつも足裏がサラサラのささ和紙のスリッパ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1194) - 本日もありがとうございました。先週末からお取引をスタートしたSASAWASHIさん。店内用のスリッパとして使用 - [妥協しないからこそ生まれた琺瑯製品kaico(カイコ)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1191) - おはようございます。そろそろアイスコーヒーの美味しい季節ですが、とは言え肌寒い朝晩やエアコンの効いた室内では、 - [伝所鳩の夏の商品を揃えました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1145) - お店に入っていただいて一番目立つ場所には、食欲がなくなる夏でもサッと食べられる素麺やお蕎麦、そしてそれを楽しむための器が並んでいます。さらには暑い時こそ食べたいスパイスカレーも。どうしても暑い日は食欲落ちてしまいますが、夏にこそ食べたい商品をうまく取り入れてみてください。 - [お中元に真砂喜之助製麺所のそうめんはいかがでしょう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1437) - 夏に向けてピッタリの商品が入荷しています。小豆島の真砂喜之助製麺所さんが作る素麺は、つるんとした喉ごしとモチモチのコシが特徴で、昔ながらの製法で丁寧に作られています。このモチモチつるんの食感は、なかなか他のそうめんにはないので、初めて食べた時は衝撃でしたし、今ではもう病みつきです。 - [松山油脂の夏におすすめのライムミントシリーズが再入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/1443) - こんにちは。お知らせが遅くなりましたが、本日は定休日になります。くれぐれもご注意ください。明日からの週末は11 - [そうめんの季節到来!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1563) - 伝所鳩でお取り扱いしている真砂喜之助製麺所さんは、400年の歴史を持つ小豆島の会社です。豊岡のあたりでよく売られているそうめんには、多くが植物油が使われているのですが、小豆島はごま油の産地ということもあり、ごま油が使われています。小麦粉と食塩、そしてごま油というシンプルな構成で、コシがしっかりとしてモチモチしています。 - [マリールゥのいなほパンケーキミックス再入荷](https://denshobato.tokyo/cat-news/1711) - 長らく欠品していたマリールゥのパンケーキミックス「いなほ」が再入荷しました。リピーターの皆さま大変お待たせしました。 マリールゥの商品の中では、オリジナルに続いて人気なのがこの「いなほ」。焙煎玄米粉を使い、小麦粉と砂糖不使用。さらにスーパーフードと言われるオーツ麦粉とココナッツフラワーが配合されています。 - [食を考えるスーパー「ガンピー穀物倉庫」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1925) - ぼくらが激しくおすすめしたいのは、「ガンピー穀物倉庫」さん。ガンピーさんの社是は「愛ある食卓文化を提案し地域社会に貢献する」という言葉の通り、食の大切さをコンセプトにしていて、商品のラインナップから提案の仕方まで、大手のスーパーマーケットとは一線を画しています。 - [万能すぎる華月のプレートDKグリル](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1479) - 三重県四日市市の万古焼の窯元である「華月」さんが開発した「DK GRILLE(ディーケーグリル)」。使い方が分 - [和紙の力でスッキリ洗い上げるSASAWASHIのウォッシュタオル](https://denshobato.tokyo/cat-news/1971) - SASAWASHIさんから3種類のウォッシュタオルが入荷しています。和紙の油分を吸収する作用で、お肌の余分な脂分を取り除き、スッキリ気持ちよく洗い上げてくれます。洗い心地も気持ちがよく、洗うたびに角質が自然にとれ、肌がすべすべになっていくボディタオルです。 - [足裏が不思議とサラサラになるSASAWASHIのバスマット](https://denshobato.tokyo/cat-news/2156) - くまざさと和紙でできた新素材「ささ和紙」を使ったプロダクトを作る「SASAWASHI」さんから「バスマット」が届きました。いやー待ちに待った商品です。これ、ぼくらも以前から愛用していますが、バスマットに乗った時の感覚が、今までに味わったことのない心地の良さで、皆さんにも体感してもらいたかった商品の一つ。 - [ステテコ展ともに営業を再開します!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2134) - 明日からおよそ一カ月間は「ステテコ」の展示・販売会を開催します。今まさにベストシーズンなアイテム「ステテコ」。ぜひ快適にこの夏を過ごせるようにお気に入りの一本を探しにいらしていただけたらと思います。もともと愛用していたアイテムではあったのですが、改めて履いてみると他のズボンと比べても快適さが段違い。 - [今がまさにシーズン!ステテコ展始まってます!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2149) - 昨日より始まったステテコ展も早速たくさんの方が見に来てくださり、次々にステテコが旅立っていっています。ありがとうございました。 まだまだサイズも種類も豊富に揃っていますので、気になっている方はぜひ覗きに来ていただけたらと思います。今まさにステテコのシーズンなので、夏を快適に過ごすためにも早めのゲットがおすすめですよ。 - [松山油脂のライムミントシリーズが最終入荷です](https://denshobato.tokyo/cat-news/2227) - この夏、大人気となっている松山油脂さんの「ライムミント」を使った商品の追加がありました。現在、豊富に在庫が揃っていますが、これが今シーズン最後の入荷となります。売り切れ次第今季の販売は終了となりますので、リピーターの方、気になっていた方、ぜひこの機会にお買い求めください。 - [たじまの珈琲をドリップして最高のアイスコーヒーを作ろう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2246) - おはようございます。豊岡は、今日からの三連休も比較的天気が持ちそうなので、こちらの方にお越しになる方は、キャン - [肌寒い日も暑い日も宮田織物の羽織が一枚あれば](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2348) - 少し肌寒い日やエアコンが効いた室内、夏の強い日差しから肌を守ってくれるアイテムとして、わた入れはんてんの宮田織物さんの「羽織」を販売しています。宮田織物さんが自社で織る生地で作る羽織は、全てがオリジナルの柄。プリントではなくさまざまな糸を使って織りの技術によって模様を表現されていて、独特で優しい風合いが特徴です。 - [裸足よりも気持ちがいいSASAWASHIのスリッパ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2290) - ささ和紙という新しい素材を使った製品を開発する「SASAWASHI」さんが、先日公式ウェブサイトのリニューアルをされたのですが、そこで使用している写真の撮影を妻が担当しました。ぜひ、SASAWASHIさんの公式サイトもご覧いただけたらと思いますし、伝所鳩で取り扱っていない商品も多くあります。 - [伝所鳩に筒井時正玩具花火製造所の花火がやってくる](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2433) - 本日もありがとうございました。明日月曜~水曜までは定休日。また19日(木)にお会いしましょう。 お盆の最終日は - [火にかけられる便利すぎる器](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2457) - 焼肉屋さんで無性に食べたくなる「ビビンバ」。 熱々の石鍋におこげができた本格的なビビンバは、家庭で作るには少し - [ステテコ展最終日です](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2618) - 今回の展示を開催してみて驚いたのは、ステテコを初めて知る、初めて履くという方が多いのはもちろん、それ以上に既に愛用されていたり、気になっていたという方が多かったこと。このあたりでステテコドットコムさんの商品をご覧になれるお店がないので、そういった方々に近場で買えることを喜んでいただけ、開催してよかったなぁと思います。 - [明日ステテコ展最終日](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2613) - いよいよ「ステテコ展」は明日が最終日となりました。大変申し訳ないのですが、お店は通常通り17時までの営業となりますが、撤収作業の関係でステテコの展示は「15時まで」とさせてください。ステテコをお求めの方は、15時までにご来店くださるようご協力をお願いいたします。 - [花火を贈ろう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2585) - 伝所鳩には、お世話になった方、大切な方へ贈るギフトを探しに来て下さるお客さまがいます。そんな方におすすめしたいのが、「筒井時正玩具花火製造所」さんの花火と、「Holiday Stationary」さんのポストカード。線香花火は、今では全国的に同じものが普及しているのですが、以前は関西と関東で少し違った形をしていました。 - [湿気や雨の日も快適](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2541) - ながーい雨で夏とは思えない涼しい日が続きましたが、ようやく今日はステテコ日和になりました。今年は、とても涼しい夏になりましたが、それでもやっぱりそれなりにエアコンは必要でしたし、日中はTシャツに短パンで十分。夜も寝苦しい日があったりで、涼しいとは言え、ほぼステテコを履いて家の中では過ごしました。 - [ステテコドットコムの「ステテコ展」は残り2日です](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2549) - また、せっかくいい天気が戻ってきそうなところではありますが、次の週末より再びの「少し長いお休み」に入らせていただきます。期間は、8月28日(土)~9月8日(水)まで定休日も含めて、約2週間弱となります。ご迷惑をおかけしますが、せっかく来ていただいたのにシャッターが閉まっていたなんてことがないよう、お気を付けください。 - [駄菓子を選ぶように花火を選ぼう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2536) - 本日もありがとうございました。さっそく藍染め商品の受け取りに来て下さった皆さまも、どうもありがとうございます。 - [本日より筒井時正玩具花火製造所の販売を開始します](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2484) - おはようございます。豊岡は雷と激しい雨が降る朝を迎えていますが、伝所鳩は本日より今週の営業をスタートさせていた - [【新商品】花火(筒井時正玩具花火製造所)](https://denshobato.tokyo/cat-news/2471) - 伝所鳩では、明日の営業より「筒井時正玩具花火製造所」さんの花火の販売をスタートさせていただきます。まだまだ夏を楽しみ足りないという方、ぜひ家族や友人と楽しんでみてください。花火大会が今年も中止となっていますが、各家庭で「小さな花火大会」を開催してもらえたらなと思います。 - [松山油脂のウォッシュアンドケア製品入荷してます。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32750) - pipocaのスイーツはおかげさまで、大人のチョコパイ、柚子ピールショコラパウンド、ポップコーンが完売となりま - [たかが靴下、されど靴下](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33161) - 今回の企画展では、奈良県にある糸の卸会社である萱澤商店さんに、自社のオリジナルブランド「saredo(されど)」の商品をセレクトしていただき、伝所鳩へ送っていただきました。色とりどりのリサイクルコットンでできた糸で作られた、靴下やニット帽、手袋やマスク、レッグウォーマーやセーターなどを展示・販売します。 - [春に心地の良いsaredoのスプリングセーター](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33226) - 企画展「されどのいとばなし」では、saredoさんの靴下や帽子などの小物に加えて、セーターなどの洋服も販売しています。そんな中からスプリングセーターのご紹介です。多様なファッション表現の一つとして代表的になったのがバスクシャツ。これをsaredoなりに再解釈、再構築したのが「リ・バスク」呼ばれるスプリングセーターです。 - [明日よりmotone春の新作受注販売会](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33267) - 本日、設営作業が無事に終わり、明日より「motone春の新作受注会」の受付を開始します。今回の展示会は受注販売となるため、その場でご購入いただくことはできず、商品のお渡しは後日になります。ただ、イベント終了後に発注をして、早ければ3月末、遅くとも4月頭にはお渡しできる予定なので、そこまで先にはならない予定です。 - [地元但馬地域との取り組み](https://denshobato.tokyo/cat-blog/979) - 但馬地域にお酢を作っている会社があることをご存知でしょうか。但馬醸造所と呼ばれるお酢の醸造所は、豊岡のお隣の養父市の山奥で、廃校になった小学校を改修し、ゼロからひっそりとお酢作りをスタートしました。12年が経った今、他にはないまろやかで風味豊かなお酢を完成させ、国内だけでなく、海外からも高く評価されるまでになりました。 - [但馬の味、花房醤油のごはんが進みすぎる卵かけごはん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1212) - 伝所鳩には、卵の取り扱いはありませんが、お米とお醤油はぼくらが厳選したものを取り扱わせてもらっていて、お米は日高町の農家さんから直接玄米で仕入れさせてもらい、精米だけはぼくらで行っています。お米を洗う手間は少しかかりますが、糠を取り除きすぎないようにして、お米本来の味を楽しんでもらえる精米に調整しています。 - [日本の線香花火を作る筒井時正玩具花火製造所/伝所鳩のお便り(21)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2312) - 本日は、激しい雨にも関わらず遠方からも足を運んでくださる方がいて、ありがとうございました。日高町はレジャーがた - [なぜ地元の人は地元のお店を利用しないのか](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34557) - 伝所鳩では、さまざまな地域の商品をお取り扱いしています。どれも自分たちが自信を持っておすすめするものばかりですが、日高町に限らず、豊岡市、但馬地域、山陰地方と広げて見ていっても、同じ商品を取り扱っているお店はほとんどありません。そもそも自分たちが良いなと思った商品を扱うお店がこんなにも少ないのはなぜなんでしょう。 - [着替えなくてもそのまま外出できる冬の強い味方はんてん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29931) - おはようございます。10月22日(金)も11時より営業いたします。 今日も冷え込みますね。伝所鳩は古い建物のた - [冬はスリッパではなくSASAWAHIのルームブーツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29984) - 寒い寒いとついつい言ってしまう季節がやってきましたね。床暖房のあるご家庭は別として、寒さは足元からやってきます - [伝所鳩は1周年を迎えました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30296) - 今月は、伝所鳩が本格オープンして1周年。長い間工事をしていたり、事務所運営していた時期もあるので、プロジェクトは3年前からスタートしていますが、お店はようやく1年。 地元を離れ、家族を残して暮らす人には、いずれやってくることがあります。およそ3年前、ぼくもそんな事情で豊岡に戻ってこなければならなくなりました。 - [炊き込みご飯もできる華月のごはん専用土鍋](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30478) - 華月さんのごはん土鍋は、ごはんを美味しく炊けることを考えて作られたまさに専用の土鍋。お米のうまさをギュッと閉じ込めふっくらと短時間で炊き上げてくれるのですが、この土鍋は「炊き込みごはん」もお手の物。作り方は炊飯器などと同じく、洗ったお米を浸水した後に、あとは具材を入れて一緒に炊くだけ。難しいことは何もありません。 - [冬の寒い夜はエアコンもいいけど湯たんぽもいい](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31759) - 夜寝るときにエアコンをつけていると乾燥して朝起きると喉が痛いなんて経験はありませんか?加湿器を併用するのも手ですが、濡れたタオルを干しておくというのもお手軽でメンテナンスも必要なくていいですよ。 我が家では、ここ数年寝る時にエアコンはほとんどつけず、そのかわり「湯たんぽ」を使用しています。 - [まだ間に合う!松野屋の荒物を使って大掃除しよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31825) - 伝所鳩では、今月から東京の下町「松野屋」さんから、お掃除道具がたくさん入荷しています。ぼくらも使ったことがない商品もあって、いろいろと試しているところで、お店のオープン前の掃除で実際に使ってみると、よく考えられているなぁとか、こんなにも便利なんだなぁと、驚くものも多いです。 - [富硝子のパルレシリーズが再入荷](https://denshobato.tokyo/cat-news/31936) - 久しぶりに東京都江東区の富硝子より追加の商品が入荷しました。伝所鳩でも定番となりつつある人気のパルレ商品。東京にあるガラス工場で作られた飽きのこない定番デザインと日常使いのもってこいの形となっています。今回は少し多めにハードマグやボウルなどをたくさん入荷させてもらったので、家族分や来客分などで揃えたい方におすすめです。 - [足元ヌクヌクのコンテックスのヌクイクツシタ入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/32268) - 在庫が少なくなっていたコンテックスさんの「ヌクイクツシタ」が入荷してきました。足元が冷えて困っている方、ぜひヌクヌクのヌクイクツシタお試しください。また、MOKUタオルの「ハンカチ」もお取り扱いが始まりました。贈り物にもちょうど良いサイズで、ハンカチとしてだけでなく布巾としてもちょうど良いサイズです。 - [蒸れなくて締め付けの少ない快適なコンテックスの腹巻き](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32988) - 肌に近い位置で、それも長時間着用する腹巻きは、通気性が悪く蒸れてしまったり、締め付けで苦しくなったりすることがありますが、愛媛県今治市のタオルメーカー、コンテックスの「マルチチューブウォーマー」は、保温性、保湿性、吸臭性に優れたメリノウールと呼ばれる自然素材でできており、通気性が良く、長時間でもサラッと着用できます。 - [されど(saredo)のいとばなし](https://denshobato.tokyo/cat-news/33026) - 3月の企画展は、奈良県大和高田市で糸の卸会社を営む萱澤商店さんが手がけるオリジナルブランドsaredoの展示会「されどのいとばなし」を開催させていただきます。saredoは、靴下の産地でもある奈良県で、紡績工場から出た落ちわたを使用したリサイクルコットンを使った製品づくりを行われています。 - [100%落ちわたを使用したリサイクルコットンのブランドsaredo](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33127) - saredoの製品は、リサイクルコットンと呼ばれる糸を使って作られているのですが、リサイクルコットンはどのようなものかご存知でしょうか。紡績工場では、繊維の塊の状態である原料を裁断する際に、どうしてもくずや落ちわたが出てしまい、通常これらは捨てられてしまうのですが、それらを集めて作った糸がこのリサイクルコットンです。 - [saredoのリサイクルコットンを使ったお直しダーニングワークショップ](https://denshobato.tokyo/cat-news/33119) - ワークショップのお知らせです。 明日の営業より始まる企画展「されどのいとばなし」では、連動企画として破れてしま - [春に向けて外へ飛び出したくなるsaredoの靴下を見つけよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33155) - リサイクルコットンを使った「saredo」は、奈良県にある萱澤商店さんが手がけるブランドですが、奈良といえば靴下。日本一の靴下産地です。そんな奈良県で、saredoはリサイクルコットンを用いたさまざまなプロダクトを作られていて、今回の展示ではそれらも販売させていただきますが、やっぱりまず見ていただきたいのはこの靴下。 - [saredoのついつい呼びたくなる名前が付けられた靴下たち](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33185) - 「saredo」の商品には、馴染みのないでもとても響きの良い名前がいくつも付けられていて、ついつい口に出して呼びたくなるものばかり。「パックスター」は、アイスホッケー選手の意味が込められており、ラフ&タフなスティックさばきによる激しいプレイスタイルにもびくともしない、そんな靴下をイメージして作られています。 - [新生活を真っ白な琺瑯「kaico」の片手鍋で迎えよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33412) - もしこれから新生活を迎えるにあたり、なにか一つ特別なものを買うとしたら琺瑯(ほうろう)の片手鍋はおすすめです。自炊をしない人でも、お湯を沸かすことはゼロではないと思うので、お鍋だけは持っておきたいところ。金属の耐久性とガラス質の繊細さを持ち合わせる琺瑯は、大切に使っていただければ一生そばに置いておけるものだと思います。 - [暮らしにそっと寄り添う「NIZYU KANOのかばん展」](https://denshobato.tokyo/cat-news/33457) - 4月からは「NIZYU KANO(にじゅうかのう)」のカバンの展示・販売会を開催させていただきます。NIZYU KANOを手がける三輪さんご夫妻は、2人ともカバンメーカーでさまざまなカバン作りに携わり、その後独立。現在は神奈川県を拠点に、シンプルで使いやすく、国内の生地を使って産地の特徴を生かしたカバンを作っています。 - [NIZYU KANOのFUKUI SIWAナイロンリュック](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33551) - 今週31日から始まる「NIZYU KANOのかばん展」では、定番の商品を一通りご覧いただける予定で、まず初めにご紹介したいのが「FUKUI SIWAナイロンリュック」。国産生地にこだわって作りたいという想いから、多くのカバンに国産のこだわった生地を採用されています。 - [明日よりNIZYU KANOのかばん展はじまります](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33563) - NIZYU KANOのカバンは、ラフすぎず、それでいてカッチリもしすぎていないシンプルなデザインで、普段使いからビジネスシーンまで幅広い場面で活躍してくれるはずです。リュック、トート、ポーチ、サコッシュなど、さまざまなカバンをご用意しているので、新生活のちょうど良い機会になるかと思います。 - [下町の荒物問屋「松野屋」の生活道具、続々と入荷しています。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33574) - 東京の下町、荒物問屋の松野屋から続々と新しい商品が届いています。お掃除道具に加え、最近ではカゴやキッチンツール、洗濯グッズ、ガーデニング用品なども仲間入り。大量生産ではない一つ一つ丁寧に作られた生活道具は、丈夫でとっても長持ち。昔からの知恵が詰め込まれていて、使ってみるとその便利さに唸るものばかり。 - [夏でもひんやり涼しい松山油脂のライムミントシリーズが今年も入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33617) - 今年も松山油脂さんより、これからやってくる暑い夏に爽快な洗い心地の「ライムミントシリーズ」が入荷しました。ボデ - [カバンの町でカバンの展示をする。IZYU KANOのかばん展](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33620) - 4月5日(火)定休日です。 朝は息がまだ白く凍える寒さの日高町ですが、今日も気持ちよく晴れそうです。桜は三分咲 - [水筒やビンを洗うのに最適な松野屋の馬毛ビンたわし](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33629) - 水筒やビンを洗うとき、スポンジや手が中まで入らず、奥まできれいに洗うことができないといった経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか。東京下町の荒物問屋「松野屋」さんの「馬毛ビンたわし」は、水筒やビンを洗うのに最適なたわしです。 - [NIZYU KANOのサコッシュとポーチ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33644) - 本日ご紹介したいのは「LIGHT NYLONサコッシュ&ポーチ」。こちらの商品は、石川県産のナイロン生地が使用してあるのですが、ワッシャー加工と呼ばれる洗いっぱなしのような風合いを加える加工が施されており、独特のシワ感とツヤを抑えたマットな質感が特徴です。 - [コロンとしたフォルムの松野屋トタン豆バケツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33662) - お店の掃除で、床の拭き掃除や窓ガラス拭きで重宝しているのが、荒物問屋 松野屋さんの「トタン豆バケツ」。トタン材でできているので、サビなどの腐食に強く水を入れても安心で、お掃除にもってこいです。また、丸みを帯びたフォルムが印象的ですが、小ぶりで持ち運びがしやすいサイズなので、拭き掃除の際に移動がラクチン。 - [NIZYU KANOの1つで3役をこなす3wayトートバッグ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33714) - NIZYU KANOの「ポケッタブル 3wayトートバッグ」も、これからの時期におすすめのカバンです。ナイロン100%でできたこのカバンは、しっかりとした耐久性があり、それでいて軽量。撥水加工も施されているので、梅雨時期など雨の日にも安心です。特に豊岡は雨の多い地域なので、ある程度濡れても大丈夫なものは嬉しい点です。 - [わざわざのザンシンバッグたくさん再入荷しました。](https://denshobato.tokyo/cat-news/33766) - パンと日用品の店「わざわざ」から「ザンシンバッグ」が新たに入荷してきました。摩擦に強くそして高い伸縮性を持ったナイロン糸でできたお買い物バッグ。非常によく伸びて広がるので、抜群の収納力を持っています。仕事帰りのジムや部活動などの運動。温泉や銭湯の着替え、洗濯物をたくさん詰め込んでコインランドリーもおすすめ。 - [リュック、肩掛け、手持ちの3wayで使えるNIZYU KANOのポケッタブルリュック](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33771) - 昨日からの雨でぐっと気温が下がっています。季節の変わり目で、体調など崩さないよう気を付けて過ごしたいものですね - [シンプルと機能性を両立するNIZYU KANOのリュック](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33790) - NIZYU KANOのカバンは、さまざまなシーンに合わせられるシンプルかつ洗練されたデザインが特徴ですが、実はデザイン的な部分だけでなく機能的なのもこのブランドのすごいところ。 シンプルさと機能性ってどちらも欲しいところですが、それを両立するというのはなかなか難しい部分だと思います。 - [履けば履くほど馴染む久留米絣うなぎの寝床のもんぺ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33837) - もんぺに使われている「久留米絣(くるめかすり)」と呼ばれる生地のことについて、少し触れてみたいなと思います。久留米絣は、福岡県の南部にある筑後地方で200年以上にわたって織られてきた綿織物です。昔ながらの織り機を使用することで、限りなく手織りに近い風合いに仕上がります。 - [今週末まで!NIZYU KANOのかばん展](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33868) - 伝所鳩のある豊岡市は、カバンの町であり、カバン産業に従事されている方も多く住むエリア。知り合いの多くもカバン関連の企業に勤めていたり、近所にお住いの方でもご自宅で盛んに内職を行っているほどカバンは身近な存在ではあるので、そんな方たちにもぜひNIZYU KANOさんのカバンご覧いただけたらと思います。 - [本日最終日!NIZYU KANOのかばん展](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33897) - シンプルでありながら機能性も兼ね備えたNIZYU KANOのカバンは、男性でも女性でも若い人でも上の世代の方でも、どなたにも抵抗なく持っていただける落ち着いた色味やデザインは、特別な日に持つカバンではなく、日常的な暮らしの中で使ってもらいたいです。 - [母の日におすすめのコンテックスのモクエプロンが入荷](https://denshobato.tokyo/cat-news/33961) - 愛媛県今治市のタオルメーカー、コンテックスの「モク リネン エプロン」は、コットン60%、リネン40%でできており、驚くのがその軽さ。着けているのを忘れてしまうほどの軽さで、料理やお掃除の負担を減らしてくれます。薄手なのでDIYなどの激しい作業には不向きですが、家事をしていると肩がよく凝るなんて方に特におすすめです。 - [母の日におすすめの影まで美しい富硝子の小樽再生ガラスタンブラー](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34026) - 富硝子の「小樽再生ガラスのタンブラー」は、見た目にも涼しくこれからの時期にぴったりのグラス。大切な母の日の贈り物として、おすすめの商品です。小樽再生ガラスは、これまで捨てられていた車の窓ガラスを回収。それを再融解し、熟練の技術者がひとつひとつ吹いてようやく食器になるため、何工程もの手間がかけられて作られています。 - [家事を効率的にしてくれる速乾性タオルMOKUリネン](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34035) - 母の日におすすめとしてご紹介させていただいたコンテックスさんの「MOKU リネン エプロン」ですが、好評につき在庫が残りわずかとなりました。そんなエプロンと同じ生地で作られているのが「MOKU リネン タオル」。こちらも母の日の贈り物としておすすめの商品です。 - [夏野菜サラダを簡単に取り分けられる手のひらトング](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34204) - 東京の下町で自動車部品を作る工場「笠原スプリング」さんのオリジナル商品「手のひらトング」は、まさにサラダを食べるのに最適なトング。つかむ、すくうの動作がこれ一つでできるので、野菜をつかむだけでなく、小さなコーンなどをすくったり、ドレッシングをすくってかけるスプーン代わりの役割も果たしてくれます。 - [吉祥寺の文房具ブランド「水縞」のポップアップ](https://denshobato.tokyo/cat-news/34224) - 5/19(木)~22(日)までと、6/23日(木)~26(日)の2回に渡り、東京・吉祥寺の文房具ブランド「水縞(みずしま)」さんのポップアップイベントを開催させていただきます。今月は「紙もの」、そして来月は「ハンコもの」を中心にそれぞれご用意させていただき、2回に渡り水縞さんの世界観をご覧いただければと思っています。 - [丈夫で飽きのこない松野屋のシンプルなワラ釜敷き](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34236) - 新潟県佐渡ヶ島で、お米を収穫した後のワラを使って作られる鍋敷き。丈夫で飽きのこないシンプルな形のデザインは、食卓やキッチンに置いていても主張しすぎることがなく、そっと暮らしに寄り添ってくれるたのもしい存在です。脇に付いている輪っかは、台所にぶら下げて収納するためのもので、使わないときにこれがあると便利です。 - [水縞の文房具を使って自分の気持ちを込めて贈ってみよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34252) - 明日からの今週の営業では、吉祥寺の文房具ブランド 水縞さんの「紙もの」が伝所鳩にやってきます。 水縞さんのポッ - [まいにち使いたいもの(松山油脂)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34270) - 自分が暮らす家には、お気に入りのもので揃えたいという方も多いのではないでしょうか。毎日使うものならそれは尚更ですし、使うたびに少しテンションが上がるようなものが置いてあれば、さらにいいですよね。 毎日使うお気に入りのものを選ぶポイントは、どこにあるでしょう。 - [自然な風合いのやさしい文房具](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34297) - 引き続き、東京・吉祥寺の文房具ブランド「水縞」さんのポップアップイベントを開催いたします。今月と来月の2回に分けて開催となるイベントで、今週は「紙もの」です。メッセージカード、マスキングテープ、のし、グラシン袋、レターセットなどのアイテムが揃っています。明日までの開催なので、どうぞお見逃しなく! - [新しいアイデアで古き良きものを再活用する/THE SPICE](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34330) - 久美浜湾のすぐ近くにオープンした「THE SPICE」さんは、昼はスパイスカレーと珈琲とデザート。夜はお酒とスパイスを効かせたメニューで、昼も夜もスパイスを楽しめるお店。 - [新しいお取引先/ガラスびん一筋の大川硝子工業所(東京都墨田区)](https://denshobato.tokyo/cat-news/34433) - 伝所鳩に新しいお取引先が増えます。 東京・墨田区にて1916年より、食品・化粧品・医薬品のガラス瓶容器を中心に - [コメダでも使われるグラスとしても保存容器としても便利な大川硝子の地球びん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34450) - 本日よりお取り扱いがスタートした「大川硝子工業所」さん。ガラスが地場産業でもある東京・墨田区にて1916年に創 - [来週の営業は水縞の「ハンコもの」ポップアップイベントです](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35350) - 今週の営業が終わりました。お越しくださった皆さま、ありがとうございました。 次の営業は、6月23日の木曜から。 - [ステテコドットコム「ステテコ展」と水縞の「ハンコもの」イベントが最終日!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35509) - 今日は最終日のイベントが2つです。1つは約一か月開催してきたステテコドットコムさんの「ステテコ展」。昨年に引き続いて2回目の開催でしたが、今回もたくさんの方にステテコデビューしていただきました。一部商品は残りますが、今の展示会場をご覧いただけるのも今日までなので、よかったら最終日に駆け込みでどうぞ! - [HUISの軽やかな着心地のオーバーオール](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35602) - HUISの「やわらかシーチングコットンオーバーオール」をご紹介。シーチングコットンは、低密度の平織り生地で、ざっくりとしたラフな風合いが特徴。旧式のシャトル織機と呼ばれる機械で、糸に遊びを持たせてゆっくりと織り上げていくことで、特別なやわらかさ・軽さと高い耐久性を持つので、使い込むほどに柔らかく風合いが増していきます。 - [夏は気持ち良く冬は暖かいパタパタ音がしないかかと付きのルームシューズ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39317) - 愛媛県今治市のタオルメーカー「コンテックス」さんの「ラーナ ルームシューズ」は、コットン100%で織りあげられており、肌触りはウールのようなルームシューズ。特筆すべき点は軽さ。室内で履き物を履くのが苦手という方でも、気にならない軽さです。夏は素足で履いていただくとより心地よいです。 - [何グラムか調べなくても簡単にお米の1合が量れるライスカップ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39315) - 大阪琺瑯の「一合マグ(ライスカップ)」は、お米をすりきり入れてちょうど1合分。3合炊きたければ3杯分です。プラスチックの軽量カップだと静電気でカップの内側にお米がくっついてしまいますが、このカップはお米が張りつかずすくって入れるまでがスムーズ。持ち手が付いていてお米をすくいやすいのも良いところです。 - [チコニアの新規お取扱店(千日草)](https://denshobato.tokyo/cat-news/37450) - 伝所鳩のオリジナル商品である「チコニア」の新しいお取り扱い店が増えました。三重県四日市市にある「千日草(せんにちそう)」さんという木製品を中心とした雑貨屋さんです。千日草さんでは、たじまのお塩、たじまのゆず山椒、たじまのお味噌の3つのラインナップをお取り扱いいただいてます。お近くの方はぜひ立ち寄ってみてください。 - [キッチンの吊戸棚収納に取り付けられる便利なピンチ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39100) - 物が多くなりがちのキッチンでは、すぐに使える位置に物を吊るしておきたかったり、濡れたものを吊るして干したいシーンがよくありますが、「吊戸棚ピンチ」は、その名前の通りキッチンの上に付いている吊戸棚に差し込むだけで設置ができる狭いスペースを有効活用しつつ機能的に使える便利なアイテムです。 - [きえ~る/環境大善のお取り扱いスタート](https://denshobato.tokyo/cat-news/38849) - 新しい年とともに、伝所鳩に新しい商品を迎え入れます。 北海道北見市にある「環境大善」さんの「きえ~る」を伝所鳩 - [見た目は普通だけど機能的なうなぎの寝床の普通のパーカー](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38939) - ぐっと冷え込んだ日のインナーとしても、これから春にかけて羽織るのにもちょうど良いのがパーカー。フードが付いているので、今の時期はアウターなどと合わせて重ね着されている方も多いと思いますが、もんぺで有名なうなぎの寝床の「ふつうパーカー」は、とっても合わせやすいシンプルなデザインです。 - [パスタ好きに贈る伝所鳩おすすめの家事問屋のメジャーとヤマチクのお箸](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38936) - ランチからディナーまで、我が家でも登場回数が多いのはパスタです。パスタ調理で困ることの一つが量。作り過ぎてしまったり少なすぎたりしてしまうのは、適量をうまく量る方法がないから。重さを量るにも長さがあり転がってしまうパスタはハカリの上に乗せづらく、ついつい目分量で作り過ぎてしまった経験はあるのではないでしょうか。 - [大雪によるお荷物遅延が発生しています](https://denshobato.tokyo/cat-news/39193) - 大雪の影響により、全ての運送会社さまで遅延もしくは荷受け停止が発生しております。オンラインでご注文いただいたお - [便利な家電が使えないのはなぜ?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/39065) - 洗濯機、乾燥機、食洗器、電子レンジは、家事をとても楽にしてくれる便利な家電です。日用品のお店を営んでいると、お - [2022年の営業終了](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38969) - 本日12月31日で、2022年の営業が無事に終わりました。今年の大晦日は雪も降らず、この時期とは思えない暖かな - [2023年営業スタート](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38966) - 本日11時より、2023年の営業をスタートさせていただきます。本年もどうぞよろしくお願いいたします! - [たじまのゆず山椒の原料となるゆずの収穫体験](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38952) - 先月はお隣の養父市にある「但馬醸造」さんのゆずの収穫体験に、今年も参加させてもらいました。 但馬醸造さんは、チコニアの「たじまのゆず山椒」を作ってくださっている会社で、原料となるゆずを一部自社栽培し、収穫時期になると関係者向けに収穫体験会を開催してくださっています。 - [タオルを見直して新しい年を迎えよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38960) - 年末のこの時期は、いろんなことを見直すいいタイミングでもあります。部屋の整理をしたり、大掃除をしたり。そんな中 - [捨てられてゴミにならないお店のポイントカード](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38957) - 伝所鳩では、100円でポイントカードを販売しています。地元の写真屋さんでプリントしてもらった写真をスタンプカードにしたもので、2枚コンプリートすることで1枚の写真ができあがるというもの。コンプリートすると、割引の特典に加え、完成した写真を地元の額縁屋さんで作っていただいた、特製フォトフレームに入れてお渡ししています。 - [余白(yohaku)の一枚でしっかり暖かいふっくら肉厚の裏起毛トレーナー](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38947) - 上着を着ても、寒くて仕方がないくらいの寒さになってきましたが、上着の中でしっかりと身を包んでくれる余白さんのトレーナーが入荷しています。 こちらのトレーナーは、内側がフェルトのような細かい起毛になっており、軽くてふわふわとした着心地。肉厚でボリューム感があるので、一枚でもしっかりとした暖かさです。 - [新しい竹のお箸で気持ち良く新しい年を迎えよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38943) - まもなく迎える新しい年に向け、気持ちを新たにものを新調するには絶好のタイミングです。「お箸」は、毎日ほとんど欠かさず使うにも関わらず、買い替えを意識しにくいものの代表かもしれません。お正月にお箸を新しくするという習慣は昔からあり、縁起のよい行いだとされているので、この機会に新しい箸で新年を迎えてみませんか。 - [洗濯物にちょうどよい松野屋のアルミピンチ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38949) - 今の時期、いい天気でも外の気温は0度なんてのはザラ。洗濯物を干せば乾くどころか凍ってしまいそうな寒さなので、部 今の時期、いい天気でも外の気温は0度なんてのはザラ。洗濯物を干せば乾くどころか凍ってしまいそうな寒さなので、部屋干しされている方も多いかもしれません。このあたりは晴れの日が少ないのもあって、サンルームを併設されたお宅が多いですが、家の中で洗濯物を干すのに便利なのが、松野屋さんの「アルミピンチ」。 - [雨の日こそ、松野屋の黒シダほうきで掃き掃除を](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38931) - 松野屋さんの「黒シダほうき」は、穂先が柔らかいので、庭や玄関周りだけでなくお家の中のフローリングでもお使いいただける室内外兼用のほうきです。サイズは2タイプあり、ロングは腰を曲げずに履ける長さなので、足腰への負担が減り、楽に掃き掃除をしていただけます。 - [2023年あけましておめでとうございます。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38863) - 年末年始は雪になることがほとんどの但馬地域ですが、珍しくとてもいい天気で新年を迎えています。ここが日高町である - [坂さんの藍の染め直し受注会2023年](https://denshobato.tokyo/cat-news/38846) - 毎年恒例の藍染による「服の染め直し受注会」を今年も開催させていただきます。 昨年同様に、2回に分けて募集をさせ - [年末年始も日高町から全国へお届けします!](https://denshobato.tokyo/cat-news/38831) - 年始は店舗をお休みさせていただきますが、オンラインショップは年末年始も休みなく営業します。この時期は、多くのお店やメーカーさんがお休みになり、注文は24時間受け付けているものの、発送は年明けの営業日からというところが多いかと思います。伝所鳩はご注文だけでなく、出荷作業もずっと行っています。ぜひご利用ください。 - [体にもお財布にも優しいお湯を使った自然の温もり松野屋の湯たんぽ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38622) - 乾燥を防ぎつつ、なおかつ電気代も節約できる自然の力で温めてくれるのが、松野屋さんの「湯たんぽ」。熱々のお湯を入 - [卵焼き好きにおすすめ!ambaiのくっつかないフライパン](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38627) - ambaiの「玉子焼きフライパン」が入荷しています。こちらは蓄熱性の高い鉄製で、卵をふっくら焼くことができます - [首元からの冷気を防ぐユニセックスなSASAWASHIのネックウォーマー](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38629) - 田舎で車が中心の生活になると、外を歩くことがほとんどなく、厚手のコートやダウンが必要なくなりました。出先でも暖 - [豊岡市の「プレミアム付商品券」は伝所鳩でもお使いいただけます](https://denshobato.tokyo/cat-news/36807) - 豊岡市にお住いの方には「豊岡市プレミアム付商品券(PREMIUM豊岡)」というものが送られてきているかと思いま - [新潟県で115年続く伝統お菓子「浮き星」のポップアップショップ](https://denshobato.tokyo/cat-news/36992) - 11月10日(木)より、新潟県で115年続く伝統のお菓子「浮き星」のポップアップイベントを開催させていただきます。浮き星は、もち米(あられ)に砂糖蜜をかけた甘いお菓子です。コンペイトウのようにも見えますが、中身はあられなので甘さ控えめで素朴な味です。 - [今年もやります!宮田織物の「わた入れはんてん」2022](https://denshobato.tokyo/cat-news/36936) - 新しい企画展のお知らせです。 今年も「宮田織物のはんてん展」を、来週11月3日(木)より開催させていただきます - [石川県金沢の「ウフフドーナチュ」のポップアップ 2022秋](https://denshobato.tokyo/cat-news/36853) - 来週の10月20日(木)より、石川県金沢市の「ウフフドーナチュ」さんのポップアップを開催します。子どもに安心してたくさん食べてもらえるようにと、保存料は無添加で、野菜やフルーツは国産のもの、卵は食べる餌や水にこだわった農家さんのものを、水はきれいな伏流水と、使うものにとことんこだわって作られています。 - [京都のあられ屋さん「東坂あられ」のポップアップショップ](https://denshobato.tokyo/cat-news/36800) - 10月6日より2週間に渡って、京都・二条城の近くにある大正5年創業の小さなあられ屋さん「東坂あられ」さんの商品を伝所鳩で販売します。 お米の美味しさを生かす製法にこだわり、創業当初から変わらないシンプルでどこか懐かしいあられです。 - [リブが付いた服「motone」のワークウェア展2022](https://denshobato.tokyo/cat-news/36798) - 大人気だった「motone(モートン)」の展示会を10/6(木)~10/30(日)まで再び開催します!motoneは、福島県にある縫製会社サンユーニが立ち上げたファクトリーブランド。長年培ってきた縫製技術を活かし、ありそうでなかったデザインに加え、ワークウェアとしての機能も兼ね備えた服になっています。 - [伝所鳩は2周年を迎えました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38485) - 伝所鳩は、今月ひっそり2周年を迎えました。これまでお越しくださった全ての皆さま、本当にありがとうございました。 - [kaicoの昌栄工業さんで働く仲間を募集しています。](https://denshobato.tokyo/cat-news/37453) - 伝所鳩でお取り扱いをしている「kaico」は、東京にある昌栄工業さんが作られているものです。従業員12人の小さな町工場とデザイナーさんたちがタッグを組んで生み出した真っ白な琺瑯製品です。 kaicoは約30種類の製品があるのですが、特にすごいのがドリップケトル。 - [工業用クレープ紙を使ったブランド「crep(クレプ)」](https://denshobato.tokyo/cat-news/32542) - 2月3日(木)の営業から、大阪府泉南市にある昭和3年創業の再生紙メーカー山陽製紙株式会社さんのブランドcrep(クレプ)の企画展「crep!crep!crep!展」を開催します。ポップでかわいい柄のレジャーシート「crep」は、古紙から再生した独特のしわの入った工業用クレープ紙と呼ばれる電線を包む再生紙でできています。 - [レジャーシートとは思えないクレープ紙の優しい触り心地](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32567) - 「crep!crep!crep!展」では、大阪府泉南市の山陽製紙さんよりcrep(クレプ)商品を送っていただき、展示・販売をします。crepの代表的な商品である「ピクニックラグ」は、crepが誕生するきっかけにもなった最初の商品だったそう。皆さんは一般的なレジャーシートがどのような素材でできているのかご存知でしょうか。 - [座ったり寝転んだりしてcrepのピクニックラグを体感しよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32601) - 山陽製紙さんの「crep!crep!crep!展」が昨日からスタートしました。店内には、crepを実際に体感できるスペースも設けています。ピクニックラグは広げて展示をしているので、サイズ感をご確認いただくのはもちろんのこと、実際に座ってみたり、寝ころんでみたりしてみて使い心地をお確かめください。 - [濡れた傘からガジェット製品まで、使い方次第な万能ケース](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32739) - 開催中の山陽製紙さんの「crep!crep!crep!展」では、代表的なピクニックラグ(レジャーシート)の他にも、工業用クレープ紙を使ったプロダクトをいくつか展示しております。工業用クレープ紙を使ったケースは、内側にポリエチレンラミネート加工が施されているため、中はある程度の水を防げる防水仕様となっています。 - [明日より山陽製紙のcrep!crep!crep!展が始まります](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32576) - 2月からの企画展では、山陽製紙さんの「crep!crep!crep!展」を開催します。使われなくった古紙を再生させて作られる工業用クレープ紙。古紙とは思えないほど色鮮やかなデザインと、何とも言えない質感、そして機能性。ぜひとも実際に手に取ってご覧いただけたらと思います。 - [本日より工業用クレープ紙でできた山陽製紙の「crep」販売スタート](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32580) - 今月最初の企画展は、大阪府泉南市にある山陽製紙さんの工業用クレープ紙を使ったプロダクトcrep(クレプ)の展示・販売会「crep!crep!crep!展」を開催します。ピクニックラグをはじめ、テーブルクロス、ラグ、ケース、サコッシュ、ポーチなど、これから春に向けて一緒にお出かけしたくなる商品がずらっと並びました。 - [山陽製紙のCrepピクニックラグの季節がいよいよやってくる!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32753) - 山陽製紙さんの「crep!crep!crep!展」を開催しています。キャンプや運動会、お花見やバーベキューなど、ピクニックラグが大活躍する時期が近づいてきたように思います。伝所鳩から近い神鍋高原も今はスキー場がハイシーズンを迎えていますが、ぜひこれからの時期、Crepを持って山や海、川や公園へとくりだしてみてください。 - [山陽製紙の工業用クレープ紙でできた「Crep」展を引き続き開催します](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32856) - 引き続き山陽製紙さんの「crep!crep!crep!展」を開催させていただきます。再びの大雪予報になっていますが、昨日あたりから日高町も風が暖かくなり、少しずつ春めいてきたように感じます。これからの時期に間違いなく活躍してくれるピクニックラグ、少し早いですが今のうちにぜひゲットしておいてもらえたらと思います。 - [山陽製紙のピクニックラグは柄が40種類以上サイズが3種類](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32959) - 山陽製紙さんの耐水性・耐久性のある工業用クレープ紙でできたレジャーシート「ピクニックラグ」は、柄は40種類以上、大きさはS、M、Lの3種類になっています。Sは、1人で座って少し荷物も置けるくらいです。Mは2人で肩を並べて座ってちょうどいいくらい。そしてLは2人が座ってお弁当を広げたり、ゴロンと横にもなれるサイズです。 - [紙でできた軽量な山陽製紙のCrepサコッシュを持って軽快に飛び出そう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32966) - 世の中には、さまざまなサコッシュがありますが、crepの特徴はやはり紙であるという点になるかと思います。他のものに比べれば、紙であるがゆえに耐久性はどうしても劣る部分もありますが、それでも最低限の耐久性を紙で実現しながら、紙でしか出せない風合いや軽さはこの商品ならでは。 - [約40種類あるオシャレな柄の中からお気に入りの山陽製紙のレジャーシートを見つけよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32991) - 予想外の大雪が続いてしまい、春の暖かさにはまだ遠く少し先取りすぎる感じはありますが、春はもうすぐそこ。crepのピクニックラグは、約40種類以上の柄がありますが、それだけの柄を一度にご覧いただき選べる機会はなかなかないので、ぜひお見逃しなく。企画展後も一部商品は残りますが、かなり種類を絞っての販売となる予定です。 - [屋外や車・飛行機でちょっと仮眠したいときに便利な山陽製紙のCrepネックピロー](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33018) - 山陽製紙さんが作っている紙は、セメント袋の口縫い用テープや電線類を包装する独特のシワが入った工業用クレープ紙と呼ばれるもの。強度と伸縮性、そして耐水性も兼ね備えた高機能な再生紙です。紙と言っても、あまり普段身近な素材ではないため、独特の触り心地が新鮮でこれが紙でできているんだと驚きます。 - [本日より!山陽製紙さんの「crep!crep!crep!展」と2月の日日商店が開店!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33040) - 今週は、山陽製紙さんの「crep!crep!crep!展」と、伝所鳩の月に1度のショップインショップ「日日商店」を開催させていただきます。crep!crep!crep!展は、今週末までの開催となります。来月はまたガラッと展示変わる予定なので、今の状態をご覧いただけるのは今だけ。どうぞお見逃しなく! - [食器をやさしく受け止めるおしゃれな山陽製紙のCrepのテーブルマット](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33051) - crepの製品で代表的なのはレジャーシートですが、同じくらい人気なのが「テーブルマット」。食卓に一枚テーブルマットを敷くとがらっと雰囲気が変わり、上品に見えるのが良いところ。汚れてしまってもさっと拭き取ることができたり、その日の気分で柄を変えられたり。使っていない方も多いとは思いますが、実は何枚かあると便利な商品です。 - [キャンプやアウトドアへ山陽製紙のピクニックラグを持って行こう!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33064) - レジャーシートを広げてお弁当を食べるにはまだ早い状況ではありますが、来週から一気に季節が加速しそうな雰囲気がでてきました。キャンプやアウトドアシーズンに入ってすぐにお出かけできるよう、山陽製紙さんのcrep製品もぜひお試しいただけたらなと思います。 - [痒いところに手が届く「家事問屋」のお取り扱いがスタート](https://denshobato.tokyo/cat-news/38639) - 新しくお取り扱いがはじまったメーカーさんのご紹介です。新潟県燕市の「家事問屋」さんは、ものづくりの町である燕三条で作られる、毎日の家事のひと手間を助けてくれる家事の道具ブランドです。 - [炊飯から揚げ物や煮込みまでできる琺瑯のメスティン](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38637) - 秋の行楽シーズンには、キャンプに出かける方も多いのではないでしょうか。伝所鳩のある日高町も神鍋高原があり、キャンプで賑わう地域ですが、そんなキャンプにも使える商品が入荷しました。琺瑯でできた大阪琺瑯の「琺瑯メスティン」です。 - [静岡県浜松直送エシャレット販売会](https://denshobato.tokyo/cat-news/38478) - 新しいポップアップイベントのお知らせです。 来週末12月17日(土)、18日(日)の2日間限定で、静岡県浜松市 - [お玉や菜箸をもう転がらせない!調理中に便利なお玉置き](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38625) - 料理を毎日する方もそうでない方も、経験があることだと思いますが、調理で使った菜箸やお玉、味見で使ったスプーンを - [つっぱらず置くだけの水切りコーナーラックで洗面台やキッチン周りをスッキリ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/38620) - カビの発生を防ぎつつ、風通しを良くし効果的に乾かしてくれるのがこの「水切りコーナーラック」。洗面台やキッチンシンクの四隅に設置することで、ちょっとした水切りコーナーを作ることができます。編み目は1cm角なので、コンタクトケースなどの小物でも安定して置いていただくことができます。 - [正月飾りご予約スタート!](https://denshobato.tokyo/cat-news/38493) - 昨年も販売させていただいた、WAKA Flowerさんの「お正月飾り」を今年も販売することになりました。数量限 - [年末年始営業と定休日変更のお知らせ](https://denshobato.tokyo/cat-news/38480) - 年末年始の営業スケジュールが決まりました。また、来年より定休日も変わるため、合わせてお知らせいたします。 伝所 - [2022年12月の営業カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-news/38445) - 企画展 宮田織物のはんてん2022 11月3日(木)~暖かくなるまで https://denshobato.t - [2022年11月の営業カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-news/37344) - 企画展 宮田織物のはんてん2022 11月3日(木)~暖かくなるまで https://denshobato.t - [暮らしの日用品を扱うお店](https://denshobato.tokyo/cat-blog/37459) - 伝所鳩は兵庫県の最北端、豊岡市日高町という町にある小さなお店です。今月でちょうど丸2年になりました。神戸や大阪からは車で約2時間、たまたま通過する場所ではないしかも住宅地の中で営業しています。扱う商品は、自分たちが暮らしの中で実際に使ってみたり、作り手さんの元を訪れ、おすすめしたいと思った全国各地の暮らしの日用品です。 - [暮らしとおしゃれの編集室で取材いただきました](https://denshobato.tokyo/cat-news/37142) - ナチュリラ、暮らしのおへそなどの雑誌・ムックを制作する編集部が運営するウェブメディア「暮らしとおしゃれの編集室」にて、伝所鳩を取材していただきました。 どうして伝所鳩を始めたのか、どのような意図でお店を営んでいるのかが、よく分かるすてきな記事に仕上げていただいてます。ぜひ多くの方にご覧いただけると嬉しいです。 - [宮田織物のわた入れはんてんとサンユーニのモートン](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30657) - 引き続き、宮田織物さんの「わた入れはんてん」、サンユーニさんの「motoneのワークウェア」のイベントを開催させていただきます。はんてんはまだまだしばらく販売させていただきますが、motoneはいよいよ今週日曜の21日まで。ぜひお見逃しなく! - [本日最終日!motone(モートン)のワークウェア展](https://denshobato.tokyo/cat-news/30747) - 約1カ月間開催させていただいた「motoneのワークウェア展」も、早いもので本日で最終日となりました。また来年も開催できたらなとは思っていますが、ひとまずずらっと並んだラインナップでご覧いただけるのはこれで一旦終わりとなります。 - [1月のお花](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32064) - 今月も出石町にある「えびすや」さんでお花を仕入れさせてもらって、店内だけでなく自宅にも飾ることができました。 年末年始も営業をしていたり、雪かきが大変だったりで、部屋中くまなく掃除ができたかというとそうでもないのですが、いつもより少ししっかりめに掃除をして、すっきりとした空間に新しいお花を飾る。 - [出番のなくなってしまった洋服や小物を藍染で蘇らせよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32805) - 去年も開催した坂さんの「藍の染め直し」の受注会を開催させていただきます。 藍染めとは、日本の伝統的な技術で、その歴史は古く江戸時代に広まったと言われています。服や暖簾、のぼりといったさまざまなものに用いられてきたものです。 - [藍の染め直し会2022年のお申込みが受付中です](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32981) - 「藍の染め直し会」2022年のお申込みが始まっています。今回は募集を2回に分け、来月にも行う予定にしております。染め直しをお考えの方は、今週でも来月でもお好きなタイミングでお持ち込みいただけたらと思います。また郵送でも受け付けておりますので、お店までお越しいただけない方はお送りください。 - [WAKAさんのミモザのスワッグとリースがやってきます。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/33004) - 日日商店は、月替わりで全国各地の作り手さんの商品をご紹介させていただくイベントで、今月は東京で活躍するWAKAさんにお願いをして「ミモザ」でアレンジしてもらったスワッグとリースが届く予定になっています。 - [SASAWASHIのスリッパが再入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1624) - お待ちいただいていた方も多いSASAWASHIさんの「スリッパ」がたくさん入荷してきました。初回入荷分はあっという間になくなってしまいましたが、今ならサイズもカラーも自由に選んでいただけるかと思います。自分用はもちろん、家族全員で揃えたいという方も、今なら十分在庫ございます。 - [石けんなしで顔を洗えツルンツルンにしてくれるSASAWASHIの洗顔タオル](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36032) - SASAWASHIさんの石けんなしで顔を洗える「洗顔タオル」は、SASAWASHIを愛用するお客さまの中でもっとも愛用者が多く、リピート率の高い商品です。和紙の特性でもある油分を吸収する作用を生かしたタオル。お湯にぬらし、軽く絞ってお肌をマッサージするようにやさしいタッチでこするだけ。石けんは必要ありません。 - [臨時休業のお知らせ(11月4日)](https://denshobato.tokyo/cat-news/36998) - 11月4日(金)は臨時休業とさせていただきます。 既にご予定くださっていた方がいらっしゃったら、大変申し訳あり - [スカートのような不思議なパンツ「HUISのシャトルリネンスカートパンツ」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35799) - シャトルリネンスカートパンツのシャトルリネンと呼ばれる生地は、フランス・ノルマンディー産地で生産される高品質なリネンを原料に使い、旧式のシャトル織機でゆっくりと織ったリネン素材になります。このリネン生地は、糸に遊びを持たせてゆっくりと織り上げていくことで、立体感のある特別な風合いと柔らかさがあります。 - [ハレの日にもケの日にもそこにはHUISの日常着がある](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35876) - HUISさんの服が他の洋服と最も違うポイントは「日常着」であるということです。特別な日にだけ大切に着てもらうのももちろんいいのですが、ハレの日でもケの日でも気にせずに着られるということを大切にされてものづくりをされています。伝所鳩でお取り扱いをしているのも、このポイントに非常に共感をしているからです。 - [デザインと機能性を兼ね備えた着る人に寄り添う服HUIS](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36004) - いよいよ「HUISの夏シャツ展」が明日17日で最終日を迎えます。 たくさんのファンを抱えるHUISさんですが、それでも商品が見られる場所はまだまだ限られています。特に伝所鳩のある北近畿エリアで見られる場所はありません。ぜひこの機会に手に取っていただき、気になるものはお試しいただけたらと思います。 - [うなぎの寝床のもんぺ「二期作祭」を開催します](https://denshobato.tokyo/cat-news/36310) - 9月1日(木)~9月21日(水)まで、今年2度目となる大もんぺ祭「二期作祭」を開催いたします。伝所鳩では、うなぎの寝床の「もんぺ祭り」を毎年一回ドドンと開催していて、今年も春に開催をしたのですが、2022年はなんと一回だけで終わりません!秋もやります! - [つくり手の粋な遊び](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34472) - 6月4日(土)通常営業です。 日高町は晴れ。少し肌寒い朝ですが、陽射しが出てきて気温も上がってきました。椛島氷 - [連休にはお菓子をたくさん作って地球びんにぎっしり詰めよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36001) - 少し多めに焼いて保存しておくのに便利なのが大川硝子さんの「地球びん」。 お菓子が入った地球びんの姿を見て、ピンと来る世代の方もいらっしゃるかもしれませんが、駄菓子屋に並んでいたまさにあれです。たくさんのお菓子が詰められた駄菓子屋さんのビンに、心躍った記憶がある方も少なくないはず。 - [伝所鳩の人と土地を巡る出張旅(東京編パート3)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36866) - 昨日、一昨日の投稿に引き続き、東京での取材はさらに続いています。次に訪れたのは「大川硝子」さん。伝所鳩では、地 - [梅仕事にピッタリの保存容器「大川硝子工業所の手さげびん」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34431) - 大川硝子工業所さんの「手さげびん」は、そんな梅仕事にまさにうってつけの保存容器です。広口の大容量になっているので、梅を仕込むにはもってこい。また、小麦粉などの粉もの、だしパックやコーヒーフィルターなどを入れてストッカーとしてもご利用いただくのにも便利で、いくつかご家庭にあればいろんな場面で活躍してくれるはずです。 - [ハチミチやソース、ふりかけを入れるのに便利な大川硝子のサーバーびん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34532) - トロっと粘りのあるハチミツ。注ぐと容器から液だれしてしまったり、机の上に落ちてしまいうまく注げなかった経験のある方も多いと思います。 東京・墨田区の大川硝子工業所さんの「サーバーびん」は、欧米で使われていたハニーサーバーに改良を加えた容器として、1978年より養蜂場向けに発売が開始されたものです。 - [ガラスメーカー5社によるこの夏を美しく彩る「東京硝子展」](https://denshobato.tokyo/cat-news/36104) - 8月28日(木)からは東京のガラスメーカー5社による「東京硝子展」を開催いたします。これからの時期にピッタリのガラスの器、およそ400点以上が伝所鳩に並びます。東京硝子展は、岩澤硝子、富硝子、大川硝子工業所に加え、新たに廣田硝子、小泉硝子製作所のお取り扱いを開始させていただき、計5社による展示・販売会になります。 - [明日より開催の東京硝子展は4社でのスタートになります。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36151) - 明日の営業からは「東京硝子展」を開催予定ですが、理化学用ガラスを手がける「小泉硝子製作所」さんの商品のみ展示開始に間に合わず、少し遅れて週末に納品していただく予定です。 楽しみにしてくださっている方には大変申し訳ありませんが、追って追加させていただくので、まずは4社で展示をスタートさせていただきます。 - [ガラスメーカー5社による「東京硝子展」が始まりました!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36185) - 東京のガラスメーカー5社による企画展「東京硝子展」が始まりました。暑い日が続き、冷たい食べ物や飲み物が美味しい季節になりました。見た目にも涼しいガラス食器で、さらに料理を美味しく彩ってみてください。料理だけでなく、花瓶としてやアクセサリーなどの小物置きとして使っていただくのにもおすすめの器もたくさんご用意しております。 - [今年の宮田織物のわた入れはんてん展が無事に終わりました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32525) - 宮田織物さんのわた入れはんてんは、本日で終了となりました。長きに渡り展示させていただきましたので、片付けるのがちょっと名残惜しい気もしますが(毎年ですが)、春に向けて展示を入れ替えさせていただきます。お越しくださった皆さまありがとうございました。 - [宮田織物の「わた入れはんてん」の展示・販売は明日まで](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32509) - いよいよ宮田織物さんの「わた入れはんてん」の展示も、明日で最終日となりました。今シーズンも長きに渡り展示をさせていただいたので、はんてんが店頭からなくなってしまうのは寂しいですが、寒さ厳しい日々はまだもう少し続きそうです。ぜひはんてんとともに暖かく過ごしていただけたらと思います。 - [宮田織物のふかふかのわた入れはんてんの展示は今週末まで!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32485) - 昨年より開催してきた福岡県筑後市にある宮田織物さんの「わた入れはんてん」の展示・販売会は、今週いっぱいの30日までとなりました。1月も後半になりましたが、まだまだ寒さ厳しい毎日が続いております。たっぷりの上質なわたが詰められたふかふかのはんてん、ぜひ毎日の暮らしに取り入れていただけたらと思います。 - [宮田織物のあったかわた入れはんてんの展示も残りわずか](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32348) - 長らく展示・販売をしてきた宮田織物さんの「わた入れはんてん」ですが、ずらっと種類豊富にご覧いただけるのも、残すところ今週と来週になりました。まだまだたくさん種類揃ってますので、ぜひご覧ください。。はんてんを着て風邪などひかないようお過ごしいただけたらと思います。 - [袖あり?袖なし?宮田織物のはんてんはどっちがいいの?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32264) - 長袖タイプのはんてんは、腕までをたっぷりのわたが包み込んでくれるので、暖かさはダントツの一番です。家の中でぬくぬく過ごしたい方や、外出の際コートがわりに着ていただくことも可能です。一方で、袖が短いタイプの奴(やっこ)と、袖のないタイプのポンチョは、暖かさは半減しますが、着たまま作業できるというのがポイントです。 - [宮田織物の「わた入れはんてん」の展示は今月末まで](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32295) - 昨年から開催している福岡県筑後市の宮田織物さんの「わた入れはんてん」。長らく販売をさせていただきましたが、今月末で一旦イベントは終了させていただく予定です。一部商品は残りますがずらっと豊富な種類をご覧いただけるので、今月までになります。ずいぶんと種類が減ってしまいましたが、まだまだいろいろお選びいただけるかと思います。 - [ごはんを冷凍してもふっくら美味しく保存ができるさささの力](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36176) - 冷凍したごはんはパサパサになって味が落ちてしまい、そのまま食べるにはいまいち。炒めて炒飯にしてしまうなんてこともありますよね。そこで、もう少し冷凍ごはんをそのまま美味しく食べられる方法はないものかと思ったことはないでしょうか?そんな希望を叶えてくれるのがこの「さささ」の晒です。 - [明日より営業再開します!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36863) - 長らくお休みをいただきましたが、明日より営業を再開いたします。休みの間は暑さが残りましたが、今週末にかけて気温 - [新しく始めるよりも継続することの難しさ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36860) - 3連休最終日ですね。伝所鳩は定休日になりますので、ご注意ください。 旅から戻って最初の1週間がようやく終わり、 - [定番品のお店](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36857) - 明日10月13日より、今週の営業が始まります。 伝所鳩では、普段の生活の中で、長く使える定番品を扱っています。 - [2022年10月の営業カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-news/36850) - 企画展 motoneのワークウェア展2022 10月6日(木)~10月30日(日) https://densh - [2022年9月の営業カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-news/36502) - 企画展 うなぎの寝床のもんぺ「二期作祭」 9月1日(木)~9月21日(水) https://denshobat - [9月下旬より少し長いお休みをいただきます。](https://denshobato.tokyo/cat-news/36407) - 少し先のお知らせにはなりますが、約1カ月後の9月の後半から10月にかけ「少し長いお休み」を取らせていただくこと - [愛媛県西条市の「ひなのやのポン菓子」](https://denshobato.tokyo/cat-news/36400) - 9月8日(木)~21日(水)まで、愛媛県西条市にある「ひなのや」さんの「ポン菓子」が伝所鳩にやってきます。ひなのやさんでは、主原料であるお米を地元契約農家さんからその年の新米で仕入れ、味付けに使用する素材も吟味し、できる限り国産原料で、安心安全な品質のものを選んでポン菓子を作っています。 - [約20店舗が出店する小さなマルシェ 丹波篠山のついたち市](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36252) - 先日、丹波篠山で月に1度開催される「ついたち市」に行ってきました。 伝所鳩からは車で1時間と少し。ナビを頼りに - [伝所鳩の近隣店舗の2022年お盆営業スケジュールまとめ(豊岡市日高町)](https://denshobato.tokyo/cat-news/36229) - 来週から始まるお盆などの連休は、営業スケジュールが特に不規則になりがちなので、まずはお盆休み(8月11日~17日)を可能な限り近隣店舗の皆さんにお伺いしまとめてみました。遠方の方はこれを参考にお店が多くあいている日を目がけて日高に来ていただくのもいいと思います。 - [人の手がなければ生み出されることのないガラス製品たち](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36153) - ところで、皆さんの暮らしの中で当たり前に使われているガラスの器、これらはどのようにして作られているかをご存知でしょうか?ガラスは、東京の地場産業でもあり、大都市でありながら多くの工場や工房がたくさんあるものづくりの町は、実は地方の方が持つ東京のイメージとは違う、あまり知られていない側面かもしれません。 - [伝所鳩のコラムのようなメールマガジンが始まります。](https://denshobato.tokyo/cat-news/36194) - 今ではやや古典的な方法のようにも思われる「メールマガジン」を取り入れてみることにしました。SNSのように情報が流れていってしまうこともありませんし、伝所鳩の特徴である長文は、どちらかと言えばメールマガジン向き。どのくらい反響があるかによって続けるモチベーションは変わってきますので、ぜひ購読をお願いします。 - [毎月のイベントが分かる「伝所鳩のお便り」8月号を発行しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36157) - 伝所鳩では、毎月2~4本の企画展、およびポップアップショップ、イベントなどをコンスタントに実施しています。6月より試験的に毎月のイベントスケジュールをまとめた「伝所鳩のお便り」を月に1度発行させていただいております。簡単なチラシにはなりますが、毎月のスケジュールがこれで分かるので、よかったらお持ち帰りください。 - [2022年8月の営業カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-news/36160) - 企画展 後藤照明の受注会 7月21日(木)~8月28日(日) https://denshobato.tokyo - [但馬の食を届けるプロジェクト「チコニア」の商品パンフレットができました。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36145) - 但馬の食を届けるブランド「チコニア」、今更にしてようやく商品パンフレットができました。 ブランドがスタートして早8年。作らないと、頭ではいつも思いつつも、商品ラインナップが少なすぎたり、逆に商品が増えていったらいったで作るタイミングを逃したり。そうこうしてるうちに他の仕事で忙殺され、ついつい後回しになってしまったり。 - [イベント終了後2週間は似顔絵のお申し込み受け付けてます](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36142) - 先週末に開催した「旅するよしえのにがおえ屋さん」は、無事にイベントを終えることができたのですが、本日より8月7日(日)までは、お写真(データ)でのお申し込みを引き続き受け付けさせていただくことになりました。イベントのときと同じ価格で描いていただくことができます。 - [「旅するよしえのにがおえ屋さん」無事に終わりました。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36119) - 週末限定で初めて開催した「旅するよしえのにがおえ屋さん」も、無事イベントを終えることができました。ご参加くださった皆さまもありがとうございました。いつもとはまた違った賑わいのある2日間となり、僕らも楽しく過ごさせてもらいました。今から完成が楽しみですね。 - [3年ぶりに開催された地元の人のための日高の夏祭り/伝所鳩のお便り(60)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36132) - 昨夜、伝所鳩のある日高町では、3年ぶりとなる「夏祭り」が開催されました。 お盆の前である7月に開催されることの多い夏祭りは、帰省者が参加することがなかなかない地元の人のためのお祭り。お祭りの当日は朝から歩いて会場へ向かう人の姿をよく見かけ、日高町にもこんなにも人が住んでいるんだと驚きました。 - [もう全部食べた?椛島氷菓のアイスキャンデーは全11種類!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36111) - 日高町はよく晴れた気持ちの良い天気です。このままいけば、今夜開催予定の夏祭りも今のところは大丈夫そうですね。伝所鳩では、とくにお祭りらしいことは何もやらず、いつも通りの営業にはなりますが、今の時期は福岡県柳川市の椛島氷菓さんのアイスキャンデーを販売しているので、お祭り前によかったら食べにお立ち寄りください。 - [似顔絵イベント「旅するよしえのにがおえ屋さん」初日が無事に終わりました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36102) - 「旅するよしえのにがおえ屋さん」初日が無事に終了いたしました。お買い物のお客さまとイベントのお客さまで、店内全体にワイワイと楽しい声が響き渡る賑やかな一日になりました。ご参加くださった方、ありがとうございました。 似顔絵イベントは、明日も引き続き11時より開催させていただきます。 - [ポップアップイベント「旅するよしえのにがおえ屋さん」本日開催!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36098) - 伝所鳩では、今日と明日の2日間「旅するよしえのにがおえ屋さん」がやってきて、似顔絵イベントを開催してくれます。室内での開催となりますので、急な雨も暑さも心配ありません。安心してお越しください。ご予約なしでのご参加も可能ですが、時間帯によっては少しお待ちいただく場合がございます。 - [【新入荷】火薬が見える筒井時正玩具花火製造所の「透花」が入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36091) - 筒井時正玩具花火製造所さんの「透花」は、透明パイプを用いていることで、その名の通り着色された火薬が透けて見える珍しい花火です。色鮮やかな火薬が透けて見えることで、まるで駄菓子のような花火ですが、火をつけていただくと、火薬の色と同系色の光を放ちます。 - [2022年の「藍の染め直し会」にお申し込みくださった方へ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36085) - 2022年の「藍の染め直し」商品が仕上がり、伝所鳩へと戻ってまいりました。 本日、商品に問題がないかを検品し、明日23日(土)の営業日より、お渡しをさせていただきます。藍の染め直しは、色褪せやシミによって着られなくなった服、趣向が変わってしまって着なくなってしまった服を「藍染め」をすることで蘇らせるプロジェクトです。 - [旅するよしえのにがおえ屋さんは前日までご予約を受け付けています。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36080) - 明後日の週末からは「旅するよしえのにがおえ屋さん」のイベントを開催させていただきます。こちらは2日間だけの限定ポップアップイベントになるので、気になっている方はぜひこの週末をお見逃しなく!こちらのイベントは、ご予約なしでも参加可能ですが、お時間のない方は事前にご予約していただくとスムーズにご案内が可能です。 - [今週の伝所鳩のお品書き(7月21日~)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36076) - 7月21日(木)通常営業です。 本日より今週の営業が始まります。よろしくお願いいたします。 さて、今週もイベン - [丹波市のおせっかい/伝所鳩のお便り(59)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36060) - 先日、お店の定休日に車で1時間ほどの距離にある、丹波市へ足を伸ばしてきました。目的は、友人であるマイクさんとミミさんのコーヒー焙煎工房「3roastery(スリーロースタリー)」。丹波市青垣町という日高町と同じくらい田舎、同じくらい自然豊かな場所に、お店はポツンとあります。 - [今週末は似顔絵イベント!描いてもらいたい人は伝所鳩まで!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36054) - 週の土日は「旅するよしえのにがおえ屋さん」が伝所鳩にやってきて、似顔絵イベントを開催してくれます。 当日は、下書きのみの30分程度の所要時間となります。のちほど清書をし、8月下旬ごろに伝所鳩に郵送をしていただき、店頭で受け渡しをさせていただきます。 - [お部屋にあった組み合わせで注文できる後藤照明の受注会](https://denshobato.tokyo/cat-news/36012) - 7月21日(木)より、企画展「後藤照明の受注会」を開催させていただきます。後藤照明は、1895年創業。東京・墨田区に本社を構える老舗の照明器具メーカーで、戦前・前後に照明の主流であった白熱灯につけるガラスシェードを、今もなお作り続けている数少ない貴重な国産照明器具メーカーです。 - [遠州織物を使ったHUISの「夏シャツ展」は本日で終わり](https://denshobato.tokyo/cat-blog/36024) - 7月2日より始まった「HUISの夏シャツ展」も本日で無事に終了になりました。企画展が始まった頃は驚くほどの暑さでしたが、そこから梅雨が戻ってきたようなジメジメとした天気が続いたりとコロコロ変わる読めない天気でしたが、たくさんのご来場ありがとうございました。 - [【新商品】富士山をモチーフにした贈り物にも最適な花火「花富士」/筒井時正玩具花火製造所](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35994) - 夏休みにぜひご家族やお友達と一緒に楽しんで欲しい新商品が入荷しました。福岡県の筒井時正玩具花火製造所さんの「花富士」という商品は、見て分かるように富士山をモチーフしてできた花火。富士山をイメージし、地球の躍動を伝える瞬間を花火で表現。贈りものとしても人気の花火です。 - [似顔絵はあなた自身も気づかなかった魅力が知れるかもしれない](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35980) - 来週末に日高町へやってくる「旅するよしえのにがおえ屋さん」。世界中を旅しながらその土地で出会った方々の似顔絵を描くよしえさんが、7月23日(土)と24日(日)はここ伝所鳩に滞在してくれます。ご予約まだまだ受け付けてますので、メッセージでも店頭でもお気軽にお申し込みください。 - [毎日の暮らしでさささっと使える便利な和晒ロールが新入荷](https://denshobato.tokyo/cat-news/35703) - 伝所鳩の商品に新しいお取り扱い先が加わりました。大阪府堺市にある武田晒工場さんの自社ブランド「さささ」です。 大阪府堺市は、和晒(わざらし)のトップシェアを誇る町。「さささ」は、そんな地域で1911年より精練・晒加工、繊維製品の製造・加工・販売を行う武田晒工場さんが手がける和晒ブランドです。 - [筒井時正玩具花火製造所の「花火」が再入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/35815) - 夏の風物詩と言えば花火。この夏に向けて福岡県の「筒井時正玩具花火製造所」さんの花火が再入荷してきました。去年よりもさらに商品ラインナップを拡充させてもらったので、これまで以上にたくさんの花火をご覧いただけるかと思います。自分用や家族で楽しむのもおすすめですが、帰省の際や大切な方へ花火を贈るというのもすてきだと思います。 - [2022年分の藍の染め直しは来週末に完成予定です](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35795) - 今年の2月と3月に募集をさせていただいた「藍の染め直し会 2022」ですが、予定していた7月中旬に入り、染め師の坂さんより来週末頃にはいよいよ仕上がるだろうという連絡をいただきました。大変お待たせいたしました。商品が届きましたら、お渡し日などを個別にお知らせさせていただくので、今しばらくお待ちいただけたらと思います。 - [素朴で可愛い椛島氷菓のアイスキャンデーに「チャイ」が新登場!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35785) - 6月より期間限定で販売がスタートした福岡県柳川市の「椛島氷菓」さんのアイスキャンデー。お味は、マンゴー、甘夏みかん、白いちご、あまおう、ソーダ、クリームソーダ、チェコレート、抹茶、小豆、ミルクの10種類に加えて、今回の入荷分より新しくチャイが入り、全部で11種類の味をご用意しております。 - [お世話になったご両親の「金婚式」のお祝いに似顔絵を贈ろう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35781) - 来週末の23日(土)、24日(日)に開催予定の似顔絵イベント「旅するよしえのにがおえ屋さん」ですが、まだまだご予約を受け付けておりますので、店頭でもメッセージでも申し込みフォームからでもお好きな方法でご連絡ください。ご両親の金婚式など大切な記念日のプレゼントとして似顔絵を贈られる方も多いですよ。 - [何もないは何かできる余白なのかもしれない](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35774) - 豊岡の観光地と言えば城崎や出石。そんな中で伝所鳩のある日高町は、同じ豊岡市でも目的地として選ばれることが少ない場所です。でも、僕らはそんな日高町という場所にまだまだ何かできる余白のようなものが市内の他の場所に比べて大きいように感じていて、今はこの何もないというのが逆に魅力の一つのように感じています。 - [お中元にもおすすめの松山油脂のウォッシュアンドケア商品](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35750) - 松山油脂さんの石けんや洗剤、ハンドクリーム、ハンドソープや保湿クリームなどのウォッシュアンドケア商品は、日常生活で頻繁に使うものですし、賞味期限や消費期限の心配も少ないので、突然贈られてきたとしてももらった方が困る心配が少ないです。そして肌にやさしく環境にも配慮して作られているからこそ、贈り物としては最適です。 - [似顔絵はできあがるまでの過程も楽しんでもらいたい](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35726) - 7月8日(金)通常営業です。 今週火曜日の「体験を提供し続けられるお店でありたい」という投稿にたくさんの反響を - [車内の腕の日焼けを防ぐSASAWASHIのアームカバーが再入荷](https://denshobato.tokyo/cat-news/35707) - 7月7日(木)通常営業です。 本日より今週の営業が始まります。引き続き遠州織物を使った洋服「HUIS」さんの企 - [ひかり写真館の「出張撮影会」にご参加くださった皆さまへ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35677) - このイベントは、鹿児島県在住の竹内さんが「ひかり写真館」という名前で全国各地を車で巡りながら、ご縁のあったお店や施設といった場所をお借りしてひらく出張写真館。その場所のお客さまをモノクロフィルムで撮影し、手焼きされた写真をお渡しするというものです。伝所鳩でも4月に2日間の出張写真館を開催していただきました。 - [ニットレーベルHUIS in houseのSUVIN COTTONビッグTシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35680) - SUVIN COTTONビッグTシャツは、ゆったりとしたオーバーサイズのシンプルなTシャツ。ユニセックスとして着ていただける大きさがあり、身幅もたっぷりとった贅沢なつくり。また、SUVIN COTTONの柔らかな落ち感や、高級感あるツヤ感を味わうことができ、常に気持ちの良い生地に包まれて生活していただくことができます。 - [体験を提供し続けられるお店でありたい/伝所鳩のお便り(58)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35670) - 伝所鳩では福岡県柳川にある椛島氷菓さんのアイスキャンデーを秋ごろまで販売しているのですが、お店の前のベンチで食べて行ってくださるお客さまのほのぼのとしたこの光景がとてもいいなと、営業しながらいつも微笑ましく眺めています。昔は駄菓子屋さんの前でよくあった光景ですが、今はこんな「体験」も少なくなったように思います。 - [驚くほど軽く肌ざわりの良いHUISのなめらかコットン半袖ギャザーワイドブラウス](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35660) - HUISさんの「なめらかコットン半袖ギャザーワイドブラウス」は、世界で収穫されているコットンの中で、およそ2%!しか採れないと言われる希少で高価な超長綿(高級ピマコットン)を使用し、極細糸を高密度に織り上げた生地が使われています。このコットン生地は、柔らかく滑らかで、おどろくほど軽い。そして肌触りの良い素材感です。 - [オンラインショップメンテナンス工事(7月4日11時より)](https://denshobato.tokyo/cat-news/35657) - 本日7月4日(月)11時よりオンラインショップのメンテナンス工事を行います。工事中は、アクセスが不安定になる可能性がありますので、ご注意ください。アクセスできない場合は、時間をおいてお試しいただきますようお願いします。また、ご注文したものの数日経っても連絡がない場合は、お問い合わせをお願いいたします。 - [あなたの大切な家族であるペットの似顔絵も描かせていただきます!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35653) - 今月のイベント「旅するよしえのにがおえ屋さん」は、7月23日(土)、24(日)の2日間の開催になります。さまざまな地を旅しながら、その土地で暮らす方々のたくさんの似顔絵を描いてきたよしえさんですが、描くのは人物だけに限りません。写真のように大切な家族であるペットの似顔絵を描いてもらうことも可能です。 - [来週も引き続きHUISの「夏シャツ展」を開催します。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35644) - 今日の日高町は久しぶりの雨でしたね。ジメジメとした不快な暑さではありますが、梅雨の水不足がこれで少しでも解消されるといいですね。 次の営業は7月14日(木)より。引き続きHUISさんの「夏シャツ展」を開催させていただきます。新しいお取引先も増えているので、そちらも改めてご紹介させていただきます。 - [お歳暮シーズンにおすすめ!金箔を使った富硝子のきわみシリーズ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35636) - 富硝子さんの「きわみ」シリーズは、東京都指定の伝統工芸品である「江戸硝子」に、贅沢にも本物の金を使用した金箔が付けられた贅沢な仕様ですが、身近に職人技を感じてもらえるように、親しみやすい伝統工芸品を目指して作られたもの。高級感のある見栄えにも関わらず、手に取りやすい価格もあり、贈り物としても人気です。 - [HUISの服の秘密。高密度で織り上げられる遠州織物とは](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35632) - HUISさんの服は、遠州織物と呼ばれる静岡県の遠州地方で作られる、高品質な生地がたっぷりと使われて作られています。この生地は、ふっくらと柔らかく、それでいて耐久性があり、凹凸のある立体感やシワ感があるのが特徴なのですが、これは細い糸を高密度でゆっくりと織りあげていることで、空気を多く含んでいるため。 - [2022年7月の営業カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-news/35629) - 企画展 HUISの「夏シャツ展」 7月2日(土)~7月17日(日) https://denshobato.to - [本日よりHUISの夏シャツ展スタート!お買い上げのお客さまに粗品あり](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35620) - 本日より静岡県浜松市の遠州織物を使った洋服ブランド「HUIS」さんの企画展が始まります。小さなお店や北近畿エリアではなかなかご覧いただける機会のないブランドで、ネットで見て実物を見たいと思っていた方も多いかと思います。全ての商品がご覧になれるわけではないですが、ぜひこの機会に遠州織物の良さを体感してみてください。 - [明日より遠州織物でできたHUISの「夏のシャツ展」を開催します!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35613) - 明日の営業より静岡県浜松市の「HUIS」さんの企画展をスタートさせていただきます。2週間と短めのイベントになりますが、このあたりではなかなか見ることのできないブランドです。どうぞお見逃しなく!今回の展示では、夏に着られるシャツを中心に、秋冬にも楽しめるものや、小物などバリエーション豊富に送っていただいています。 - [驚くほどの軽さと極上のやわらかさを持つHUISの半袖オーバーシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35564) - まず最初にご紹介する「タイプライタークロスシームレス半袖オーバーシャツ」ももちろんユニセックスです。この服は、シャトル織機と呼ばれる旧式の機械を使って、限界を超える密度の糸を柔らかく織り上げることで、驚くほどの軽さと極上のやわらかさを生み出しています。 - [HUISのバンブーリネンのスカートパンツと空羽コードレーンのワイドブラウス](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35575) - 今週の土曜日より始まる静岡県浜松市の遠州織物を使ったHUISさんの「夏シャツ展」。たくさん新作が届いているので、ご紹介していきます。今日のコーディネートは上下ともにHUISさんの服で合わせてみました。トップスは「空羽コードレーンフレンチスリーブワイドブラウス」。ボトムに合わせたのは「バンブーリネンスカートパンツ」。 - [今週土曜からは遠州織物を使ったHUISの「夏シャツ展」が始まります](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35592) - 今週は遠州地方で生産される高品質な生地である遠州織物を使った洋服ブランド「HUIS(ハウス)」さんの服がやってきます。土曜日からのスタートになので、お間違いないようご注意ください。昨年開催からおよそ1年と少し。久しぶりにHUISさんの服が伝所鳩に並びます。やっぱり遠州織物のふくふくとした肌触り、シワ感は最高ですね。 - [絶対に日焼けしたくない!日焼けを防ぎ肌を守るおすすめ商品](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35598) - 今日もほんとうに暑かったですね。日中は、常に強い日差しが降り注ぎ、ちょっと家から出るだけでも日焼けが気になるほど。油断するとあっという間にこんがりと焼けてしまいそうです。伝所鳩でも、強い日差しによる日焼けを防いでくれるアイテムががいくつかあるので、ご紹介させてください。 - [結婚式のウェルカムボードにもおすすめの似顔絵](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35583) - 7月23日(土)、24(日)に開催する「旅するよしえのにがおえ屋さん」のご予約始まっています。結婚式のウェルカムボード用似顔絵のお申し込みも可能です。ネットなどでも簡単に似顔絵を依頼することもできますが、大切な記念の日のウェルカムボード。描いてくれる方と直接お会いして話しながら満足のいく似顔絵を描いてもらってください。 - [洗濯機で洗えるSASAWASHIのスリッパ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2043) - SASAWASHIさんのスリッパももちろん洗濯機で洗っていただくことができます。このスリッパに使われている素材「ささ和紙」は、汗や脂分をよく吸収するので、定期的な洗濯がおすすめです。汚れが気になったらネットに入れて洗濯機をぐるぐる回していただき、脱水後は風通しの良い場所で陰干ししてください。 - [パンとカヌレ。のしごと](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29244) - 新しく一本記事を書かせていただいたのが「パンとカヌレ。」さんというパンとお菓子のお店。敢えて店舗を構えず、卸とネット販売のみという、お店としては少し変わった形の働き方をしているのですが、そこに行き着くまでにはいくつもの葛藤を乗り越え、その結果今があります。 - [田舎に住みはじめると野菜がもらえるというのはほんとうの話](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35558) - 近所の方から立派なインゲンとズッキーニをいただいたのですが、ギフトエコノミーという言葉が海外にはあるのをご存知でしょうか。いわゆる日本のお裾分けのようなもの。田舎に住むと野菜がもらえるというのは、わりとほんとうの話で、かなり頻繁にお野菜を持ってきていただいたりしますが、そこに対価や物々交換を求められることはありません。 - [小さくても自然と人が集まるイベント「おすそわけマーケット」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35547) - 昨年6月に日高町谷にオープンした「CAFE&DELI おすそわけ」さんも一周年を迎え、先週の土曜日には、一周年を記念したマーケットが開催されました。規模としてはそこまで大きなイベントではないものの、さまざまな出店者が集い、そして当日は次から次へとお客さんが訪れていました。 - [似顔絵イベント「旅するよしえのにがおえ屋さん」](https://denshobato.tokyo/cat-news/35502) - 7月23日(土)、24(日)に「旅するよしえのにがおえ屋さん」のイベントを開催します。日本のみならず、世界でも活躍する似顔絵師のよしえさんが伝所鳩にやってきて、2日間にわたって店頭でお客さまの似顔絵を描きます。 観光地やショッピングモール、テーマパークでよく見かける似顔絵。 - [来週からは遠州織物を使ったHUISの企画展がスタート](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35519) - 静岡県浜松市の遠州織物を使った洋服ブランド「HUIS」さんの企画展が始まります。強撚糸で作られる遠州織物は、独特なシワ感と高い耐久性で着ていくうちに風合いが増していくため「育てる服」とも呼ばれる生地。普段着としてはもちろん、仕事着や冠婚葬祭といったシーンにも合わせやすく、さまざまな場面で重宝するアイテムばかりです。 - [夏野菜を楽しむには谷川醸造のディップソースで決まり!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35491) - この時期の野菜は、焼くだけで、ゆがくだけで十分美味しいので、シンプルにいくのもありですよね。 シンプルな調理方法に合わせたいのが、谷川醸造さんの「ディップソース」。その名の通り、野菜に浸けて食べる調味料。国産の丸大豆本醸造醤油と自家製の甘酒などを使って作られるこのソースは、野菜の味を引き立てより美味しくしてくれます。 - [同じ珈琲豆でも店舗ごとに個性が違う地域の味を支える但馬東洋珈琲](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35367) - 伝所鳩のすぐ近くにある但馬東洋珈琲さんに久しぶりにお邪魔してきました。珈琲豆の買い出しで伺ったり、こちらへ配達していただくことは頻繁にあるのですが、じっくり焙煎の様子を見学させてもらうのは久しぶりで、改めてすぐ近所でこの量の焙煎をしているところがあるというのはすごいことだなぁと感じます。 - [LEAF&BOTANICSヘアケア商品がリニューアル/松山油脂](https://denshobato.tokyo/cat-news/35422) - 松山油脂さんのブランド「LEAF&BOTANICS」のヘアケア商品がリニューアルになりました。リニューアル後の製品は、頭皮と髪の状態に合わせて、「洗い心地」と「仕上がり」を選べるものに変わります。どちらのタイプも、今週の営業日より販売をスタートさせていただきます。 - [自分で簡単にオリジナルのハンコが作れる水縞の「自在ハンコ」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35355) - 水縞さんのコンセプトは、すこしビターな文房具。ありそうでなかった!というアイテムばかりで、「自在(じざい)ハンコ」もその一つ。このハンコは、自在という言葉の通り、組み合わせ自由。自分だけのオリジナルハンコを瞬時に作ることができるという、なんともワクワクする仕組みのハンコです。 - [ありそうでなかったが詰まったハンコ!水縞の万年カレンダー](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35439) - 水縞さんの商品シリーズの中で、最も種類の多い「ハンコ」シリーズは、これまでのハンコにはなかったようなアイデアがぎっしりと盛り込まれています。「ハンコ 万年カレンダー」は、11個のパーツを並び替えることで、月ごとに曜日や日数の違いをカバーしてくれ、どんな月のカレンダーでも作ることができます。 - [水縞のポップアップイベント「ハンコもの」本日よりスタート!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35459) - 本日より、文房具ブランド「水縞」さんのポップアップイベントがスタートです。少しビターな大人な文房具、ありそうでなかった文房具がたくさん伝所鳩に届いていて、見ているだけでもワクワクしてきます。 今回のイベントは、ハンコ製品が中心となり、自在ハンコをはじめ水縞さんらしい珍しいハンコがたくさん入荷しています。 - [たまたま出会うことがないなら意識的に会うようにしよう/伝所鳩のお便り(57)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35449) - 一方で、車社会の田舎においては、知り合いに偶然出会う可能性はほとんどありません。家と会社の往復で決まった人としか会うことがない方も多いでしょう。同じ市内に住んでいても共通して訪れる場所や同じ組織に所属していなければ、数年間まったく出会わないなんてことはザラにあります。 - [うなぎの寝床のもんぺは冬の寒い時期でも履くことができるのか?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/3039) - 個人差はありますが厚い生地のもんぺなら11月くらいまでは過ごしていただけると思いますが、真冬をもんぺ一枚で乗り切るのは厳しいと思います。もんぺじゃなくても真冬にズボン一枚は厳しいかもしれませんが、うなぎの寝床さんの定番もんぺである久留米絣の生地を使ったものは、やはり暖かい時期がベスト。 - [無駄のないシンプルな南景製陶園の急須](https://denshobato.tokyo/cat-blog/3035) - 南景製陶園と言えば「急須」の製造をメインとし、およそ300種類の茶器を作られている萬古焼のメーカーです。もとは他社の製品を作るOEMの会社でしたが、独自ブランドの構築とオリジナル商品の開発をはじめ、今では他にないオリジナルの商品を作られています。伝所鳩では、急須やコーヒー器具、茶托や椀、お皿などもご用意しております。 - [わた入れはんてんと言えば宮田織物](https://denshobato.tokyo/cat-blog/3070) - 宮田織物さんは、1913年に福岡県筑後市で創業し、100年以上の歴史ある企業。創業当初は、久留米絣を作る工房でしたが、昭和40年に「わた入れはんてん」の生産を開始し、最盛期には年間で50万枚ものはんてんを作られ、今では、はんてんと言えばと言われるまでになった宮田織物さん。 - [華月のごはん用の土鍋で新米を贅沢に食べよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/3055) - ごはん土鍋は、三重県四日市市にある華月さんが開発されたもの。美味しいごはんを簡単に炊けることだけを追求し作られた、究極のごはんのための土鍋です。土鍋はとてもシンプルな造りにも見えますが、実は隠れた機能がてんこ盛りで、炊飯器にも負けないくらいです。我が家はおかげで炊飯器が必要なくなり、今は土鍋のみの生活になりました。 - [南景製陶園のコーヒー器具は他の製品との相性もgood](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29188) - 9月より販売が始まった三重県四日市の南景製陶園さんの「コーヒー器具」。ぼくらも日々使って使い心地をいろいろと試しているのですが、今まで使っていたドリッパーやサーバーとはまた違って新鮮でとても楽しいです。もちろん手間のかかる部分もあるのですが、その手間すらも楽しめるというか、許せてしまう美しい佇まいがこの商品の魅力です。 - [捨てられるはずの落ちわたを使ったsaredoのリサイクルコットン靴下](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29201) - 奈良県のsaredo(されど)さんから、靴下がたくさん届いています。saredoは、靴下の産地でもある奈良県で糸の卸会社を営む萱澤商店さんのオリジナルブランド。日本の紡績工場で出る落ちわた(未利用繊維)だけで糸を紡いだ、リサイクルの糸を使ってサスティナブルな製品づくりをしています。 - [華月のKOKURYUと真砂喜之助製麺所の素麺で簡単手軽なにゅう麺の完成](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29213) - 三重県四日市市の華月さんが作る「KOKURYU」と呼ばれる器は、火に直接かけることができる器。このままガスコンロにのせぐつぐつとにゅう麺を作っていただき、完成したらそのまま食卓に持って行き熱々のまま食べることができる優れものです。熱さが逃げないので、最後の一本まで熱々で食べることができます。 - [コンテックスの追加サウナMOKUまもなく入荷](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29251) - サウナ―の方にはあまりにも有名なMOKUタオルですが、意外にそうじゃない方にも選んでいただくことが多かったサウナMOKUですが、今週の営業スタートまでには追加分が入荷してくるようコンテックスさんに手配させていただいてます。前回、欲しかった色がなかったという声を多くいただいたので、今回は在庫を増やして入荷する予定です。 - [年齢・性別関係なく家族で共有できる宮田織物の羽織](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29232) - 豊岡は今日も既に気温がぐんぐん上がり、この時間でもう半袖でも暑いくらいですが、朝晩は冷え込む日もあって、日中との気温差が激しいことも少なくありません。そんなときや日差しが強いときなどにさっと羽織れる「羽織」は、一枚あるととても重宝するアイテムです。 - [温かいそばが恋しい季節になりました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30414) - 霧下そばは、1772年創業。200年以上の歴史を持ち、現在は東京の下町に本社を構えています。そばと名前が付いているものの、専門は粉。そば粉を作る会社で、約60台の石臼を低速回転で回すことで、そば本来の風味を最大限に引き出した粉を製造しています。 - [豊岡と似た地域、能登の味](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30347) - 能登半島は、豊岡市と同じく日本海側。冬は雪の多い似た環境にあるのですが、このあたりよりもさらに交通手段が悪く、わざわざ行かなければ訪れることのない場所。陸の孤島とも呼ばれるほどです。そんな場所では、冷蔵庫がなかった時代や、物流が今ほど発展していない頃、昔から食材を長持ちさせるために発酵が盛んに行われていました。 - [シルエットを選べる宮田織物のわた入れはんてん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30326) - 宮田織物さんの「わた入れはんてん」の中に使われている「中わた」は、綿100%のものと、綿80%ポリエステル20%のものの2種類があります。どちらも温かみは変わらないと言われているのですが、ポリエステルをブレンドしたものの方がボリューム感が出るため、暖房着としての見た目や包み込まれるような感触に繋がります。 - [今週の営業は11月4日(木)より](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30292) - 引き続き、宮田織物さんの「わた入れはんてん」、サンユーニさんの「モートンのワークウェア」のイベントを、同時で開催させていただきます。どちらも兵庫県(というか関西全域)では、伝所鳩のみのお取り扱いとなっています。生産者さんのご協力あって実現したイベントですので、ぜひ多くの方にご覧いただけたらと思います。 - [地元は少しずつなくなっていく/伝所鳩のお便り(38)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30214) - 地元の風景は、何もしなければ徐々になくなっていくものです。いつも帰りを待っていてくれた家族も、当たり前にあったお店も、何年も変わらない建物も、そのうちなくなっていきます。それは仕方のないことです。 子どもの頃に通った思い出のお店が、今も変わらず営業しているのは、奇跡的なことかもしれません。 - [11月3日文化の日の営業について](https://denshobato.tokyo/cat-news/30237) - 本日11月2日(火)は定休日です。 また、明日の11月3日(水)が、文化の日で祝日となっていますが、こちらに関してもせっかくの祝日ではありますが、通常の営業スケジュールに合わせてお休みとさせていただきます。 わざわざ来ていただいたのに開いてなかったなんてことがどうかありませんように。 - [11月が今日からスタート](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30059) - 現在の伝所鳩は、宮田織物さんとサンユーニさんのイベントをダブルで開催していて、店内には衣類がもりもりの状態です。一時間近く試着して悩まれる方もいるほどのボリューム感で、そんなお客さまの姿や楽しそうに選んでいただいている声を聞いていると、一年前よりもお店らしくなったなぁとなんだかしみじみしてしまいます。 - [明日より宮田織物の「わた入れはんてん」の展示・販売をスタートします](https://denshobato.tokyo/cat-news/29797) - 福岡県より宮田織物さんの「わた入れはんてん」第一弾が届きました。何便かに分けての到着となりますが、それでも大きなダンボール4箱分が届き、これでもなかなかの見ごたえかと思います。一枚一枚丁寧に手作業でとじられたわたが入ったはんてんは、ふんわりと柔らかい生地と全身を包み込んでくれるような暖かさ。ぜひ体感してみてください。 - [本日より宮田織物の「わた入れはんてん」展スタート!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29803) - 福岡県筑後市の「宮田織物」さんの「わた入れはんてん」の展示・販売会をスタートさせていただきます。宮田織物は、1913年に創業。久留米絣の工房としてはじまったこの会社は、100年を越す歴史の中で「わた入れはんてん」の生産を開始。高品質なはんてんにこだわり続け、はんてんと言えば宮田織物と言われるまでになりました。 - [長いはんてんをお探しなら宮田織物の「狐火はんてん」で決まり](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29954) - 「狐火はんてん」と名付けられたこのはんてんは、身丈が95cmもあるロング丈のはんてんで、今回販売している中ではもっとも長いものになります。中わたには、綿100%の超薄わたを使い、極限まで薄く仕上げられているので、ふんわりとボリュームのあるはんてんに比べ、すっきりとした着こなしを楽しんでいただけるので、コートようです。 - [わた入れはんてんの宮田織物から足袋タイプの靴下が入荷しました。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29899) - 宮田織物さんから「odd socks」と呼ばれる靴下が入荷しました。宮田織物さんで生地を作る際にどうしても出てしまう残糸を、どうにか無駄にすることなく使えないかと考えて作られたもの。残糸を使用しているため、同じものはなく一枚一枚全て色も柄も異なるものになっています。左右で違うのものになっているのもおもしろいところです。 - [最初の一枚はこれ。カラーバリエーション豊富な宮田織物の白根はんてん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29914) - 「白根はんてん」は、着る人を選ばない無地の柄で、宮田織物さんの中では定番中の定番のはんてん。若い方にも気軽に着てもらえるようにと、袖下をカットした新しいフィット型になっており、全体的に現代風に仕立てた和モダンシリーズ。お値段も他のはんてんに比べ抑えてあり、初めてはんてんを買われる方の最初の一枚として特におすすめです。 - [暖かいけど動きやすい宮田織物の半袖はんてん「奴(やっこ)」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30017) - 奴(やっこ)と呼ばれる半袖はんてんは、水仕事などをする際に邪魔になりがちな袖を短くすることで、わざわざはんてんを脱がずに作業ができるようになっています。長袖のはんてんに比べると当然暖かさは劣りますが、半袖でもしっかりと暖かいので、冷え込むキッチンなどの水仕事で活躍してくれます。 - [宮田織物の「わた入れはんてん」の季節がやってくる](https://denshobato.tokyo/cat-blog/3013) - 伝所鳩は、昨年11月のオープンに際し、宮田織物さんにご協力をいただき、はんてんの展示・販売をオープニングイベントとして行ったこともあり、そこから半年くらいは「はんてん屋さん」ができたと言っていただくことが多かったので、今年もそんな風に言ってもらえるよう気合いを入れてはんてんの販売をさせていただきたいと思います。 - [サッと羽織れる軽くて丈夫なmotone(モートン)のガウン](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30012) - motoneのガウンは、日中暖かい日にベストな上着で、ちょっと肌寒いくらいの時に羽織ってもらったり、冷え込む日も中に着こんでもらうのもありかと思います。こちらも袖がmotoneの特徴であるリブ仕様になっているので、ガウンでありがら腕まくりがしやすく、袖から冷たい風を通さない仕様になっています。 - [ハードで動きやすいmotone(モートン)のパンツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30021) - motoneのベーシックパンツは、アウトドアや軍服などで多く使われるリップストップという生地が使われています。ハードな場面でも多用されているもので、軽くて破れにくく耐久性に優れた特徴を持っています。リブは、軽く速乾性に優れたポリエステル100%トップフライス生地が使用され、洗った後も素早く乾きます。 - [motone(モートン)のプルワンピース](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30038) - リブ付の袖が特徴的な福島県の縫製会社が作るモートンは、ワンピースにもリブが付いて機能的な一枚に仕上がっています。 ドロップショルダー型のシンプルな被るタイプのワンピースですが、袖はリブになっていて腕まくりがしやすく、後ろ空きはボタンとループで一点止めになっていて、動きやすく脱いだり着たりもしやすいです。 - [選ぶのが楽しいmotone(モートン)のリブ付シャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30033) - 福島県の縫製会社サンユーニさんのファクトリーブランド「モートン」の商品、たくさん到着してます。モートン最大の特徴はやっぱりリブ。機能性はもちろんのこと、ワンポイントになるようなカラーリングのリブもあり、リブのカラーだけでも4色。さらにボディカラーとの組み合わせも考えると考えるとかなりのバリエーションです。 - [旅をしたような気持ちにさせてくれるy&y honeyのハチミツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30228) - 鈴木さんのハチミツは、東京の江戸川区や奥多摩、千葉県市原市、静岡県富士市で採蜜された百花蜜なので、豊岡を含めた関西ではなかなか味わう機会の少ない貴重なものばかり。ぜひ今年のものも味わってみてもらえたらと思います。 ハチミツは、一言でハチミツと言っても、採蜜する場所や時期によって、味や香りは異なります。 - [motone(モートン)のシンプルなスタンダードワンピース](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30284) - 福島県の縫製会社のファクトリーブランド「モートン」のレディス スタンダードワンピースのご紹介です。シワになりにくいナイロンストレッチ生地を使用したドロップショルダー型のワンピース。軽くて丈夫で伸び縮みする生地なので、体を動かしやすい。袖はモートンの特徴であるリブ仕様で、腕まくりがしやすく、袖からの風を防いでくれます。 - [先着100名!一周年ノベルティ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30321) - 今月は、伝所鳩が無事に1周年を迎えられた感謝の気持ちを込めて、店頭にてお買い物をしてくださった先着100名の方に、たいへんささやかではありますが、ノベルティをお渡しさせていただきます。ただ、ノベルティって必要ない、要らないって方はもちろん無理してもらっていただく必要はないので、遠慮なく仰ってください。 - [豊岡も紅葉が進んできました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30331) - 日中でも寒くなって来た今日この頃。豊岡も一気に紅葉が進んできました。明日からの週末も、11時よりお待ちしております。伝所鳩は古い建物なため、すきま風などで少し寒くなっておりますので、どうぞ暖かい格好でお越しください。店内、冬物の衣類が盛りだくさんの状態なので、時間に余裕を持ってお越しいただければと思います。 - [宮田織物と伝所鳩のコラボ「脈々はんてん」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30446) - 宮田織物さんと一緒に伝所鳩オリジナルのはんてんを作っていただきました。オリジナルのはんてんは、名前を「脈々(みゃくみゃく)はんてん」と名付けました。豊岡は360度ぐるりと山が囲み、どこにいても山が見えます。この高くどこまでも連なっていく山々をイメージしてこのはんてんは作られました。 - [植物を扱う人のためのmotone(モートン)のエンゲイシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30454) - モートンの服のことを「働く服」と位置付けて、ご紹介をしているのですが、その中で働く服の代表格なのが「エンゲイシャツ」。植物を扱う方からの要望から生まれたシャツで、まさに現場の声を反映した仕事着として開発されたもの。エンゲイシャツは、かかんだ時に背中やお尻が出てしまう問題を解消するために、身頃を長めにデザイン。 - [宮田織物のはんてん屋さん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30465) - 昨日は宮田織物さんが福岡から車で新作はんてんを持ってお越しくださいました。伝所鳩は、はんてんからお店がスタートしているので、「はんてん屋」さんというイメージをお持ちの方も多いのですが、今はまさにその名に恥じないくらいのはんてんが並んでいるかと思いますし、宮田織物さんに見ていただくことができてよかったなぁと思います。 - [伝えることに重きをおく/伝所鳩のお便り(42)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30672) - 伝所鳩は、ぼくらが伝書鳩のように地域と地域を行きかい、見て来た地域の仕事や商品、人を紹介するというコンセプトで運営しています。店内のポップは、妻が時間を使って作成してくれているものですが、生産者の皆さんから伺った話や、伝所鳩なりの解釈、使ってみた感想など、作り手側の想いとお客さま目線を融合させて制作しています。 - [お腹を冷やさない!コンテックスのマルチチューブウォーマー再入荷!](https://denshobato.tokyo/cat-news/30701) - マルチチューブウォーマーは、保温性・吸湿性・防臭性に優れたメリノウールと呼ばれる自然素材が使われており、通気性が良く、サラッとした肌ざわりで長時間着用いただいても快適にお過ごしいただけます。 表面はぽこぽことした凸凹が特徴のワッフル織りになっていて、肌ざわりが優しく、伸縮性があるので腰の曲げ伸ばしも楽々。 - [motone(モートン)のワークウェア展が終了しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30752) - motoneのワークウェア展は、本日で終了となりました。たくさんの方にご覧いただけてとっても嬉しかったです。お越しくださりありがとうございました。お買い上げいただいた服が、皆さまの暮らしの毎日に寄り添ってくれることを願っております。店頭での販売は一旦これで終了ですが、ネット販売もしくはお取り寄せも可能です。 - [レッグウォーマー+靴下はヌクイクツシタ入荷](https://denshobato.tokyo/cat-news/30765) - 愛媛県今治市のコンテックスさんより、レッグウォーマーと靴下を合体させたような暖かい靴下「ヌクイクツシタ」が入荷しました。古民家で暮らすようになってからとにかく足がいつも冷たい!靴下を二枚履きしてもぜんぜん解消されず、どうしたものかと思ってた時に出会ったのが、この靴下です。 - [引き続き宮田織物の「わた入れはんてん」展を開催します](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30768) - これからの時期に向けて宮田織物さんからはんてんを追加で送っていただいたので、さらに拡大して展開していこうと思います。店内エリアも試着がしやすい形に変わりますので、ぜひいろいろと羽織ってみていただけたらと思います。ネットショップの方には大半の商品は掲載されておりますので、気になる方は事前にチェックしてみてください。 - [キッチンの強い味方、濡れたものをさっと拭き取るモクリネンが入荷](https://denshobato.tokyo/cat-news/30799) - モクリネンは、綿100%の「MOKUタオル」とは素材が少し異なり、麻の中でも高価なリネンが40%も贅沢に使用されています。これによって綿100%のタオルよりも吸水性、速乾性がさらに高まります。早く乾くということは、生乾きの匂い軽減に繋がるので、何度も濡れたものを拭くような場面、つまりキッチンでの使用にもってこいです。 - [宮田織物のはんてんの中身](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30868) - 宮田織物の中わたの成分を見ていただくと、「綿100%」か「綿80%ポリエステル20%」の混紡わたのどちらかが使われています。この中わたが、蒸れを防ぐ調質効果や保温性に優れており、体温や湿気を取り込んで保温する効果をもっているので、熱を持ちすぎずちょうど良い暖かさを保ってくれます。 - [夜空に輝く宮田織物の「わた入れはんてん」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30882) - 夜空はんてんは、夜空に星が輝き、すっと流れ星が落ちるようなイメージで作られた生地。今朝の投稿の繰り返しになりますが、この複雑な柄を染めやプリントではなく、糸を織って表現しているって見れば見るほどすごいこと。中わたが綿100%なので、ボリューム感が控えめな分、すっきりと着ていただけます。 - [織りでデザインを表現する宮田織物の生地](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30876) - 宮田織物のはんてんの表地の生地は、全て自社で企画開発されたオリジナルの織物です。テキスタイルデザイナーがデザインを起こし、一本の糸を選び、そして織るところまでを全て宮田織物の自社工場で行っています。糸は模様に合わせて先に染められて色がついているため、先染めされた糸を計算して織っていくことで、デザインを表現しています。 - [城下町出石の栗おはぎ/田吾作](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30927) - 出石に行ったら必ず立ち寄りたいのが、おはぎの「田吾作」さん。仕事と称して必ず立ち寄って買って帰るのですが、昔から個人的にどこのおはぎよりもここが一番。味の好みは人それぞれなので、猛プッシュはしませんが、おすすめしたい名店です。お餅の柔らかさは感動レベル、あんこの絶妙な甘さ、ついつい何個も食べてしまう危険なおはぎです。 - [締め付けの少ないsaredoの靴下「ペリタン」が再入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/31029) - ペリタンは、これまで捨てられてきた「落ちわた」を糸に再生し、その糸を使って作られたリサイクルコットン100%の靴下。旧式の機械でゆっくりと時間をかけて編み上げられる靴下は、ふっくらとしていて肌にやさしく、通気性の良いコットンはどの季節においても快適にお過ごしいただけるものになっています。 - [上げ下げしやすく袖が邪魔にならない宮田織物の奴(やっこ)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31059) - 宮田織物さんのはんてんには、袖が短い「奴(やっこ)」と呼ばれるはんてんがあります。これは、半袖ほどの袖の長さになっていることで、キッチンでの洗い物など水仕事の際に袖をまくったりする必要がなく、濡れてしまう心配もありません。 また、家事はキッチンだけのことではありません。 - [産地直送!シャキッとクセになるエシャレットが静岡からやってくる](https://denshobato.tokyo/cat-news/31066) - 豊岡のあたりでもほとんど見かけることはありませんが、静岡県浜松市の海岸砂地地帯がエシャレット発祥の地とも言われていて、伝所鳩に届くのもこの地域で生産されたものです。ここで収穫されたものを収穫直後に送っていただき、クリスマス前の週末だけ店頭に並べます。 - [エシャレット?なにそれ美味しいの?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31084) - 静岡県浜松市は、エシャレット発祥の地ですが、種付けから収穫、出荷までのほとんどの作業が手作業で作られるエシャレットは、高い技術や経験が必要なことから、近年生産者が減少しています。最盛期は350人いた生産者も今では74人になってしまいました。そんな状況の中で昨年5月に新規就農したのが「楽農の集い まっすぐ」さんです。 - [エシャレットの食べ方(味噌マヨネーズ編)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31091) - とりあえず最初は騙されたと思って、そのまま「生」で食べてみてください。 味付けは、味噌とマヨネーズを1対1でまぜ合わせたものに付けてもらえば、それだけでもう十分です。(味噌とマヨネーズの分量は好みで調整ください) シャキシャキッとみずみずしい食感と、ほどよい辛みでこれだけで最高のお酒のつまみです。 - [宮田織物の「わた入れはんてん」はメンズレディースがなく男女兼用](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31098) - 宮田織物のはんてんは、基本的に「フリーサイズ」のワンサイズ展開となります。メンズもレディースもないので、どの柄でも男性も女性も着ていただけますし、どの年代の方にも愛用いただけるようになっています。夫婦で違う柄をお持ちの方なら、気分によって交換して着ていただくということができるのも、はんてんの楽しいところかなと思います。 - [エシャレットの美味しい食べ方(塩昆布あえ編)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31135) - 「塩昆布あえ」の作り方はとっても簡単で、調理時間はおよそ3分ほど。 エシャレットを斜め切りにしてもらって、あとは塩昆布と少しのごま油をかけてまぜ合わせるだけ。切ってまぜるだけ。この食べ方、塩昆布のおかげなのか、ごま油のおかげなのかは分かりませんが、辛みがほとんどなくなり生エシャレットがさらに食べやすくなります。 - [エシャレットの美味しい食べ方(豚バラ肉巻き編)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31168) - 本日は「エシャレットの豚バラ肉巻き」をご紹介させてください。 昨日までのレシピよりも難易度はあがるものの、これもとっても簡単です。エシャレットを4~6等分くらいの長さに切ってもらい、10本程度を豚バラ肉で巻きます。小麦粉と塩コショウを少し振りかけてから、あとは油で焼くだけ。 - [エシャレットの美味しい食べ方(ツナサラダ編)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31191) - 「エシャレットのツナマヨサラダ」は、これもとっても簡単なメニューです。ご紹介しているメニューは実際に自分たちで作って撮影をしているのですが、このメニューもかかった時間は、およそ5分ほどです。 エシャレットをみじん切りにして、ツナ缶とマヨネーズでまぜるだけ。切ってまぜるだけで、火を使いません。 - [大掃除するなら松野屋の荒物](https://denshobato.tokyo/cat-news/31196) - 松野屋さんは、1945年に鞄問屋の会社として創業しましたが、徐々に荒物を中心とした問屋へと移行し、現在は自然素材を中心とした日用品をぼくらのような店舗へと卸されています。 今回、12月の大掃除シーズンということもあり、松野屋さんの商品の中からお掃除用品を中心に仕入れを行わせてもらいました。 - [いよいよ明日・明後日浜松市のエシャレット産直市開催](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31215) - いよいよ明日11時より販売を開始させていただきます。エシャレットが好きな方も、初めて食べるという方も、ぜひこの機会に本場の新鮮なエシャレットを味わってみてください。 食べきりやすい100g(250円)でのご提供となります。今週末分は限定20袋のみの販売となりますので、気になる方はお早めにお求めいただけたらと思います。 - [エシャレットの美味しい食べ方(パッタイ編)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31209) - 「エシャレットのパッタイ」になります。 パッタイとは、タイ料理の一つでお米の麺を使ったライスヌードルのことで、パクチーといった香味野菜が使われるのが定番だとは思いますが、パクチーはなかなか気軽に手に入る野菜ではないですよね。そこで代用品として思いついたのが、同じく香味野菜であるエシャレットです。 - [宮田織物の「夷草はんてん」が再入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/31396) - 宮田織物さんのはんてんの中で、毎年人気なのがこの「夷草はんてん」。今年は例年以上の人気で、早々に完売してしまう色が出たので、急いで福岡から追加を送っていただきました。現在は、カラシ・レンガ・グリーンの3色全て在庫揃っております。 夷草はんてんの人気の理由は、なんと言ってもパッチワークのような模様ではないでしょうか。 - [エシャレットの美味しい食べ方(天ぷら編)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31498) - エシャレットは「天ぷら」にしていただくのもおすすめです。 水と卵でといた薄力粉を白い茎の部分にさっとつけ、油で揚げるだけ。シャキッとした食感からほっくりとした食感に変わり、甘みがぐっと引き立つようになります。味付けはシンプルに塩が個人的には好みでしたが、ぽん酢や醤油でもいいかもですね。 - [豊岡市出石のえびすやのしごと](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31584) - 「えびすや」さんは、観光地でもある豊岡市出石町にあるこの地域唯一の小さな花屋さんですが、その歴史は古く食料品店だった時代から数えると70年。この地域で、観光客の方だけでなく、地元の方からも愛され続けてきたお店です。伝所鳩はまだ1年、69年差の大先輩です。 - [エシャレットの美味しい食べ方(エシャちく編)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31625) - 本日もエシャレットレシピのご紹介です。「エシャちく」は、ちくわの中にエシャレットを詰めただけの超簡単メニュー。ちくわもエシャレットも生で食べていただいてもいいですし、お好みで油で揚げて天ぷらにしてもらうのもおすすめです。ひと手間を惜しまない方は、エシャレットと一緒にチーズも入れてもらったらさらに美味しくなりますよ。 - [クリスマスや忘年会のプレゼントにどうぞ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31632) - 伝所鳩では、プレゼント包装を希望されるお客さまへ、この時期だけの簡単な飾りをお付けしてお渡しさせていただいております。大切な方やお世話になった方への贈り物としてお使いいただけたらなと思います。大きさや数によっては難しかったり複数に分かれてしまうものもありますが、食品でも、雑貨でも、衣類でも、食器でも、梱包が可能です。 - [エシャロットじゃないよエシャレットだよ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31171) - エシャレットとエシャロットは別物です。 伝所鳩で販売している「エシャレット」は、らっきょうの一種で、土寄せして軟白栽培し葉付きのまま収穫したもの。それに対して「エシャロット」は、小タマネギの一種です。ご存知でしたか?よく間違われるそうで、スーパーなどでも間違って表記がされていることも多いそうですよ。 - [店舗を持たないお花屋さんWAKAの正月飾り](https://denshobato.tokyo/cat-news/31643) - 伝所鳩で販売する正月飾りを用意してくれるのは、東京で店舗を持たないお花屋さんとして活動をしている「WAKA」さん。知り合いのお店がオープンする場面、大切な友人の新たな門出など、大切なシーンにはいつもWAKAさんのお花を選ばせてもらっていて、今回の正月飾りも完全お任せで作っていただきます。 - [エシャレットの美味しい食べ方(生ハム編)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31651) - 12月と言えばお歳暮シーズン。我が家もありがたいことにいくつかのお歳暮が届きまして、その中に生ハムが入っていたので、「エシャレットの生ハム巻」を作ってみました。このメニューもとっても簡単です。切って巻くだけ。ハムの塩味があるので、味付けをする必要もありません。簡単すぎて料理と言っていいのか悩ましいところです。 - [エシャレットの美味しい食べ方(味噌汁編)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31706) - 今週もエシャレットが静岡県浜松市より出荷されました。明日の午後には伝所鳩に到着、明後日土曜日には店頭に並ぶ予定になっています。 我が家のエシャレットも在庫がなくなってしまったので、届くのが待ち遠しいのですが、エシャレットをこれだけしっかりと食べたのは、生まれて初めて。 - [ハードワークに耐えるわざわざのパン屋のTシャツ再入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/31714) - 伝所鳩でもジワジワと人気になりつつある「パン屋のTシャツ(通称:パンT)」。サイズは5段階、カラーは6色展開とバリエーションも豊かで、年齢性別を問わず幅広い方に楽しんでもらえます。特徴はハードワークに耐えられる強靭なボディ。ガシガシ着てもくたびれてこないこの強い生地に、ほれ込み取り扱いをさせてもらっています。 - [熟練技術者が作った香りを楽しむアロマピンズ石井精工のALMA](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31815) - ALMAは、ボタン型のピンズの中にアロマを染み込ませたコットンを入れておくことができ、それによって直接肌や衣類に香水をつけることなく香りを楽しむことができるアイテム。洋服やカバンなどに取り付けておくことで、さりげなく香りを身に着けることができ、逆に香水を消したいなと思ったら、ピンズを取れば外すことができます。 - [新しい年をいつもと違ったもので](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31795) - 東京で店舗を持たないお花屋さんとして活動をする「WAKA」さんにお願いして「正月飾り」の販売をさせていただきます。松、実、水引のシンプルなもの(2,200円)と、松、オレンジ、コットン、実、水引の少しカジュアルなもの(2,750円)の2種類のラインナップでご用意させていただきます。 - [自分がいいと思うものを贈ろう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31790) - プレゼントは気持ちが大切とも言いますが、せっかく贈るなら長く使ってもらえたり、大切に使ってもらえるものを贈りたいというのは、誰しもが思っていることだとは思いますが、限られた時間と限られた選択肢の中ではなかなか満足のいくものに出会えないかもしれません。 - [豊岡は週末にかけて大雪になるそう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31882) - 伝所鳩の駐車場は幸い車3台ほどのスペースしかないため、雪かき自体はそこまで大変なものではなく(もちろん翌日は筋肉痛ですが)、1人でも2時間もあれば終わるので、雪かきによってオープンに支障があるということはないのですが、お客さまが誰も来ない(来れない)という意味でのお休みとさせていただくことになるかなと思います。 - [液だれしない!蓋が取れない!岩澤硝子の醤油差し再入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31840) - 醤油を注ぐたびに液だれしていたり、少しかけるつもりがドバっとかかってしまって料理が台無しになってしまったなんて経験は誰しもあるかと思いますが、この醤油注ぎなら安心です。液だれがしにくく、透明ガラスは醤油が流れるタイミングが透けて見えるので、かけたい量をうまく調整することができます。 - [本日よりWAKAさんの正月飾り販売スタート](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31833) - WAKAさんの「正月飾り」が伝所鳩に届きましたので、早速本日より販売を開始させていただいております。遅い販売時期ということもあり、各3点ずつの入荷とさせていただきました。すぐに売り切れることはないと思いますが、せっかくお越しいただいてもなくなってしまっている可能性もあるということだけ、ご了承の上お越しください。 - [地元を届けるプロジェクト8年目の取り組み](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31931) - 2014年より始まった、兵庫県北部但馬地域を届けるプロジェクト「チコニア商店」。ゆっくりとした歩みで、あっという間に7年の歳月が経ちました。伝所鳩ができたことで、実際に手に取ってご覧いただける場を設けることはできたのですが、多くの方の目に触れるものに発展させることができたかというと、まだまだそこまでには至っていません。 - [SALEや福袋のない元旦営業](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31985) - 元旦の営業と言えば、初売りSALEや福袋といったイベントがあることだと思いますが、伝所鳩で扱っている商品は、基本的には全て定番品と呼ばれるもの。食品以外の商品に関しては流行り廃りがなく、長く大切に使っていただきたいものばかりなので、SALEや福袋などは基本的にご用意しておりません。 - [今いる地域の暮らしをめいっぱい楽しむ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/31990) - 遠く離れた地で暮らす友人たちの目に、自分たちの地元にできた伝所鳩というお店はどのように映ったかは分かりません。こんな田舎でよくやるなと思う人もいるでしょうし、田舎での暮らしを羨ましがられることもあります。逆にぼくは都会の暮らしがいいなと思うこともあります。 - [チコニアに新しい仲間(味噌、お酢、白だし)が加わりました](https://denshobato.tokyo/cat-news/32086) - 兵庫県北部にある但馬地域の味を届けるプロダクト「チコニア」に、2022年1月より3つの商品が仲間入りしました。新たに完成したのは、「たじまのおみそ」「たじまの純米酢」「たじまの白だし」の3つになります。遠く離れた地元の方や、この味を知ってもらいたい方へぜひとも贈っていただき、地元の味が幅広く飛び立っていってほしいです。 - [出石神社で初詣](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32145) - 年末年始は、結局お店をあけてずっと仕事でしたが、お店の定休日に一日だけお休みをいただいて、地元の神社に初詣に行ってきました。地元で初詣に行くのは何十年ぶりでしたが、若い頃に行くのと今とではまた見える景色は違っておもしろいですね。皆さんマスク姿でしたが、とてもいい顔で新しい年を迎えている方が多かったように思います。 - [抜群に飲みやすくリピート率の高い多古米でできた「甘酒」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32182) - 葉県香取郡多古町の萩原さんが作る多古米でできた無添加「あま酒」は、じわじわとファンが増えていて、リピートされるお客さまが多い商品です。リピートされるポイントとしては、やはり飲みやすさにあるのかなと個人的には思います。ノンアルコールで甘ったるさや香りのクセも少なく、それでいてしっかりお米の甘さがあります。 - [LEAF&BOTANICSのこの時期だけの限定ジンジャーフレーバー](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32412) - このジンジャーシリーズは、高知県四万十町産の有機生姜を原料に、松山油脂さんの自社工場でエキスを抽出したもの。ジンジャーエキスは肌を整え、カナダ産のメープルシロップも配合することで保湿もし、手肌をしっとりと乾燥から守ります。ジンジャーとパルマローザ精油のスパイシーさがありながらも、ほのかな甘さを合わせもつ香りです。 - [エシャレットでいつもの食卓にピリッと刺激を](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32428) - エシャレットは、関西ではあまり馴染みのない野菜ではありますが、若採りらっきょうのこと。生食用に軟白栽培されているので、生のまま食べていただくことができます。日日商店にやってくるものは、エシャレット発祥の地とも呼ばれる静岡県浜松市の海岸砂地地帯で作られているもので、ここから収穫されて24時間以内に発送されてやってきます。 - [はるばる来てくれる人たち/伝所鳩のお便り(46)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32440) - 先日、遠くに住む友人がはるばる伝所鳩を訪ねてきてくれました。わざわざ訪れなければ来ることのない兵庫県北部エリア。そんな場所を旅の一つの目的地として選んでもらえるのってやっぱり嬉しいものですね。 そういえば、以前石川県の輪島市を取材で訪れた際、とても手厚い歓迎を受けたことがありました。 - [ドーナツとエシャレットな日日商店3日目](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32504) - 今週からスタートしたショップインショップ「日日商店(にちにちしょうてん)」を、本日も引き続き開催させていただきます。初回は、石川県金沢市よりウフフドーナチュさんの「ドーナツ」、静岡県浜松市より楽農の集い まっすぐさんの「エシャレット」をお届けさせていただいております。 - [エシャレットは便秘に効果的?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32512) - エシャレットは、便秘の予防やコレステロールの吸収抑制、血糖値の上昇抑制に有効なフルクタンが多く含まれているというお話は何度かさせていただきましたが、何度もエシャレットを食べてみて分かったのが、2日続けて食べると効果が出てくることが多いです。もともと便秘ではないですが、あまり力を入れないでも便が出るようになりました。 - [椛島氷菓のアイスキャンディー1本からまとめてのご購入も大歓迎です。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/35289) - 今日の日高町の気温は32度!いやー暑かったですね。さすがにお店のエアコンを稼働させましたが、事務所はエアコンな - [チコニア新商品本日より発売開始](https://denshobato.tokyo/cat-news/32204) - チコニアの新商品「たじまのみそ」「たじまの純米酢」「たじまの白だし」の3種類を伝所鳩で販売開始させていただきます。地元の食を届けることを目的として、2014年から始まったこのプロジェクトは、最初は父が作るお米だけでスタートしたものの、今ではさまざまな生産者さんにご協力をいただき、10商品までラインナップが増えました。 - [地域の靴](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32219) - 都会で暮らしていた頃は、とにかくよく歩いたので、見た目と歩きやすさにこだわった靴を選んでいましたが、車生活と雪の多い地域では、濡れないとか滑らないとか、運転中にむくんでも大丈夫といった靴に目がいくようになりましたし、車移動なので靴を買い替える頻度もかなり減りました。住む場所が変わるとそういったものも変わってきますね。 - [物は使う人によって変わっていく](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32225) - 物は、同じ物でも人によって使い方も違えば、使う人によって経年変化も違います。味覚もサイズも手触りも人によって感じ方はさまざまです。お客さまの声を伺ってみると、ぼくらが思っていたような感想とはまた違っていたり、思いつかなかったような活用の仕方をされていたり。 - [お店のはじまりは掃除から](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32254) - 週の始めの営業前は、時間をかけて店内の清掃を行うのですが、オープン当初は商品も少なくあっという間に終わっていた掃除も、徐々に商品が増えたりスペースが広がったことで、掃除にかかる時間も次第に増えていきました。30分だった掃除は1時間に増え、今では1時間半~2時間ほどかかるようになってしまいました。 - [暮らしたい町にするには誰かが作るのではなく自分で作る](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32272) - 皆さんは、自分の暮らす町に「こんなものがあったらいいな」と思ったことはありませんか。これは、誰しもが一度は抱いたことがあることだと思います。スターバックスがあったらいいなとか、無印良品があったらいいなと、今はないものや田舎にはないものがいつかできないかなと願っている人はきっと多いはずです。 - [田舎は家賃は安い。けど電気代は/伝所鳩のお便り(45)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32321) - お店を始めて、意外にお金がかかるなと驚いたのが暖房費です。伝所鳩のある兵庫県の北部エリアは、訪れたことがない方は想像がつかないと思いますが、冬は0度を下回る日も多く、雪は降るし、水道管も凍ってしまうような凍てつく場所。兵庫県なのにと驚かれることもあるのですが、とても寒さ厳しいエリアです。 - [写真が苦手な人にこそ撮ってもらいたい写真館](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32327) - スマートフォンのカメラが進化して、誰でも気軽にそしてキレイな写真を撮れるようになりました。どこでもサッと撮れて、そしてSNSに一瞬で写真をアップして全世界の人に見てもらう。もう当たり前の光景かもしれませんね。 そこで改めて聞きたいのが、皆さんは写真って好きですか? - [贈り物にもピッタリの筒井時正玩具花火製造所のどうぶつ花火](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32387) - 花火を取り扱い始めた当初、冬に花火が売れるのか、年間を通して並べておくべきなのかと悩んだりもしたのですが、お客さまの話を聞いたりもしていると、冬の方が空気が澄んでいてより花火がよりキレイに見えるという意見があったり、プレゼントなどのギフトで選んでいただくことも多いようです。 - [pipoca(ピポーカ)のしっとりビターな大人な柚子ショコラパウンド](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32673) - pipocaのバレンタインスイーツの店頭ご予約は本日まででしたが、DMからはまだ受け付けております。柚子ショコラパウンドは、しっとりとした生地にビターな味わいのパウンドケーキ。ちょっとビターで大人な味ですが、上にのっている柚子ピールがいいアクセントになっています。甘くないので甘いものが苦手な方にもおすすめですよ。 - [pipoca(ピポーカ)のまるポップを使ったあご出汁塩とキャラメルのポップコーン](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32647) - pipocaのポップコーンは、埼玉県日高市でマッシュルームのようなまん丸な形の品種、まるポップを作る道谷農園さんという生産者さんから仕入れたものを使って作られています。味は「あご出汁塩」と「キャラメル」の2種類。あご出汁塩は、塩味のポップコーンですが、ほんのり出汁が効いていて、おやつにもお酒のつまみにもピッタリ。 - [pipoca(ピポーカ)のバレンタインスイーツ予約受付開始](https://denshobato.tokyo/cat-news/32586) - 本日より「ポップコーンと焼き菓子の店 pipoca(ピポーカ)」さんのバレンタインスイーツのご予約を開始します。pipocaのスイーツは、贈られた方に喜んでもらえるよう、できるだけ手づくりであること、顔が見える生産者の材料を使うことを大切に、どれもシンプルな味付けで、甘すぎず素材の味がしっかりと感じられるものです。 - [田舎暮らしには必要ないもの/伝所鳩のお便り(48)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/32555) - 田舎で暮らすようになって、都会に住む友人からこっちの暮らしのことをよく尋ねられます。近所付き合い、車の運転、虫や動物との共存、物価などなど。あまり変わらないようで、実は結構違うことがたくさんあります。ぼくらもそうですが、ふと使わなくなったものの一つに、スマートフォンのアプリがあることに気が付きました。 - [明日から定休日が変わります](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1751) - 来週からいよいよ新しい営業スケジュールになります。月曜・火曜・水曜が定休日に変わるので、明日はお休みです。次の営業は木曜からなので、くれぐれもお間違いのないようご注意ください。また、再来週からは約3週間ほどのお休みをいただきますので、そちらもお間違いないようお願いいたします。 - [LINEで新商品や再入荷情報配信してます](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1756) - 今日から週の休みが一日増えたので、これまで以上にウェブからの発信を強化しようと思っています。先日お知らせさせていただいた「LINE」もその一つ。伝所鳩のお客さまは40代以上の方も多く、インスタグラムやFacebookはやっていないけど、LINEならという方も多いので、そういった方にもご覧いただけるように始めてみました。 - [アパートの名前が決定しました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1607) - よいよアパートの内装工事もほぼ終わりました。なかなか進まないことだらけで大変なことも多かったんですが、ようやく工事はひと段落。でも、まだまだやることは盛りだくさん。ついこないだまで頭を悩ませていたのは、アパートの名前。そう、今回のプロジェクトはアパートの名前も心機一転変えてしまいます。 - [新米を存分に楽しむお米に合う商品](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2988) - 待ちに待った今年の新米の販売がスタートしました。豊岡のあたりは兼業農家さんが多く、自分たちでお米を作っている方も多いとは思います。伝所鳩では、お米を美味しく味わってもらえるアイテムをいくつか取り揃えていますので、本日はお米とセットで揃えたい商品をご紹介させてください。 - [神戸にある小宇宙食堂が「LIFE ~夢のカタチ~」に登場!](https://denshobato.tokyo/cat-news/35264) - 神戸にある「小宇宙食堂」さんが、明日放送の「LIFE ~夢のカタチ~」という番組で特集されます。小宇宙食堂さんは、台湾出身台湾育ちのリン・シエさんが営む台湾家庭料理のお店。名物はもちろん本場台湾出身のリンさんが作る「ルーローハン」。そのほかにも本場台湾の味が味わえるとあり、神戸でも大人気の食堂です。 - [ロゴの日](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1148) - ロゴは、コンセプトや事業を表してくれるだけでなく、さまざまな展開をしたり、何年も使っていくもので、ぼくらの事業全てにそれぞれ別のデザイナーさんが付いてくれていて、より良い方向へ進むようにと、ときには厳しい意見をいただきながら、伴走しながら作り上げてくれています。 - [父の日に酒器を贈ろう!江戸硝子でできた富硝子のうきよ酒器セット](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34691) - 父の日の贈りものにおすすめの商品をご案内させていただきます。東京都江東区の富硝子さんの「うきよ 酒器セット」は、片口ガラス1つ、さかずきガラス2つのお酒好きな方へ贈りたいギフトセットになっています。産地や辛口、甘口など飲み比べをするのにも最適ですし、夫婦で一緒にお酒を楽しむのにもピッタリです。 - [働くお父さんに締め付けのないオールシーズン履けるsaredoの144靴下](https://denshobato.tokyo/cat-blog/34842) - saredoさんの「144」は、年中通して履いていただくことのできる靴下ですが、薄地なのでこれからの時期に特におすすめです。しっかりとした履き心地ですが、saredoさんの特徴でもある締め付けが少ない仕様で、うすふわの履き心地となっています。長時間着用される方や、足がむくんでしまう方にも安心の靴下です。 - [理由あってこの町に住むことになりました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1783) - 日用品と雑貨の店「伝所鳩」と「俥家アパート」があるのは、兵庫県豊岡市日高町という小さな町です。人口は16,000人ほどで豊岡市の中では、二番目に人口の多い町となっているのですが、なぜこの小さな町にこれだけの方が暮らし生活をしているのでしょう。理由は人それぞれあると思います - [木曜日と金曜日の営業が始まります](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1795) - 伝所鳩は本日からいよいよ木曜日の営業がスタートします。雨が降っているのでどうか無理なくお越しいただければと思いますが、これまで木曜と金曜が定休日だったので、今までお越しいただけなかった方もタイミングが合うようになるかと思います。また、営業時間もこれまでは平日13時からでしたが、今日からは平日も11時からになります。 - [徒歩3分で挽きたての珈琲が買える焙煎所「但馬東洋珈琲」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1904) - 地元の人だからこそ知っているお店や、知っていると少しだけ生活が豊かになるかもしれない場所をご紹介します。 俥家アパートで暮らすようになると、風の強い朝には珈琲を焙煎するいい香りが風に乗ってやってくることがあります。それ、もしかしたら但馬東洋珈琲さんからのものかもしれません。 - [地元のものを届ける意味/伝所鳩のお便り(22)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2443) - 伝所鳩は、生産者さんと一緒に商品を作らせてもらっている自社ブランド商品を除き、基本的に豊岡で作られている商品のお取り扱いはしていません。これはなぜかというと、ぼくらが敢えてやるべきことではないというのが一番の理由です。しかしながら、地元の人しか知らない美味しい商品を手にできる方は少ないのではないでしょうか。 - [宮田織物の袖の短いわた入れはんてん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29205) - わた入れはんてんと言えば、長袖のイメージがある方も多いかもしれませんが、宮田織物さんのはんてんには「奴(やっこ」と呼ばれるものがあり、こちらは半袖タイプのはんてん。袖が短いので、腕が動かしやすく邪魔になりません。家事をする方に特におすすめで、洗い物などの時に邪魔になりがちな袖を気にする必要がありません。 - [冬に備えましょう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29769) - 去年の豊岡は久しぶりの大雪となり、水道管が凍るほど冷え込む日もあって、久しぶりに本気の豊岡の寒さを体感しました。今年は冬の商品の見直しと充実もはかり、冬物が少しずつ増えております。この冬の寒さを一緒に乗り切れるような商品をこれからも揃えていけたらと思いますので、お近くにお越しの際は覗いてみてください。 - [豊岡は冷え込み始めました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29831) - 今週は、宮田織物さんのはんてんをはじめ、その他の商品も入荷ラッシュとなり、営業が始まった木曜以降も慌ただしかったのですが、どうにかこうにか展示をスタートすることができました。はんてんの展示に関しては、期限を設けておらずしばらくは展示をさせていただく予定にしておりますが、一着しかないものも多いので、気になる方はお早めに。 - [MANATEAのしごと](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29845) - ぼくらが運営するインタビューメディア「のしごと」にて、豊岡の方をまた取材させていただいたので、今日はこちらの記事をご紹介させてください。新しく書かせてもらったのは、豊岡市法花寺にあるケーキと焼菓子の古民家カフェ「MANATEA」さん。コウノトリの郷公園よりもさらに奥へ奥へと進んで行った、集落の一番奥にあります。 - [伝所鳩のウェブサイトリニューアル!とオンラインストア開設](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29907) - 伝所鳩では、これまで公式のオンラインストアを設けず、別のサイトで販売を行っていたのですが、ネットで購入したいお客さまへお伝えしずらく、導線としても非常に分かりにくかったこともあり、この度ウェブサイトリニューアルに伴い、オンライン機能を伝所鳩のウェブサイトに設けることにいたしました。 - [はんてんでさようなら、静電気と肩こりとヒヤッとさん](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29919) - わた入れはんてんは、綿100%の生地なので、静電気が起こらないだけでなく、着た時のヒヤッとした冷たさがありません。朝起きて着替える時や夜トイレに起きた時に最初のヒヤッと感がないので、寒いのが苦手な方の強い味方です。また、上着としては非常に軽量なので、重たい冬のコートやアウターを着て悩まされる肩こりが起こりにくいです。 - [motone(モートン)のポップアップイベント開催](https://denshobato.tokyo/cat-news/29924) - 福島県のアパレル縫製工場サンユーニが手掛ける自社ブランド「motone(モートン)」のポップアップイベントを10/23(土)より開催します。縫製工場ならではの高い技術と品質を活かし、ありそうでなかった新しい服を作るmotone一番の特徴は、全ての商品の袖口や裾にリブが取り付けられている点。 - [motone(モートン)ポップアップ明日より始まります](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29937) - いよいよ福島から豊岡に初上陸の「motone(モートン)」のポップアップイベントをスタートさせていただきます。宮田織物さんの「わた入れはんてん」と同時開催となりますので、これまでにないほどの物量がお店に並んでいます。小さなお店ながらもなかなかの見ごたえなので、ぜひゆっくりお時間作ってお越しいただけたらと思います。 - [福島と福岡が豊岡にやってきた](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29942) - 福島の縫製工場のファクトリーブランド「motone」のポップアップが始まります。また、先週から始まった福岡の宮田織物さんの「わた入れはんてん」も同時開催中です。福島県と福岡県、距離にして1,300km離れた地域の製品を、ちょうどその中間くらいにある兵庫県で同時にご覧いただけというのはちょっと不思議ですね。 - [motone(モートン)の働く人のためのエンゲイシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29962) - motoneのエンゲイシャツは、その名前からも分かるように園芸をする人や植物を扱う方からの要望から生まれたシャツ。植物の手入れをする時、座って作業をすることが多いと思いますが、そんな時に悩ましいのが背中やお尻が出てしまうこと。そこで、後ろ身頃を長くすることで、かがんだり座っても背中が出ないようになっています。 - [寒さが苦手になった](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29978) - 気温も徐々に下がっていき、朝布団から出るのが億劫になってきました。倉庫からストーブを出してきたものの、昨年は暖房費がとんでもないことになってしまったので、まだ暖房をつけられずにいます。ガソリンも灯油も値上がりしてますしね。でも、ストーブのお世話になる日も近そうです。 - [田舎は意外に忙しい?田舎の冬支度](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29975) - 豊岡市は、便利な町の中心部に住んでる人もいれば、海のそばや山の上で暮らす人もいて、同じ市内でも暮らし方が少しずつ違います。都会のように気候が安定していて、断熱完璧みたいなマンションに暮らす人はいないので、年中変わらない都会生活に比べるといろいろと準備が必要で、なんだかその点では田舎の方が忙しいくらいですね。 - [袖がリブになったmotone(モートン)のマルチポケットシャツ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29988) - motoneのワークウェア展」ですが、どどっと追加が届き「マルチポケットシャツ」も全色全サイズが揃いました。マルチポケットシャツは、ユニセックスタイプで男性でも女性でもOK。生地はコットンとポリエステルの混紡生地を使用しており、軽くて丈夫で速乾性に優れています。さらにシワになりにくい特徴を持っています。 - [宮田織物のはんてんとmotoneのワークウェア](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30009) - 伝所鳩では引き続き「わた入れはんてん祭」と「motoneのワークウェア展」を開催します。宮田織物さんは、福岡県のはんてんの老舗企業。長年培った技術と経験により、高品質なはんてんを作っています。福島県のサンユーニさんは、シャツをメインとして、ジャケットやパンツといった洋服をありそうでなかったデザインで作っています。 - [motone(モートン)のリブが付いた木こりのジャケット](https://denshobato.tokyo/cat-blog/29998) - motone(モートン)のランバージャケットは、ランバージャック(木こり)が、好んで着用していたものをイメージして作られました。袖はリブ仕様になっているので、腕まくりがしやすいだけでなく、袖から入って来る冷たい風を防いでくれます。襟の部分にもリブと同じ生地が使われ、ふんわりとした質感で首回りがとても気持ち良いです。 - [ゆっくり選びにお越しください](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30335) - 伝所鳩では、引き続き宮田織物さんの「わた入れはんてん」と、サンユーニさんの「モートンのワークウェア」の展示・販売会を開催させていただきます。本当にありがたいことに、どちらの作り手さんからもたくさんの商品を送っていただいてます。お気に入りの一枚を見つけるのにちょっと時間がかかってしまうかもしれません。 - [日々の積み重ね](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30339) - 今日はものすごくお客さまが多かったわけでも、飛びぬけて売り上げがよかったわけではないですが、営業が終わった後にいつも反省会をするのですが、今日は夫婦ともに不思議な達成感に包まれました。その原因が何かははっきりと分からないのですが、日々の細々とした積み重ねが実ったような気持ちになる、そんな充実した一日だった気がします。 - [一年目ありがとうございました。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30350) - 本日ちょうど伝所鳩がオープンして一年。目立ったことやいつもと違うことをするのが苦手なので、特別な催しなどは行わずいつも通りに営業しただけですが、なんだかちょっと感慨深いです。と言っても、いつもと変わらない今日みたいなのがぼくららしいのかなとも思います。 - [俥家アパート2DKの部屋に空きが出ました](https://denshobato.tokyo/cat-news/30356) - 伝所鳩が運営する「俥家アパート」からのお知らせです。満室が続いていた2DKタイプのアパートに、久しぶりの空きが出ました。これまでは1Kの単身の方向けのお部屋しか空いてなかったのですが(こちらもまだ1部屋空いてます)、今回のお部屋はご夫婦やご家族でもお住まいいただける少し広めの部屋になっています。 - [ぼくらは今ここにいます/伝所鳩のお便り(39)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30399) - 豊岡は、たまたま立ち寄れる場所でもなければ、通過点でもなく、目的を持って来なければなかなかやって来れるようなところではありません。お越しくださった生産者さんも、神戸や姫路あたりを抜けた後ずっと山ばかりが続き、この先に町が本当にあるのか心配になったと仰ってたくらいです。 - [何を買うかではなく誰から買うか/伝所鳩のお便り(40)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30394) - 安いものには安いなりの理由がありますし、高いものにも高い理由があります。どちらがいいとか悪いではなく、何を選択するのか、自分でちゃんと選択することが重要だと思います。広告に溢れ自分で選んでいるようで選んでいなかったりもします。誰が作ったのか、何が入っているのか分からないというのは、モヤモヤして、愛着も湧きにくい。 - [明日から2年目のはじまり](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30430) - 伝所鳩2年目、最初の営業日です。 大きな変化はありませんが、気持ちを新たにまた頑張っていきたいなと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 店内では、引き続き宮田織物さんの「わた入れはんてん」、サンユーニさんの「motoneのワークウェア」の展示販売会を開催させていただきます。 - [伝所鳩二年目スタート](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30438) - いよいよ今日から二年目突入です。一年目と大きくなにかが変わるわけではないですが、伝所鳩はこの一年の間に常に変化をしてきました。お店の空間や商品もですが、心構えだったり、体制の部分も大きく変わりました。ときに失敗しながら、日々反省と勉強を繰り返しながら、お店とはどうあるべきかを自問しながら突き進んできたように思います。 - [福島県の縫製会社のファクトリーブランド「モートン」の展示は21日まで!](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30441) - 開催中の福島県の縫製会社サンユーニのファクトリーブランド「motone(モートン)」の展示会は、来週末の21日(日)まで。ずらずらっと並んだ状態でたくさんの商品を一度にご覧いただけるのは、今週と来週限りになります。これだけのボリュームを見て試せる機会はなかなかないので、ぜひお見逃しなく。 - [最高の秋晴れ営業](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30600) - 明日から3日間は定休日となりますが、ネット販売のご注文は休み関係なく出荷を行っております。急ぎ必要なものがある方や、距離的にお店へお越しいただくのが難しい方は、ネットショップもご利用ください。 日に日に年末が近づいていて、少しずつ慌ただしくなってきているようにも感じます。 - [自宅に使わなくなった紙袋はありませんか?](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30608) - 限りある資源を大切にできるよう、またプラスチックを中心にゴミの排出をできる限り減らせるよう、エコバックの持参をお願いしています。しかしながら、完全にゼロにするのはすぐには難しいことなので、プレゼントでお渡ししたい方にはシンプルな紙袋を、エコバックを忘れてしまったには、「エコ紙袋」に入れてお渡しさせていただきます。 - [田舎は映画の中みたい](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30618) - 毎日毎日文章を書いていて、よくネタが尽きないなって言われるのですが、書きたいことがたくさんありすぎると逆に書けないことがあります。今日は自分の中で消化するのにちょっと時間のかかるとっても濃い一日で、すっかり日をまたいでしまいました。 - [ワンシーズンで終わらないものづくり/伝所鳩のお便り(41)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/30633) - ファッション業界は、とても回転の早い業界です。今年販売された服が、来年も再来年もずっとお店に並び売っていることはほとんどないと思います。売れなかったら、セールされたり、福袋でまとめて売られたり、それでも売れなければメーカーに返品され、廃棄されてしまうかもしれません。お店に並ぶ商品は次々に新しいものへと入れ替えられます。 - [吉祥寺の文房具ブランド「水縞」のハンコものポップアップ](https://denshobato.tokyo/cat-news/35198) - 東京・吉祥寺の文房具ブランド「水縞(みずしま)」さんのポップアップイベントを開催させていただきます。6月23日(木)~26日の4日間、前回の「紙もの」に加え、今回は「ハンコもの」が伝所鳩にやってきます。ちょっとビターな大人の文房具をコンセプトに「ありそうでなかった!」のアイデアがハンコにもぎっしりと込められています。 - [今週の営業は明日からです](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1791) - 伝所鳩は、今週より新しい営業体制になり、月曜・火曜・水曜が定休日に変わりました。お休み中にお越しくださったお客さま大変申し訳ありませんでした。 新しいスケジュールになり、ぼくら自身も少し戸惑う部分があるのですが、定休日が一日増えたことで滞っていた作業が一気に捗り、充実した週の前半を過ごすことができました。 - [日々の暮らしに取り入れてもらえるようになってきた](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1780) - 伝所鳩は「いつもの毎日に、誰かのまいにちを届ける」をコンセプトにお店をスタートしているのですが、日常で当たり前に使っているものは、なかなか変えづらいものです。でも、自分が知らない地域のものはこの世に数えきれないほどたくさんあって、知らない商品を日々の暮らしの中に取り入れることで、少し生活が豊かになることもあります。 - [夏の野菜をより一層美味しくしてくれる谷川醸造のぽん酢](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1823) - 皆さんは調味料って何を使うことが多いですか?我が家は、野菜はもちろん冷奴にも餃子や揚げ物にもぽん酢が定番。伝所鳩で扱っているぽん酢は、石川県輪島市の谷川醸造さんのものです。地元産の小麦と大豆、そして木桶で寝かせた自家製のお醤油に、原木しいたけを漬け込んだしいたけ醤油がベースで作られています。 - [夏休み前の最終営業](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1835) - 伝所鳩は本日も11時よりオープンします。明日から月末まで少し長めの夏休みをいただくため、お買い物は本日中にお済ませいただけたらと思います。食品、衣類、雑貨、食器など、狭い店内に所せましと商品を並べてお待ちしております。ぜひお気に入りの定番品を探しにお越しいただけたらと思います。 - [明日から夏休みに入ります。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1838) - 明日からは、次の展示の準備や新商品の仕入れ、メンテナンスなど、お店としての名目は夏休みですが、これまで通り仕事をしているので、休業中もご質問やご相談があれば、SNS等でご連絡ください。基本的には連絡が取れるかと思いますし、SNS等の発信は引き続き行っていくので、暇つぶしにでもご覧いただけたら幸いです。 - [はじめまして俥家アパートです](https://denshobato.tokyo/cat-news/1819) - 伝所鳩がプロデュースする豊岡市日高町のアパート「俥家アパート」のウェブサイトがオープンしました。入居の募集も本日よりスタートしています。以下のリンクもしくはGoogleやYahoo!で「俥家アパート」と検索していただければ、最初にヒットするのでぜひご覧になってみてください。 - [結局元に戻っていたという話](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1879) - 一枚目の写真は、伝所鳩がオープンする直前の什器を入れただけの頃。商品がまだ何もなくてガランとしています。(什器と言ってもほとんどは実家の蔵に眠っていた家具をリメイクしただけのものですが)最終的にオープンの際は、これとは違ったレイアウトでオープンしたのですが、改めて見返してみると今現在の配置とほぼ一緒ですね。 - [物を捨てるのではなく誰かに使ってもらう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2005) - 伝所鳩ではFacebookの「断捨離会(豊岡)」というグループの運営も行っています。これ、しっかりと機能するようになるととても便利なグループになるはずなので、そうなるよう参加者をもっと増やしたいなと思っています。ということで、本日は皆さんに参加してもらえるよう、断捨離会の紹介を改めてさせてください。 - [父の日に富硝子のガラスを贈ろう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1188) - 暖かくなってきたのに合わせて店頭では、富硝子さんのガラス食器がとても人気になってきました。この時期におすすめなのが、主にお酒を飲むために作られている小型の器「おちょこ」。日本酒などを冷やして飲む際、このガラスのおちょこは見た目にも涼しげで冷やして飲むお酒をさらに美味しくしてくれることだと思います。 - [公園のある暮らし](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1185) - 伝所鳩のすぐ近くには「まゆの里」と呼ばれる防災公園があります。ここは、蚕(かいこ)業の試験場があった場所で、蚕の繭から糸を作る大きな建物がありました。ぼくらが子どもの頃は、建物だけが長年取り残され、暗く誰も近寄らない廃墟のようなところでした。とても大きな建物だったので、この近辺の方なら皆さんご存知だったかと思います。 - [定休日は納品デー](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1178) - 当店は、毎週木曜日と金曜日に定休日をいただいており、本日と明日はお休みになります。どうぞお間違いないよう、くれぐれもご注意ください。 新商品や在庫が少なくなったものは、定休日に集中して届くことが多く、今週もいろいろと届き始めております。配達の皆様、いつもありがとうございます。 - [DIYできる賃貸アパート「俥家アパート」の外壁をアップデート中](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1172) - 2021年7月より、大家さんとして伝所鳩の隣にあるアパートのプロデュースをすることになりました。ありがたいことに、アパート自体のことやぼくらの取り組みに興味を持ってくださる方もいて、もしかしてあの建物ですか?とか、どんな風に変わるんですか?。そんな風に気にしてくださり、ありがたいです。 - [宮田織物のわた入れはんてんの準備が始まりました](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1515) - 次のイベントに向け宮田織物さんに伺ってきました。お店や二拠点生活をスタートしたことや、コロナの影響で長い間伺うことができていなかったのですが、3年ぶりに訪れることができました。以前訪れた時は、オリジナルのはんてんを作っていただくのと、取材で伺ったのですが、工場に二日間缶詰になってみんなで試行錯誤したのが懐かしいです。 - [甘さを引き立てる魔法の調味料「たじまのお塩」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1554) - 甘いものに敢えて辛さをプラスすると、甘みがより引き立ち不思議とさらに甘くなったように感じる。スイカに塩をかけるのがいい例ですし、最近ではお塩が使われたスイーツも増えました。豊岡市竹野町で作られる「たじまのお塩」は、辛み成分を手作業で取り除くひと手間がかけられ、一般的な塩と比べてもまろやかでツンとした角がありません。 - [ポップ充実作戦](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1570) - しばらく企画展の予定がない代わりに、店内のポップを充実させていってます。これまで、これどうやって使うんだろう?というものがあると、スタッフにその都度聞いていただく必要がありましたが、お客さまも何度も聞くのは気が引けると思いますし、こちらも作業の手が止まってしまうので、ポップに伝えたいことを詰め込むようにしました。 - [日高町のDIYできる賃貸アパート](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1609) - 内装工事も順調に進んでいます。まずは、解体工事が始まり、6畳+キッチンの小さなワンルームから、キッチンを撤去し、畳を剥がし、ふすまを取り外し、一旦何もないがらんとした空間になりました。ここからぼくらと大工さんでキッチンを設置し、床や壁をある程度こちらで新しく作り直します。 - [営業日と定休日](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1617) - 約半年間この営業日でお店をやってきて、少しずつですが自分たちのペースができてきました。それに伴って、お店以外にも豊岡でやりたいことが増えてきてしまい、最初に慌てて決めてしまった営業日と定休日に縛られてしまう場面が増えたので、自分たちのスタイルに合わせて変更をしようと思っています。 - [雲の上の劇場「江原河畔劇場」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1853) - 昨年できたばかりの「江原河畔劇場」。伝所鳩からは徒歩5~6分ほどです。名前の通り円山川のすぐそばに建っているので、霧が発生する日は、まるで雲の上にぽかんと建物が浮かんでいるかのようです。ここの景色を見ていると日本に豊岡にいることを忘れてしまいそうなほどです。 9月には今年も豊岡演劇祭が開催されるようです。 - [ちょうどいい町、日高町](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1860) - 日高町という町は、明確な目的を持って住んでいる方が少ない町だと思います。ぼくもその一人で、実家がここだったから住んでいるだけ。特別な愛着があるわけでも、思い入れのある場所やお店があるわけでもありませんでした。理由がなければきっと戻っては来なかったと思います。 - [自分の町を歩こう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1886) - 豊岡で暮らすようになると、車生活が当たり前でめっきり歩くことがなくなりました。スマートフォンの歩数計で調べると都会に住んでいた頃は、毎日およそ10,000歩ほど歩いていましたが、1,000歩がやっと。10分の1まで減ってしまって、体の調子が悪くなることも増えた気がします。 - [徒歩10秒の公園「日高防災公園 まゆの里」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1895) - この公園はもともと蚕の試験場があった場所だったことから「まゆの里」という名前が付けられています。以前は廃墟になった建物が長年放置されていて、誰も立ち入れない場所でしたが公園としてリニューアルされてからは多くの方で賑わう明るい公園に生まれ変わりました。 - [伝所鳩の最寄り駅は江原駅](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1912) - 伝所鳩から一番近い最寄りの駅は、「江原(えばら)駅」です。お客さまのほとんどは車でお越しなので、電車を利用される方はこれまでほとんどいらっしゃらなかったのですが、大学ができたことや歩くことに慣れている都会からの移住者が増えて、最近では電車で来ましたという方もちらほら話を聞くようになりました。 - [伝所鳩はこちらから発信しています](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1953) - 伝所鳩の情報発信は、公式ブログ、instagram、Facebook、LINEの4つ。ブログ、instagram、Facebookは同じ内容ですが、ほぼ毎日2回の発信を行っています。お店のことや商品のことに留まらず、豊岡での暮らしや二拠点での生活、お店以外のプロジェクトなど多岐にわたって発信を行っています。 - [良いお店ってなんだろう「Sweets&Books キノシタ」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1959) - 伝所鳩から徒歩15分(車だと5分)のところにある「Sweets&Books キノシタ」さんは、スイーツと本を楽しめるカフェ。スイーツのファンという方も多いのではないでしょうか。レーズンバターサンドは、初めて訪れた方は迷うことなく味わってみてもらいたいなと思いますし、その他のケーキ類はもちろん、焼き菓子も豊富です。 - [豆腐をとことん味わえるランチカフェ「まめカフェ」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2010) - 本日は「まめカフェ」さんをご紹介させてください。伝所鳩からは徒歩18分ほどと歩くとちょっと遠いですが、車があれば5分ほどです。伝所鳩に遠方からお越しのお客さまから、近所でランチが食べられるお店はないかと尋ねられることがよくありますが、ぼくらが自信を持ってご紹介できるお店の一つです。 - [美味しいごはんのおすそわけ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2028) - 豊岡市日高町谷にできた「おすそわけ」さん。車同じ町内の新規オープンのお店です。おすそわけさんは、地元のお母さんたちが開いたランチとお惣菜のお店。初めて訪れるとこんなところにお店があるんだろうか…と不安になるような場所ですが、茅壁に包まれた不思議な建物は遠くからでもひと目で分かる存在感です。 - [豊岡の断捨離会メンバー絶賛募集中です](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2022) - Facebookのグループを活用した断捨離会は、東京の下町で2012年からスタートした取り組み。東京の下町には、隣の家とお醤油の貸し借りがあるくらいの濃厚なコミュニケーションが令和の今でも残っていて、9年が経った今も活発にグループ内ではやりとりが行われ、捨てられるはずだった物が次の持ち主の元へと引き継がれています。 - [日高町にできたもう一つのおいしいお店「CAFE iNUUK(イヌーク)」](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2048) - 2021年4月20日にオープンした「CAFE iNUUK(イヌーク)」さん。伝所鳩からは車で7分ほど。徒歩だとちょっときついので、車がない方はバスか自転車になります。 こちらのカフェは、世界的冒険家である植村直己さんの偉業を称えることを目的に作られた植村直己冒険館のリニューアルに合わせ、館内に一角に作られました。 - [日高町に夏がやってきた](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2055) - いよいよ待ちに待った夏がやってきました。日中は凄まじい暑さに外へ出られないほどですし、虫も多くはなりますが、やっぱりこの時期は最高です。日本で上位の暑さとなる豊岡ですが、都会のように一日中暑いということもなく、朝晩は過ごしやすいです。暑さを心配される方も多いですが、意外にもこの時期過ごしやすいですよ。 - [撮影のしごと/伝所鳩のお便り(1)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/1982) - 市内の作家さんから写真撮影のご依頼をいただき、工房へ撮影に伺いました。そもそも豊岡ではお店以外の仕事を積極的に受けているわけではないので、一緒に仕事をさせてもらうのはほとんどがよく知っている人。今回ももちろんよく知った方なので「最近はどうですか?」と、近況報告から話は始まり、撮影よりも雑談が長くなってしまいました。 - [手を抜かず丁寧に大切に食を提供するカフェ「Cafe Nico(ニコ)」/伝所鳩のお便り(2)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2068) - 伝所鳩から車で5分ほどの場所、日高町山本にある「Cafe Nico(ニコ)」さんは、女性オーナーがほぼ一人で営むカフェ。ここで提供されるランチは、オードブルプレートが付いた本格的なもので、メインは定番のパスタからオムライスやハンバーグ、ドリアなど時期によって変わるものまであって、いつ訪れても迷ってしまいます。 - [お店経営は楽しい/伝所鳩のお便り(3)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2063) - お店は、手をかければかけただけちゃんと結果が返ってきます。これは、お店を始めてみて気づいたことでした。 営業時間になってもお店が開いてなかったり、急にお店を休むことになったらどうでしょう。お客さんには、だらしなくていい加減なお店とか、適当な気持ちで営業をしているお店だと思われてしまうかもしれません。 - [温泉のある暮らし「ゆとろぎ」/伝所鳩のお便り(4)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2081) - 豊岡市と言えば、城崎温泉があることから「温泉多いですよね」とよく言われます。しかしながら、日高町に限って言えば温泉は3軒だけ。しかも、あるのは全て山側の神鍋高原で、伝所鳩の近くや駅のあたりにはありません。でも、神鍋高原も車を使えば15分ほどです。 おすすめは、道の駅「神鍋高原」に隣接した「神鍋温泉ゆとろぎ」さん。 - [最後のハンバーガーチェーン「バーガーシティ」/伝所鳩のお便り(6)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2097) - 日高町には、伝説のハンバーガーチェーン店があるのをご存知でしょうか。大げさな紹介ですが、お店の歴史を知るとそれも頷けるくらいドラマチックなストーリーを持っているのが、「バーガーシティ」と呼ばれるハンバーガーチェーン店。なんと日高町にしかないお店です。でも、一軒しかないのにチェーン店ってなんだか不思議ですよね。 - [充実のラインナップで夏の営業をスタートします](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2138) - お盆も通常通りで営業する予定なので、夏休み中の方、久しぶりに豊岡へ帰省される方、旅行でこちらの方へお越しの方、ぜひ伝所鳩にもお立ち寄りください。 お休み中、在庫の少なかった商品をメーカーさんよりどどっと送っていただき、現在は在庫が大変充実しています。 - [ドレッシングやつゆをこぼさず注ぎたい](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2509) - 東京・江東区の富硝子さんの「酒器セット うきよ 花火」は、江戸花火をモチーフにピンクや水色のパステルカラーの色粒を使用し、はじける火花や浴衣をイメージしています。片口が一つ、さかずきが二つ付いており、片口に日本酒を入れ、少しずつさかずきに注いで飲んでいただくのが定番の使い方で、父の日を中心に贈り物としても人気です。 - [藍の染めかえ商品を本日よりお渡しいたします。](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2527) - 藍の染めかえ注文会の商品を本日より店頭でお渡しさせていただきます。お申込みくださった方は、お手数ではございますが店頭まで受け取りにお越しいただけたらと思います。(カウンターでお声がけください) 状態をその場で一緒にご確認いただきたいので、お渡しの際に少しお時間頂戴できればと思います。 - [但馬の新米の時期/伝所鳩のお便り(24)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2516) - お店でお取り扱いしているお米の在庫が少なくなってしまったので、お願いしている農家さんに追加の連絡をしました。すると、もう在庫が残っていないと言われてしまって、困ったなぁと思ったら、早ければ来月の頭にはもう新米が収穫できるんだそう。 ついこの間まで新米を食べていたような気もしますが、もうそんな時期なんですね。 - [真砂喜之助製麺所のそうめんを使って冷麺を作ってみよう](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2598) - 再び暑くなってきた本日、無性に冷麺が食べたくなってしまい、冷蔵庫をごそごそするものの、麺のストックがあるわけもなく諦めかけていたところ、素麺で作っても美味しんじゃないか?と思って、「真砂喜之助製麺所」さんの素麺で冷麺っぽいものを作ってみました。 使用した麺は、冷麺のイメージに合わせて「太口」タイプ。 - [宮田織物の羽織](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2533) - 夏から秋へ切り替わるこの時期に最もおすすめなのが、宮田織物さんの羽織。オールシーズン着ていただけるもので、基本的には通年販売商品にはなりますが、宮田織物さんの主力商品は「わた入れはんてん」。本格的な秋がやってくれば、羽織からはんてんに切り替えさせていただく予定なので、羽織をお考えの方は今の時期にぜひご検討ください。 - [2021年の但馬の新米が届きました](https://denshobato.tokyo/cat-news/2903) - たじまのお米は、日高町の農家さんが作るお米をぼくらで精米をさせてもらっているのですが、精米率を一般的なものよりも少し下げた7分精米にしています。昔からこの精米率に馴染みがあったことと、いろいろと試した結果、一番お米の美味しさを感じらるのが7分だったので、自分たちがもっとも美味しいと思う形で精米させてもらっています。 - [あまぴーとたじまのゆず山椒を使ったオイルパスタ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2909) - あまぴーを使ったメニューで特にヒットだったのが、伝所鳩でお取り扱いしている「たじまのゆず山椒」を使ったオイルパスタ。あまぴーと玉ねぎ、にんにく、ベーコン、そして彩りに通常のピーマン、これらをオリーブオイルで炒め、最後に塩コショウとゆず山椒をたっぷりかけて混ぜ合わせれば完成。とっても簡単です。 - [使えばその良さが分かる!わざわざのザンシンバッグ](https://denshobato.tokyo/cat-blog/3028) - パンと日用品の店 わざわざさんの「ザンシンバッグ」が、じわじわと店頭で人気です。この商品は、お買い物用に最適なマイバッグではありますが、そもそもマイバッグってきっと既にたくさんお持ちだと思います。いまさら買うほどでもないと感じられるかもしれませんが、ザンシンバッグは今お使いのマイバッグとは一味違うかもしれません。 - [手袋?軍手?5枚?片手?不思議な宮田織物の手袋](https://denshobato.tokyo/cat-blog/3043) - 今年もわた入れはんてんで有名な宮田織物さんの手袋「odd glove(オッドグローブ)」の発売がはんてんに先駆けてスタートしております。はんてんの会社なのに「なぜ手袋?」と思われるかもしれませんが、この手袋は生地を自社で織る宮田織物さん独自の糸を使って作られています。 - [田舎は本当にのんびりしているのか/伝所鳩のお便り(25)](https://denshobato.tokyo/cat-blog/2324) - テレビや雑誌を見ると、都会の生活に疲れ田舎で暮らす選択をしたという方が出てくることが多くなった気がします。でも、田舎に暮らせば本当にのんびりとした時間がそこには待っているのでしょうか。 これは、半分正解で半分間違いのように個人的には思います。 - [夏以外も筒井時正玩具花火製造所の花火売ってます](https://denshobato.tokyo/cat-blog/3142) - 最近、花火がまだ売ってるのかというお問い合わせをよくいただくのですが、花火ができるのは夏に限ったことではないので、伝所鳩では季節関係なく販売させていただこうと思っています。むしろ、これからの時期は暑さも和らぎ、虫も少ないので、夜に花火をするのはちょうど良い季節です。 - [SASAWASHIの抗菌防臭効果のあるルームブーツが入荷しました](https://denshobato.tokyo/cat-news/29182) - 抗菌防臭効果のある「ささ和紙」と呼ばれる素材を使って商品を作るSASAWASHIさんから、この冬におすすめのルームブーツが入荷しました。 外側と内側にささ和紙100%の生地を贅沢に使用することで、さらさらと吸湿性が良くいつも清潔に保つことができるルームブーツです。 ## 固定ページ - [送料・お支払い方法について](https://denshobato.tokyo/shopping) - 送料・お支払い方法について 配送について 在庫のある商品は、2~3営業日で発送させていただきます。 最短での到 - [商品記事用パーツ](https://denshobato.tokyo/商品記事用パーツ) - [つくり手](https://denshobato.tokyo/producer) - 四十沢木材工芸 石井精工 石宏製作所 岩澤硝子 うなぎの寝床 大川硝子 鬼丸豊喜窯 笠原スプリング 家事問屋 - [別注はんてん](https://denshobato.tokyo/originalhanten) - 伝所鳩の別注はんてん 伝所鳩の別注はんてんが揃いました! 2020年からはんてんの老舗、福岡県の宮田織物さんと - [商品についてのお問い合わせ](https://denshobato.tokyo/product-contact) - 商品についてのお問い合わせ 商品についてのお問い合わせはこちらからお願いします。(※お電話でのお問い合わせは受 - [伝所鳩について](https://denshobato.tokyo/about) - いつもの「毎日」に 誰かの「まいにち」を届ける 地域によって毎日使うものはさまざまです。 知らない土地の商品に - [2025年ピクニック特集](https://denshobato.tokyo/2025picnic) - 春のピクニック特集 今年もようやく暖かくなってきて、ゴールデンウィークももうすぐそこ。今年は、ガソリン代やホテ - [年末冬の大掃除大特集](https://denshobato.tokyo/special-cleaning) - 今年の汚れ、今年のうちに 今年も気が付いたらあっとう言う間に、年末が近づいてきました。いろいろあった一年だと思 - 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昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [リネンフットカバー ME0126/memeri/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45396.html) - 靴の中にも、涼しさを 夏のお出かけにうれしい、リネンのフットカバー。 シャリっと心地よいリネン素材は、汗ばむ季 - [コットンリネンジャガードソックス ME0501/memeri/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45409.html) - 足元に、ふんわり彩りを オールシーズン心地よい、コットンリネンのジャガードソックス。 さらっと軽やかで、通気性 - [メリノウール100%指先フリーグローブ ME0153/memeri/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/49801.html) - ふわり、やさしく、指先まで包むぬくもり。 カシミヤのように繊細なメリノウールを100%使用した、memeriの - [竹箸 23cm(食洗機対応)/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/28468.html) - 竹の軽さやしなやかさはそのままに食器洗浄機で洗っても曲がりにくく、塗装が剥がれにくい竹のお箸です。 - [手編み帽子/キャメル/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/45334.html) - シャリ感のあるさらさらの感触で、抜群の吸汗性。ムレや汗によるべとつきがなく、天然のくまざさ成分が菌の繁殖を抑えて、いつでも足を清潔に保ってくれます。足の指をのびのび動かることができる5本指ソックスは、足の血行も高めてくれるので長い時間くつを履いたままでいることが多い方におすすめです。 - [スリッパ/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/28335.html) - ささ和紙をパイル状にすることで生まれるしっかりとした、硬めのコシ。足裏への心地よい刺激が足をリフレッシュしてくれます。内側までささ和紙だから、吸湿性がよく、いつも清潔。底はカッチリタイプですが、軽くて快適。 - [ラオスバンブーマルシェカゴ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40991.html) - しなやかな天然素材マラブスパームで編み上げた収納用にぴったりなバスケットです。衣類や雑誌、食材などの収納用としてはもちろんのこと、植物の鉢カバーなどにもおすすめです。 - [馬毛ビンたわし 4合/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/34187.html) - ビンを洗うのに最適な馬毛のビンたわしです。 馬毛は水含みがよく、また柔らかい毛質なのでビンや素材を傷つけずに洗うことができます。ビンや水筒を洗うのはもちろんのこと、排水溝などの掃除道具としてもおすすめです。 柄はフックにかけられ、スポンジのものに比べ、水切れがよく衛生的にシンクに置けます。 - [リンダバスケット横長/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40856.html) - タザと呼ばれる椰子で作ったマルシェバッグです。椰子素材なので軽く、持ち運ぶときも楽です。お買い物やお出かけにはもちろん、植物や小物を入れてインテリアバスケットとしても涼し気でこれからの季節におすすめです◎ - [アルマイト板おろし金/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38866.html) - 昔ながらのアルミでできたおろし金。軽くて疲れにくく、細かな刃がしっかりとすりおろしてくれます。 - [タザ楕円底格子カゴ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38783.html) - タザと呼ばれる椰子で作ったマルシェバッグです。椰子素材なので軽く、持ち運ぶときも楽です。お買い物やお出かけにはもちろん、植物や小物を入れてインテリアバスケットとしても涼し気でこれからの季節におすすめです◎ - [シュロ竹ひご荒神ぼうき/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38000.html) - 優れた性質のある天然繊維シュロを用いたほうき。弾力がありしなやかで耐久性があります。 - [アルマイト寄せ鍋 18cm/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/50143.html) - お酒を熱燗にして飲むときに大活躍のアルマイト藤巻タンポ。鍋に入れて温めれば簡単に熱燗を作ることができます。 持ち手が熱くならず、軽くて持ち運びやすいので、キャンプなどにもおすすめです。 - [てつまろ/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37551.html) - 鍋物や湯沸かしの際に一緒に入れることで、簡単に鉄分補給ができるてつまろ。黒豆煮の鍋に入れればツヤのある仕上がりに。ぬか床に入れれば茄子の色が抜けず鮮やかに仕上がります。箸で取り出しやすく、紐も取り付けやすいドーナツ型です。 - [果実酒レードル/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37532.html) - 柄が長いので、梅酒作りによく使われる背の高い4L瓶でも底からすくいやすいです。広口なので梅の実もすくえます。15・30mlの目盛り付きで満水は50ml。注ぎ口があるので、小瓶への移し替えやグラスに注ぐのもスムーズにできます。 - [卓上お玉/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37522.html) - 鍋料理や煮物の盛り付けに便利な卓上お玉。小ぶりで卓上でも使いやすいサイズです。具だけをすくいたい時は、穴あきタイプが便利。つなぎ目のないステンレス一体型で、汚れがたまらず衛生的に使えます。 - [味見スプーン/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37508.html) - 調理中の味見専用スプーンです。細長い柄の両端に、味見用のスプーンと食材の煮え具合などを確認するフォークが付いています。柄が長いので、火にかけている鍋に使っても熱くなりにくいです。 - [パンチングあくとり/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37547.html) - 鍋料理や煮物のアク取りに便利。パンチング素材を使用しているので目詰まりしにくく、すくった後のアクもさっと水洗いで落とせて洗いやすい。また、網がほつれる心配もなく、お手入れも簡単です。 - [お玉置き/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37561.html) - 料理中のお玉・菜箸などの一時置きに。溝が付いているので、菜箸が転がりにくく置きやすいです。卓上でも場所をとりません。洗いやすい形状です。 - [ミニ泡立て/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37541.html) - 卵・合わせ調味料・ドレッシング・ココアなど少量のかき混ぜに便利なミニ泡立て。ワイヤーが細いステンレス素材なので、小さなボウルや茶碗でも、細かくキレイに混ぜることができます。 - [まな板スタンド/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37543.html) - シート状の薄いまな板から、3.5cmまでの厚いまな板が立てられます。作業スペースを邪魔しない、コンパクトなサイズです。両脇が台形の形をしているので、重みのある木製まな板も安定して置けます。まな板を点で支える構造になっているので、スタンドとまな板の間に隙間ができ、湿気がこもらず清潔に使えます。 - [ハンドル一体型 鉄フライパン/藤田金属](https://denshobato.tokyo/item/49185.html) - オール熱源(IH・ガス・シーズヒーター・ハロゲンヒーター等)に対応した鉄のフライパンです。熱伝導率が良く、保温性が高い鉄の特性で食材をふっくらと焼き上げることができます。鍋肌に油がしっとりなじみ、余分な「油分」「水分」が食材に戻らないから美味しく調理できます。 - [Lid フライパンカバー/藤田金属](https://denshobato.tokyo/item/45530.html) - オール熱源(IH・ガス・シーズヒーター・ハロゲンヒーター等)に対応した鉄のフライパンです。熱伝導率が良く、保温性が高い鉄の特性で食材をふっくらと焼き上げることができます。鍋肌に油がしっとりなじみ、余分な「油分」「水分」が食材に戻らないから美味しく調理できます。 - [八代オクラTシャツ/(3色・M、L、XL、XXL)/勝手に日高町のおみやげシリーズ](https://denshobato.tokyo/item/43957.html) - 八代オクラ 右が通常のオクラ、左が八代オクラ 思わず二度見してしまう巨大な「八代オクラ」。まるでオクラ界の横綱 - [杉せいろ 15cm/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/44138.html) - やかんやケトルの注ぎ口のように、一般的なタワシやブラシではお掃除が難しい形状のところに最適なブラシです。 - [けむくじゃらの犬/バルーン ブラウス/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/47261.html) - 夏の空気をまとっているみたい まるで空気をまとっているような、軽やかさ。 ステテコと同じ「綿ちぢみ」の生地でつ - 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宮田織物は、1913年に久留米絣の工房として福岡県筑後市で創業。昭和40年に『わた入れはんてん(伴天・半纏)』の生産を開始すると、最盛期には年間で50万枚もの生産量がありました。白根はんてんは、色の異なる二~三本の単糸をより合わせ、まだらの色効果を出した「杢糸(もくいと)」を使用したオリジナル生地。 - [リネンアームカバー NK0112/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45401.html) - ロング丈でしっかりUV対策 外線からやさしく守る、ロング丈のリネンアームカバー。 シャリっとしたリネン特有の肌 - [toru トートバッグ/伝所鳩オリジナル](https://denshobato.tokyo/item/49813.html) - 旅の中で出会った風景を落とし込みました 伝所鳩は、夫婦二人ではじめたお店ですが、私、冨樫実和は、写真家として活 - [おさんぽハンカチ/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/48571.html) - おさんぽのおともに。 ストラップ付き今治ハンカチ バッグの中で迷子にならない、持ち歩きやすい新しいかたちのハン - [ささまきこ別注BINKOP/伝所鳩オリジナル](https://denshobato.tokyo/item/49848.html) - 欧米で使われていたハニーサーバーに改良を加えて、1978年より養蜂場向けに発売が開始されたものです。注ぎ口の切れ味が良く、レバーの操作で必要な分だけを注ぐことができるので、ハチミツを注ぐ際の垂れを防いでくれるだけでなく、かけすぎの心配もありません。また、ソースや顆粒状のものにもお使いいただくのにもおすすめです。 - [レディス ノーカラーワンピース 2nd/9分袖/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/45427.html) - まとうたびに、やわらかくなるワンピース 福島県・西白河郡の縫製会社「サンユーニ」が手がける〈motone〉。日 - [ルームブーツ/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/30155.html) - 手軽に洗え、軽くて暖かいルームブーツです。外側と内側にはささ和紙100%の生地を使用し、さらさらと吸湿性が良くいつも清潔。中綿には、軽くて暖かく、洗濯可能なポリエステル綿を使用しています。さらに、床面からの冷えを防ぐため、非常に厚いクッション素材を底に使用しています。 - [ヌクイクツシタ(3色)/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/30725.html) - 足元の冷えをシャットアウトする肉厚生地 冷えは足元から。 その言葉の通り、寒さ対策で重要なのは足元。 しかし、 - [強撚アルティメイトピマ カーディガン/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/48142.html) - ボリューム感のある肉厚でふっくらな生地がしっかりと身を包んでくれるので、着心地の良さに加え、しっかりとした暖かさのある余白のトレーナー。アズマ編み機と言われる旧式の編み機でゆっくり編まれていくため、生地のできあがりまでに時間がかかりますが、その分風合いの良さや耐久性が上がり、長く愛用いただけます。 - [やわらかリネンのイージーワイドパンツ(2色)/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/48139.html) - やわらかく、すべてを受けとめるパンツ 風がすっと通り抜けるような、軽やかな穿き心地。 リネン100%の素材はさ - [やわらかコットン/ロングシャツ 004/ダークグレー(ユニセックス)/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/45105.html) - 着るほどになじむ、育てるロングシャツ HUISの定番「004」 たっぷりと身幅をとったオーバーサイズのロングシ - [ぬいめのないウールコットンのはらまきパンツ/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/44420.html) - 保温性・吸湿性・防臭性に優れたメリノウールと呼ばれる自然素材が使われ、通気性が良く、サラッとした肌ざわりで長時間の着用でも快適にお過ごしいただけます。メリノウールという生地は、表面はぽこぽことした凸凹が特徴のワッフル織りになっていて肌ざわりが優しく、毛玉ができにくい。型崩れや縮みも起こりにくいので、洗濯機で洗えます。 - [ネックウォーマー(2色)/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/38391.html) - ケバがなく、肌への刺激が少ない「ささ和紙」を内側に使用。外側はウール100%の編地で、保温性を高めました。 「ささ和紙」の断熱性で温めつつ、ムレやチクチク感がないのでとても快適です。 - [マルチチューブウォーマー/(メリノウールの腹巻き)/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/30147.html) - 保温性・吸湿性・防臭性に優れたメリノウールと呼ばれる自然素材が使われ、通気性が良く、サラッとした肌ざわりで長時間の着用でも快適にお過ごしいただけます。メリノウールという生地は、表面はぽこぽことした凸凹が特徴のワッフル織りになっていて肌ざわりが優しく、毛玉ができにくい。型崩れや縮みも起こりにくいので、洗濯機で洗えます。 - [ペリタン/saredo(されど)](https://denshobato.tokyo/item/30202.html) - ペリタンは、島根県の紡績工場で綿を紡ぐ際に出た落ちわたを再生し、染色とコーンアップ(仕上げ巻き)は愛知県でおこなわれています。 太番手で甘撚りのリサイクルコットンを使い、旧式の64本ローゲージダブルシリンダー編機でゆっくりと時間をかけて編み上げた製品です。 - [リネンリブソックス NK0202/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/43910.html) - 一日履いても蒸れ知らず 暑い季節でも一日中サラッと快適に履ける靴下をお探しなら、NISHIGUCHI KUTS - [暖々やっこ(奴)/半袖はんてん(伴天・半纏・袢天)/別注オリジナル/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/49511.html) - 伝所鳩は2021年11月に一周年を迎えました。それを記念して、宮田織物さんにお店やお店のある豊岡をイメージした特注のはんてんを制作していただきました。名前を「脈々はんてん」と名付けました。脈々はんてんに使用されている生地は、綿100%の「茶の木」と呼ばれるもので、椿油を加工して使用した肌にやさしい仕上がり。 - [暖々はんてん(伴天・半纏・袢天)/別注オリジナル/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/37225.html) - 伝所鳩は2021年11月に一周年を迎えました。それを記念して、宮田織物さんにお店やお店のある豊岡をイメージした特注のはんてんを制作していただきました。名前を「脈々はんてん」と名付けました。脈々はんてんに使用されている生地は、綿100%の「茶の木」と呼ばれるもので、椿油を加工して使用した肌にやさしい仕上がり。 - [脈々やっこ(奴)/半袖はんてん(伴天・半纏・袢天)/別注オリジナル/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/49498.html) - 伝所鳩は2021年11月に一周年を迎えました。それを記念して、宮田織物さんにお店やお店のある豊岡をイメージした特注のはんてんを制作していただきました。名前を「脈々はんてん」と名付けました。脈々はんてんに使用されている生地は、綿100%の「茶の木」と呼ばれるもので、椿油を加工して使用した肌にやさしい仕上がり。 - [深々やっこ(奴)/半袖はんてん(伴天・半纏・袢天)/別注オリジナル/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/49879.html) - 伝所鳩は2021年11月に一周年を迎えました。それを記念して、宮田織物さんにお店やお店のある豊岡をイメージした特注のはんてんを制作していただきました。名前を「脈々はんてん」と名付けました。脈々はんてんに使用されている生地は、綿100%の「茶の木」と呼ばれるもので、椿油を加工して使用した肌にやさしい仕上がり。 - [ドバイパンツ やわらか裏毛/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/51186.html) - ゆるさと品の良さが同居する“ドバイパンツ” ドバイパンツは、もともと縫製工場や生地屋さんで眠っていた生地を、y - [ドバイパンツ テレコ素材/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/51210.html) - ゆるさと品の良さが同居する“ドバイパンツ” ドバイパンツは、もともと縫製工場や生地屋さんで眠っていた生地を、y - [しゅろのやさしいたわし/まる 小/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45266.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしいたわし/棒/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45283.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしいたわし/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45261.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [高田さんちのドーナッツ ミニ/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45312.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしいたわし/ささら 紐付き/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45293.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしいたわし/むすび/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45264.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしいたわし/ねじり/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45272.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしいたわし/細め/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45270.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [急須(Sencha 320 黒練・白練)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28660.html) - 茶葉がしっかりと開き 旨みを引き出す ひらたい急須 「Sencha 320」は、茶葉がしっかりと広がるよう設計 - [コーヒードリッパー 黒練・白練/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28542.html) - コーヒーを淹れるのが楽しくなる 直線的なデザインのシンプルなドリッパー。1~2人分のコーヒーを淹れるのに適して - 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他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [roots shawl MIDDLE No.22/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/50862.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.17/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/50834.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [深々はんてん(伴天・半纏・袢天)/別注オリジナル/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/49471.html) - 伝所鳩は2021年11月に一周年を迎えました。それを記念して、宮田織物さんにお店やお店のある豊岡をイメージした特注のはんてんを制作していただきました。名前を「脈々はんてん」と名付けました。脈々はんてんに使用されている生地は、綿100%の「茶の木」と呼ばれるもので、椿油を加工して使用した肌にやさしい仕上がり。 - [スマートクラッチ/千輪 × His-Factory](https://denshobato.tokyo/item/20218.html) - 自転車本体は、売らない 墨田区向島にある鳩の街通り商店街の『じてんしゃ雑貨店 千輪』は、自転車を直せなくなるま - [ALMA ~aroma pins~/石井精工](https://denshobato.tokyo/item/23898.html) - 石井精工の製品には、私たちの生活に欠かせないものも多い。しかし、金型を私たちが見る機会はほとんどありません。この会社が持つ技術力をもっと一般の人に知ってもらいたいと、自社の認知度やブランド力を向上させるために、商品の開発から製造までを自分たちで手がけた自社商品が「ALMA(アルーマ)」と呼ばれるアロマピンズです。 - [久留米絣 ハギレ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/20731.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ 型紙/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/20319.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [MOKUソックス/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/45338.html) - 保温性・吸湿性・防臭性に優れたメリノウールと呼ばれる自然素材が使われ、通気性が良く、サラッとした肌ざわりで長時間の着用でも快適にお過ごしいただけます。メリノウールという生地は、表面はぽこぽことした凸凹が特徴のワッフル織りになっていて肌ざわりが優しく、毛玉ができにくい。型崩れや縮みも起こりにくいので、洗濯機で洗えます。 - [柄二重織シャトルジャガード/ロングシャツ 004/マスタード(ユニセックス)/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/45103.html) - 柄が、織りで浮かびあがる 心地よさと奥行きをまとった一着 HUISの「004」ロングシャツは、伝所鳩でも長年ご - [うきよ 花ボウル/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38522.html) - うきよシリーズ 江戸硝子「うきよ」シリーズは “江戸の文化”をテーマに配色した富硝子Originalのハンドメ - [えどぴかる 六角タンブラー/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38533.html) - えどぴかるシリーズ えどぴかるシリーズはオリジナル形状。氷の結晶をイメージした六角形です。六角タンブラーは、底 - [えどぴかる 六角箸置き/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38547.html) - えどぴかるシリーズ えどぴかるシリーズはオリジナル形状。氷の結晶をイメージした六角形です。六角箸置きは、ゆるい - [うきよ さかずき/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38555.html) - えどぴかるシリーズ 江戸の“花火”をモチーフに「かぎや」と名づけた江戸硝子のさかずき。花火を見たときの高揚感と - [江戸硝子 きわみ 吟醸 さかずき/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38599.html) - えどぴかるシリーズ 「花々ごろも」は、白いパウダーをベースに、ほんの少しインディゴの粒を入れて、桜を思い出すよ - [小樽再生ガラス タンブラー/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38309.html) - 廃車の窓ガラスをアップサイクル 明治創業の北海道の工場で、職人がひとつずつ丁寧に作った吹きガラス。 素材は廃車 - [小樽再生ガラス おちょこ/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38320.html) - 廃車の窓ガラスをアップサイクル コロンと手に馴染む、グリーンの再生ガラス。絶妙な膨らみとくびれが手にフィットし - [小樽硝子 タンブラー/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38271.html) - 北海道小樽で作られたガラス やさしい色が美しいタンブラーです。北海道小樽で職人がひとつひとつ丁寧に薄く吹き、仕 - [小樽硝子 おちょこ/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38287.html) - 北海道小樽で作られたガラス やさしい色合いが美しいおちょこ。北海道小樽で職人がひとつひとつ丁寧に薄く吹き仕上げ - [小樽硝子 片口/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38297.html) - 北海道小樽で作られたガラス やさしい色合いが美しい片口。北海道小樽で職人がひとつひとつ丁寧に薄く吹き、仕上げま - [5寸鉢(深鉢・トビ青)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/45447.html) - 青のグラデーションと飛びカンナ 器全体をぐるりと彩る「飛びカンナ」の模様。その上から淡く重ねられた青緑の釉薬が - [新がんこ箸 23cm/食洗機対応/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/44315.html) - 箸先にある7本の切り込みは、空気をたくさん取り込むための作りです。これにより納豆のふわふわ感をアップさせてくれます。普段使っている箸よりも、少ない回数でよりふわふわ感を感じていただけるはずです。 - [LEAF&BOTANICS/ハンドクリーム ラベンダー/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27906.html) - 植物性オイルをベースに、潤いを補給する保湿成分と、肌によくなじんで潤いを守るシアバターを配合しました。ベタつくことなく手肌や指先を包み、乾燥やカサつき、ささくれを防ぎます。水仕事の前後や就寝前に使うのがおすすめです。ラベンダー精油のクリアな野の花の香り。 - [LEAF&BOTANICS/ハンドクリーム グレープフルーツ/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27910.html) - エモリエント効果の高いスクワランとマカデミアナッツ油をベースに、肌によくなじんで潤いを守るシアバターを配合したハンドクリーム。荒れやすい手肌や指先を包みこみ、乾燥やカサつき、ささくれを防ぎます。気分をリフレッシュしてくれるような、さわやかな柑橘系の香り。 - [LEAF&BOTANICS/リフレッシュシャンプー/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27948.html) - 豊かな泡立ちの植物性石けんと、髪のきしみを抑えるベタイン系洗浄成分に、泡立ちをよくするキラヤ樹皮エキスとムクロジエキスを配合しました。頭皮のべたつきを取り除いて髪をすこやかに整え、さらりと軽やかな髪に仕上げます。 - [LEAF&BOTANICS/リフレッシュシャンプー 詰替用/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27953.html) - 豊かな泡立ちの植物性石けんと、髪のきしみを抑えるベタイン系洗浄成分に、泡立ちをよくするキラヤ樹皮エキスとムクロジエキスを配合しました。頭皮のべたつきを取り除いて髪をすこやかに整え、さらりと軽やかな髪に仕上げます。 - [LEAF&BOTANICS/リフレッシュコンディショナー/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27955.html) - 髪になじみやすいホホバ油とハイブリッドヒマワリ油をエモリエント成分として配合。米ぬか由来のイノシトールは髪の水分と油分のバランスを整えます。さらりと軽やかな仕上がりです。 - [LEAF&BOTANICS/リフレッシュコンディショナー 詰替用/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27959.html) - 髪になじみやすいホホバ油とハイブリッドヒマワリ油をエモリエント成分として配合。米ぬか由来のイノシトールは髪の水分と油分のバランスを整えます。さらりと軽やかな仕上がりです。 - [しゅろのやさしいたわし/コップ用 ブナ柄/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45285.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [Mマークシリーズ/薄荷(はっか)せっけん/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27707.html) - 松山油脂の石けんは、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけてつくった石けん素地をベースに作られています。和種薄荷の全草から抽出した天然精油と、肌に清涼感を与える西洋薄荷エキスを配合。乾燥やつっぱり感をやわらげる天然保湿成分グリセリンを含み、和種薄荷精油特有の清涼な香りと肌を引き締めるひんやりした洗い上がりです。 - [Mマークシリーズ/ローズマリーせっけん/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27704.html) - 松山油脂の石けんは、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけてつくった石けん素地をベースに作られています。ローズマリーの全草から水蒸気蒸留法で抽出した天然精油(エッセンシャルオイル)と、肌を爽快にするローズマリーエキスを配合。釜焚き製法の石けんは、乾燥やつっぱり感をやわらげる天然保湿成分グリセリンを含んでいます。 - [Mマークシリーズ/ラベンダーせっけん/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27701.html) - 松山油脂の石けんは、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけてつくった石けん素地をベースに作られています。ラベンダー花から水蒸気蒸留法で抽出した天然精油(エッセンシャルオイル)配合。釜焚き製法の石けんは、乾燥をやわらげる天然保湿成分グリセリンを含んでいます。ラベンダー精油特有のクリアな野の花の香りで、さっぱりと洗い上げます。 - [Mマークシリーズ/無添加せっけん/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27698.html) - 松山油脂の石けんは、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけてつくった石けん素地をベースに作られています。純石けん分98%。合成界面活性剤・鉱物油・香料・着色料・防腐剤無添加。釜焚き製法の石けんは、乾燥やつっぱり感をやわらげる天然保湿成分グリセリンを含んでいます。肌をさっぱりと清潔に洗い上げる豊かな泡立ちです。 - [Mマークシリーズ/釜焚きせっけん ボディソープ/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27724.html) - 肌のベタつきが気になる方や石けんボディソープを初めて使う方におすすめ。釜焚き製法で焚き上げたパーム核油とべに花油の液体石けんです。ラウリン酸とオレイン酸をおもな組成とするパーム核油の石けんは、豊かな泡立ちで肌をさっぱりと洗い上げます。保湿成分グリセリンにより泡の保水力と持続力が向上。肌の潤いを守り、乾燥をやわらげます。 - [Mマークシリーズ/アミノ酸せっけんシャンプー/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27778.html) - 液体石けんをベースに、刺激の少ないアミノ酸石けんと、キメの細かい泡をつくる石けん素地を配合した石けんシャンプーです。持続性のあるクリーミーな泡が、汚れや余分な皮脂を包み込み、地肌をすっきりと洗い上げてくれます。すすぎ流した後は、肌刺激の原因となる洗浄成分が残らず、髪と地肌を健やかに保ちます。 - [Mマークシリーズ/洗濯用液体せっけん/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27785.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [Mマークシリーズ/アミノ酸浸透水/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27795.html) - 肌の潤いを保持する天然保湿因子の組成に合わせてアミノ酸とその代謝物を配合した化粧水です。親水性の高い糖類の保湿成分との相乗効果により、角質層内に素早く浸透し、水分を補給。肌となじみやすくベタつきのない使用感で潤いを持続させます。 - [Mマークシリーズ/シア脂の全身保湿クリーム/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27803.html) - 角質層に浸透しながら肌の表面に密着した潤いの膜をつくり、水分の蒸散を防ぎます。みずみずしい質感のクリームは、肌のうえでなめらかにのび、塗布時の摩擦による刺激を緩和。乳幼児のデリケートな肌や、刺激を受けやすい顔の保湿ケアなど、全身に使えます。パラベン・鉱物油・着色料・香料・シリコーンフリーです。 - [Mマークシリーズ/アミノ酸保湿ローション/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27809.html) - 角質層内に補った水分や保湿成分を保持し、乾燥から肌を守る乳液です。天然保湿因子の主成分アミノ酸とその代謝物に加え、水分の蒸散を防ぐマカデミアナッツ油を配合しました。マカデミアナッツ油は、皮脂にも含まれるパルミトレイン酸を多く含み、肌なじみが良いのが特長です。しっとりと潤うやわらかな肌に整えます。 - [Mマークシリーズ/アミノ酸日焼け止め乳液/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27816.html) - 肌への負担が穏やかな紫外線散乱剤と天然保湿因子の主成分アミノ酸とその代謝物を配合。乾燥から肌を守りながら、日焼けや日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎます。お子様にも使え、石けんで落とせる、全身用日焼け止め乳液です。紫外線吸収剤・シリコーン不使用。 - [Mマークシリーズ/台所用液体せっけん/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27742.html) - 合成界面活性剤無添加。天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。たっぷり泡立ち、汚れをすっきりと落とします。また、泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が食器や手肌に残りません。哺乳瓶の洗浄にもおすすめです。 - [Mマークシリーズ/米ぬかせっけん/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27746.html) - 釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた石けん素地をベースに、弾力のあるきめ細かい泡をつくる米デンプンと、肌にしっとりとした潤いを残す米ぬか油を配合。洗浄後のつっぱり感を抑え、しっとりと洗い上げる機械練り石けんです。顔から身体まで全身に使えます。 - [LEAF&BOTANICS/ハンドソープ/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27939.html) - 昔ながらの釜焚き製法でつくった植物性の石けんハンドソープ。たっぷり泡立ち、汚れを包み込んで落とします。また、泡切れが素早く、すすいでしまえば洗浄成分も残りません。手肌を清潔に洗い上げます。ユーカリ精油(エッセンシャルオイル)のすがすがしく染み透る香りです。 - [SOMALI/ハンド用液体石けん/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43687.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [スス竹 角箸 23cm/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/28425.html) - 軽さ、しなやかさ、箸先の細さなど、竹のお箸の特徴をすべて体感できるお箸です。 初めて竹のお箸を使われる方に、まずおすすめしたい一品。一度使えば定番になること間違いなしです。お値段も手頃で、カラーバリエーションも豊富なので、ご家族でおそろいのお箸をお求めの方に大人気です。 - [スス竹 菜箸 30cm/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/28454.html) - 軽くて丈夫な、竹の菜箸です。 滑り止め加工は行わず、箸先を四角に仕上げてあることで食べ物がつかみやすく、滑り止めに汚れが詰まることもありません。 - [コーヒー器具3点セット(サーバー・ドリッパー・三宝真鍮台)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/42398.html) - コーヒーを淹れるのが楽しくなる コーヒー器具セット 南景製陶園の土の風合いを生かしたシンプルなコーヒー器具。サ - [竹の茶こし/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38814.html) - 急須を出すのはちょっとというときに、茶こしを使えばさっとお茶を入れる事ができます。深さがあるので茶葉もしっかり開きます。 - [卓上お玉 穴あき/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37524.html) - 鍋料理や煮物の具だけをすくうときに便利な卓上お玉 穴あき。フルーツポンチの取り分けやらっきょうなどの盛り付けなどにも便利です。小ぶりで卓上でも使いやすいサイズ。つなぎ目のないステンレス一体型で、汚れがたまらず衛生的に使えます。 - [調味缶/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37519.html) - 背の低い小さな調味料缶。使い切れる量(約75ml)だけ入れられ、引き出しにもすっきり収まります。粗塩や粗挽きコショウに適した穴がついています。安心して保存できる蓋付き。 - [三宝真鍮台/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28552.html) - コーヒーを淹れるのが楽しくなる コーヒードリッパー、コーヒーサバ―、円柱マグカップと合わせてお使いいただける真 - [5寸鉢(ハケ・アメ)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/42315.html) - 飴色のつやに、刷毛が踊る小鉢 内側に施された力強い刷毛目模様と、深みのある飴釉のつややかさ。手に取ると、しっと - [雪の花 のぞき(小鉢)/廣田硝子](https://denshobato.tokyo/item/38144.html) - のぞき込むたび、やわらかな光が揺れる やわらかな縁取りに、ふんわりと咲く雪の結晶。 「雪の花 のぞき」は、昭和 - [6寸皿(ベタ皿・ハケ)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/45441.html) - 放射のリズムが食卓を彩る 手作業ならではの味わい深い「刷毛目(ハケメ)」模様が、力強くも美しい放射状に広がる6 - [馬毛ビンたわし 2合/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/34181.html) - ビンを洗うのに最適な馬毛のビンたわしです。 馬毛は水含みがよく、また柔らかい毛質なのでビンや素材を傷つけずに洗うことができます。ビンや水筒を洗うのはもちろんのこと、排水溝などの掃除道具としてもおすすめです。 柄はフックにかけられ、スポンジのものに比べ、水切れがよく衛生的にシンクに置けます。 - [シルクコットン天竺ソックス NK0104/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/43919.html) - しっとり、やわらか シルクとコットンの心地よさが一度に味わえる一足 「NISHIGUCHI KUTSUSHIT - [スーピマコットンソックス ME0105/memeri/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45425.html) - 毎日にちょうどいい、やさしい履き心地 春から秋にかけて気持ちよく履ける、プレーンな一足 アメリカ産のスーピマコ - [スーピマコットンストライプソックス ME0106/memeri/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45423.html) - やわらかく、軽やかに 春夏秋の装いに寄り添う、上質コットンのストライプ靴下 アメリカ産のスーピマコットンを使用 - [ヘンプコットンリブソックス NK0105/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45405.html) - 清涼感とシャリ感の爽やかな履き心地 落ち綿のヴァージンコットンを100%使用した糸にシャリ感と通気性があるヘン - [ギザコットンヘリンボーンソックス ME0107/memeri/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45421.html) - コットンなのに、シャリっと涼しい。 ギザコットンの上質さと、春夏らしい爽やかさを。 エジプト産のギザコットンを - [リネンリブソックス ME0102/memeri/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45415.html) - 夏の足元に、ひんやりやさしい風 シャリっと軽やか、素肌がよろこぶリネンソックス。 リネンならではのシャリシャリ - [ハイツイストコットンフットカバー NK0301/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45407.html) - 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ゆるさと品の良さが同居する“ドバイパンツ” ドバイパンツは、もともと縫製工場や生地屋さんで眠っていた生地を、y - [ドバイパンツ しっかりリブ素材/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/51034.html) - ゆるさと品の良さが同居する“ドバイパンツ” ドバイパンツは、もともと縫製工場や生地屋さんで眠っていた生地を、y - [ぽち袋/水縞](https://denshobato.tokyo/item/41722.html) - 水縞のグラフィック 再編集ぽち袋 水縞がこれまでに手がけてきた、さまざまな紙ものグラフィックの断片を集めて、ぽ - [鳩きんちゃく/伝所鳩オリジナル](https://denshobato.tokyo/item/47569.html) - 日高町を楽しむためのちいさな入口 ちょこんと佇む、伝所鳩のロゴ入り巾着袋。 日高町・豊岡を拠点に営む伝所鳩の世 - [グラシン袋/水縞](https://denshobato.tokyo/item/39254.html) - 贈るが楽しい紙袋 パリッとした質感と透け感が楽しい、水縞のグラシン袋。中に入れた紙ものやお菓子、ちょっとした贈 - [はんてん専用ギフトボックス(伴天・半纏・袢天)/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/50738.html) - 伝所鳩は2021年11月に一周年を迎えました。それを記念して、宮田織物さんにお店やお店のある豊岡をイメージした特注のはんてんを制作していただきました。名前を「脈々はんてん」と名付けました。脈々はんてんに使用されている生地は、綿100%の「茶の木」と呼ばれるもので、椿油を加工して使用した肌にやさしい仕上がり。 - [ストローカゴ革手/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40176.html) - タザと呼ばれる椰子で作ったマルシェバッグです。椰子素材なので軽く、持ち運ぶときも楽です。お買い物やお出かけにはもちろん、植物や小物を入れてインテリアバスケットとしても涼し気でこれからの季節におすすめです◎ - [デリバッグ/4色/NIZYU KANO](https://denshobato.tokyo/item/40100.html) - お昼の買い出しにぴったりなエコバッグ お昼ごはんを買いに、ちょっとそこまで。 そんな日常のひと場面にちょうどい - [ブルキナ一本手バスケ 無地/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38794.html) - お買い物やお出かけにはもちろん、植物や小物を入れてインテリアバスケットとしてもおすすめです。 - [フライス タートルネック長袖Tシャツ/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/44765.html) - 衿ぐりが5本のステッチで縫製してあり、撚れることがなくきれいな丸首の状態を保ってくれます。生地はフライス編みの伸縮性のよい綿100%。着ていくほど生地が柔らかくなり、ほどよいフィット感が気持ちがいいです。裾はゆるくラウンドしてます。 - [アチョリカゴ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38752.html) - しなやかな天然素材マラブスパームで編み上げた収納用にぴったりなバスケットです。衣類や雑誌、食材などの収納用としてはもちろんのこと、植物の鉢カバーなどにもおすすめです。 - [ドバイパンツ 裏起毛 杢グレー/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/45048.html) - ドバイパンツとはなんぞや ドバイパンツ。 聞いたことのない名前の商品ですよね。 東京都台東区にある「余白」が作 - [5本針長袖tee/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/36752.html) - 衿ぐりが5本のステッチで縫製してあり、撚れることがなくきれいな丸首の状態を保ってくれます。生地はフライス編みの伸縮性のよい綿100%。着ていくほど生地が柔らかくなり、ほどよいフィット感が気持ちがいいです。裾はゆるくラウンドしてます。 - [種から作ったオーバーサイズシャツ/茶綿(オートミール)/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/45738.html) - ボリューム感のある肉厚でふっくらな生地がしっかりと身を包んでくれるので、着心地の良さに加え、しっかりとした暖かさのある余白のトレーナー。アズマ編み機と言われる旧式の編み機でゆっくり編まれていくため、生地のできあがりまでに時間がかかりますが、その分風合いの良さや耐久性が上がり、長く愛用いただけます。 - [TUTU Tシャツ ミントグリーン/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/36295.html) - 型崩れせず、心地よさが続くTシャツ 着るたびに愛着が湧く、そんなTシャツが「TUTU Tシャツ」です。 通常の - [roots shawl MIDDLE No.6/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/44247.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [けむくじゃらの犬/ショート ステテコ/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/47093.html) - 現代の暮らしにフィットする、新しいステテコ 「気持ちいい」を、もっと身近に。 ステテコドットコムのステテコは、 - [FUKUI SIWAナイロンボディバッグ/3色・S・M・L/NIZYU KANO](https://denshobato.tokyo/item/40013.html) - 体にフィットして動きやすい 身体にしっかりとフィットするボディバッグは、ズレにくくカバンを持ちながらでも動きや - [エンゲイシャツ 2nd/カーキ・S・M・L/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/43060.html) - 日常生活に作業性を取り入れたシャツ 通常のエンゲイシャツと同様に、植物を扱う方の要望に応えてできたのがこのシャ - [そうめん/レギュラー ステテコ/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/42101.html) - 現代の暮らしにフィットする、新しいステテコ 「気持ちいい」を、もっと身近に。 ステテコドットコムのステテコは、 - [夷草はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22139.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [エンゲイシャツ 2nd/ストライプ・S・M・L/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/32069.html) - 日常生活に作業性を取り入れたシャツ 通常のエンゲイシャツと同様に、植物を扱う方の要望に応えてできたのがこのシャ - [リネンサンダルソックス ME0128/memeri/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45413.html) - シャリっと心地よい、夏のサンダルソックス 足首までやさしく包まれて、涼しく快適に。 汗ばむ季節にぴったりな素材 - [やわらかコットン/スカートパンツ 505/ダークグレー(ユニセックス)/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/43282.html) - ふわりと揺れて、するりと動ける スカートのような「パンツ」 スカートのように見えて、実はパンツ。 HUISの「 - [ウールジャガードソックス NK0101/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/49776.html) - 冬の足もとを彩る、あたたかな一足。 縮みにくい防縮ウールを使い、しっかりと厚みをもたせて編み上げられたジャガー - [シャトルコーデュロイワイドパンツ/細畝・ブラック/ユニセックス/504/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/50533.html) - 旧式のシャトル織機が生み出す、特別なコーデュロイ いまや国内でも数台しか稼働していない「シャトル織機」。 その - [roots shawl cotton MIDDLE No.2/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/45694.html) - 空気をまとう、驚きのショール 兵庫県西脇市、播州織の産地に根ざした工房「tamaki niime」から、ふんわ - [roots shawl cotton MIDDLE No.7/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/45728.html) - 空気をまとう、驚きのショール 兵庫県西脇市、播州織の産地に根ざした工房「tamaki niime」から、ふんわ - [ウールニット帽/OTOR](https://denshobato.tokyo/item/50362.html) - やわらかく、そしてあたたかく。 天然ウールの心地よさをそのまま感じられる、OTORのウールニット帽。染色を施さ - [roots shawl MIDDLE No.14/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/50813.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.15/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/50820.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.16/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/50827.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.18/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/50841.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.20/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/50848.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.21/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/50855.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [LandScape GIFT BOX/カレンダー&コーヒー&焼菓子セット](https://denshobato.tokyo/item/50957.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [黒シダほうき/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38910.html) - 穂先が柔らかいので、フローリング、庭や玄関周りの掃除にお使いいただけます。 室内外どちらでも使用でき、使い勝手の良いほうきです。ロングは腰を曲げずに掃けるので、足腰への負担が減り、掃き掃除もらくちんです。 - [パーム長柄ブラシ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37983.html) - トイレの掃除用、床や壁の汚れ落としのブラシとしてお使いいただけます。 - [馬毛ネジリ細たわし/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37965.html) - やかんやケトルの注ぎ口のように、一般的なタワシやブラシではお掃除が難しい形状のところに最適なブラシです。 - [穴あきターナー/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37528.html) - 先端が薄く、よくしなるので、食材の下にすっと入り込みます。やや小さめサイズなので、玉子焼き器や小さなフライパンとも相性がよいです。穴があいていることで抵抗が少なく、炒め料理やかき混ぜにも便利です。 - [シュロ手ほうき/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38006.html) - 優れた性質のある天然繊維シュロを用いたほうき。弾力がありしなやかで耐久性があります。 - [茹で分けザル/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37502.html) - 1つの鍋で2種類の食材の茹で調理ができるザル。パスタと付け合わせの野菜など、茹で上がり時間が違う食材を茹でるのに便利です。鍋の縁に引っ掛けられるフック付き。直径14cm以上の鍋で使えます。 - [強力アルミピンチ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38044.html) - 強力な力のアルミピンチです。洗濯物や野菜を干したり、カーテンを留めたり、ドライフラワーを吊るしたりと、使い方はさまざまです。 - [シダミニデッキブラシ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38055.html) - コシの強いシダを使ったデッキブラシです。小さなサイズなので、細かなところの汚れをしっかりかき出して落とします。 - [トタン文化ちりとり/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37914.html) - トタンでできたちりとりは、頑丈でサビにも強い。壊れにくく長く愛用いただくことができ、使っていくうちに味わいが増すのも魅力です。持ち手部分は、フックにも引っ掛けられるので、収納にも困りません。 - [スス竹ターナー/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37786.html) - 鹿児島産のスス竹を使ったターナーです。しっかりとした作りで、手に馴染みやすいサイズです。 - [おろし金スクレーパー/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37892.html) - 鹿児島県産の真竹で作られたスクレーパーです。絶妙な厚さに削られた穂先が細く割かれていて、しなやかでコシがあり、おろし金の目に詰まった、生姜やわさび、ゆず皮などをきれいに落とします。薬味などをお料理に直接ふりかける時にも重宝します。すり鉢のお手入れにも便利です。 - [雪の花 洗鉢/廣田硝子](https://denshobato.tokyo/item/38150.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [雪の花 デザートトレー/廣田硝子](https://denshobato.tokyo/item/38132.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。サイズは、カットメロンをのせたくなるようなデザートトレーで、洗鉢や小鉢などの下に置くのも良さそうです。6寸弱あるので、冷たい前菜にもお使いいただける大きさです。 - [クラチューマルシェカゴ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38765.html) - 「クラチュー」というタイの湿地帯に生えているカヤツリ草科の水草で編んだバスケットです。微妙に異なる色味で編まれており、そのナチュラルな色遣いがとても可愛いです。 サイズはS・Mの2サイズ展開で、どちらもお出かけ・お散歩に丁度良いサイズです。底が真四角で自立するので、インテリアとしても活躍します。 - [ラーナ タオル/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/42878.html) - タオルらしくない、でも心地いい まるでニットのような「ラーナ」 “ラーナ”とは、イタリア語で「ニット」の意味。 - [プリマベーラ タオル/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/42881.html) - 厚みがあるのに、驚くほど軽い やさしさをまとうタオル「プリマベーラ」 ふっくらしているのに、手に取ると驚くほど - [5寸鉢(トビ・アメ)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/45443.html) - 食卓に映える、あめ色のぬくもり 深みのあるあめ色と、無数の「飛びカンナ模様」が印象的な、5寸サイズの小石原焼の - [ティエラ/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/48592.html) - 地球にも肌にもやさしい、軽やかなタオル 「ティエラ」は、毎日気持ちよく使えて、環境にも負担をかけないことを目指 - [ソフ/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/48594.html) - 軽くてふわふわ やさしさに包まれるタオル 「ソフ」はその名のとおり、ふんわりとやわらかく、まるで空気をまとうよ - [クレア/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/48590.html) - 毎日の暮らしにそっとなじむ やさしい色と肌ざわり 暮らしの中で、ふと手に取るたびに気持ちがやわらぐ。 「クレア - [フラックスライン/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/48583.html) - 素肌がよろこぶ、オーガニックのやさしさを一枚に 毎日つかうタオルだからこそ、気持ちよさにこだわりたい。 「フラ - 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削る音が聞こえてきそうな、リズムある器 手にするたび、土のぬくもりがじんわり伝わってくる。 福岡県・小石原に工 - [現代風もんぺ/フェス(チャコールブラック・Sサイズ)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25016.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/福山デニム ストレッチ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25029.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [おかえりの菜箸/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/35845.html) - 持ち手は丸で、指を添える部分から箸先までが四角。 老若男女を問わず、まるで自分の手の一部のように動かせる竹のお箸です。 - [ボディタオル(メッシュタイプ)/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/28384.html) - シャリ感のあるメッシュ構造だから、石けんの泡立ちがよく、快適に洗えます。肌をこするときの感触も爽快です。和紙の油分を吸収する作用で、お肌の余分な脂分を取り除きスッキリ気持ちよく洗い上げます。 - [バスマット/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/30169.html) - ささ和紙をパイル状にすることで生まれるしっかりとした硬めのコシが、足裏に快適。湯上がりの水分をスッと吸収して、サラサラ感をキープ。気持ちのいい使用感に、くまざさの天然の抗菌防臭効果で清潔感もいっぱい。 - [5寸皿(黒練・白練)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28610.html) - 毎日の食卓に自然と馴染む 佇まいの美しい5寸皿 直径約14.5cmの5寸皿は、副菜や取り皿として使いやすいサイ - [碗 高台(ソギ 粉ひき・黒泥)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28678.html) - 手のひらにすっとおさまる 上品な佇まいの湯呑み 南景製陶園の「碗 高台(ソギ)」は、縦に入った鎬(しのぎ)の文 - [茶托(白木・オイル・墨黒)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28715.html) - 素材そのままを楽しめる 素材の質感をそのまま生かした小ぶりな茶托です。軽量で取り扱いがしやすいので、普段づかい - [結晶皿/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/41191.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。「万能壺」は、医療の現場で消毒液を浸した脱脂綿やガーゼを入れる容器として作られた壺です。 - [平底フラスコ/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/42079.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。 - [下ごしらえボウル/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37537.html) - 料理の下ごしらえに使える片手サイズのボウル(小サイズ)。深さがあるので混ぜ合わせやすく、目盛付きなので計量も可能です。フチがカールされていないので汚れがたまらず洗いやすい。ディップや薬味入れにも便利。 - [粉もの缶/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37510.html) - 背の低い小さな粉もの缶。使い切れる量(約75ml)だけ入れられ、引き出しにもすっきり収まります。食材に小麦粉や片栗粉などを振りかけるときに便利。細かなメッシュ付きで、粉がダマにならず無駄なく均一に振りかけられます。安心して保存できる蓋付き。 - [吊戸棚ピンチ/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/38893.html) - てこの原理でしっかり開く吊戸棚ピンチ。少ない力で大きく開くので、指が痛くなりません。 吊戸棚にサッと差し込むだけで設置できます。フキンや手袋などがシンク周りの手近に干せます。 - [蒸しかご/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/39694.html) - フライパンで手軽に蒸し料理ができます。網なので水切れが良く、食材に均一に火が通り、おいしく蒸しあがります。取り出しやすい取っ手付き。トレーに乗せて、そのまま食卓にも。直径24cm以上のフライパンで使用できます。 - [壁付けふきん掛け/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/39702.html) - マグネットまたはネジ止めの2通りの方法で固定できる壁付けふきん掛け。冷蔵庫から壁面までお好みの場所に取り付けできます。上段・下段でふきんをかける位置が前後にずれているので、重ならずに清潔に乾かせます。耐荷重500gです。 - [Cシリーズ/風呂床の洗浄剤/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43475.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [Cシリーズ/排水管の洗浄剤/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43531.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [Cシリーズ/洗い流しのいらない洗面台クリーナー/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43527.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [珈琲の時間をととのえる、道具のギフトセット(珈琲豆・フィルターホルダー・メジャー)/お中元セット](https://denshobato.tokyo/item/47817.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [平鍋 黒 7.5号 日常茶飯器/フォームレディ](https://denshobato.tokyo/item/43877.html) - ありそうでなかった浅めの土鍋 日常茶飯器の「平鍋」は、一般的な土鍋よりも浅く、ゆるやかなカーブになっています。 - [手肌をいたわる、毎日のハンドケアセット(ハンドソープ・ハンドクリーム・ハンカチ)/お中元セット](https://denshobato.tokyo/item/47824.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [涼やかに味わう、夏のそうめんセット(そうめん・純米酢・豆皿・小鉢)/お中元セット](https://denshobato.tokyo/item/47860.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [朝ごはんを楽しむ、卵かけごはんの器セット(卵かけ醤油・お箸・茶碗)/お中元セット](https://denshobato.tokyo/item/47830.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [やさしい日々に寄り添う5寸皿のセット(小皿)/お中元セット](https://denshobato.tokyo/item/47856.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [BINKOPとコースターの夏支度セット(ガラスコップ・シリコーンコースター)/お中元セット](https://denshobato.tokyo/item/47787.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [やわらかな時間を贈るセット(MOKUタオル・ボディ用液体石けん)/お中元セット](https://denshobato.tokyo/item/47796.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [やさしさを包む、石けんとタオルのセット(MOKUタオル・石けん)/お中元セット](https://denshobato.tokyo/item/47804.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [醤油と器で味わう、食卓の名脇役セット(濃口醤油・卵かけ醤油・醤油注ぎ)/お中元セット](https://denshobato.tokyo/item/47834.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [しのぎカップと珈琲の、くつろぎ時間セット(カップ・珈琲豆)/お中元セット](https://denshobato.tokyo/item/47844.html) - レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [LEAF&BOTANICS/マザーソープ/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27887.html) - 保湿効果のある砂糖やグリセリンを加えて、じっくりと熟成させてつくった透明石けん。しっとりとした洗い上がりで、洗顔用におすすめです。気持ちを明るくしてくれるような、心地よい柑橘系の香り。 - [Mマークシリーズ/薄荷(はっか)のせっけん歯みがき/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27792.html) - 洗浄成分として石けんのみを配合しているので、歯みがき後の味覚を損ないません。歯垢を取り除いて口の中を清浄にし、虫歯や口臭を防ぎます。また歯垢をためる歯石の沈着を防ぎ、歯を白くします。 和種薄荷とスペアミントの2種類の天然精油を香味成分として配合しているので、口の中の爽快感が高くすっきりした味と香りです。 - [Mマークシリーズ/シア脂のハンドクリーム/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27806.html) - 有機栽培・無農薬のシア脂(シアバター)と、保湿成分グリセリンを配合し、荒れやすい手肌や指先にしっとりした潤いを与えます。シア脂は角質層にすみやかに浸透しながら、肌の表面で弾力のある膜をつくり、潤いの蒸散を防止。ベタつかないのに潤いが持続します。 - [HADAHUG/保湿ローション/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/42863.html) - 髪への負担となるきしみやごわつきをやわらげる、石けんシャンプー用のリンスです。弱アルカリ性に傾いた髪を中和し、開いたキューティクルを引き締めて指通りをよくします。さらに、髪の主成分であるケラチンを構成するアミノ酸が、髪の内部に浸透。髪を芯から補強して、根元から立ち上がるようなハリとコシを与えます。 - [棕櫚の手編み鍋敷き/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45330.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしいほうき/三玉 焼檜柄/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45314.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [アルマイト藤巻タンポ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37778.html) - お酒を熱燗にして飲むときに大活躍のアルマイト藤巻タンポ。鍋に入れて温めれば簡単に熱燗を作ることができます。 持ち手が熱くならず、軽くて持ち運びやすいので、キャンプなどにもおすすめです。 - [山椒すりこぎ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/50119.html) - やかんやケトルの注ぎ口のように、一般的なタワシやブラシではお掃除が難しい形状のところに最適なブラシです。 - [okaeri/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/35847.html) - 持ち手は丸で、指を添える部分から箸先までが四角。 老若男女を問わず、まるで自分の手の一部のように動かせる竹のお箸です。 - [玉子焼 ambai/フォームレディ](https://denshobato.tokyo/item/38208.html) - ふっくら美味しい卵焼き 蓄熱性の高い鉄製で、ふっくら焼けます。 「角小」は卵1個、「角」は卵2~3個用。 鉄製 - [マグカップ(アメ) 小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/45473.html) - 深みのある艶が、気持ちをゆるめるマグ 手にするたび、土のぬくもりがじんわり伝わってくる。 福岡県・小石原に工房 - [コドモハラマキ/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/48577.html) - 寝冷えからお腹をやさしく守る、子どものハラマキ 「ヘアバンドが子ども用のハラマキにぴったりだったんです」 そん - [カバーシャツ/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/45429.html) - しなやかに羽織る、motoneのカバーシャツ 福島県・西白河郡の縫製会社「サンユーニ」が手がけるファクトリーブ - [現代風もんぺ/東炊き染 コーデュロイ(2色・S、M)/うなぎの寝床×のしごと](https://denshobato.tokyo/item/20271.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/ひかえめストライプ/うなぎの寝床×伝所鳩オリジナル](https://denshobato.tokyo/item/40681.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/渋派手/うなぎの寝床×伝所鳩オリジナル](https://denshobato.tokyo/item/40725.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [水鞠はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26848.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [シュロたわし/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38103.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [タビー トレー/SING](https://denshobato.tokyo/item/41640.html) - 落としても割れず、床も傷つけない安心のシリコン食器 玄関先で散らかりがちな鍵などを一時的に置くスペースとして、 - [タビー ボウル/SING](https://denshobato.tokyo/item/41642.html) - 落としても割れず、床も傷つけない安心のシリコン食器 玄関先で散らかりがちな鍵などを一時的に置くスペースとして、 - [タビー マグカップ/SING](https://denshobato.tokyo/item/41632.html) - 落としても安心! 口あたりがやさしいマグカップです。 シリコーンは耐熱性があり、人体には無害である点から、医療 - [ライトナイロンサコッシュ S/NIZYU KANO](https://denshobato.tokyo/item/37427.html) - 小さく見えて、しっかり入る 財布、スマホ、鍵、ハンカチ。 それだけ持って出かけたい、という日によく似合うのが、 - [ポケッタブル3wayリュック/NIZYU KANO](https://denshobato.tokyo/item/37431.html) - 軽くて畳めるリュック 荷物をしっかりと守り、たくさん荷物が入るしっかりとしたリュックもいいけど、もっと気軽なリ - [FUKUI SIWAナイロンリュック/3色・M・L/NIZYU KANO](https://denshobato.tokyo/item/42710.html) - 完璧なほどに考え尽くされたリュック たくさんの荷物でも安定して持てるリュックは、さまざまなシーンで活躍してくれ - [メッセージカード 自在/水縞](https://denshobato.tokyo/item/41804.html) - ハンコで綴る、ちょっとユニークな一言 水縞オリジナルの「自在ハンコ」を使ってつくられた、自由な言葉づかいが楽し - [服飾メッセージカード/水縞](https://denshobato.tokyo/item/41811.html) - 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[現代風もんぺ/ずらしストライプ Gap Stripe(4色・S、M、L)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25438.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ヒノキしゃもじ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/41685.html) - 毎日のごはんに、天然木のぬくもりを 毎日使うものだからこそ、心地よい手ざわりと清潔さを大切に。「ヒノキしゃもじ - [シュロダルマ荒神ぼうき/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37992.html) - 優れた性質のある天然繊維シュロを用いたほうき。弾力がありしなやかで耐久性があります。 - [ワラ釜敷き/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/34615.html) - 新潟県佐渡ヶ島でお米を取った後のワラで作られている釜敷き(鍋敷き)です。もともとはお百姓さんが自家用に使っていた物ですが、今は農閑期に作り出荷されています。 丈夫で飽きのこないシンプルな形は食卓でも主張せず重宝します。台所にぶら下げて収納する為の輪っかも便利です。大中小の3サイズがあります。 - [天然木ちりとり/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45323.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [亀甲はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26926.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [しゅろのごしごしたわし/土鍋用 ブナ柄/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45309.html) - 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レトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックなガラス「雪の花」。昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。ちょっと大き目の洗鉢。ぶどう一房入ります。カットフルーツや、一人前のそうめん入れなどにちょうどよいサイズです。業務用機で大きくフワフワに盛りたいかき氷にもおすすめです。 - [パン切りナイフ ambai/フォームレディ](https://denshobato.tokyo/item/43861.html) - パンやケーキをきれいに切りたい! 柔らかいパンやケーキはふわふわで美味しい一方で、カットしづらく、形がつぶれて - [オーガニック・ハンドメイド 竹ストロー/mana. ORGANIC LIVING](https://denshobato.tokyo/item/41486.html) - 自然のままの竹と、いっしょに暮らす ベトナムの農家の三世帯が、一本ずつ手づくりで仕上げている竹のストロー。防腐 - [パスタ箸(無塗装)/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/28445.html) - パスタを茹でたり、和えたりするためのお箸です。 一流シェフの声を元に開発されたものです。とても軽く手が疲れにくいのが特徴です。また、箸先が丸くなっているので、麺を傷つけません。 - [マルチポケットシャツ 2nd/2色・S・M・L/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/30680.html) - きっちりしているのに機能的 コットンとポリエステルの混紡生地を使用したシャツ。軽くて丈夫、そして速乾性に優れシ - [シャトルコーデュロイバルーンパンツ/太畝・エバーグリーン/ユニセックス/506/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/50510.html) - 目立たないのに、目を引く。 伝所鳩の店頭でもオンラインでも、手に取る人が後を絶たないバルーンパンツ。これが世界 - [碗 高台(白 貫入・桜 貫入・白 墨貫入)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28692.html) - 手のひらに収まる、小さな湯呑み 南景製陶園の「碗 高台」は、手のひらにすっぽり収まるほどの小ぶりな湯呑み。控え - [しゅろのやさしいたわし/ストロー用/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45289.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [5寸鉢(飛鉋・内黒)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/50460.html) - 毎日の食卓に、自然と手が伸びるかたち。 深さがあって盛りつけやすく、副菜はもちろん、汁気のあるおかずや丼ものま - [5寸鉢(飛鉋・打ちかけ)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/50450.html) - 毎日の食卓に、自然と手が伸びるかたち。 深さがあって盛りつけやすく、副菜はもちろん、汁気のあるおかずや丼ものま - [5寸鉢(ハケ・内黒)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/45445.html) - 毎日の食卓に、自然と手が伸びるかたち。 深さがあって盛りつけやすく、副菜はもちろん、汁気のあるおかずや丼ものま - [5寸鉢(ハケ・内白)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/50440.html) - 毎日の食卓に、自然と手が伸びるかたち。 深さがあって盛りつけやすく、副菜はもちろん、汁気のあるおかずや丼ものま - [8寸皿(ハケ・アメ)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/42330.html) - 艶やかな飴釉に、凛と走る刷毛目 艶のある飴釉の中に、力強く刻まれた刷毛目。シンプルながら存在感のある仕上がりは - [8寸皿(ハケ/内黒)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/50419.html) - 食卓の主役になる、大きめの八寸皿 存在感のあるサイズ感で、盛り付けた料理がぐっと映える八寸皿。 焼き魚やメイン - [8寸皿(トビ/縁黒)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/50431.html) - 食卓の主役になる、大きめの八寸皿 存在感のあるサイズ感で、盛り付けた料理がぐっと映える八寸皿。 焼き魚やメイン - [茶碗・小/小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/42304.html) - 選ぶ楽しさ、表情いろいろ 小さめの飯碗たち 手のひらにすっぽり収まる、小ぶりなサイズの飯碗。福岡・小石原焼の「 - [一合マグ(ライスカップ) 大阪琺瑯/フォームレディ](https://denshobato.tokyo/item/38258.html) - どこか懐かしさを感じる琺瑯製品。 昭和期から生産されている「形」を少しだけリメイクし、今の暮らしで使える新しい - [LEAF&BOTANICS/クールボディジェル ライムミント 95g/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27918.html) - 夏の暑さのなか、肌にひんやりとした清涼感を与える季節限定のクールボディジェルです。保湿成分のビタミンE(酢酸トコフェロール(白い粒))と、肌を引き締めるメリッサ葉エキスを配合しました。紫外線や冷房による夏のダメージで乾燥しがちな肌を、みずみずしく潤します。 - [抗菌・防臭の履くタオル deo/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/45336.html) - 保温性・吸湿性・防臭性に優れたメリノウールと呼ばれる自然素材が使われ、通気性が良く、サラッとした肌ざわりで長時間の着用でも快適にお過ごしいただけます。メリノウールという生地は、表面はぽこぽことした凸凹が特徴のワッフル織りになっていて肌ざわりが優しく、毛玉ができにくい。型崩れや縮みも起こりにくいので、洗濯機で洗えます。 - [栃木の洗濯板/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37920.html) - 袖口や襟元、靴下などの部分洗いや予洗いなどにおすすめです。手に持ちやすいミニサイズで負担なく洗うことができます。キッチンに置いてふきんの洗濯にも便利です。 ミニサイズは、持手の部分に穴が開いているのでフックなどにひっかけて干しておくこともできます。 - [白根はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/大きいサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/37349.html) - 宮田織物は、1913年に久留米絣の工房として福岡県筑後市で創業。昭和40年に『わた入れはんてん(伴天・半纏)』の生産を開始すると、最盛期には年間で50万枚もの生産量がありました。白根はんてんは、色の異なる二~三本の単糸をより合わせ、まだらの色効果を出した「杢糸(もくいと)」を使用したオリジナル生地。 - [折鶴はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/30898.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [石見焼すり鉢 小(13.5cm)/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/50129.html) - やかんやケトルの注ぎ口のように、一般的なタワシやブラシではお掃除が難しい形状のところに最適なブラシです。 - [ステンレスチャンネルブラシ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/50111.html) - ガンコな汚れもスッキリ 細部まで届くステンレスブラシ 頑固な焦げつきや細かい汚れを落とすなら、この一本。 静岡 - [アームカバー/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/34191.html) - ささ和紙でできたアームカバーは、シャリっとした質感で、ムレることがなく独特の涼やかな肌ざわり。吸汗性に富んでいるため、暑い時期に着けていてもサラサラで爽やかな着け心地です。 しかも、人工的な加工を加えることなく、ささ和紙の素材本来が持つUVカット機能を活かしているため、お肌にも安心。 - [toru landscape 景色のかけら カードセット(10枚入り)/伝所鳩オリジナル](https://denshobato.tokyo/item/49838.html) - 旅の中で出会った風景 伝所鳩は、夫婦二人ではじめたお店ですが、私、冨樫実和は、写真家として個人でも活動をしてい - [飲み屋の厚口グラス/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38062.html) - 東京の酒場で現在も使われている厚口グラス。丈夫で保温性も高く、業務用としての日本のオリジナルグラスです。 どっしりとして、持ちやすい厚口で丈夫なグラスは、東京で作られる素朴なガラス製品。受皿にあふれるほど並々と冷酒を注ぐ、そんなシーンが目に浮かぶ昔ながらの厚口グラスです。 - [丸盆ざる/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38012.html) - 洗った野菜の水切りに使ったり、料理を乗せたり使い方はいろいろ。梅の実を干したりするのにも便利です。 - [コーヒーフィルターホルダー 栗/ambai/フォームレディ](https://denshobato.tokyo/item/45532.html) - 飾らず、機能的 台所に馴染む木の道具 コーヒーフィルターとポットを受け止める栗のホルダー。 台形・円すい、どち - [リネン オーバーサイズジャケット(2色)/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/45752.html) - ボリューム感のある肉厚でふっくらな生地がしっかりと身を包んでくれるので、着心地の良さに加え、しっかりとした暖かさのある余白のトレーナー。アズマ編み機と言われる旧式の編み機でゆっくり編まれていくため、生地のできあがりまでに時間がかかりますが、その分風合いの良さや耐久性が上がり、長く愛用いただけます。 - [ボディタオル/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/28374.html) - 体洗いは、お湯につけ軽く絞ったこのタオルで石けんをつけないまま、お肌をこすってください。和紙の油分を吸収する作用で、お肌の余分な脂分を取り除きスッキリ気持ちよく洗い上げます。天然のくまざさの抗菌防臭効果で、においも抑えます。 - [現代風もんぺ/Butterfly バタフライ(3色・S、M、L)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/38662.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [5本指ショートソックス/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/35105.html) - シャリ感のあるさらさらの感触で、抜群の吸汗性。ムレや汗によるべとつきがなく、天然のくまざさ成分が菌の繁殖を抑えて、いつでも足を清潔に保ってくれます。足の指をのびのび動かることができる5本指ソックスは、足の血行も高めてくれるので長い時間くつを履いたままでいることが多い方におすすめです。 - [あられ 小皿/廣田硝子](https://denshobato.tokyo/item/39148.html) - つぶつぶがお料理やお菓子を引き立ててくれる小皿。約5寸ほどのお皿なのでちょっとした取り皿にもよいサイズです。お懐紙を敷いて和菓子をのせると、霰紋の和の趣をたっぷり楽しめます。 - [リネンコットンパイルアンクレット NK0802/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/43892.html) - まるで芝生の上を歩くような心地よさ リネン×コットンの爽やかアンクルソックス 足元から涼しさを届けてくれる、N - [MOKUタオル(フェイスタオル)/Mサイズ(21色)/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/30118.html) - よく吸い、よく乾く 厚手のふわふわタオル。 MOKUタオルは、その逆。 薄手でさらっとした肌触り。 ふわふわし - [手延べそうめん(素麺)1kg/真砂喜之助製麺所](https://denshobato.tokyo/item/28101.html) - そうめんは、冷やして暑い夏に食べるイメージが強いですが、温かいつゆでうどんのように食べるのもおすすめです。手軽にゆがいてさっと食べられるそうめんは、アレンジしていろいろな食べ方をするのも楽しいです。 - [リブショートソックス/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/45332.html) - シャリ感のあるさらさらの感触で、抜群の吸汗性。ムレや汗によるべとつきがなく、天然のくまざさ成分が菌の繁殖を抑えて、いつでも足を清潔に保ってくれます。足の指をのびのび動かることができる5本指ソックスは、足の血行も高めてくれるので長い時間くつを履いたままでいることが多い方におすすめです。 - [ギザコットンヘンプ/オーバーシャツ 018L/ナチュラルグレー(ユニセックス)/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/45109.html) - ゆったり、たっぷり 素材の良さが引き立つ超ビッグシャツ 定番の015オーバーシャツに、ちょっと大きめが仲間入り - [日高町の写真Tシャツ/(3柄・M、L、XL、XXL)](https://denshobato.tokyo/item/43981.html) - 穏やかな日高町の風景を届けたい 東京から豊岡市日高町に移住して、よかったと思うことの一つが四季折々の景色。季節 - [八代オクラTシャツ キッズ/(1色・90、110)/勝手に日高町のおみやげシリーズ](https://denshobato.tokyo/item/44060.html) - 八代オクラ 右が通常のオクラ、左が八代オクラ 思わず二度見してしまう巨大な「八代オクラ」。まるでオクラ界の横綱 - [日高町の地区名Tシャツ/(3色・M、L、XL、XXL)/勝手に日高町のおみやげシリーズ](https://denshobato.tokyo/item/43995.html) - 地区名Tシャツ 東京から豊岡市日高町に移住して驚いたのは、読み方が分からなかったり、読み方がおもしろい地区名が - [SOMALI/ボディ用液体石けん/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43639.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [手さげびん/大川硝子工業所](https://denshobato.tokyo/item/34516.html) - 蜂蜜が2kg入る容器として、1976年より養蜂場向けに発売が開始。キャップには持ち手が付いているので、スタッキングすることはできませんが、持ち手があることで手に取りやすくそして持ち上げやすくなっています。また、蓋を含めても高さが20cmほどなので、食器棚などに収まりやすく、冷蔵庫にも入るのがこぶりなびんの良い点です。 - [地球びん/大川硝子工業所](https://denshobato.tokyo/item/34478.html) - 1976年より発売が開始され、ジュース用のグラスとしてだけでなく、食品や小物を入れる容器としてもお使いいただけるので、各家庭において非常に重宝する保存容器です。並べてあるだけでも可愛いですよね。くびれが付いたキャップは、お子さまの小さな手でも開け閉めできるようになっていますよ。 - [サーバーびん/大川硝子工業所](https://denshobato.tokyo/item/34538.html) - 欧米で使われていたハニーサーバーに改良を加えて、1978年より養蜂場向けに発売が開始されたものです。注ぎ口の切れ味が良く、レバーの操作で必要な分だけを注ぐことができるので、ハチミツを注ぐ際の垂れを防いでくれるだけでなく、かけすぎの心配もありません。また、ソースや顆粒状のものにもお使いいただくのにもおすすめです。 - [吹き上げる 鯨花火/筒井時正玩具花火製造所](https://denshobato.tokyo/item/32399.html) - しゅわっと吹き上げる、鯨の潮吹き 遊び心満点の「鯨花火」 海の中から大きく息を吹き上げる、クジラの姿をそのまま - [西の線香花火 スボ手牡丹/筒井時正玩具花火製造所](https://denshobato.tokyo/item/30359.html) - 300年変わらない線香花火の原形です。線香花火はワラスボの先に火薬を付け、それを香炉に立てて火をつけて遊んでいたことが、始まりだと言われています。米作りが盛んな関西地方には、ワラが豊富にあったため、このスボ手牡丹は関西地方を中心に親しまれてきました。 - [東の線香花火 長手牡丹/筒井時正玩具花火製造所](https://denshobato.tokyo/item/30372.html) - 関西から伝わる際、関東地方では米作りが少なく紙すきが盛んだったため、ワラの代用品として紙で火薬を包んで作られました。そのため、この長手牡丹は関東地方を中心に親しまれ、その後、スタンダードな線香花火として全国に広がっていきました。スボ手牡丹に比べて燃焼時間が長いのが特徴です。 - [花富士/筒井時正玩具花火製造所](https://denshobato.tokyo/item/35988.html) - 富士山をイメージし、地球の躍動を伝える瞬間を花火で表現。地中から吹き上げる活火山のように、山の頂上から炎と煙が激しく上がり、山の斜面を吹き上がったマグマが滑るさまは、まさに噴火を表しているかのようで迫力ある美しさ。そして、噴火が落ち着いたあとの周囲には、煙がたなびき花火のあとの余韻も楽しんでいただきたいです。 - [透花/筒井時正玩具花火製造所](https://denshobato.tokyo/item/36014.html) - 富士山をイメージし、地球の躍動を伝える瞬間を花火で表現。地中から吹き上げる活火山のように、山の頂上から炎と煙が激しく上がり、山の斜面を吹き上がったマグマが滑るさまは、まさに噴火を表しているかのようで迫力ある美しさ。そして、噴火が落ち着いたあとの周囲には、煙がたなびき花火のあとの余韻も楽しんでいただきたいです。 - [動く龍花火/筒井時正玩具花火製造所](https://denshobato.tokyo/item/32404.html) - まるで龍が駆けるように動き出す 火をつけると、花火の筒が地面を勢いよく回転しながら、まるで龍が駆け抜けるかのよ - [5本針タンクトップ/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/36742.html) - 衿ぐりが5本のステッチで縫製してあり、撚れることがなくきれいな丸首の状態を保ち、幅が広めのストラップなので下着が見えることなく安心して着ていただけます。着丈が長めで、裾は切りっぱなしになっていることで、ウエスト周りのごろつきを無くします。縫い目が脇ではなく背面なので、より肌で気持ち良さを実感していただけます。 - [グリーン×ブラウン綿/やさしいショーツ(3色)/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/37853.html) - 通気性と保温性 フラットシーマという特殊なミシンを使い、生地が平らな状態で縫製しています。見た目がすっきりで、 - [箸置き/城崎麦わら細工・かみや民藝店](https://denshobato.tokyo/item/49370.html) - 城崎の手仕事が食卓に。 兵庫県豊岡市・城崎温泉で、唯一無二の技法を受け継ぎながら麦わら細工を続けている〈かみや - [そば皿/出石焼・虹洋陶苑](https://denshobato.tokyo/item/49393.html) - 出石蕎麦の味を引き立てる、白磁のそば皿 兵庫県豊岡市の出石町で焼かれる「出石焼(いずしやき)」は、白磁の美しさ - [そばちょこ/出石焼・虹洋陶苑](https://denshobato.tokyo/item/49354.html) - 白く、凛として、つつましく。 真っ白な肌に、どこか透明感すら感じる出石焼。 そのなかでも、この「そばちょこ」は - [日高町の写真Tシャツ ブラック/(2柄・M、L、XL、XXL)](https://denshobato.tokyo/item/49275.html) - 穏やかな日高町の風景を届けたい 東京から豊岡市日高町に移住して、よかったと思うことの一つが四季折々の景色。季節 - [洗顔タオル/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/36034.html) - 洗顔タオルは、和紙の特性でもある油分を吸収する作用を生かしたタオル。お湯にぬらし、軽く絞ってお肌をマッサージするようにやさしいタッチでこするだけ。石けんは必要ありません。和紙糸のシャリっとした肌さわりは、古くなった角質を無理なく取り除いてくれるので、お肌のカサツキがなくなり、ツルンツルンになります。 - [丸モールグラス/太田潤 手吹き硝子工房](https://denshobato.tokyo/item/45666.html) - 丸モールグラス/太田潤 手吹き硝子工房 発送 ・クロネコヤマト宅急便/全国一律:880円(北海道・沖縄・離島を - [平底蒸発皿/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/41180.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。「万能壺」は、医療の現場で消毒液を浸した脱脂綿やガーゼを入れる容器として作られた壺です。 - [リネンアームカバー ショート NK0303/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45399.html) - UVカットと通気性を兼ね備えた夏の味方 夏の陽射しと仲良くつきあう、リネンのアームカバー。 シャリっとした爽快 - [現代風もんぺ/無地(2色・Lサイズ)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25362.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/ストレッチ 板染(5色・S、M、L)/うなぎの寝床×宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/25388.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [エンゲイシャツ 2nd/ブラック・S・M・L/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/43063.html) - 日常生活に作業性を取り入れたシャツ 通常のエンゲイシャツと同様に、植物を扱う方の要望に応えてできたのがこのシャ - 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[現代風 いろはもんぺ/たて絣・Sサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48906.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たて絣・Sサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48910.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たてよこ絣・Sサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48914.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たてよこ絣・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48920.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たてよこ絣・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48925.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たてよこ絣・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48929.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たてよこ絣・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48933.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たて絣・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48937.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/よこ絣・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48942.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/よこ絣・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48946.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/縞チェック・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48954.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/縞チェック・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48958.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/縞チェック・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48962.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/無地・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48967.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/無地・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48971.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/無地・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48977.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/注染・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48981.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/無地・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48986.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/無地・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48990.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/無地・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48996.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/よこ絣・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/49000.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たて絣・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/49004.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たて絣・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/49008.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たて絣・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/49012.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ /たてよこ絣・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/49016.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たてよこ絣・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/49020.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/たてよこ絣・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/49024.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/縞チェック・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/49028.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/縞チェック・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/49032.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/縞チェック・Lサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/49036.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - 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福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ/よこ絣・Mサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/48950.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [御簾/キッズ ステテコ/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/47142.html) - 現代の暮らしにフィットする、新しいステテコ 「気持ちいい」を、もっと身近に。 ステテコドットコムのステテコは、 - [市松花/キッズ ステテコ/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/47148.html) - 現代の暮らしにフィットする、新しいステテコ 「気持ちいい」を、もっと身近に。 ステテコドットコムのステテコは、 - [けむくじゃらの犬/キッズ ステテコ/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/47153.html) - 現代の暮らしにフィットする、新しいステテコ 「気持ちいい」を、もっと身近に。 ステテコドットコムのステテコは、 - [御簾/レギュラー ステテコ/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/47038.html) - 現代の暮らしにフィットする、新しいステテコ 「気持ちいい」を、もっと身近に。 ステテコドットコムのステテコは、 - [東京庭園/バルーン ブラウス/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/47252.html) - 夏の空気をまとっているみたい まるで空気をまとっているような、軽やかさ。 ステテコと同じ「綿ちぢみ」の生地でつ - 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風を通して、ここちよくまとう ステテコにも使われている、涼やかな“綿ちぢみ”の生地で仕立てた、やさしい着心地の - [リネン5本指フットカバー ME0129/memeri/NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/45418.html) - 指のあいだまで、さらりと気持ちいい リネン素材の5本指フットカバー。 シャリっとした風合いが心地よいリネンを贅 - [FUTUパーカー グレー Sサイズ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/22074.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [からだよろこぶ はらまきショーツ(6色)/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/37842.html) - 通気性と保温性がよいショーツ フラットシーマという特殊なミシンを使い、生地が平らな状態で縫製しています。見た目 - [7寸皿(ハケ・内白)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/42322.html) - 縁に躍る刷毛目、白が映える一枚 器の縁をぐるりと囲むのは、大胆にして整った刷毛目模様。中央は釉薬のかかりが淡く - [5寸鉢(深鉢・波クシ目)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/45449.html) - 波模様が浮かぶ、凛とした佇まい 器の側面にぐるりとあしらわれた、のびやかな「波クシ目」。ろくろの回転とともに手 - [しのぎ 八寸皿/しのぎ斜め 白/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/49110.html) - 小代焼の力強さとやさしさが共存する、瑞穂窯の8寸 小代焼ならではの重厚感と素朴な風合いを備えた一枚。たっぷりと - [しのぎ 八寸皿/縦しのぎ 白/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/49118.html) - 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[現代風もんぺ/綿モール MUJI(5色・S、M、L)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36606.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [KITO 輪花盆(大)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/27000.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [ホットパン(レシピBOOK付き)/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/45881.html) - マグネットまたはネジ止めの2通りの方法で固定できる壁付けふきん掛け。冷蔵庫から壁面までお好みの場所に取り付けできます。上段・下段でふきんをかける位置が前後にずれているので、重ならずに清潔に乾かせます。耐荷重500gです。 - [現代風もんぺ/ずらしストライプ Gap Stripe(グレー・2L、3L)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25444.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/藍・墨染/うなぎの寝床×宝島染工](https://denshobato.tokyo/item/25106.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/刺し子花織(3色・S、M、L)/うなぎの寝床×宮田織物×ぬぬ工房](https://denshobato.tokyo/item/25097.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/備後節織/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25050.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ファーマーズもんぺ/無地(アースカラー)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25119.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/yohaku 16/1 編み(3色・S、M、L)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/31858.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/バンブーストライプ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/20090.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ファーマーズもんぺ/カツオ縞(ネイビー・中厚)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25504.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ファーマーズもんぺ/TAKI 滝縞/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36662.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ファーマーズもんぺ/片羽縞/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36689.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ファーマーズもんぺ/間道縞/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36684.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ファーマーズもんぺ/TOUZAN 唐桟縞/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36679.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/無地(グレー・2L、3L)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25525.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/無地(ベージュ・2L、3L)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25528.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/ずらしストライプ Gap Stripe(ブラック・2L、3L)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/25441.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/ストレッチ 板染(ネイビー・2L、3L)/うなぎの寝床×宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/25522.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/ストレッチ 板染(グレー・2L、3L)/うなぎの寝床×宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/25517.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ/ストレッチ 板染(ライトブルー・2L、3L)/うなぎの寝床×宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/25515.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ 無地/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36492.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風 いろはもんぺ 縞・チェック/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36535.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [Mマークシリーズ/ユーカリの釜焚きせっけんハンドソープ/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/48750.html) - 角質層に浸透しながら肌の表面に密着した潤いの膜をつくり、水分の蒸散を防ぎます。みずみずしい質感のクリームは、肌のうえでなめらかにのび、塗布時の摩擦による刺激を緩和。乳幼児のデリケートな肌や、刺激を受けやすい顔の保湿ケアなど、全身に使えます。パラベン・鉱物油・着色料・香料・シリコーンフリーです。 - [Mマークシリーズ/釜焚きせっけんハンドソープ/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/48616.html) - 角質層に浸透しながら肌の表面に密着した潤いの膜をつくり、水分の蒸散を防ぎます。みずみずしい質感のクリームは、肌のうえでなめらかにのび、塗布時の摩擦による刺激を緩和。乳幼児のデリケートな肌や、刺激を受けやすい顔の保湿ケアなど、全身に使えます。パラベン・鉱物油・着色料・香料・シリコーンフリーです。 - [5寸鉢(鉄釉鉢)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/45451.html) - 深みのある黒に浮かぶ、静かな景色 艶を抑えた落ち着いた黒に、ほんのりと緑や青の釉薬がにじむ「鉄釉」の5寸鉢。見 - [GARTEN 鉄いため鍋/藤田金属](https://denshobato.tokyo/item/39598.html) - オール熱源(IH・ガス・シーズヒーター・ハロゲンヒーター等)に対応した鉄のフライパンです。熱伝導率が良く、保温性が高い鉄の特性で食材をふっくらと焼き上げることができます。鍋肌に油がしっとりなじみ、余分な「油分」「水分」が食材に戻らないから美味しく調理できます。 - [GARTEN 鉄フライパン/藤田金属](https://denshobato.tokyo/item/39584.html) - オール熱源(IH・ガス・シーズヒーター・ハロゲンヒーター等)に対応した鉄のフライパンです。熱伝導率が良く、保温性が高い鉄の特性で食材をふっくらと焼き上げることができます。鍋肌に油がしっとりなじみ、余分な「油分」「水分」が食材に戻らないから美味しく調理できます。 - [ミニフライパン/藤田金属](https://denshobato.tokyo/item/39566.html) - 目玉焼きやベーコン・フランスパンをミニフライパンで!パンケーキ&フレンチトーストやお好み焼きにも。浅型なのでフライ返し(ターナー)やヘラで食材をひっくり返すのも簡単です。調理後そのまま卓上へ個食に最適。熱伝導率が良く、保温性が高い鉄の特性で食材をふっくらと焼き上げることが出来ます。 - [GARTEN 鉄深型フライパン/藤田金属](https://denshobato.tokyo/item/39626.html) - オール熱源(IH・ガス・シーズヒーター・ハロゲンヒーター等)に対応した鉄のフライパンです。熱伝導率が良く、保温性が高い鉄の特性で食材をふっくらと焼き上げることができます。鍋肌に油がしっとりなじみ、余分な「油分」「水分」が食材に戻らないから美味しく調理できます。 - [フライパンジュウ 専用フタ/藤田金属](https://denshobato.tokyo/item/39558.html) - 軽くスライドするだけで着脱できる専用ハンドルを開発しました。山形県天童市で作られた無垢の木材と、スライド機構の軽快な動きで、使うたびに嬉しくなる気持ち良さを実現しています。 - [TANDEN PANTS HIBI ヒビ/RELIEFWEAR](https://denshobato.tokyo/item/44599.html) - 保温性・吸湿性・防臭性に優れたメリノウールと呼ばれる自然素材が使われ、通気性が良く、サラッとした肌ざわりで長時間の着用でも快適にお過ごしいただけます。メリノウールという生地は、表面はぽこぽことした凸凹が特徴のワッフル織りになっていて肌ざわりが優しく、毛玉ができにくい。型崩れや縮みも起こりにくいので、洗濯機で洗えます。 - [円柱 墨貫入(灰・青・緑)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28704.html) - 使うほどに育つ、味わい深い器 南景製陶園の「円柱 墨貫入」は、シンプルで凛とした円柱のフォルムに、細かな貫入( - [Mマークシリーズ/PH調整コンディショナー 詰替用/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/28410.html) - 石けんシャンプー使用後の髪を、指通りなめらかに仕上げます。乳酸の働きで、弱アルカリ性に傾いた髪を中和。きしみやごわつきをやわらげ、開いたキューティクルを引き締めます。さらに、植物性エモリエント成分の米ぬか油とツバキ油が、髪に自然なツヤを与え、すこやかな状態に整えます。 - [LEAF&BOTANICS/ボディソープ ライムミント/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27914.html) - ライムとペパーミントの天然精油をブレンドしたさわやかな夏季限定の香りです。植物由来石けんをベースに、肌への刺激が穏やかなアミノ酸石けん(ヤシ脂肪酸アルギニン)を配合しました。肌を引き締めるメリッサ葉エキスを含む豊かな泡で、すっきりと洗い上げます。 - [Mマークシリーズ/柚子(ゆず)ボディローション/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27752.html) - 保湿成分グリセリンと潤いを守るシアバター・カルナウバロウを配合しました。シアバターとカルナウバロウは肌になじみやすく、肌を保護する働きがあります。角質層はしっとり、肌の表面はさらっとするのが特長です。乾燥による肌のカサカサや、かゆみの原因にもなる乾燥を防ぐ身体用乳液。柚子果皮から抽出した天然精油の香りです。 - [Mマークシリーズ/柚子(ゆず)ボディローション詰替用/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27756.html) - 保湿成分グリセリンと潤いを守るシアバター・カルナウバロウを配合しました。シアバターとカルナウバロウは肌になじみやすく、肌を保護する働きがあります。角質層はしっとり、肌の表面はさらっとするのが特長です。乾燥による肌のカサカサや、かゆみの原因にもなる乾燥を防ぐ身体用乳液。柚子果皮から抽出した天然精油の香りです。 - [Mマークシリーズ/手肌クリーンジェル/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27852.html) - 水場がないときにも便利なハンドジェルです。アルコール(エタノール)配合の速乾性タイプ。手指になじませた後に拭き取ることで汚れが落ち、べたつくことなく手や指をすっきりと清潔にします。食事時やお子様と触れ合うときにも香りを気にせずに使える無香料タイプです。 - [LEAF&BOTANICS/クレンジングクリーム 純米酒/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27894.html) - 肌の潤いを守る純米酒と酒粕エキスを配合したクリームタイプのクレンジングです。酒粕エキスは、2種類の酒粕から純米酒で抽出しました。なめらかな質感で肌への摩擦を防ぎ、やさしくメイクを落とします。原料の純米酒・酒粕の香り(無賦香)。 - [LEAF&BOTANICS/ハンドクリーム ジンジャー/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/28580.html) - 高知県四万十町産の有機生姜を原料に自社でエキスを抽出。肌を整えるジンジャーエキスとして配合し、保湿成分として、カナダ産のメープルシロップも配合。かさつきを防ぎ、手肌をしっとりと守ります。ジンジャーとパルマローザ精油のスパイシーさとほのかな甘さを合わせもつ、心温まる華やかな香りです。 - [LEAF&BOTANICS/ボディクリーム ジンジャー/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/28587.html) - 高知県四万十町産の有機生姜を原料に自社でエキスを抽出。肌を整えるジンジャーエキスとして配合し、保湿成分としてカナダ産のメープルシロップも配合。水分の蒸散を防ぐシア脂とマカデミア種子油の入ったクリームは、べたつき感なく肌の潤いを保ちます。ジンジャーとパルマローザ精油のスパイシーさとほのかな甘さで心温まる華やかな香りです。 - [Mマークシリーズ/アミノ酸スキンケアトライアル/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27848.html) - アミノ酸スキンケアの6アイテムがお試しいただけるセットです。肌との相性や使い心地をお試しください。旅行用としてもおすすめです。 - [Mマークシリーズ/柚子(ゆず)ボディソープ ポンプ/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27749.html) - パーム核油とべに花油を釜でじっくりと焚き上げてつくった液体石けんをベースに、刺激が穏やかなアミノ酸系洗浄成分と、肌を整える柚子エキスを配合。豊かな泡立ちで、肌をやさしくなめらかに洗い上げます。国産柚子の果皮から抽出した天然精油のさわやかな柑橘類の香りです。パラベン・鉱物由・着色料・合成香料不使用。 - [Mマークシリーズ/柚子(ゆず)ボディソープ 詰替用/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27754.html) - パーム核油とべに花油を釜でじっくりと焚き上げてつくった液体石けんをベースに、刺激が穏やかなアミノ酸系洗浄成分と、肌を整える柚子エキスを配合。豊かな泡立ちで、肌をやさしくなめらかに洗い上げます。国産柚子の果皮から抽出した天然精油のさわやかな柑橘類の香りです。パラベン・鉱物由・着色料・合成香料不使用。 - [Mマークシリーズ/いよかんボディソープ/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27863.html) - 泡立ちの良い植物由来の液体石けんをベースに、肌への刺激が穏やかなアミノ酸系洗浄成分を配合しました。豊かな泡が必要な潤いを守りながら、なめらかな肌へと洗い上げます。国産伊予柑から抽出した天然精油の甘くフレッシュな香りです。パラベン・鉱物由・着色料・合成香料不使用。 - [Mマークシリーズ/いよかんボディローション/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27866.html) - 肌になじみやすく柔軟性を保つシアバターと保湿成分グリセリンを配合しました。みずみずしい質感で素早く角質層に浸透し、肌表面はさらっとした感触を保ちます。乾燥による肌のカサカサや、かゆみの原因にもなる乾燥を防ぐ身体用乳液。国産伊予柑から抽出した天然精油の甘くフレッシュな香りです。 - [Mマークシリーズ/さざんかとホホバのヘアオイル/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27736.html) - 髪の潤いを守り柔軟性を保つさざんか油とホホバ油をバランスよく配合しました。さらりとした感触で水分の揮散を防ぎ、乾燥による髪のパサつきや広がりを抑え、しっとりしなやかな感触を保ちます。また、地肌のケアにも使えます。天然精油(ラベンダー・ローズマリー)の香りです。 - [LEAF&BOTANICS/モイスチャーシャンプー 詰替用/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27969.html) - アミノ酸系とベタイン系の洗浄成分を5種類を組み合わせました。きめ細かい泡が洗髪時の摩擦を軽減し、やさしく洗い上げます。また、潤いを守るカミツレ花エキスを配合。カラーリングや紫外線による髪のダメージを抑制して、しっとりとまとまる髪に導きます。 - [LEAF&BOTANICS/モイスチャーコンディショナー/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27971.html) - コメヌカ油由来のエモリエント成分が髪の表面を保護し、カラーリングの退色を穏やかにします。また、水分の蒸散を防ぎ、潤いを守るアボカド油を配合。カラーリングや紫外線による髪のダメージを補修して、しっとりとまとまる髪に導きます。 - [LEAF&BOTANICS/モイスチャーコンディショナー 詰替用/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27975.html) - コメヌカ油由来のエモリエント成分が髪の表面を保護し、カラーリングの退色を穏やかにします。また、水分の蒸散を防ぎ、潤いを守るアボカド油を配合。カラーリングや紫外線による髪のダメージを補修して、しっとりとまとまる髪に導きます。 - [Mマークシリーズ/手肌クリーンジェル ミニサイズ/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27860.html) - 水場がないときにも便利なハンドジェルです。アルコール(エタノール)配合の速乾性タイプ。手指になじませた後に拭き取ることで汚れが落ち、べたつくことなく手や指をすっきりと清潔にします。食事時やお子様と触れ合うときにも香りを気にせずに使える無香料タイプです。 - [Mマークシリーズ/手肌クリーンジェル 詰替用/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27858.html) - 水場がないときにも便利なハンドジェルです。アルコール(エタノール)配合の速乾性タイプ。手指になじませた後に拭き取ることで汚れが落ち、べたつくことなく手や指をすっきりと清潔にします。食事時やお子様と触れ合うときにも香りを気にせずに使える無香料タイプです。 - [LEAF&BOTANICS/モイスチャーシャンプー/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27962.html) - アミノ酸系とベタイン系の洗浄成分を5種類を組み合わせました。きめ細かい泡が洗髪時の摩擦を軽減し、やさしく洗い上げます。また、潤いを守るカミツレ花エキスを配合。カラーリングや紫外線による髪のダメージを抑制して、しっとりとまとまる髪に導きます。 - [Mマークシリーズ/PH調整ヘアリンス/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/27782.html) - 髪への負担となるきしみやごわつきをやわらげる、石けんシャンプー用のリンスです。弱アルカリ性に傾いた髪を中和し、開いたキューティクルを引き締めて指通りをよくします。さらに、髪の主成分であるケラチンを構成するアミノ酸が、髪の内部に浸透。髪を芯から補強して、根元から立ち上がるようなハリとコシを与えます。 - [HADAHUG/全身泡せっけん/松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/42858.html) - 髪への負担となるきしみやごわつきをやわらげる、石けんシャンプー用のリンスです。弱アルカリ性に傾いた髪を中和し、開いたキューティクルを引き締めて指通りをよくします。さらに、髪の主成分であるケラチンを構成するアミノ酸が、髪の内部に浸透。髪を芯から補強して、根元から立ち上がるようなハリとコシを与えます。 - [KITO 小皿(木瓜・小)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/27106.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [KITO 小皿(松・小)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/27075.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [KITO 小皿(松・大)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/27086.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [KITO 小皿(隅入菱・大)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/27104.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [KITO 小皿(木瓜・大)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/27120.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [KITO 長木瓜盆(小)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/27007.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [KITO 長木瓜盆(中)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/27004.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [KITO 長木瓜盆(大)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/27002.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [KITO 豆皿(みつば・ふたば・ひし)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/24528.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [ara! コップ/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/28012.html) - ara!のコップは、耳のような持ち手を両手でしっかりにぎり持てるコップです。持ち手に穴が空いていないので誤って指を引っ掛けてコップを倒しにくくなっています。 - [ara! プレート/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/28017.html) - ara!のプレートは、耳のような持ち手が縦方向についているので、お子さんの小さな手でも上手にしっかり器を押さえておくことができます。分厚い木のまま作られ重く安定し、スプーンで料理をすくいやすいよう縁に返しがついています。 - [ara! ボウル/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/28022.html) - ara!のボウルは、耳のような持ち手を両手でしっかりにぎり持てるボウルです。持ち手に穴が空いていないので、誤って指を引っ掛けてボウルを倒しにくくなっており、スプーンで料理がすくいやすいよう縁に返しがついています。分厚い木のまま作られているので、重く安定しています。 - [KITO 小皿(隅入菱・小)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/27089.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [KITO 輪花盆(小)/四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/24512.html) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、伝統工芸である輪島塗の漆器用の木地を作る会社です。KITOシリーズは、ガラス塗料で仕上げられています。サラサラした感触でまるで無塗装のような手触りになっています。無垢の木の表情をそのまま活かした仕上がりにも関わらず、耐水性があり汚れがつきにくく、お手入れも非常に簡単です。 - [もんぺした ver.1/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/29127.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ ハナガラ/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/20172.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ 東炊き染 リネン/うなぎの寝床×のしごと](https://denshobato.tokyo/item/20261.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ バグル/うなぎの寝床×リテラ×のしごと](https://denshobato.tokyo/item/20681.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ 遠州織物/うなぎの寝床×古橋織布・HUIS.](https://denshobato.tokyo/item/25039.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ 編み目 Stitch/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/20285.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [現代風もんぺ 無地 アースカラー 中厚地 (4色・S、M、L)/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/20295.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [久留米絣のための半ズボン たて絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36285.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [久留米絣のための半ズボン よこ絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36289.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [久留米絣のための半ズボン たてよこ絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36374.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [久留米絣のための半ズボン 縞・チェック/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36386.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [久留米絣のための半ズボン たてよこ絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36392.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [久留米絣のための半ズボン 無地/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36396.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [久留米絣のための半ズボン 無地/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36398.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ファーマーズもんぺ KOMOCHI 子持縞/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36674.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ファーマーズもんぺ KUCHINASHI 支子/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36694.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ファーマーズもんぺ SHOJOHI 猩々緋/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36699.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ よこ絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36463.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ たて絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36468.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ たて絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36473.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ 縞・チェック/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36478.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ 縞・チェック/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36486.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ 無地/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36497.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ つまみ染・文人絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36507.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ よこ絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36515.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ 縞・チェック/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36520.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ たて絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36525.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ たてよこ絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36530.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ たて絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36544.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ たて絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36550.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ 縞・チェック/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36555.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ たて絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36560.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ よこ絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36565.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ よこ絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36570.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ 注染/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36622.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ よこ絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36627.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ たて絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36644.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [いろはもんぺ たて絣/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/36632.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [もんぺした ver.2/うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/29101.html) - 福岡県八女市の「うなぎの寝床」は、九州筑後地方のものづくりを伝えるアンテナショップです。この地域で作られる工芸品、雑貨、食品といった生活用品を中心に取り扱っています。このうなぎの寝床のオリジナル商品「現代風もんぺ」は久留米絣の織元とともに作ったもんぺです。 - [ステテコ レディース 雨/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/40321.html) - 汗をかいてもサラッと爽やか モデル身長:約150cm 滋賀県高島地区が主な産地の「高島ちぢみ」。に「ステテコド - [ステテコ ショート しつけ糸/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/40298.html) - 汗をかいてもサラッと爽やか モデル身長:約150cm 滋賀県高島地区が主な産地の「高島ちぢみ」。に「ステテコド - [ステテコ レディース 石だたみ/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/40277.html) - 汗をかいてもサラッと爽やか モデル身長:約150cm 滋賀県高島地区が主な産地の「高島ちぢみ」。に「ステテコド - [ステテコ レディース メキシコ/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/40284.html) - 汗をかいてもサラッと爽やか モデル身長:約150cm 滋賀県高島地区が主な産地の「高島ちぢみ」。に「ステテコド - [ステテコ レギュラー 手綱紋/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/39300.html) - 汗をかいてもサラッと爽やか モデル身長:約150cm 滋賀県高島地区が主な産地の「高島ちぢみ」。に「ステテコド - [ステテコ レギュラー 犬/ステテコドットコム(steteco.com)](https://denshobato.tokyo/item/40326.html) - 汗をかいてもサラッと爽やか モデル身長:約150cm 滋賀県高島地区が主な産地の「高島ちぢみ」。に「ステテコド - [しゅろのやさしいたわし/衣類用ほこりはらい/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45376.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしいたわし/すみっこ専用/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45307.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしい小ぼうき/すみっこ/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45321.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしいたわし/子どもの靴用 ブナ柄/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45291.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [しゅろのやさしい小ぼうき 鶏冠(とさか)/高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/45319.html) - 昔から使われてきたシュロのたわし。お湯だけであらゆる汚れを落としてくれます。少しの油汚れもタワシ一つですっきり。 - [roots shawl cotton MIDDLE No.1/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/45689.html) - 空気をまとう、驚きのショール 兵庫県西脇市、播州織の産地に根ざした工房「tamaki niime」から、ふんわ - [roots shawl MIDDLE No.1/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/44196.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.2/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/44216.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.3/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/44226.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.4/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/44233.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.5/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/44240.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.7/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/44254.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.8/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/44261.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.9/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/44268.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [roots shawl MIDDLE No.10/tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/44275.html) - 驚くほどふんわり、驚くほど軽い tamaki niimeの「roots shawl」は、驚くほどにふんわりと軽 - [3寸皿(内黒トビ)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/45467.html) - 黒釉に映える、繊細な飛び鉋模様 中央に深く沈むような黒釉の輝き。そのまわりをぐるりと囲むのは、繊細に刻まれた飛 - [3寸皿(ハケ)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/45463.html) - 小さな器に広がる、力強い刷毛目 手のひらに収まるほどの小さな器に、丁寧に施された放射状の刷毛目。つやのある釉薬 - [5寸鉢/菓子器(トビ)小石原焼/鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/45453.html) - 広がる模様に見惚れる、小さな景色の器 器の中心から放射状に広がる、見事な飛び鉋模様。手にとると思わず目が留まる - [じょうご/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37557.html) - 醤油やオリーブオイルを小さな容器へ移し替えるのに便利なじょうごミニ。吊るして収納や、引き出しにも収納できるコンパクトサイズ。注ぎ口の部分に空気抜きの窪みが付いているから、注いでいる途中で吹き返すことなく、スムーズに移し替えできます。 - [立つ洗い桶/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/38901.html) - オールステンレス仕様でぬめりにくく、使い終わった後に立てて中の水切りもできるから、衛生的に使えます。作業台にあげても場所をとらず、省スペースで収納できます。深さがあるので、容量はたっぷり。底足付きなのでシンク内の水の流れを妨ぎません。 - [横口ボウルザルセット/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37539.html) - 水があふれにくい、横口付きのボウル 注ぎやすく、水切りもしやすい。 料理中に感じる“ちょっと不便”を、さりげな - [シリコンスパチュラ/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37555.html) - ボウルに付いた調味料や食材がきれいに取れます。ヘラ部分は耐熱仕様なので、熱いものにも使えます。汚れたら交換もできる取り外し式。小分け調味ボウルから調味料をぬぐいとるのに便利なミニサイズ。 - [調理トング/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37517.html) - フッ素加工のフライパンを傷つけにくい樹脂製のトング。フライパンの底面に沿う形状で、つかみやすいです。力をかけずに開閉できるので、炒め物やお皿への移し替えもラクラク。内側は食材がくっつかないように、エンボス加工を施しました。 - [スリム泡立て/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37553.html) - 生クリームの泡立てやメレンゲ作りに便利なスリム泡立て。スリムタイプだから飛び散りが少なく、小さなボウルでもかき混ぜやすいです。また1本1本の線材が太く、力も入れやすいので、キメ細かな泡立てが作りやすい。丈夫で変形もしにくいです。スリムタイプなので、引き出しにもしまえ、収納性もよい。 - [計量スプーン/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37530.html) - ひとつまみ(1cc)・小さじ1/2(2.5cc)が両端についている計量スプーン。塩やレモン汁などを少量入れて味付けする時に便利。パンやお菓子作りのドライイーストの計量や減塩調理にも。1本で計量できるから、洗い物が減り収納性もよいです。 - [マッシャー/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37545.html) - じゃがいも、かぼちゃ、ゆで卵などが簡単につぶせます。力を入れやすい形状なので、楽にしっかりと潰せます。円形部分が一般的な缶(外径7.5cm)にぴったりはまるので、ツナ缶の油切りやコーン缶の水切りなどにも便利です。 - [瓶ベラ/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37513.html) - ジャムやパテ・鮭フレークなど、取り出しにくい瓶詰めの隅々まで行き届く瓶ベラ。角のカーブが、瓶の側面や底に添い、最後までしっかり取り出すことができます。凹凸が無いので、取り出した後も塗りやすいです。 - [システムバット/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37559.html) - 仕込んで、重ねて、冷やして、そのまま出せる 家事問屋の「システムバット」は、料理の下ごしらえから保存、ちょっと - [下ごしらえ角ザル/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37535.html) - 台所にひとつ、あると助かる 家事問屋の「下ごしらえ角ザル」は、システムバットと組み合わせて使える、四角い形のス - [水切りコーナーラック/家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/37526.html) - 洗面台やキッチンシンクの四隅に設置し、ちょっとした水切りができるコーナーラック。洗面台ではうがいコップ、キッチンでは頻繁に使うグラスなどに。1cm角の細かい網目なのでコンタクトレンズケースなどの小物も安定して置けます。 - [鉄鉢硝子セード/後藤照明](https://denshobato.tokyo/item/41869.html) - 凛とした佇まい、やわらかな灯り “和”を感じる、鉄鉢型のガラスセード。 仏具の「鉄鉢」を思わせる、どこか静けさ - [ベルリヤ硝子セード/後藤照明](https://denshobato.tokyo/item/41861.html) - クラシックな存在感と透明感 インテリアの主役になる、ベルリヤ硝子セードです。 どこかクラシックな雰囲気をまとっ - [浅盛硝子セード/後藤照明](https://denshobato.tokyo/item/41875.html) - 浅く、広く、やさしく照らす 電球のあたたかみを活かす、浅盛硝子セードです。 昔ながらの照明を思わせる、浅く広が - [MOKU(モク) リネンエプロン/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/38175.html) - コットン60%にリネンを40%ブレンドし、シンプルな形がデイリーユースにぴったりなコットンリネンエプロン。 着けているのを忘れるような軽さなので、お掃除やお料理中でも快適にお過ごしいただけます。 裏地はコットンで織り上げたショートパイルがしっかりと水分を吸収し、表地のリネンのワッフル地が素早く水分を蒸発させます。 - [サウナMOKUタオル Mサイズ/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/30136.html) - つくり手の紹介/コンテックス タオルの名産地・愛媛県今治市で、60年以上にわたってものづくりを続けるテキスタイ - [MOKU(モク)リネン/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/30782.html) - MOKUリネンは、麻の中でも高価なリネンが40%も贅沢に使用されています。これによって綿100%のタオルよりもさらに吸水性、速乾性が高まります。早く乾くということは、生乾きの匂い軽減に繋がるので、何度も濡れたものを拭くような場面、つまりキッチンでの使用にもってこいです。 - [ラーナ ルームシューズ(3色)/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/38687.html) - ウールのような肌触りをコットン100%で織り上げた、ラーナタオルのルームシューズです。両かかとまで、すっぽり収まるフィット感と軽さは、長く履いていても疲れにくいようデザインされており、リピーターの多いアイテムです。洗濯機でのお洗濯も可能です。 - [MOKUタオル Lサイズ(バス)/コンテックス](https://denshobato.tokyo/item/30128.html) - 雨の日も、すぐ乾く よく吸って、よく乾く“MOKU”のバスタオル タオルが乾かなくて困る。そんな日にも、頼りに - [ドバイパンツ ツヤさら素材(4色)/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/43143.html) - ツヤがあってさらっとしたドバイパンツ モデル身長:約150cm 表面はツヤがあり上品な印象で、肌に触れる部分は - [ドバイパンツ ワッフル素材(3色)/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/37886.html) - モコモコ素材のドバイパンツ モデル身長:約150cm 肌触りの良いもこもことしたワッフル素材。一枚で履いても、 - [ドバイパンツ サーマルメッシュ(2色)/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/39993.html) - 春夏にもってこいの肌触り メッシュ素材だから汗をかいてもさらさらとした肌触りで快適なのが特徴です。スポーツなど - [ドバイパンツ シルク混素材/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/37495.html) - シルクのドバイパンツ モデル身長:約150cm わずかですがシルクが混紡された素材です。 インレーという薄手の - [ドバイパンツ 裏毛素材(3色)/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/37498.html) - ドバイパンツとはなんぞや ドバイパンツ。 聞いたことのない名前の商品ですよね。 東京都台東区にある「余白」が作 - [ドバイパンツ ストライプ接結(5色)/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/44737.html) - ドバイパンツとはなんぞや ドバイパンツ。 聞いたことのない名前の商品ですよね。 東京都台東区にある「余白」が作 - [ラインレギンス/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/36870.html) - 衿ぐりが5本のステッチで縫製してあり、撚れることがなくきれいな丸首の状態を保ち、幅が広めのストラップなので下着が見えることなく安心して着ていただけます。着丈が長めで、裾は切りっぱなしになっていることで、ウエスト周りのごろつきを無くします。縫い目が脇ではなく背面なので、より肌で気持ち良さを実感していただけます。 - [ホワイトカシミヤOG タートルネックロングスリーブTシャツ/余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/37864.html) - 衿ぐりが5本のステッチで縫製してあり、撚れることがなくきれいな丸首の状態を保ってくれます。生地はフライス編みの伸縮性のよい綿100%。着ていくほど生地が柔らかくなり、ほどよいフィット感が気持ちがいいです。裾はゆるくラウンドしてます。 - [天然豚毛歯ブラシ (ふつう)/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/28365.html) - 天然毛100%の豚毛歯ブラシは、歯と歯ぐきを傷つけにくく歯磨きに最適です。 - [メッシュボディタオル(しっかりタイプ)/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/28392.html) - 従来のボディタオルの2倍の太さの和紙糸を使用しているため、シャリ感が増してしっかりと洗えます。メッシュの間隔も広いため、石けんの泡立ちも良くなりました。お肌の余分な脂分を取り除きスッキリ気持ちよく洗い上げます。 - [ボディミトンハードタイプ/SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/35867.html) - 体洗いは、お湯につけ軽く絞ったこのタオルで石けんをつけないまま、お肌をこすってください。和紙の油分を吸収する作用で、お肌の余分な脂分を取り除きスッキリ気持ちよく洗い上げます。天然のくまざさの抗菌防臭効果で、においも抑えます。 - [円錐(乳白)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28592.html) - やわらかな白が、日々にそっと寄り添う 「円錐(乳白)」は、すっきりとしたフォルムと、淡くやさしい乳白色が魅力の - [円錐 小(乳白)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28600.html) - すっと手に馴染む、小さな円錐のうつわ 小ぶりで軽やかな「円錐 小」は、一口サイズの湯呑みやそば猪口、デザートカ - [急須(菊形 粉引き・黒泥)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28646.html) - 菊の花を思わせる、やわらかな佇まいの急須 南景製陶園が手がける「菊形 急須」は、菊の花びらのようにゆるやかに波 - [コーヒーサーバー 黒練・白練/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28525.html) - コーヒーを淹れるのが楽しくなる 土の風合いを生かしたシンプルなコーヒーサーバーです。1~2人分のコーヒーを淹れ - [鉄鉢 急須/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28634.html) - 半世紀愛される 南景製陶園の定番急須 南景製陶園の定番として、50年以上前から作り続けられている鉄鉢(てっぱち - [角皿(グレー・ブルーグレー)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/35462.html) - 落ち着いた色目で使いやすいサイズの「角皿」。きめの細かい土が硬く焼き締まった素材は、まるで石のような自然な風合いがあり、お皿の上にのせた食材を引き立ててくれます。シックなデザインで、食器棚に並んでいるだけでも美しいのですが、自然な素材で作られたお皿は手に取るとどこか優しさも感じられます。 - [碗 円錐(黒練・白練)/南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/28736.html) - 日々に静かに馴染む、円錐の碗 直線的なフォルムと、無釉ならではの質感が美しい、南景製陶園の「円錐」型の碗。見た - [YUWAI トート/5色/NIZYU KANO](https://denshobato.tokyo/item/40029.html) - バランスの良い3WAYバッグ 軽量な滋賀高島の帆布に、耐久性をプラスするためパラフィン加工を施した生地を使用。 - [ライトナイロンショルダーポーチ/NIZYU KANO](https://denshobato.tokyo/item/34200.html) - 手ぶら感覚で使える軽やかショルダー 財布、携帯、カギ、ハンカチ。 これだけあれば十分、という方にぴったりのミニ - [ガラス壺/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/41175.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。「万能壺」は、医療の現場で消毒液を浸した脱脂綿やガーゼを入れる容器として作られた壺です。 - [キャニスター/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/42085.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。 - [ショートビーカー 500ml/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/42081.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。 - [万能壺/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/36272.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。「万能壺」は、医療の現場で消毒液を浸した脱脂綿やガーゼを入れる容器として作られた壺です。 - [腰高シャーレー(蓋付き futa to mi)/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/37383.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。 - [広口試薬瓶/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/41186.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。「万能壺」は、医療の現場で消毒液を浸した脱脂綿やガーゼを入れる容器として作られた壺です。 - [コニカルビーカー/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/41199.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。「万能壺」は、医療の現場で消毒液を浸した脱脂綿やガーゼを入れる容器として作られた壺です。 - [三角フラスコ/小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/42077.html) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。 - [ヤクウール綾ネル/パイピングブルゾン 313/ダークグレー(レディース)/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/45004.html) - ヤクウールの極上のやわらかさ ヤクは標高3000m以上、氷点下30度の氷雪原に住む動物です。極寒の生活に耐える - [やわらかシーチングコットン/オーバーオール (ユニセックス)/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/35604.html) - 使いこむほどに柔らかく風合いが増す シーチングコットンとは、低密度の平織り生地で、ざっくりとしたラフな風合いが - [タイプライタークロス/シームレス半袖オーバーシャツ(ユニセックス)/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/35567.html) - 驚くほどの軽さと極上のやわらかさ シャトル織機と呼ばれる旧式の機械を使って、限界を超える密度の糸を柔らかく織り - [空羽コードレーン/フレンチスリーブワイドブラウス(ブラック)/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/35579.html) - 驚くほどの軽さと極上のやわらかさ 空羽(あきは)とは、部分的に経糸を少なく通すことで、特別な軽さと通気性を生み - [なめらかコットン/半袖ギャザーワイドブラウス/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/35664.html) - 柔らかく滑らかで、おどろくほど軽い 世界で収穫されているコットンの中で、およそ2%!しか採れないと言われる希少 - [SUVIN COTTON/ビッグTシャツ/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/35685.html) - 常に気持ちの良い生地に包まれる幸せ ゆったりとしたオーバーサイズのシンプルなTシャツ。男女関係なくユニセックス - [オーガニックコットン/ドローコードポケットオーバーシャツ/HUIS](https://denshobato.tokyo/item/35699.html) - 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ORGAN - [ちいさなレターセット/水縞](https://denshobato.tokyo/item/34497.html) - こぶりなサイズがかわいいミニレターセットです。半透明の封筒に入れると柄が透けて見えます。 - [ハンコ 万年カレンダー/水縞](https://denshobato.tokyo/item/39230.html) - 11個のパーツを並び替えることで、どんな月のカレンダーでもつくることができるハンコです。スケジュール管理やパー - [きもちカード/水縞](https://denshobato.tokyo/item/41819.html) - 気持ちをのせる、小さなカード 水縞の「きもちカード」は、一言に気持ちを込めたいときにぴったりの小さなカードです - [大人のひとことふたことレターセット/水縞](https://denshobato.tokyo/item/34491.html) - お礼状やご挨拶状など大人のちょっとしたお便りにちょうどよいサイズのレターセットです。 品のあるしっかりとした奉書紙に山並みを表現したデザイン。マス目のついた下敷きが付いています。 - [やることポスターメモ/水縞](https://denshobato.tokyo/item/39236.html) - スケジュールをカレンダー形式で書き込むことができる壁に貼るメモです。1枚ごとにひとつのプロジェクトをあてがうこ - [水縞のし/水縞](https://denshobato.tokyo/item/34487.html) - <水縞のし:写真下> さまざまな水玉と縞々模様のカラフルなのしのセットです。裏に粘着シールがついているので、ちょっとした贈り物に貼るだけで、少しきちんとした印象に。 <セミフォーマル:写真上> 少しきちんとした印象のセミフォーマルののしです。表がすべて無地で、帯は金色で統一しています。台紙もパールがかった金色です。 - [ナンバーポストカード/水縞](https://denshobato.tokyo/item/41711.html) - シンプルなのに、くせになる一枚 一見シンプル、でもどこかクセになる。数字だけで構成された、水縞のナンバーポスト - [民芸ポストカード/水縞](https://denshobato.tokyo/item/41719.html) - 版画のような、あたたかな一枚 日本の伝統的な民芸品をモチーフにした、水縞のポストカードです。素朴で親しみのある - [マスキングテープ/水縞](https://denshobato.tokyo/item/41730.html) - 切っても貼っても楽しいマスキングテープ 水縞のマスキングテープは、4種類の柄がひと続きになった、ちょっと特別な - [ハンコ/水縞](https://denshobato.tokyo/item/41772.html) - 手帳や紙ものに、ひと押しの楽しみを 水縞の「ハンコ」シリーズは、手帳やお手紙、ラッピングにひと押しするだけで、 - [自在ハンコ ボックス/水縞](https://denshobato.tokyo/item/41788.html) - 自分でハンコが作れる画期的なハンコ 世の中にはいろいろなハンコがありますが、自分だけのハンコを作りたいと思った - [8図柄ペーパーバッグ/水縞×LIFE](https://denshobato.tokyo/item/41837.html) - 老舗の味わいを手のひらサイズで 老舗ノートメーカー「LIFE(ライフ)」と、遊び心あふれる文房具ブランド「水縞 - [エプロンシャツ ストライプ(3色・S・M・L)/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/40036.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [ユニセックス ノーカラーシャツ半袖(2色・S・M・L)/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/40068.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [ユニセックス ノーカラーワンピース半袖(2色・S・M)/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/40093.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [エプロンシャツ 2nd 厚手/motone](https://denshobato.tokyo/item/30587.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [ランバージャケット 全4色/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/30086.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [ベーシックパンツ/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/30102.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [エンゲイシャツ/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/32088.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [レディス スタンダードワンピース/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/32106.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [メンズ スタンダードシャツ/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/32149.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [レディス プルワンピース/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/33327.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [薄手ガウン 全3色/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/30494.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [ガウン 全1色/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/30508.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [ファブリックトレーナー 全2色/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/30566.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [ファブリックトレーナー 10Sカツラギ 全1色/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/30580.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [ヘンリーネック/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/30711.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [エンゲイシャツ 2nd/グレージュ・S・M・L/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/43075.html) - 日常生活に作業性を取り入れたシャツ 通常のエンゲイシャツと同様に、植物を扱う方の要望に応えてできたのがこのシャ - [エンゲイシャツ ストライプ/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/33320.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [レディス スタンダードワンピース(綿麻)/motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/33323.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。商品発送は「2023年5月中旬頃」を予定 - [納豆のためのお箸/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/35761.html) - 箸先にある7本の切り込みは、空気をたくさん取り込むための作りです。これにより納豆のふわふわ感をアップさせてくれます。普段使っている箸よりも、少ない回数でよりふわふわ感を感じていただけるはずです。 - [新がんこ箸 24cm/食洗機対応/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/28415.html) - 太くて頑丈でしっかりしている、でも軽い。さらに食器洗浄機で洗えるがんこ箸。 - [スス竹丸箸 21cm/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/30513.html) - 持ち手は丸で、指を添える部分から箸先までが四角。 老若男女を問わず、まるで自分の手の一部のように動かせる竹のお箸です。 - [白竹子ども箸 18cm/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/37133.html) - 持ち手は丸で、指を添える部分から箸先までが四角。 老若男女を問わず、まるで自分の手の一部のように動かせる竹のお箸です。 - [スス竹箸 23cm(10膳組)/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/28476.html) - 毎日の食卓に、やさしい竹の箸を 軽くてしなやか、そして扱いやすい。 竹の魅力をまっすぐに感じられる「スス竹箸」 - [うるし盛付箸 30cm/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/41683.html) - 箸先にある7本の切り込みは、空気をたくさん取り込むための作りです。これにより納豆のふわふわ感をアップさせてくれます。普段使っている箸よりも、少ない回数でよりふわふわ感を感じていただけるはずです。 - [子どもがんこ箸 18cm/食洗機対応/ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/41681.html) - 箸先にある7本の切り込みは、空気をたくさん取り込むための作りです。これにより納豆のふわふわ感をアップさせてくれます。普段使っている箸よりも、少ない回数でよりふわふわ感を感じていただけるはずです。 - [しのぎカップ/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/42582.html) - しのぎカップ/小代焼 瑞穂窯・福田るい ・作り手:小代瑞穂窯・福田るい ご購入前に知っておいていただきたいこと - [金属花火/筒井時正玩具花火製造所](https://denshobato.tokyo/item/41657.html) - しとしと、ぱちぱち、さらさら 音で愉しむ、金属の火花 ただ“見る”だけじゃない、“聴く”花火。「金属花火」は、 - [タビー マグネット/SING](https://denshobato.tokyo/item/41648.html) - やさしいマグネット マグネットをシリコーンゴムに閉じ込めました。全体が柔らかく、被着体にもやさしいマグネットで - [トレーコースター/SING](https://denshobato.tokyo/item/41644.html) - あると便利なシリコンコースター 熱に強いコースターとして、置く物にやさしいトレーとして、多目的に使用できるデス - [ペンシート/SING](https://denshobato.tokyo/item/41646.html) - あると便利なシリコントレー ペントレーの機能だけを残し、限界まで薄くしました。シリコン素材がトレーに置く物をや - [タビー カップ/SING](https://denshobato.tokyo/item/41634.html) - 落としても安心のマグカップ 口あたりがやさしいマグカップです。 シリコーンは耐熱性があり、人体には無害である点 - [江戸前すり口醤油注ぎ/岩澤硝子](https://denshobato.tokyo/item/23785.html) - 金型製法で生み出される厚手ガラスの代表的な商品である醤油注ぎは、今でも年に数万本を製造する昔から変わらない不動の定番商品です。蓋を「ネジ式」から「すり口」に変えた液だれしにくい新タイプは、2010年には墨田区の地域ブランド「すみだモダン」に認定されています。 - [ザンシンバッグ/わざわざ](https://denshobato.tokyo/item/27678.html) - ザンシンバッグは、靴下工場に余っている糸(残糸)で作られています。このバッグに使われるナイロン糸は、摩擦に強く伸縮性が高く、よく伸び広がるので収納力抜群。入るのか心配な大きなものでもサイズに合わせてぐんぐん広がりすっぽりと入るので、最初は破れないかと心配になるとは思いますが、継ぎ目がない造りで破れる心配は少ないです。 - [ドリップケトル/kaico(カイコ)](https://denshobato.tokyo/item/36821.html) - kaico(カイコ)は、製造の昌栄工業、デザイナーの小泉誠、販売会社のフォームレディー、琺瑯加工の日東エナメルの4社によって作られた琺瑯ブランドです。 - [しのぎ ミルクピッチャー/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/42561.html) - 草紋青 斜めしのぎ藍 斜めしのぎ青 しのぎ ミルクピッチャー/小代焼 瑞穂窯・福田るい ・作り手 - [牛角スプーン/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38085.html) - 口当たりの良いスプーン 牛の角でできたスプーン。 天然の優しい色合い、口あたりのやさしさが魅力です。取り分ける - [アガデスマルシェカゴ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38742.html) - ツルツルとした椰子の葉で編まれ、軽くて丈夫で、耐久性に優れています。たっぷり容量があるのでお買い物に最適です。 - [シュロ棒たわし/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38075.html) - 日常のお掃除道具に非常に便利です。サッシやシンクの隙間などは棒状がおすすめ。通常の亀の子たわしとは力の入れ具合が異なるので、細かい所まで綺麗にお掃除できます。 - [かえで拭漆ボウル/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38874.html) - つくり手/松野屋 松野屋は、東京・谷中の荒物問屋です。昔ながらの暮らしの道具を、今の時代にも使いやすく、心地よ - [セネガル水草手提かご/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40847.html) - タザと呼ばれる椰子で作ったマルシェバッグです。椰子素材なので軽く、持ち運ぶときも楽です。お買い物やお出かけにはもちろん、植物や小物を入れてインテリアバスケットとしても涼し気でこれからの季節におすすめです◎ - [藤三ツ網かご/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/34292.html) - 長野県でひとつひとつ手作業で作られる藤のカゴ。しっかりとした造りで、重たいものを入れても型崩れがなく、お買い物からピクニックなどのアウトドアまで幅広いシーンでお使いいただくことができます。大きすぎず、そして小さすぎないサイズは、家の中でも主張せず、車の中に入れておいても邪魔になりません。 - [ヘチマたわし/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40831.html) - やかんやケトルの注ぎ口のように、一般的なタワシやブラシではお掃除が難しい形状のところに最適なブラシです。 - [トタン湯たんぽ カバー付き/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37928.html) - お湯の自然な温もり 直火にかけることも可能です。翌朝までしっかりと暖かさが持続します。 お取扱の際は添付の取扱 - [真竹六ツ目かご 3set/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37905.html) - 3つのカゴがセットに 真竹で編んだ目かご3つの大きさが入れ子になった、かごセットです。 竹の表皮のかたい方を外 - [馬毛ビンたわし 1合/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/34167.html) - ビンを洗うのに最適な馬毛のビンたわしです。 馬毛は水含みがよく、また柔らかい毛質なのでビンや素材を傷つけずに洗うことができます。ビンや水筒を洗うのはもちろんのこと、排水溝などの掃除道具としてもおすすめです。 柄はフックにかけられ、スポンジのものに比べ、水切れがよく衛生的にシンクに置けます。 - [ブタ毛チャンネルブラシ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/34161.html) - こびりつき汚れに、頼れる一本 ガリガリこすらずとも、しっかり汚れを落としたい。そんな“頑固なすき間汚れ”に頼れ - [馬毛油筆/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/34164.html) - 繊細な作業に頼れる一本 調理道具にそっと油をなじませたり、細かな部分のホコリを払ったり。繊細な作業にぴったりの - [木柄パームブラシ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37956.html) - 持ち手が木製のため、安定感があり手を汚さずお使いいただけるブラシです。 靴を洗うときや、車・自転車のタイヤ洗いなどにおすすめです。 - [シュロびんたわし/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38097.html) - 手の届きにくい物を洗うのに最適なたわしです。マイボトルを利用する方には毎日の洗い物が楽になるアイテムです。 一番幅の広い部分が6㎝ですので、直径が6㎝以上の口サイズであればマグカップや花瓶も洗えます。 - [パーム小判ブラシ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37975.html) - 風呂掃除や野菜の泥落とし、靴の汚れ落としなど、さまざまなシーンでお使いいただけます。 - [真竹角盆ざる/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38024.html) - 洗った野菜の水切りに使うのはもちろんですが、晴れた日には干し野菜を作ったり、そばざるの代わりにしてみたりとアイデア次第では、いろいろな用途にお使いいただけます。 長方形なので、立てかけても転がらないのも良いところです。 - [アルミピンチ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38107.html) - アルミ製の洗濯ばさみは、耐久性に優れ、水にも陽射しにも強く長く愛用いただけます。お菓子の袋など乾燥させたくないものを留めたり、洗濯物を干したり、インテリア用品を吊るすのにも役立ちます。 - [パン生地カゴ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/38027.html) - バヌトンと呼ばれる、パンの発酵に用いるラタン素材のかごです。生地の余分な水分を蒸発させ、カンパーニュなど美しい網目をパンにつけることができます。 パンを焼く方だけでなく、焼かない方もバスケットとしてご使用いただけます。 - [孫ほうき/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/37949.html) - ちょうどいいサイズのほうき 「孫ほうき」は、よし、掃除するぞ!と気合いを入れて取り出すほうきではなく、サッと使 - [ブナどんぶり/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40952.html) - 手にやさしくなじむ 丼ものや麺類、たっぷりの汁物まで。 ブナの木でつくられた「ブナどんぶり」は、日々の食卓にや - [ブナスプーン/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40876.html) - 食卓にブナのぬくもりを添える すくう手ざわり、くちあたりのなめらかさ。 「ブナスプーン」は、天然木のぬくもりを - [ブナフォーク/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40891.html) - お子さまにも安心な、やさしい木の道具 つるんとやわらかな手ざわりと、口に運んだときの優しさ。 ブナの木で作られ - [ブナコーヒーメジャー/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40908.html) - 朝の一杯に、木のぬくもりを 朝のコーヒーを淹れる時間が、少しだけたのしくなる。 「ブナコーヒーメジャー」は、毎 - [ブナバターナイフ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40920.html) - やさしく塗れる 朝のトーストに、やわらかくバターをひと塗り。 そんな何気ない時間を、少しだけ心地よくしてくれる - [ブナコップ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40926.html) - ぬくもりを感じるブナのコップ 手にした瞬間、ふわりとやさしい。 木の器ならではのぬくもりと、なめらかな口あたり - [ブナお椀/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40935.html) - 毎日使いたい、ぬくもりある一杯 ふんわりとやさしい口あたりと、手のひらにしっくりなじむ感覚。「ブナお椀」は、天 - [ブナ深皿/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40954.html) - 毎日使いたくなる、口あたりのよさ さしくすくえて、しっかり受けとめる。 ふっくらと丸みを帯びたフォルムと、手に - [ブナ浅皿/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/40971.html) - 口あたりなめらか、木の浅皿 手にすっとなじみ、口あたりもなめらか。丸みのあるフォルムがやさしい雰囲気を添えてく - [トタン豆バケツ/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/36735.html) - コロンとかわいいフォルムの豆バケツです。無骨な印象のあるトタンバケツも形が変わるだけで、家の中に置いてあってもさりげない印象です。 トタン材が使われており、腐食やサビに強いので、ハードに使っていただいても長持ちし、掃除や庭仕事、畑などでも大活躍してくれます。 - [孟宗竹 アイストング・ミニトング/松野屋](https://denshobato.tokyo/item/44173.html) - やかんやケトルの注ぎ口のように、一般的なタワシやブラシではお掃除が難しい形状のところに最適なブラシです。 - [パン屋のTシャツ/わざわざ](https://denshobato.tokyo/item/27652.html) - パン屋のTシャツ(通称:パンT)は、長野県東御市の山の上にぽつんと立つパン屋「わざわざ」さんが、毎日パンを焼く自身のハードワークに耐えられるようにと開発された服。これまで出会った服とは比べ物にならないほど耐久性があり、ガシガシ着てガンガン洗ってもほつれや破れ、ヨレはほとんど発生しない強靭な造りになっています。 - [Cシリーズ/トイレノズルの洗浄剤/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43547.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [和晒スクエア Box 8枚入り/さささ](https://denshobato.tokyo/item/35933.html) - 正方形にカットされた和晒です。日常の中で使える万能布として、掃除や台所、家事仕事などで役立ちます。紙製ボックスは、そのまま収納にお使いいただけます。 - [たじまのゆず山椒 3個/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/27978.html) - たじまの柚子山椒は、透明感のある風味の天滝ゆずと、養父生まれの品種である大粒な朝倉山椒を使用しています。穏やかな酸味と爽やかな辛みで、料理の仕上げとしてちょっとしたアクセントにぴったりです。ゆず山椒を効かせたオイルパスタ。パスタとの相性も抜群です。 - [たじまのお塩 3個/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/20135.html) - お塩が作られている塩工房は、竹野浜の浜辺のすぐそばにあります。波の音が響き渡る工房には、気持ちの良い浜風が吹き込んできます。この地域で唯一、塩を作っている場所です。 工房の真ん中にある大きなふたつの釜で作られるお塩の量は、300リットルの海水からわずか6kg。年間に作ることができる量は限られています。 - [たじまのお醤油 3個/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/24851.html) - しょうゆの花房は、1841年に麹屋として糀の製造を開始したことが始まりです。花房さんが大事にしていることは、2つ。「安全性」と「おいしさ」。 お醤油の原料には、国産丸大豆100%、国産小麦100%、天日塩を使用して製造をされています。 - [たじまの卵かけ醤油 3個/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/24857.html) - 花房さんが大事にしていることは、2つ。「安全性」と「おいしさ」。原料には、国産丸大豆100%、国産小麦100%、天日塩を使用して製造をされています。たじまの卵かけ醤油は、この国産丸大豆醤油をベースに、本みりんとかつお節の風味を、ほんのりきかせました。あっさりとした味わいで、ついついご飯を食べ過ぎてしまいます。 - [たじまの珈琲 神鍋山ブレンド 3個/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/40465.html) - たじまの珈琲は、兵庫県豊岡市日高町にある創業1974年の珈琲焙煎会社「但馬東洋珈琲」です。すっきりとして一日のどのシーンにも合う毎日飲みたくなる「円山川ブレンド」と、コクと苦みがしっかりとした珈琲好きな方におすすめしたい「神鍋山ブレンド」の2種類からお選びいただけます。 - [たじまの珈琲 円山川ブレンド 3個/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/27154.html) - たじまの珈琲は、兵庫県豊岡市日高町にある創業1974年の珈琲焙煎会社「但馬東洋珈琲」です。すっきりとして一日のどのシーンにも合う毎日飲みたくなる「円山川ブレンド」と、コクと苦みがしっかりとした珈琲好きな方におすすめしたい「神鍋山ブレンド」の2種類からお選びいただけます。 - [たじまの純米酢 3個/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/32779.html) - 日の出ホールディングス株式会社食品カンパニー 但馬醸造所は、兵庫県養父市の山に囲まれた廃校を再活用し、2008年より稼働を始めたお酢の醸造所です。建物の改修からスタートしたまさにゼロからの事業でしたが、研究熱心な工場長を筆頭に世の中にない商品を一つ一つ丁寧に生み出すことで、今では世界からも評価を受けるほど。 - [たじまの白だし 3本/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/32785.html) - 日の出ホールディングス株式会社食品カンパニー 但馬醸造所は、兵庫県養父市の山に囲まれた廃校を再活用し、2008年より稼働を始めたお酢の醸造所です。建物の改修からスタートしたまさにゼロからの事業でしたが、研究熱心な工場長を筆頭に世の中にない商品を一つ一つ丁寧に生み出すことで、今では世界からも評価を受けるほど。 - [たじまのおみそ 3個/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/32789.html) - しょうゆの花房は、1841年に麹屋として糀の製造を開始したことが始まりです。その後、1892年に醤油の取り売りを始め、1927年より醤油の醸造を開始されました。以来、この地域にはなくてはならないものの一つとなりました。 花房さんが大事にしていることは、2つ。「安全性」と「おいしさ」。 - [お米を楽しむ3種セット/お米・お塩・卵かけ醤油/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/37063.html) - たじまのお米は、兵庫県の北部・但馬地域のお米を詰め込んだものです。兼業農家を営む方が自分たちで食べるために作っているこの地域で作られるお米を味わってもらいたい、そんな想いで提供させていただいています。お店で売られているお米のように綺麗な形や色はしていませんが、毎日食べられる無理のないお米です。 - [調味料3種セット/白だし・ゆず山椒・純米酢/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/40209.html) - 日の出ホールディングス株式会社食品カンパニー 但馬醸造所は、兵庫県養父市の山に囲まれた廃校を再活用し、2008年より稼働を始めたお酢の醸造所です。建物の改修からスタートしたまさにゼロからの事業でしたが、研究熱心な工場長を筆頭に世の中にない商品を一つ一つ丁寧に生み出すことで、今では世界からも評価を受けるほど。 - [調味料7種セット/白だし・濃口醤油・卵かけ醤油・みそ・純米酢・塩・ゆず山椒/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/40223.html) - 日の出ホールディングス株式会社食品カンパニー 但馬醸造所は、兵庫県養父市の山に囲まれた廃校を再活用し、2008年より稼働を始めたお酢の醸造所です。建物の改修からスタートしたまさにゼロからの事業でしたが、研究熱心な工場長を筆頭に世の中にない商品を一つ一つ丁寧に生み出すことで、今では世界からも評価を受けるほど。 - [大黒ごはん土鍋 2合/華月](https://denshobato.tokyo/item/26226.html) - 土鍋でご飯を炊くと聞くとハードルが高いように思われるかもしれません。普通の土鍋であれば、火加減などご飯を炊くのに手間がかかりますが、土鍋でごはんを炊くことをとても簡単にしてくれるのが「大黒ごはん鍋」です。ごはんの香りと甘みを引き出し、蓋を開けた瞬間から炊飯器で炊くご飯との違いを実感できます。 - [大黒ごはん土鍋 3合/華月](https://denshobato.tokyo/item/26967.html) - 土鍋でご飯を炊くと聞くとハードルが高いように思われるかもしれません。普通の土鍋であれば、火加減などご飯を炊くのに手間がかかりますが、土鍋でごはんを炊くことをとても簡単にしてくれるのが「大黒ごはん鍋」です。ごはんの香りと甘みを引き出し、蓋を開けた瞬間から炊飯器で炊くご飯との違いを実感できます。 - [KOKURYU/華月](https://denshobato.tokyo/item/30241.html) - KOKURYUは、火に強く、直火にかけて調理することができる器。水に濡れたまま火にかけても割れることはないので、うどんやそばを煮込んで、そのまま食卓へ。熱々のまま召し上がっていただくことができます。汁物以外に簡単な炒め物もできるので、写真のようなおこげが付いたごはんを作るのも簡単です。 - [DKグリル/華月](https://denshobato.tokyo/item/30261.html) - DKグリルは、火に強く、直火にかけて調理することができる器。調理後は器としてお使いいただけるので、そのまま食卓に持っていけば、熱々のまま召し上がっていただくことができます。オーブントースターにも対応しているので、器ごとトースターに入れて焼いていただくこともできます。 - [TOBAN/華月](https://denshobato.tokyo/item/38452.html) - 華月 三重県四日市市で萬古焼を作る窯元『株式会社 華月』は、1856年に創業。 江戸時代に始まり164年の歴史 - [残糸ソックス/わざわざ](https://denshobato.tokyo/item/27692.html) - 靴下を作る際、どうしても出てしまう残糸を使って作られた靴下。通常であれば焼却処分されていた糸が使われているので、入荷のたびに素材が異なります。 - [マグカップ(逆皮クジラ)/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/42377.html) - マグカップ(逆皮クジラ)/小代焼 瑞穂窯・福田るい ・作り手:小代瑞穂窯・福田るい ご購入前に知っておいていた - [どんぷり/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/42385.html) - どんぷり/小代焼 瑞穂窯・福田るい ・作り手:小代瑞穂窯・福田るい ご購入前に知っておいていただきたいこと ・ - [なっとう鉢 小代/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/42512.html) - なっとう鉢 小代/小代焼 瑞穂窯・福田るい ・作り手:小代瑞穂窯・福田るい ご購入前に知っておいていただきたい - [しのぎカフェオレボウル/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/42569.html) - しのぎカフェオレボウル/小代焼 瑞穂窯・福田るい ・作り手:小代瑞穂窯・福田るい ご購入前に知っておいていただ - [めし椀(逆皮クジラ)/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/42504.html) - めし椀(逆皮クジラ)/小代焼 瑞穂窯・福田るい ・作り手:小代瑞穂窯・福田るい ご購入前に知っておいていただき - [しのぎ 六寸皿 藍/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/42531.html) - しのぎ 六寸皿 藍/小代焼 瑞穂窯・福田るい ・作り手:小代瑞穂窯・福田るい ご購入前に知っておいていただきた - [しのぎ 七寸皿 藍/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/42539.html) - しのぎ 七寸皿 藍/小代焼 瑞穂窯・福田るい ・作り手:小代瑞穂窯・福田るい ご購入前に知っておいていただきた - [しのぎ 七寸皿 白/小代焼 瑞穂窯・福田るい](https://denshobato.tokyo/item/42544.html) - しのぎ 七寸皿 白/小代焼 瑞穂窯・福田るい ・作り手:小代瑞穂窯・福田るい ご購入前に知っておいていただきた - [糸並みはんてん(伴天・半纏)/宮田織物 × day un day](https://denshobato.tokyo/item/22051.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [和晒ロール Free ミシン目なし/さささ](https://denshobato.tokyo/item/44187.html) - ミシン目付きで簡単に切り取ることができるロールタイプの和晒です。拭く、包む、漉す、敷くなど、用途はさまざま。日常の中でさっと使える万能布として、掃除や台所、家事仕事などで役立ちます。パリッとした素材で洗って繰り返しご使用いただけます。 - [Cシリーズ/排水口の洗浄剤/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43503.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [ピクニックラグ スタンダード/山陽製紙](https://denshobato.tokyo/item/32849.html) - crepのピクニックラグは、再生紙でできたおしゃれでエコなレジャーシートです。 軽量で、折りたたむとコンパクトになるので遠足やピクニック、お花見、運動会などはもちろん、ご家族やご友人とのキャンプ、ソロキャンプ、ベランピング、公園、おしゃピク、BBQ(バーベキュー)など、あらゆるお出かけシーンでおすすめです。 - [麻の葉はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22276.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [Cシリーズ/鏡のくもり止め/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43472.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [正月しめ飾り/WAKA Flower(※ご予約商品)](https://denshobato.tokyo/item/38361.html) - こちらの商品は予約販売です こちらの商品は「予約販売」商品になります。お届けは「12月20日以降」を予定してい - [なでしこやっこ(撫子奴)/半袖はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/27165.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてん、独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [Cシリーズ/水回りの撥水コーティング剤/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43543.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [Cシリーズ/お風呂まるごと洗浄剤/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43551.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [Cシリーズ/汚れを取りやすくする襟袖スプレー/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43539.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [Cシリーズ/洗濯槽の洗浄剤/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43508.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [SOMALI/トイレクリーナー/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43662.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [SOMALI/バスクリーナー/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43654.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [SOMALI/キッチンクリーナー/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43673.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [SOMALI/台所用石けん/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43680.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [佐賀と長崎のフリーマガジン「SとN」](https://denshobato.tokyo/item/44612.html) - 佐賀と長崎 西九州新幹線の開業に向け、地域の魅力に光を当てようと、佐賀県と長崎県で2017年から共同制作された - [SOMALI/洗濯用液体石けん/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43611.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [夜滝ロングやっこ(奴)/半袖はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22316.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [鼓星はんてん(伴天・半纏)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22119.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [泡沫はんてん(伴天・半纏)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22191.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [狐火はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/30062.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [結はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/37271.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [白根はんてん(伴天・半纏・袢天)/小さいサイズ/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/37462.html) - 宮田織物は、1913年に久留米絣の工房として福岡県筑後市で創業。昭和40年に『わた入れはんてん(伴天・半纏)』の生産を開始すると、最盛期には年間で50万枚もの生産量がありました。白根はんてんは、色の異なる二~三本の単糸をより合わせ、まだらの色効果を出した「杢糸(もくいと)」を使用したオリジナル生地。 - [山並みロングポンチョ/袖なしはんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22299.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [irohaポンチョ/袖なしはんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26908.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [夜空はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/30884.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [山並みはんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22018.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [華市松やっこ(やっこ)/半袖はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/27327.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [小夜千鳥はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22259.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [冬芹はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22226.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [枇杷はんてん(伴天・半纏・袢天)/小さいサイズ/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/37479.html) - 宮田織物は、1913年に久留米絣の工房として福岡県筑後市で創業。昭和40年に『わた入れはんてん(伴天・半纏)』の生産を開始すると、最盛期には年間で50万枚もの生産量がありました。枇杷の花言葉「温和」を大きな格子柄で表現した生地。温かみのある柔らかな表情です。 - [山並みはんてん(伴天・半纏・袢天)/大きいサイズ/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/37370.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [飛泉はんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/37328.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [月華はんてん(伴天・半纏・袢天)/やっこ(奴)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/27310.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [冬芽ロングポンチョ/袖なしはんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26867.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [泡雪ロングポンチョ/袖なしはんてん(伴天・半纏・袢天)/ユニセックス・フリーサイズ/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26883.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [ビリヤニキット/スパイスカフェ](https://denshobato.tokyo/item/27997.html) - インドの炊き込みご飯「ビリヤニ」をご家庭の炊飯器だけで楽しめる調理キットです。 ビリヤニとは、インドやその周辺国で食べられているスパイスを使った炊き込みご飯で、新潟県三条市にある「三条スパイス研究所」が東京墨田区にあるスパイスカフェに依頼し、看板メニューであるビリヤニがご家庭でも楽しめるよう調理キットになりました。 - [ラッサム(レトルトカレー)/スパイスカフェ](https://denshobato.tokyo/item/27990.html) - スープとしても、様々料理と混ぜても楽しめる南インドの野菜カレー、ラッサム。「スパイスカフェ」オーナーの伊藤一城が出会い、もっとも衝撃と感動を受けたのがラッサム。1年以上も試行錯誤を重ね、より濃厚で日本のお米に合うラッサムが完成。インドにもなかった「スパイスカフェ」オリジナルの人気メニューを忠実に再現したレトルトです。 - [多古米のあま酒 濃縮タイプ(500ml)/萩原農場](https://denshobato.tokyo/item/24544.html) - たこまいらいふ萩原農場は、千葉県の北東部に位置する香取郡多古町で、親子二世代で多古米を作る萩原さんご家族が営む農場です。多古町は、お米づくりに適したアミノ酸やミネラルを豊富に含んだ粘土質の土壌が形成されており、美味しいお米が作られる場所としても知られています。 - [味松葉/東坂あられ](https://denshobato.tokyo/item/38470.html) - 味松葉 サクッと軽い食感ですが、マヨネーズ風味のしっかりしたサラダ味です。 大正5年創業の小さなあられ屋さん - [米飴しょうゆ/谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24571.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [和晒ロール Cut(ミシン目あり)/さささ](https://denshobato.tokyo/item/35953.html) - ミシン目付きで簡単に切り取ることができるロールタイプの和晒です。拭く、包む、漉す、敷くなど、用途はさまざま。日常の中でさっと使える万能布として、掃除や台所、家事仕事などで役立ちます。パリッとした素材で洗って繰り返しご使用いただけます。 - [Standセット(和晒ロール 1本付)/さささ](https://denshobato.tokyo/item/35964.html) - 和晒ロールをより便利にお使いいただける縦型専用スタンドです。晒を切り取る際に指で押さえやすく、必要な時に「さっ」と使えるように設計しました。縦型に設置できるので場所をとらず見た目もすっきり。生活空間に馴染む、無垢のオーク材を使用しています。 - [SOMALI/衣類のリンス剤/木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/43624.html) - 天然植物油(パーム核油・べに花油)を原料に、昔ながらの釜焚き製法で百時間かけて焚き上げた液体石けんです。冷水でも溶け残ることなく洗浄力を発揮し、繊維に浸透して皮脂やタンパク質、泥汚れなどを引き離し、すっきりと落とします。泡切れが素早く、すすぎ後は洗浄成分が繊維に残りません。 - [たじまの白だし 1本/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/43168.html) - 日の出ホールディングス株式会社食品カンパニー 但馬醸造所は、兵庫県養父市の山に囲まれた廃校を再活用し、2008年より稼働を始めたお酢の醸造所です。建物の改修からスタートしたまさにゼロからの事業でしたが、研究熱心な工場長を筆頭に世の中にない商品を一つ一つ丁寧に生み出すことで、今では世界からも評価を受けるほど。 - [たじまのゆず山椒 1個/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/43170.html) - たじまの柚子山椒は、透明感のある風味の天滝ゆずと、養父生まれの品種である大粒な朝倉山椒を使用しています。穏やかな酸味と爽やかな辛みで、料理の仕上げとしてちょっとしたアクセントにぴったりです。ゆず山椒を効かせたオイルパスタ。パスタとの相性も抜群です。 - [感覚刺激のアクセサリー/すみのわ](https://denshobato.tokyo/item/42600.html) - 全て一点もの! ひときわ目を引くアート作品のような不思議な柄をブローチやヘアゴムに商品化した「感覚刺激シリーズ - [たじまのお米 3個/チコニア](https://denshobato.tokyo/item/20331.html) - たじまのお米は、兵庫県の北部・但馬地域のお米を詰め込んだものです。兼業農家を営む方が自分たちで食べるために作っているこの地域で作られるお米を味わってもらいたい、そんな想いで提供させていただいています。お店で売られているお米のように綺麗な形や色はしていませんが、毎日食べられる無理のないお米です。 - [ドリップケトルS/kaico(カイコ)](https://denshobato.tokyo/item/36835.html) - kaico(カイコ)は、製造の昌栄工業、デザイナーの小泉誠、販売会社のフォームレディー、琺瑯加工の日東エナメルの4社によって作られた琺瑯ブランドです。 - [パンケーキミックス スペキュロス/マリールゥ](https://denshobato.tokyo/item/28052.html) - 牛乳と卵を使わなくても作れる美味しいパンケーキ マリールゥのパンケーキミックスは、牛乳と卵を使わなくても豆乳と - [maru/kaico](https://denshobato.tokyo/item/32939.html) - kaico(カイコ)は、製造の昌栄工業、デザイナーの小泉誠、販売会社のフォームレディー、琺瑯加工の日東エナメルの4社によって作られた琺瑯ブランドです。 - [ミルクパンS/kaico](https://denshobato.tokyo/item/37151.html) - みんなの力を集結した琺瑯ブランド kaico(カイコ)は、製造の昌栄工業、デザイナーの小泉誠、販売会社のフォー - [パスタパン/kaico(カイコ)](https://denshobato.tokyo/item/28491.html) - みんなの力を集結した琺瑯ブランド kaico(カイコ)は、製造の昌栄工業、デザイナーの小泉誠、販売会社のフォー - [琺瑯メスティン 大阪琺瑯/フォームレディ](https://denshobato.tokyo/item/38230.html) - どこか懐かしさを感じる琺瑯製品。 昭和期から生産されている「形」を少しだけリメイクすることで、今の暮らしで使え - [ツリーピック 専用台座セット/笠原スプリング](https://denshobato.tokyo/item/20785.html) - ようやく完成した「てのひらトング」は、カスタネットのような形状をした料理を取り分けるためのトング。大手企業も話を聞きに笠原さんの元を訪ねてくる程の知識と経験が詰まった、技術の塊のような商品の完成です。第二弾として発表した「ツリーピック」は、硬いステンレスを複雑な形に抜いた斬新なフードピック。 - [きえ〜る 排水管用(液色茶色)/環境大善](https://denshobato.tokyo/item/39034.html) - 排水管のニオイやつまりを取り除く 環境微生物群(乳酸菌等)を発酵・培養した「善玉活性水」から生まれたバイオ消臭 - [きえ〜る キッチン用 400ml・1L(詰替)/環境大善](https://denshobato.tokyo/item/39037.html) - 生ごみからゴミ箱、冷蔵庫までこれ一本で 環境微生物群(乳酸菌等)を発酵・培養した「善玉活性水」から生まれたバイ - [きえ〜る トイレ用 300ml・500ml・ゼリータイプ/環境大善](https://denshobato.tokyo/item/39042.html) - お部屋から便器、壁まで嫌なニオイを取り除く 環境微生物群(乳酸菌等)を発酵・培養した「善玉活性水」から生まれた - [きえ〜る 車(クルマ)用 300ml・500ml・ゼリータイプ/環境大善](https://denshobato.tokyo/item/39047.html) - しみついた嫌なニオイを取り除く 環境微生物群(乳酸菌等)を発酵・培養した「善玉活性水」から生まれたバイオ消臭液 - [きえ〜る 室内用(お部屋用) 300ml・500ml・ゼリータイプ/環境大善](https://denshobato.tokyo/item/39058.html) - イヤなニオイだけ取り除く 環境微生物群(乳酸菌等)を発酵・培養した「善玉活性水」から生まれたバイオ消臭液です。 - [手のひらトング・手のひらサラダトング/笠原スプリング](https://denshobato.tokyo/item/20735.html) - ようやく完成した「てのひらトング」は、カスタネットのような形をした、愛らしい形状をした料理を取り分けるためのトング。大手企業も話を聞きに笠原さんの元を訪ねてくる程の知識と経験が詰まった、技術の塊のような商品。角がない丸い仕上がりで、小さな子供が触っても安心です。 - [パンケーキミックス Pancake 1155/マリールゥ](https://denshobato.tokyo/item/28046.html) - マリールゥのパンケーキミックスは、牛乳と卵を使わなくても豆乳と少しの油だけで、とびっきり美味しいパンケーキを楽しんでいただけるので、アレルギーがある方やビーガンの方にも安心です。 - [パンケーキミックス CACAO/マリールゥ](https://denshobato.tokyo/item/28049.html) - マリールゥのパンケーキミックスは、牛乳と卵を使わなくても豆乳と少しの油だけで、とびっきり美味しいパンケーキを楽しんでいただけるので、アレルギーがある方やビーガンの方にも安心です。 - [ふしめん/真砂喜之助製麺所](https://denshobato.tokyo/item/28084.html) - マカロニのような見た目のふしめんは、モチモチとした食感でサラダの具材として使うのもおすすめです。グラタンのマカロニがわりに。マカロニよりも食感があるので、モチモチ感が好みの方はこちらの方がむしろハマるかもです。 - [ばちめん/真砂喜之助製麺所](https://denshobato.tokyo/item/28093.html) - そうめんを製造する際に製品にならない端っこの部分。三味線の「ばち」に形が似ていることから「ばちめん」と呼ばれ、地元では昔から重宝されています。 - [手延べそうめん(素麺)500g/真砂喜之助製麺所](https://denshobato.tokyo/item/28066.html) - 太さはお好みで 左が太口、右が細口 冬は温かいつゆで そうめんは、冷やして暑い夏に食べるイメージが強いですが、 - [メスティン用網 大阪琺瑯/フォームレディ](https://denshobato.tokyo/item/38409.html) - どこか懐かしさを感じる琺瑯製品。 昭和期から生産されている「形」を少しだけリメイクすることで、今の暮らしで使え - [テーブルマット/山陽製紙](https://denshobato.tokyo/item/32896.html) - 屋内での使用はもちろん、アウトドアでも使えるcrepのランチョンマットです。 緩衝材として使われるクレープ紙特有のシワが食器をやさしく受け止めます。 あらゆる素材のテーブルとの相性も抜群です。 - [ピクニックケース/山陽製紙](https://denshobato.tokyo/item/32887.html) - 内側にポリエチレンラミネート加工が施された防水ケースです。 折りたたみ傘やペットボトル飲料など水滴のついたものでもサッとしまうことができます。 プレゼントのラッピングにもおすすめです。 - [和紅茶(ヤマニ製茶)/伝所鳩オリジナル](https://denshobato.tokyo/item/40437.html) - 和紅茶(ヤマニ製茶)/伝所鳩オリジナル ・生産者:ヤマニ製茶 ・産地:国産(静岡県掛川産) ・原材料名:紅茶 - [活版画 シロツメクサ/Holiday Stationary](https://denshobato.tokyo/item/32604.html) - 活版画 シロツメクサ/Holiday Stationary ・サイズ:32.3cm×32.3cm ・製造元:H - [活版画 タンポポ/Holiday Stationary](https://denshobato.tokyo/item/32622.html) - 活版画 タンポポ/Holiday Stationary ・サイズ:32.3cm×32.3cm ・製造元:Hol - [活版画 レンゲ/Holiday Stationary](https://denshobato.tokyo/item/32627.html) - 活版画 レンゲ/Holiday Stationary ・サイズ:32.3cm×32.3cm ・製造元:Holi - [活版画 銀葉アカシア/Holiday Stationary](https://denshobato.tokyo/item/32633.html) - 活版画 銀葉アカシア/Holiday Stationary ・サイズ:32.3cm×32.3cm ・製造元:H - [活版画 チューリップ/Holiday Stationary](https://denshobato.tokyo/item/32638.html) - 活版画 チューリップ/Holiday Stationary ・サイズ:32.3cm×32.3cm ・製造元:H - [活版画 アジサイ/Holiday Stationary](https://denshobato.tokyo/item/32643.html) - 活版画 アジサイ/Holiday Stationary ・サイズ:32.3cm×32.3cm ・製造元:Hol - [栗 ふじ ハチミツ(y&y honey)/伝所鳩オリジナル](https://denshobato.tokyo/item/38997.html) - y&y honeyさんのハチミツは、百花蜜。採蜜した場所の花から蜜を採取するので、花の香りふわっと広がります。また、一般的なハチミツに比べ、サラッとしていて使いやすく、甘すぎないのでたっぷりつけて食べてもくどくありません。 - [韃靼そば茶(霧下そば本家)/伝所鳩オリジナル](https://denshobato.tokyo/item/38983.html) - 東京都内でそば粉が作られている、そう聞くと耳を疑う方も多いはずです。しかし、墨田区で実際にそば粉を作る会社があります。しかも、石臼を使った非常に手間と時間のかかる挽き方で、とびきり美味しくて、そして胃に優しいそば粉を製造しています。 - [パルレボウル/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/34594.html) - 東京都内のガラス工場で生産された国産のガラスの器。深みがあるのでフルーツやサラダ、シリアルがたっぷり入り、和風にも洋風にも合わせやすいデザインです。 - [パルレプレート/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/34603.html) - 東京都内のガラス工場で生産された国産のガラスの器。日常づかいにちょうど良いサイズの透明のガラスプレートです。 - [リングプレート ゴールド/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/34583.html) - 薄手のガラスプレートに幅広のフチ巻き特徴のガラスのお皿です。金巻き には、本物の金含有インクを使用し、職人が筆で絶妙な力加減で1点ずつ巻いています。 - [耐熱 きよ ダブルウォール片口 5121/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/38334.html) - 浮いたように見えるダブルウォールガラス ガラスが2層になったダブルウォールガラスは、中の飲み物が浮いて見えるの - [耐熱ピルスナー/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/34543.html) - 富硝子のピルスナーグラスは、直線的な細く背の高い一般的なビールグラスではなく、ワイングラスのように脚が付いているのが特徴。脚を短いショートタイプにしてあるため、持ちやすく倒しにくく洗いやすい形状になっています。食器棚などにしまう際も、高さがあると入らないことがありますが、その心配も少なくて済みます。 - [マリッサ オールド/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/34550.html) - ふだんの食事に使い勝手の良いグラス。 お水や麦茶など食事はもちろん、ウイスキーや焼酎などお酒にもちょうどいい。 ガラスの側面に入った模様が、影になると水面のようにキラキラと輝いて美しいです。 金含有のインクを職人が1点ずつ筆で巻いて書きます。これは、熟練の職人でなければ均一に巻くことができない技術です。 - [耐熱ワイングラス/富硝子](https://denshobato.tokyo/item/34574.html) - 富硝子のワイングラスは、耐熱仕様で暖かい飲み物も冷たい飲み物もOK。また、脚を短いショートタイプにしてあるため、持ちやすく倒しにくく洗いやすい形状になっています。食器棚などにしまう際も、高さがあると入らないことがありますが、その心配も少なくて済みます。 - [ハチミツ/y&y honey](https://denshobato.tokyo/item/27278.html) - y&y honeyさんのハチミツは、百花蜜。採蜜した場所の花から蜜を採取するので、花の香りふわっと広がります。また、一般的なハチミツに比べ、サラッとしていて使いやすく、甘すぎないのでたっぷりつけて食べてもくどくありません。 - [泡雪はんてん(伴天・半纏・袢天)/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/37298.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [がぶ飲み紅茶/ヤマニ製茶](https://denshobato.tokyo/item/27265.html) - がぶ飲み紅茶/ヤマニ製茶 ・名称:がぶ飲み紅茶 ・生産者:ヤマニ製茶 ・産地:国産(静岡県掛川産) ・原材料名 - [特選深蒸し茶 掛川/ヤマニ製茶](https://denshobato.tokyo/item/27270.html) - 特選深蒸し茶 掛川/ヤマニ製茶 ・名称:特選深蒸し茶 掛川 ・生産者:ヤマニ製茶 ・産地:国産(静岡県掛川産) - [れもん紅茶/ヤマニ製茶](https://denshobato.tokyo/item/27260.html) - れもん紅茶/ヤマニ製茶 ・名称:れもん紅茶 ・生産者:ヤマニ製茶 ・産地:国産 ・原材料名:紅茶・レモンマート - [しょうが紅茶/ヤマニ製茶](https://denshobato.tokyo/item/28056.html) - しょうが紅茶/ヤマニ製茶 ・生産者:ヤマニ製茶 ・産地:国産(静岡県掛川産) ・原材料名:紅茶、乾燥生姜 ・内 - [カモミール&ラベンダー 紅茶/ヤマニ製茶](https://denshobato.tokyo/item/28060.html) - カモミール&ラベンダー 紅茶/ヤマニ製茶 ・生産者:ヤマニ製茶 ・産地:国産(静岡県掛川産) ・原材 - [ハイビスカス&ローズ 紅茶/ヤマニ製茶](https://denshobato.tokyo/item/28063.html) - ハイビスカス&ローズ 紅茶/ヤマニ製茶 ・生産者:ヤマニ製茶 ・産地:国産(静岡県掛川産) ・原材料 - [能登のゆずぽん酢/谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24552.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [糀ドレッシング(あおさ)/谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24636.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [はさみシリーズ 裁ち鋏/石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/20860.html) - すみだモダン受賞の一般向けのはさみにも、医療用と同様の材質と繊細な技術を用いることで、高硬度・高強度の耐久性を実現しました。また、切れ味に優れており刃同士が吸い付くような切り心地の良さは、切ること自体が楽しい体験にしてくれます。裁ち鋏は、通常より刃渡りが短く小振りのため、扱いやすいです。 - [職人が大切な人に贈ったはさみ(携帯用) /石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/20848.html) - 「職人が大切な人に贈ったはさみ」シリーズは、大切な人への日頃の感謝の気持ちを、ひとつのはさみに気持ちを込めて作ったもの。柔らかいフォルムで刃先が丸く加工されており、安全かつ小さい刃でもしっかり切れます。「携帯用」と「普段用」の二種類のサイズがあり、大切な方への贈り物におすすめします。 - [職人が大切な人に贈ったはさみ(普段用)/石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/20823.html) - 「職人が大切な人に贈ったはさみ」シリーズは、大切な人への日頃の感謝の気持ちを、ひとつのはさみに気持ちを込めて作ったもの。柔らかいフォルムで刃先が丸く加工されており、安全かつ小さい刃でもしっかり切れます。「携帯用」と「普段用」の二種類のサイズがあり、大切な方への贈り物におすすめします。 - [DAYサコッシュ](https://denshobato.tokyo/item/32905.html) - 自然とつながる人のcrepのDAYバッグシリーズ。 野外イベントに、ハンドフリーで自由になれるサコッシュです。 - [DAYポーチ/山陽製紙](https://denshobato.tokyo/item/32918.html) - 自然とつながる人のcrepのDAYバッグシリーズ。 小物やお菓子を詰め込んで毎日一緒、船形ポーチです。 - [ピクニックピロー/山陽製紙](https://denshobato.tokyo/item/32877.html) - 屋外での使用を目的としたcrepのピクニックピローです。 使用したオーガニックコットンは繊維が太く、強いコシと弾力性を持ったアスペロ綿のため、へたりにくく、ハトメは携帯時や乾燥時のフックとして使用できます。 温かい質感とやわらかな使い心地は、アウトドアシーンはもちろん、屋内でもリラックスしたひと時のお供におすすめです。 - [オッドグローブ(手袋)/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/30994.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [オッドソックス(足袋靴下)/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/30979.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [オールドミルクガラス マグカップ/岩澤硝子](https://denshobato.tokyo/item/23873.html) - ミルクガラスは、ガラスにミルクを薄めたような乳白色を練り込んだ珍しい食器です。このミルクガラスは、アメリカのさまざまなガラス食器メーカーで、1940年代〜1970年代後半まで製造。ミルクガラスの代表的なブランド「ファイアーキング」が1000以上の型で年間100万個以上のマグカップを生み出すほどの人気でした。 - [COFFEE BAG/すみだ珈琲](https://denshobato.tokyo/item/22507.html) - すみだ珈琲の店主である廣田さんのご実家は、墨田区の産業でもある120年続くガラス製造店「廣田硝子」。地元のご縁を大切にしたいと、暖かい飲み物にも使える江戸切子を開発し、提供するコーヒーの器に使用することで、コーヒーを通じた地場産業の発信も担われています。 - [COFFEE LIQUID/すみだ珈琲](https://denshobato.tokyo/item/24540.html) - すみだ珈琲の店主である廣田さんのご実家は、墨田区の産業でもある120年続くガラス製造店「廣田硝子」。地元のご縁を大切にしたいと、暖かい飲み物にも使える江戸切子を開発し、提供するコーヒーの器に使用することで、コーヒーを通じた地場産業の発信も担われています。 - [COFFEE SAUCE/すみだ珈琲](https://denshobato.tokyo/item/24539.html) - すみだ珈琲の店主である廣田さんのご実家は、墨田区の産業でもある120年続くガラス製造店「廣田硝子」。地元のご縁を大切にしたいと、暖かい飲み物にも使える江戸切子を開発し、提供するコーヒーの器に使用することで、コーヒーを通じた地場産業の発信も担われています。 - [魚醤 いしる/舳倉屋](https://denshobato.tokyo/item/24529.html) - いしるは、いわゆるナンプラーのようなうま味調味料。独特な臭みがあり、好みが分かれる調味料ではありますが、料理にうまく使うことで、いつもの料理を本格的な味付けに変えることができます。塩とイカ(またはイワシ)の内臓だけで作っているので、無添加 - [糀とごまのディップソース/谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24615.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [糀のディップソース/谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24598.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [おかずみそ(畑の肉みそ)/谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24610.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [おかずみそ(ごぼう)/谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24584.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [おかずみそ(くろごま)/谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24562.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [おかずみそ(とうがらし)/谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24578.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [糀とディップソース(とうがらし) /谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24628.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [能登のお醤油/谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/24558.html) - 創業1904年の谷川醸造は、酒造を主な業態として始め、100年以上この地で醤油を作る老舗の蔵元です。能登産の大浜大豆や珠洲の塩など顔の見える地元の素材を使い、無添加で安全で安心なものを選んで醤油や味噌をづくりをしています。 - [霧下そば本家 乾麺(つゆ付き)](https://denshobato.tokyo/item/20744.html) - 東京都内でそば粉が作られている、そう聞くと耳を疑う方も多いはずです。しかし、墨田区で実際にそば粉を作る会社があります。しかも、石臼を使った非常に手間と時間のかかる挽き方で、とびきり美味しくて、そして胃に優しいそば粉を製造しています。 - [霧下韃靼そば茶 霧下そば本家](https://denshobato.tokyo/item/20808.html) - 東京都内でそば粉が作られている、そう聞くと耳を疑う方も多いはずです。しかし、墨田区で実際にそば粉を作る会社があります。しかも、石臼を使った非常に手間と時間のかかる挽き方で、とびきり美味しくて、そして胃に優しいそば粉を製造しています。 - [人良食(レンリャンスー) No.2 小宇宙食堂](https://denshobato.tokyo/item/27187.html) - 甲飽沒(ジオバーメイ?)は、「ごはん、食べた?」の意味。台湾の人々が伝統的に使う挨拶のことばで、元気?や調子どう?と、ほとんど同じ挨拶。台湾の方々は食べることを、そのくらい大事なこととして捉えています。台湾の家庭料理を伝える活動をしている小宇宙食堂のリンさんが発行している、台湾の食養生をテーマにしたリトルプレスです。 - [雪解 羽織(はおり)/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22397.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [nami 羽織(はおり) イエロー/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26123.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [都鳥 羽織(はおり) ブラック/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26166.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [花桐(はなぎり) 羽織(はおり) ブラック/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26043.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [箒星(ほうきぼし) 羽織(はおり) ブルー/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26049.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [ハレルヤ 羽織(はおり) ロング丈/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/27021.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [旭光 羽織(はおり) ブルー/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26064.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [鼓星 羽織(はおり) レッド/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26069.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [蚊絣(かがすり)しじら 羽織(はおり) ホワイト/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26076.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [霞網(かすみあみ)しじら 羽織(はおり) ブラック/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/26086.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [amatubu 羽織(はおり)/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22385.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [小夜千鳥 羽織(はおり)/宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/22406.html) - 他社の追従を許さない高品質なはんてんの宮田織物が独自の生地を使った婦人服ブランドの展開ができるのは、糸選びから、織り、デザイン、そして縫製や販売までを自社生産するこだわったものづくりがあってこそ。時代とともに変化し、進化を続ける織物メーカーです。 - [墨田と筑後の仕事展 イベント小冊子](https://denshobato.tokyo/item/20391.html) - 2018年4月20日~5月14日まで、東向島珈琲店で行われた「墨田と筑後の仕事展」は、福岡県八女市にある「うなぎの寝床」と「のしごと」が共同で開催した、東京・墨田区と福岡県筑後地方の仕事を伝える展示です。うなぎの寝床の現代風もんぺをツールに、各地の仕事を感じてもらえるようにと企画をしました。 - [はさみシリーズ 糸切り鋏(直)/石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/20877.html) - すみだモダン受賞の一般向けのはさみにも、医療用と同様の材質と繊細な技術を用いることで、高硬度・高強度の耐久性を実現しました。また、切れ味に優れており刃同士が吸い付くような切り心地の良さは、切ること自体が楽しい体験にしてくれます。糸切り鋏(直)は、細い糸をはじめ、細かい物を切るのに最適です。 - [はさみシリーズ 14トンガリ(直)/石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/20909.html) - すみだモダン受賞の一般向けのはさみにも、医療用と同様の材質と繊細な技術を用いることで、高硬度・高強度の耐久性を実現。また、切れ味に優れており刃同士が吸い付くような切り心地の良さは、切ること自体が楽しい体験にしてくれます。14トンガリ(直)は、先端が鋭角なため、紙やビニール、布などさまざまなものを切るのに適しています。 - [はさみシリーズ 14丸(刃なし)/石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/20932.html) - 14丸(刃なし)は、刃が丸くなっているため、刃の部分を手で触っても切れることがありません。かみ合わせがしっかり作られているので、刃が鋭角でなくても紙一枚程度なら切ることができるからあら不思議。小さなお子さまが使っても安心で、成長に合わせてはさみを正しく使えるようになりましたら、後から刃をお付けすることも可能です。 - [はさみシリーズ 14丸(反)/石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/20919.html) - 一般向けのはさみにも、医療用と同様の材質と繊細な技術を用いることで、高硬度・高強度の耐久性を実現しました。また、切れ味に優れており刃同士が吸い付くような切り心地の良さは、切ること自体が楽しい体験にしてくれます。14丸(反)は、先端が丸いため、切る対象物を傷つける心配がありません。革小物など皮革製品の制作に適しています。 - [はさみシリーズ 携帯用鋏(反)/石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/20898.html) - すみだモダン受賞の一般向けのはさみにも、医療用と同様の材質と繊細な技術を用いることで、高硬度・高強度の耐久性を実現。また、切れ味に優れており刃同士が吸い付くような切り心地の良さは、切ること自体が楽しい体験にしてくれます。携帯用鋏(反)は、刃が反っていることで、周囲の物を傷つけないため、エチケット用として使用できます。 - [はさみシリーズ 糸切り鋏(反)/石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/20878.html) - 一般向けのはさみにも、医療用と同様の材質と繊細な技術を用いることで、高硬度・高強度の耐久性を実現しました。切れ味に優れており刃同士が吸い付くような切り心地の良さは、切ること自体が楽しい体験にしてくれます。糸切り鋏(反)は、細い糸をはじめ、細かい物を切るのに最適。さらに、刃が反っているため、余分なものを切らずに済みます。 - [はさみシリーズ 携帯用鋏(直)/石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/20888.html) - 一般向けのはさみにも、医療用と同様の材質と繊細な技術を用いることで、高硬度・高強度の耐久性を実現しました。また、切れ味に優れており刃同士が吸い付くような切り心地の良さは、切ること自体が楽しい体験にしてくれます。携帯用鋏(直)は、先端を丸め、全体を滑らかに作ってあります。カバンや内ポケットに入れて持ち歩いても平気です。 ## カテゴリー - [お知らせ](https://denshobato.tokyo/cat-news) - [イベント](https://denshobato.tokyo/cat-event) - [お店からのお便り](https://denshobato.tokyo/cat-blog) - [特集](https://denshobato.tokyo/cat-special) - [お店の日誌](https://denshobato.tokyo/cat-diary) ## タグ - [monpe](https://denshobato.tokyo/tag/monpe) - [unaginonedoko](https://denshobato.tokyo/tag/unaginonedoko) - [kagetu](https://denshobato.tokyo/tag/kagetu) - [masagokinosuke](https://denshobato.tokyo/tag/masagokinosuke) - [ciconia](https://denshobato.tokyo/tag/ciconia) - [tanigawa](https://denshobato.tokyo/tag/tanigawa) - [spicecafe](https://denshobato.tokyo/tag/spicecafe) - [kitchentool](https://denshobato.tokyo/tag/kitchentool) - [yamachiku](https://denshobato.tokyo/tag/yamachiku) - [sasawashi](https://denshobato.tokyo/tag/sasawashi) - 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[キッチンツール](https://denshobato.tokyo/item/category/kitchentool) - 毎日の台所仕事を、少しだけ楽しく、心地よく。 伝所鳩では、機能的で使い勝手のよい、そして長く使える台所道具を集めています。ステンレスやホーロー、木、竹など素材の個性を活かしながら、見た目にも美しく、使うたびに気持ちが整うような、そんな道具を選んでいます。 - [ボディケア](https://denshobato.tokyo/item/category/bodycare) - 肌とこころに、やさしく寄り添う時間を。 毎日使う石けんやボディケア用品だからこそ、肌へのやさしさや、素材の安心感を大切に選びたい。伝所鳩では、自然由来の成分や、昔ながらの製法で丁寧につくられた製品を中心に、年齢や性別を問わず心地よく使えるものを揃えています。 - [調味料](https://denshobato.tokyo/item/category/seasoning) - [食品](https://denshobato.tokyo/item/category/food) - 食卓に並ぶものだからこそ、ていねいに選びたい。 伝所鳩では、取り扱う食品の数は多くありませんが、日々の食事の中で本当におすすめしたいものだけを厳選しています。地元・但馬の調味料、小豆島のそうめん、手軽においしく楽しめるパンケーキミックスなど、素朴だけれど力強い味わいの品ばかりです。 - [ドリンク](https://denshobato.tokyo/item/category/drink) - [お茶・紅茶](https://denshobato.tokyo/item/category/tea) - [雑貨](https://denshobato.tokyo/item/category/goods) - なんの役に立つか、わからない。でも、なんだか気になる。 伝所鳩の「雑貨」は、花火に文房具、キーホルダーにオリジナルTシャツまで、まるで雑多な引き出しのようなラインナップ。でも、どれも“なぜここにあるのか”には理由があります。つくり手から選んだもの、自分たちでかたちにしたもの、どちらにも想いが込められています。 - [お米](https://denshobato.tokyo/item/category/rice) - [パンケーキミックス](https://denshobato.tokyo/item/category/pancake) - [その他日用品](https://denshobato.tokyo/item/category/otherdailyuse) - [スキンケア](https://denshobato.tokyo/item/category/skincare) - [オーラルケア](https://denshobato.tokyo/item/category/oralcare) - [カバン](https://denshobato.tokyo/item/category/bag) - 日々の暮らしに、ちょうどいい相棒を。 機能的でミニマルなデザインのバッグから、自然素材のぬくもりを感じるかご、個性のあるユニークなかたちのバッグまで。伝所鳩では、毎日の持ちものにそっと寄り添う、さまざまなスタイルのカバンを取り揃えています。 - [本](https://denshobato.tokyo/item/category/book) - [わた入れはんてん](https://denshobato.tokyo/item/category/hanten) - 冬の暮らしに寄り添う、宮田織物のわた入れはんてん。 福岡県筑後市で大正時代から続く織物工場・宮田織物が手がけるはんてんは、丁寧に織られた綿織物と、職人の手仕事による綿入れで仕立てられた冬の定番着。ふっくらとしたあたたかさと、どこか懐かしさを感じるデザインは、寒い季節の暮らしを心地よくしてくれます。 - [パーカー](https://denshobato.tokyo/item/category/parker) - [羽織](https://denshobato.tokyo/item/category/haori) - [珈琲](https://denshobato.tokyo/item/category/coffee) - [麺類](https://denshobato.tokyo/item/category/noodles) - [アクセサリー](https://denshobato.tokyo/item/category/accessory) - [帽子](https://denshobato.tokyo/item/category/hat) - かぶるだけで、少し景色が変わる。 伝所鳩の帽子は、数は多くありませんが、どれも本当におすすめしたいものだけを厳選しています。通気性がよく季節を問わずかぶれるニット帽や、自然素材の風合いが心地いい手編みの帽子など、見た目だけでなく、かぶり心地にもこだわったラインナップです。 - [ハチミツ](https://denshobato.tokyo/item/category/honey) - [ヘアケア](https://denshobato.tokyo/item/category/haircare) - 髪を洗う、その時間から整えていく。 シャンプーやヘアケアは、毎日の習慣でありながら、心と身体をリセットする大切なひととき。伝所鳩では、合成香料や着色料に頼らず、植物由来の原料や伝統的な製法にこだわった、やさしいヘアケア用品を取り揃えています。 - [ハウスケア](https://denshobato.tokyo/item/category/housecare) - 道具を整えると、暮らしが少し軽くなる。 掃除や洗濯は、毎日繰り返される営みだからこそ、自分に合った道具選びが大切です。伝所鳩では、成分にこだわった洗剤や、使い込むほどに馴染む昔ながらの道具など、環境にも人にもやさしいハウスケア用品を集めました。 - [レトルト](https://denshobato.tokyo/item/category/retort) - [Tシャツ](https://denshobato.tokyo/item/category/t-shirt) - そのTシャツには、物語がある。 伝所鳩のTシャツカテゴリには、地域に根ざしたオリジナルデザインや、作り手の思想が込められた一枚、素材と着心地にこだわった日常着など、少しずつ違った背景をもつTシャツが並んでいます。日々の装いに、ちょっとした遊び心や想いを添えて。 - [靴下](https://denshobato.tokyo/item/category/socks) - 何気ない一足が、気分までととのえる。履き心地、素材感、あたたかさや涼しさ。靴下は小さなアイテムだけれど、日々の快適さに直結する大切な存在です。伝所鳩では、天然素材を中心に、国内の作り手によって丁寧に作られた靴下を取り揃えています。 - [スリッパ](https://denshobato.tokyo/item/category/slipper) - 足もとから、暮らしの質をととのえる。 毎日何気なく履くスリッパも、ほんの少しこだわるだけで、室内での過ごし方が変わってきます。伝所鳩では、素材の風合いや履き心地にこだわった、やさしい色合いとデザインのスリッパを取り揃えています。見た目も履き心地も、さりげなく上質に。 - [パンツ](https://denshobato.tokyo/item/category/pants) - 最初はちょっと不思議。でも、気づけばいつも履いている。 伝所鳩のパンツカテゴリには、もんぺ、ワイドパンツ、スカートパンツなど、ちょっと変わった形のボトムスが並んでいます。どれも一度履いてみると、その動きやすさや風通しの良さ、思いがけないしっくり感に驚くはずです。 - [衛生用品](https://denshobato.tokyo/item/category/hygieneproducts) - [シャツ](https://denshobato.tokyo/item/category/shirt) - 着るたびに、自分にしっくりなじんでいく。 素材の風合いを活かしたシャツは、見た目の美しさだけでなく、肌に触れたときの心地よさも大切にしたいもの。伝所鳩では、糸づかいや織り、縫製まで丁寧に作られたシャツを取り揃えています。シンプルで飽きがこず、流行に左右されない一枚を。 - [アウター](https://denshobato.tokyo/item/category/outer) - あたたかさと動きやすさを、どちらも手放さない。 伝所鳩のアウターカテゴリでは、冬の定番・わた入れはんてんを中心に、季節の変わり目や肌寒い朝晩にも活躍する、軽やかで着心地の良い羽織りものを取り揃えています。室内でも屋外でも、気軽に羽織れて、しっかりあたたかいのが魅力です。 - [インナーウェア](https://denshobato.tokyo/item/category/innerwear) - おなかまわりから整える、わたしのインナー。 身体の芯からあたためてくれる腹巻きや、肌ざわりのよいショーツ、風通しのよいステテコなど。伝所鳩では、からだを冷やさず、締めつけず、自然体でいられるインナーウェアを揃えています。冷えが気になる季節にも、蒸し暑い夏にも、無理せず快適に。 - [花火](https://denshobato.tokyo/item/category/fireworks) - 夜に咲く、ちいさな贅沢。 手持ち花火の火花が静かに散る時間は、どこか懐かしくて、少しだけ特別。伝所鳩では、国産の上質な花火を中心に、夏の夕暮れに楽しみたくなる、素朴であたたかな花火を取り扱っています。 - [手袋](https://denshobato.tokyo/item/category/glove) - [ワンピース](https://denshobato.tokyo/item/category/onepiece) - 伝所鳩では、レディースだけの空間にならないよう、服のラインナップもできるだけ偏りなく選んでいます。 そのためワンピースの取り扱いはごくわずかですが、素材や着心地、佇まいに惹かれて、思わず仕入れたくなる一着にだけ出会ったときだけ、並べています。 - [アウトドア](https://denshobato.tokyo/item/category/outdoor) - 自然の中でも、自分たちらしく。 伝所鳩のアウトドアカテゴリには、特別な道具ではないけれど、あると嬉しい、気持ちよく過ごせるためのアイテムを集めています。山陽製紙のピクニックラグや、大阪琺瑯のメスティンなど、屋外でも暮らしの延長のように使える道具ばかりです。 - [文房具](https://denshobato.tokyo/item/category/stationary) - 書くこと、まとめること、ちょっと楽しくなる道具たち。 伝所鳩の文房具カテゴリでは、水縞の紙ものを中心に、手ざわりやデザインにこだわったアイテムを揃えています。ちょっとしたメモやおたよりも、道具ひとつでぐっと気分が変わる。そんな小さな喜びを大切にした文房具たちです。 - [お菓子](https://denshobato.tokyo/item/category/snack) - [トップス](https://denshobato.tokyo/item/category/tops) - Tシャツ、シャツ、ワンピース。かたちにとらわれず、心地よくまとう一枚を。 伝所鳩のトップスカテゴリでは、着心地の良さにくわえて、作業性や耐久性にも優れた、ワークウェアのような頼もしさを備えた服を取り揃えています。日々のくらしの中で動きやすく、気兼ねなく着られる一着が揃っています。 - [グッズ](https://denshobato.tokyo/item/category/hidakagoods) - [インテリア](https://denshobato.tokyo/item/category/interior) - 部屋の空気を、やわらかくととのえる灯り。 伝所鳩のインテリアカテゴリでは、主に昔ながらの技術を受け継ぐ後藤照明の灯具を中心に、空間にあたたかみと奥行きをもたらすアイテムを取り扱っています。シンプルながらも素材感のある佇まいが、暮らしの風景をやさしく彩ります。 - [タオル](https://denshobato.tokyo/item/category/towel) - 毎日の暮らしに、そっと寄り添うタオル。 何気なく使っているけれど、肌に直接触れるものだからこそ、心地よさにはこだわりたい。伝所鳩では、吸水性・速乾性にすぐれた実用性と、軽やかな使い心地を兼ね備えたタオルを取り揃えています。持ち歩きにも便利なサイズ感も魅力です。 - [香り](https://denshobato.tokyo/item/category/aroma) - 香りをたのしむ、というよりも、香りとともに過ごす。 伝所鳩の香りカテゴリでは、マッチのように手軽に使えるお香「hibi」を中心に、日常の中にそっと香りを添えるアイテムをご紹介しています。忙しい毎日のほんの数分、火を灯す所作から気持ちがすっと整っていく時間を味わってみてください。 - [マフラー・ショール](https://denshobato.tokyo/item/category/mufflershawl) - まとうたびに、気分が変わる。 やわらかな肌ざわりと、心をくすぐる色づかい。伝所鳩では、一点ごとに異なる表情をもつショールやマフラーを取り揃えています。首もとをやさしく包みこみながら、装いの印象を変えてくれる、日々のアクセントになる存在です。 - [パン](https://denshobato.tokyo/item/category/bread) - [贈り物](https://denshobato.tokyo/item/category/gift) - [お中元](https://denshobato.tokyo/item/category/midyeargift) - 暑さが本格的になるこの季節、お世話になった方へ、また久しぶりに会うあの人へ。涼やかで、おいしくて、もらってうれしい。そんな贈りものを、伝所鳩が心を込めてお包みしました。手仕事の器や、素朴な味わいの調味料、やさしい日用品など、季節の暮らしをそっと豊かにする品々を揃えています。 - [靴](https://denshobato.tokyo/item/category/shoes) ## メーカー - [南景製陶園](https://denshobato.tokyo/item/maker/nankeiseitouen) - 三重県四日市市、萬古焼の産地に工房を構える「南景製陶園(なんけいせいとうえん)」は、昭和30年の創業以来、一貫して急須づくりを中心に歩んできた窯元です。 - [うなぎの寝床](https://denshobato.tokyo/item/maker/unaginonedoko) - 「うなぎの寝床」は、福岡県八女市に拠点を構える地域文化商社です。地域の文化や産業を掘り下げ、現代の生活に合った形で再解釈し、流通・交流・体験を通じてその魅力を伝えています。 その活動は、商品の企画・販売にとどまらず、ツーリズムや出版、宿泊施設の運営など多岐にわたり、地域文化の継承と発展を目指しています。​ - [四十沢木材工芸](https://denshobato.tokyo/item/maker/aizawawood) - 1947年創業の四十沢木材工芸は、石川県輪島市で、長年にわたって輪島塗のベースとなる木地づくりを行う会社です。指物、曲物、ロクロ、刳(く)りものまで幅広く対応できるだけでなく、手作業と機械加工を組み合わせ、さまざまな注文に対応しています。 - [ヤマチク](https://denshobato.tokyo/item/maker/yamachiku) - 熊本や福岡の山から竹材を仕入れ、一本一本自分たちで加工して箸を作るメーカー。純国産の天然竹から箸を作る日本で唯一の会社です。 - [kaico](https://denshobato.tokyo/item/maker/kaico) - kaico(カイコ)は、日本の琺瑯(ほうろう)文化を現代の暮らしに再提案するため、東京都墨田区の金属プレス工場「昌栄工業」、デザイナーの小泉誠氏、販売を担う「フォームレディ」の三者が協力して立ち上げたブランドです。​ブランド名「kaico」には、繭のような白さとしなやかな光沢を持つ「蚕(かいこ)」、そして懐かしさを感じさせる「懐古」という二つの意味が込められています。 - [松山油脂](https://denshobato.tokyo/item/maker/matsuyamayushi) - 東京・墨田区に本社と自社工場を構える松山油脂は、戦後間もない1946年に石けんづくりからはじまりました。 大量生産や効率化が進む中でも、「顔の見えるつくり手」であり続けることを大切に、素材選びから製法、品質管理まで一貫して自社で行っています。 その信念の先にあるのは、「つくり続ける会社でありたい」という思い。家族のように長く愛されるものを生み出すために、日々ていねいなものづくりを続けています。 - [リテラ(rétela)](https://denshobato.tokyo/item/maker/retela) - [石井精工](https://denshobato.tokyo/item/maker/ishiiseikou) - 創業60年。葛飾区堀切でゴム製品の金型を設計・製造しています。自動車や玩具、医療用品やスマートフォンのカバーなどの金型をメインとしながら、オリジナルの自社製品の製造にも力を入れています。 - [千輪](https://denshobato.tokyo/item/maker/chirin) - 自転車の本体を売らない自転車雑貨店。今乗っている自転車を大切にメンテナンスしたり、直せなくなるまで修理をしたり、雑貨を取り付けることで、愛着を持って自転車に乗ってもらいたい。そんな想いを持った東京の下町にある小さな自転車屋さんです。 - [たこまいらいふ萩原農場](https://denshobato.tokyo/item/maker/hagiwaranoujyo) - 千葉県内で生産量がわずか2%の貴重な多古米を親子で作る農家。多古町はアミノ酸やミネラルを豊富に含んだ粘土質の土壌で、お米作りに最適な土地で作られたお米やお米を使った加工品を販売しています。 - [マリールゥ](https://denshobato.tokyo/item/maker/marilou) - 玄米菜食をベースに、からだにやさしく、おいしいものを届けてきた「café marilou(カフェマリールゥ)」。新潟市で小さなカフェとして始まったお店は、食材の選び方からレシピの工夫まで、丁寧なものづくりにこだわり、訪れる人々の暮らしにそっと寄り添う存在として親しまれてきました。 - [石宏製作所](https://denshobato.tokyo/item/maker/ishihiro) - 東京都墨田区でたった一人で医療用・一般用のはさみを手作りで作る石宏製作所。命を預かる大切な道具づくりの経験から生み出された自社製品は、切れ味の良さが特徴で、日々の暮らしの中でも活躍してくれるものばかりです。 - [のしごと](https://denshobato.tokyo/item/maker/noshigoto) - [笠原スプリング製作所](https://denshobato.tokyo/item/maker/kasahara) - 東京・墨田区の合資会社 笠原スプリング製作所は、1929年(昭和4年)創業。プレス加工・溶接加工・平面研削加工を手がける。10t~100tのプレス機械を用いて、極小製品の一品物から大型の物まで、金属の抜き・穴・曲げ・絞り加工で90年近い歴史を持つ工場です。 - [宮田織物](https://denshobato.tokyo/item/maker/miyata) - 1913年に久留米絣の工房として福岡県筑後市で創業。昭和40年から「わた入れはんてん」の生産を開始、最盛期には50万枚ものはんてんを生産。糸選びから、生地のデザイン、織り、わた入れ、販売まで全て自社一貫生産で行うことで、他にはないはんてんを作り出しています。 - [すみだ珈琲](https://denshobato.tokyo/item/maker/sumidacoffee) - 東京都墨田区で自家焙煎したスペシャルティコーヒーを提供する小さなカフェ。一杯ずつ丁寧にハンドドリップされた珈琲を江戸切子に入れて提供しています。 - [岩澤硝子](https://denshobato.tokyo/item/maker/iwasawaglass) - 1931年創業の岩澤硝子は、東京都内に工場がありながら、今でもハンドメイドでガラスを作る貴重なガラスメーカーです。ここで作られる「調味料入れ」は国内の7割を占めるため、誰もが一度は見たことがある商品ばかり。 - [霧下そば本家](https://denshobato.tokyo/item/maker/kirishita) - 1772年創業のそば粉の製粉会社。200年以上の歴史を持ち、現在は東京の下町に本社を構え、約60台の石臼を低速回転で回すことで、そば本来の風味を最大限に引き出した粉を製造しています。 - [舳倉屋](https://denshobato.tokyo/item/maker/heguraya) - 1989年に水産加工品の製造・販売の会社として創業し、加工品の製造過程でどうしても廃棄になってしまう魚の内臓を使い、いしるを作り始めました。他社のいしるは工場の中で製造されているものがほとんどですが、舳倉屋のいしるはなんと外。しかも、日本海の岸壁の上で、屋根もない吹きっ晒しの環境で潮風をバンバンに受けながら作られています。年間の気候の変化をうまく利用し、静かに約一年かけて発酵しているので、この環境だからこそできる最高の調味料です。 - [谷川醸造](https://denshobato.tokyo/item/maker/tanigawa) - 大正7年から醤油作りを始めた谷川醸造。サクラ醤油という名で約100年もの間、地元石川県輪島で親しまれています。 - [ヤマニ製茶](https://denshobato.tokyo/item/maker/yamani) - [チコニア](https://denshobato.tokyo/item/maker/ciconia) - 兵庫県の北部にある「但馬(たじま)」と呼ばれるエリアで、地域の味として親しまれている商品を集めブランド化し、地域に馴染みのない人に届けるためのプロジェクト。 - [華月](https://denshobato.tokyo/item/maker/kagetu) - 三重県四日市市に窯を構える「華月」は、150年にわたり受け継がれてきた萬古焼の伝統を守りながら、現代の暮らしに寄り添う器づくりを続けています。​安政三年(1856年)に石臼製造から始まり、花器の製陶を経て、現在では耐熱性に優れた土鍋や直火調理器具など、食卓を彩る多彩な製品を展開しています。 - [saredo](https://denshobato.tokyo/item/maker/saredo) - “されど、それでも”という思いを込めて名付けられた「saredo(されど)」は、奈良県を拠点に活動する、糸の卸会社である萱澤(かやざわ)商店の萱澤夫妻が立ち上げた「糸からつくる」靴下ブランドです。 - [y&y honey](https://denshobato.tokyo/item/maker/yyhoney) - 東京江戸川区や千葉県市川市、静岡県富士市、奥多摩などで採蜜を行っているy&y honey。特徴は、地域や採蜜の時期によって変わる味。同じ場所でも季節によって咲く花が変わるので、その地域の特性や風土を感じることができるハチミツです。 - [スパイスカフェ](https://denshobato.tokyo/item/maker/spicecafe) - 東京スカイツリーの麓、東京都墨田区にあるスパイス名店。伊藤シェフが約3年半をかけて48か国を巡り、そこで出会ったスパイス料理を提供しています。2015年グルマン世界料理本大賞シングル部門でグランプリを獲得。 - [パンと日用品の店 わざわざ](https://denshobato.tokyo/item/maker/wazawaza) - 長野県東御市牧原の山の上にあるパンと日用品を販売する小さなお店。自分たちが心からよいと思うものを販売しています。わざわざが作るオリジナル商品は、作る人、売る人、買う人の三方にとってよい商品を作ることを心がけて開発されています。 - [真砂喜之助製麺所](https://denshobato.tokyo/item/maker/masagokinosuke) - 香川県の小豆島にある真砂喜之助製麺所は、1920年頃から素麺を作り始め、100年以上の歴史を持つ老舗。小豆島の特産品であるごま油を使って作られているので、酸化を防ぎ長持ちするだけでなく、独特の風味が生まれています。つるんとした喉ごし、モチモチのコシは他の素麺にはない食感です。 - [SASAWASHI](https://denshobato.tokyo/item/maker/sasawashi) - 「SASAWASHI(ささ和紙)」は、和紙と「くま笹」を組み合わせた天然由来の高機能繊維を開発・製造する大阪府泉大津市のブランドです。​くま笹は抗菌・消臭の効果があり、生薬としても知られています。​その作用があるにも関わらず、使われていないくま笹を有効利用するために、和紙に漉き込んで活用する方法を考案しました。 - [motone(モートン)](https://denshobato.tokyo/item/maker/motone) - 「motone(モートン)」は、福島県南相馬市の縫製工場「サンユーニ」が立ち上げたファクトリーブランド。長年にわたり国内外の衣類製造を手がけてきた経験と技術を活かし、「使いやすく、丈夫で、気持ちのいい服」を自社工場で一貫してつくり上げています。 - [kontex(コンテックス)](https://denshobato.tokyo/item/maker/kontex) - 1934年に創業したコンテックスは、愛媛県今治市で長年にわたり高品質なタオルづくりを続けてきた老舗メーカーです。​「使う人にとって最も良いカタチ」を追求し、素材選びから織り、加工、縫製に至るまで、一貫して丁寧なものづくりを行っています。 - [HUIS.](https://denshobato.tokyo/item/maker/huis) - 「HUIS.(ハウス)」は、静岡県浜松市の伝統織物「遠州織物」を使い、日々の暮らしに寄り添うシンプルな衣服をつくるブランドです。 - [筒井時正玩具花火製造所](https://denshobato.tokyo/item/maker/tsutsuitokimasa) - 筒井時正玩具花火製造所は、1929年に福岡県みやま市で創業した老舗の花火工場です。 現在は、3代目の筒井良太さん・今日子さんご夫妻を中心に、玩具花火の製造を続けています。 国産の線香花火は、安価な輸入花火の影響で次第に姿を消し、1999年に最後の製造所が廃業。筒井さんの親戚が営んでいたその製造所で、良太さんは修行を積み、やがてその技術を引き継ぎました。もともとは線香花火を製造していなかった筒井時正玩具花火製造所ですが、今では日本で唯一、藁スボを用いた「西の線香花火」を製造する工場となっています。 - [伝所鳩オリジナル](https://denshobato.tokyo/item/maker/original) - 伝所鳩のオリジナル商品には、明確なルールやシリーズものの展開はありません。でもそれは、私たちの暮らしの中で「こういうのが欲しかった」「あったらうれしいな」と思ったものを、ひとつひとつ丁寧にかたちにしてきたからこその“ゆるやかな”まとまりです。 - [Holiday Stationary](https://denshobato.tokyo/item/maker/holidaystationary) - [山陽製紙](https://denshobato.tokyo/item/maker/sanyoseishi) - ​大阪府泉南市にある昭和3年(1928年)創業の再生紙メーカー「山陽製紙」は、長年にわたり工業用クレープ紙の製造を手がけてきました。​その強度と伸縮性に優れた特性を活かし、鉄鋼や電線の包装など、産業用資材として広く利用されています。​近年では、これらの技術を一般向け製品にも応用し、日常生活に寄り添う紙製品の開発にも力を入れています。 - [松野屋](https://denshobato.tokyo/item/maker/matsunoya) - 東京・台東区で昭和24年に鞄問屋として創業した松野屋は、暮らしに根ざした「荒物」と呼ばれる日用品を扱う、町の荒物問屋です。 - [NIZYU KANO](https://denshobato.tokyo/item/maker/nizyukano) - 神奈川県を拠点に、シンプルで使いやすく、そして国内の生地を使って産地の特徴を生かしたカバンを作っているNIZYU KANO。お守り袋の口を閉じる結び方「二重叶結び」が由来になっており、願いごとが叶うようにという意味が込められたこの結び方をブランド名にすることで、自分たちが作るカバンという道具が、使う人にとってそれ以上の価値になるように、との想いを込められています。 - [大川硝子工業所](https://denshobato.tokyo/item/maker/okawaglass) - 東京・墨田区にて1916年より、食品・化粧品・医薬品のガラス瓶容器を中心に製造・販売を開始。しかし、公害規制により1979年に操業を中止。その後、日本国内の協力工場に生産を委託し、ガラス製品の付帯作業と企画販売に業態を変換。現在は、ガラス作りに長く携わってきた会社だからこその高い経験と知識で、安全性や機能性、品質、精度において高い評価を得るガラス瓶の製造を行っています。 - [水縞](https://denshobato.tokyo/item/maker/mizushima) - 水縞(みずしま)は、2006年に「水玉模様」を好むデザイナーと、「縞模様」が好きな文房具店主によって誕生した文房具ブランドです。ブランド名は、二人の個性を象徴する“水玉”と“縞模様”を掛け合わせたもので、遊び心と美意識が調和した独自の世界観を展開しています。 - [富硝子](https://denshobato.tokyo/item/maker/tomiglass) - 富硝子は、ガラス製品の輸出・輸入、オリジナル製品の企画開発を創業以来一貫して行ってきました。100年の歴史を持つ江戸硝子の工場「岩澤硝子」と協業したブランド「Tomi CRAFT(トミクラフト)」は、ハンドメイド生産の日本製ガラスは、伝統工芸士監修のもと、江戸時代の製法を守りながら、手作りされているので、大量生産品にはない一つ一つ異なる表情があります。 - [さささ](https://denshobato.tokyo/item/maker/sasasa) - 1911年創業の武田晒工場は、和泉和晒の伝統技術を100年以上にわたり守り続けてきた老舗の晒工場です。その確かな技術と現代の暮らしを結びつける新たな提案として生まれたのが、和晒ブランド「さささ」です。​ - [廣田硝子](https://denshobato.tokyo/item/maker/hirotaglass) - 1899年(明治32年)に東京・墨田区で創業した、日本で最も歴史あるガラスメーカーの一つです。​創業以来、伝統的な製法と職人の手仕事にこだわり続け、江戸切子や吹きガラスなどの技術を駆使した製品を生み出しています。​ - [小泉硝子製作所](https://denshobato.tokyo/item/maker/koizumiglass) - 小泉硝子製作所は、明治45年に東京都台東区で創業。耐熱ガラスを自社内で溶解している国内でも数少ないメーカーの一つで、理化学用ガラス、医療用ガラスをはじめとしたガラス製品を長年に渡って作られています。 - [余白(yohaku)](https://denshobato.tokyo/item/maker/yohaku) - 「余白(yohaku)」は、東京都台東区鳥越に実店舗を構える株式会社サンカ―ベのアパレルブランドです。 「定番・再生・産直」をテーマに、老若男女問わず誰もが気負いなく着られる、シンプルで上質な日常着を提案しています。 - [家事問屋](https://denshobato.tokyo/item/maker/kajidonya) - ものづくりの町である​新潟県三条市に拠点を置く「家事問屋(かじどんや)」は、金属加工の一大産地である燕三条の技術を活かし、日々の暮らしを豊かにし、毎日の家事のひと手間を助けてくれる家事道具を手がけるブランドです。「ありきたり、なのに使いやすい。」をコンセプトに、暮らしの中で頻繁に使うアイテムを中心に展開しています。​ - [フォームレディ](https://denshobato.tokyo/item/maker/formlady) - 人とモノとの橋渡しを行うフォームレディ。一つ一つ息を吹き込まれて生まれたモノたちを、使い手まで心を込めて橋渡しをしています。家事問屋、大阪琺瑯、kaicoをお取り扱いさせていただいてます。 - [WAKA Flower](https://denshobato.tokyo/item/maker/wakaflower) - [東坂あられ](https://denshobato.tokyo/item/maker/tousakaarare) - 京都・二条城の近くにある大正5年創業の小さなあられ屋さん。お米の美味しさを生かす製法にこだわり、創業当初から変わらないシンプルでどこか懐かしいあられです。 - [環境大善](https://denshobato.tokyo/item/maker/kankyodaizen) - 牛のおしっこを利用して、世界になかった環境にも人にも優しい消臭液「きえ~る」。天然成分100%なのであやまって吸い込んでしまっても、肌についても大丈夫!微生物のはたらきによって、嫌なニオイだけ消し、良いニオイはそのままにしてくれます。 - [ステテコドットコム](https://denshobato.tokyo/item/maker/steteco) - 独特な凹凸感のある生地、高島ちぢみを用いたステテコは、肌に密着せずサラッとした肌ざわり。高島ちぢみは、糸から生地を織りあげる作業を滋賀県高島市の工場にて熟練の職人によって行われ、その後ちぢみの肝でもある凹凸も同市の晒工場にて加工が行われています。 - [藤田金属](https://denshobato.tokyo/item/maker/fujitakinzoku) - 昭和26年創業。金属製のキッチン用品や家庭用品などを製造。鉄製フライパンの専門メーカーでもあり、金型製作からプラス、へら絞り、表面加工、検品、販売、出荷まで自社一貫生産しています。 - [mana. ORGANIC LIVING](https://denshobato.tokyo/item/maker/mana) - 沖縄・那覇にお店を構える「mana organic living(マナ オーガニック リビング)」は、日々の暮らしにやさしく寄り添う日用品や衣類、セルフケアアイテムをセレクトして届けるライフスタイルショップです。 全国の作り手と向き合いながら、「使うことで、暮らしが整い、気持ちも少し軽くなる」──そんな視点で選ばれたアイテムたちは、素材や使い心地にこだわりがありながらも、毎日の生活にすっとなじむものばかり。 忙しさの中でも、自分を大切にする時間を持ちたい方や、自然体で暮らしを楽しみたい方におすすめのラインナップです。特別なものではなく、“ふつうの日に、ちょうどいい”。manaのもの選びには、そんな誠実さが通っています。 - [SING](https://denshobato.tokyo/item/maker/sing) - 福岡県八女市にある「SING(シング)」は、工業用のシリコーンゴム製品を長年手がけてきた技術者たちが、「もっと暮らしに身近なものを、自分たちの手でつくりたい」という思いから立ち上げたブランドです。 - [後藤照明](https://denshobato.tokyo/item/maker/glf-lighting) - 1895年創業。東京・墨田区に本社を構える老舗の照明器具メーカーで、戦前・前後に照明の主流であった白熱灯につけるガラスシェードを、今もなお作り続けている数少ない貴重な国産照明器具メーカーです。 - [鬼丸豊喜窯](https://denshobato.tokyo/item/maker/onimarutoyokigama) - 福岡県朝倉郡東峰村、小石原。周囲を山々に囲まれたこの静かな里で、300年以上にわたり受け継がれてきた小石原焼。その伝統を守りながら、今の暮らしに寄り添う器づくりを続けているのが、鬼丸豊喜窯(おにまるとよきがま)です。 - [瑞穂窯](https://denshobato.tokyo/item/maker/mizuhogama) - 熊本県北部に伝わる焼き物「小代焼(しょうだいやき)」は、素朴であたたかみのある佇まいと、釉薬のかけ流しによる大胆な景色が魅力の器です。土の質感を活かした造形と、流れる釉の表情が混じり合い、使うほどに味わいが深まっていきます。 - [すみのわ](https://denshobato.tokyo/item/maker/suminowa) - 東京都墨田区初の地域連携型の福祉プロジェクト「すみのわ」。地域にある課題と、地域に眠っている技術や資源をうまく連携させ新たな価値を生み出す取り組みで、これは他の地域でも参考にできるアイデアがたくさん詰まったプロジェクトです。 - [hibi](https://denshobato.tokyo/item/maker/hibi) - マッチを擦るように火をつけて、あとは10分、ただ香りに身をゆだねるだけ。 「hibi 10MINUTES AROMA(ヒビ)」は、誰でも気軽に使える“マッチ型のお香”という新しいかたちのアロマです。 - [木村石鹸](https://denshobato.tokyo/item/maker/kimurasoap) - 大正13年の創業の木村石鹸は、受け継いできた釜焚き製法で、今現在も職人が手作業で石けんを作る石けんメーカーです。 木村石鹸は、1924年(大正13年)創業の大阪・八尾に本社を構える老舗石鹸メーカーです。​創業以来、化学物質に頼らず、時間と手間をかけて今現在も職人の手作業による「釜焚き製法」を守り続けています。​ - [NISHIGUCHI KUTSUSHITA](https://denshobato.tokyo/item/maker/nishiguchi-kutsushita) - 「はくひとおもい」を掲げる靴下ブランド「NISHIGUCHI KUTSUSHITA(ニシグチクツシタ)」は、奈良県の老舗靴下メーカー・株式会社ニット・ウィンが手がけています。1950年から続く靴下づくりの技術と経験をもとに、素材選びから編み方、はき心地まで、すべてに妥協せず丁寧に仕上げられた靴下を届けています。 - [tamaki niime](https://denshobato.tokyo/item/maker/tamakiniime) - 2004年に兵庫県西脇市で播州織のメーカーとして立ち上がり、2009年に代表作品となるオリジナルショールを発表。あらゆる種類の織機を揃え、自社で一貫したものづくりができることを目指し、一点もののショールや洋服を制作しています。​ - [RELIEFWEAR](https://denshobato.tokyo/item/maker/reliefwear) - [SとN](https://denshobato.tokyo/item/maker/ston) - [ラムヤート](https://denshobato.tokyo/item/maker/ramuya-to) - [高田耕造商店](https://denshobato.tokyo/item/maker/takadakouzou) - 和歌山県海南市に拠点を構える「高田耕造商店」は、1948年の創業以来、棕櫚(しゅろ)を素材としたたわしの製造を続けてきた老舗メーカーです。​現在は株式会社コーゾーとして運営され、創業者・高田耕造の名を冠したブランド「高田耕造商店」として、職人の手仕事による高品質なたわしを提供しています。 - [太田潤 手吹き硝子工房](https://denshobato.tokyo/item/maker/ootajyun) - [虹洋陶苑](https://denshobato.tokyo/item/maker/kouyoutouen) - 虹洋陶苑は、兵庫県豊岡市出石町にある出石焼の窯元のひとつ。白磁にわずかに青みを感じる上品な色味と、手仕事によるやわらかなフォルムが特徴です。日常の中で使いやすく、美しい佇まいを大切にした器づくりを行っています。 - [かみや民藝店](https://denshobato.tokyo/item/maker/kamiyamingei) - 兵庫県豊岡市・城崎温泉にある、麦わら細工の専門店「かみや民藝店」。今では数少なくなった麦わら細工の工房のひとつで、現在は三代目・神谷俊彰さんが一つひとつ丁寧に製作をされています。麦の皮を染めて幾重にも貼り合わせる独特の技法は、江戸時代から続く豊岡の伝統工芸であり、日本でも極めて珍しい手仕事です。 - [moonstar](https://denshobato.tokyo/item/maker/moonstar) - [OTOR](https://denshobato.tokyo/item/maker/otor) ## スペシャル - [おすすめ](https://denshobato.tokyo/item/special/recommend) ## 商品タグ - [あったか商品](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/hotitem) - 伝所鳩があるのは雪の降る厳しい寒さの地域です。 そんな地域でも暖かく暮らせる心地の良いあったか商品を揃えました。 - [プラスチックに代わる便利な商品](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/noplastic) - プラスチック製品は、私たちの暮らしの中では欠かせない存在で、完全にゼロにすることはでき魔園。しかしながら環境問題を考ええいく上では、少しずつ減らしていかなければならず、減らそうと意識している方も多いことだと思います。伝所鳩でお取り扱いしている製品の中には、プラスチックの代用として活躍してくれるものも多くあります。プラスチックを少しずつ減らしたい方にお選びいただきたい商品をご紹介します。 - [~1000円](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/1000en) - [1001~3000円](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/3000en) - [3001~5000円](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/5000en) - [5001~10000円](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/10000en) - [15001~20000円](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/20000en) - [10001~15000円](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/15000en) - [珈琲を楽しむのにおすすめの商品](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/coffee-item) - [贈り物](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/gift) - [プレゼント](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/present) - [父の日](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/fathersday) - [母の日](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/mothersday) - [出産祝いを贈りたい](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/babyshower) - [お掃除グッズ](https://denshobato.tokyo/item/itemtag/cleaninggoods) - 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